【オフパコ】インスタの歯科助手のデカ尻人妻を痙攣イキさせたら中出しを頼まれた大阪の夜:エロ体験談

なんか…結局、DMってエロいよな。
インスタで女の尻ばっか見てたら、勝手に向こうからフォローしてきたのが渚(なぎさ)だった。フォロー返して即「筋肉すごいですね☺️」ってDM来て、2日で会った。

年齢は33。職業は歯科助手。
黒髪ロングでぱっと見はキレイ系だけど、服装がわりとカジュアル寄りで、ピタTとスキニーで尻のラインがモロに出てた。
会ってすぐに「あ〜、思ったよりガタイありますね!」って笑いながら二の腕触ってきた時点で、もうイケると思った。

俺は25、独身。職業は工場勤務。交替制で日勤と夜勤をぐるぐる回ってるけど、基本暇。
筋トレだけはちゃんとしてて、上腕と大胸筋だけ異様にデカい。見た目は地味だけど脱ぐとギャップある系。
セックスは正直、チンポの太さで押すタイプ。長さじゃない。むしろ根元で圧かけて暴れてるときの顔見るのが興奮する。

喋りながら昼のカフェで軽くお茶してたけど、渚はずっとボディタッチ多めだった。
「うちの旦那、腕ほっそいんですよね〜」とか、旦那の話も出してくる。わざわざ「旦那」って言わない。
「うちの人」って言い方してる時点で、ちょっともう飽きてんだろ。

そのまま茶屋町のホテル街をうろうろして、「あ、これ行ける流れやな」と判断。
駅ビルの裏にある、ちょっと洒落たデザインのホテルへ。

「ちょっとだけやで」
って、渚は笑いながら言った。
その言葉の軽さが、逆にスイッチ入った。

部屋に入って、ホテルの柔らかい照明に照らされると、渚は一瞬躊躇ったあと、バッグを置いて「シャワー入ってくるね」ってバスルームへ消えていった。
正直、その背中の動きだけでチンポは8割立ってた。

5分後。
髪をタオルで巻いて、バスタオルを巻いただけの状態で出てきた渚。
やべぇ、胸も尻も強調されてる。下着跡がうっすら見えてるのもそそる。

「…なに、その顔」
ちょっと照れ笑いするように渚が言った。

「いや、普通にエロいって。やばいって。反則やろ」

ベッドの端に座らせて、タオル越しの胸に手を添えた。
渚は小さく震えたけど、手は離さない。
俺の手のひらを、そのまま押し返してきた。

その瞬間、頭の中が切り替わった。

唇を重ねて、舌を入れる。
最初は遠慮がちだったのに、だんだん絡んできて、最後は自分から舌先を押し付けてきた。
喘ぎ声はまだ漏れてないけど、息が熱い。

「タオル、取ってもいい?」

「うん……」

タオルをスルッと落とすと、濡れた肌がむわっと体温で光ってる。
胸はEくらい。張りがあるのに、柔らかそう。
乳首はうっすら起ってて、下は濃いグレーのTバック。
タオルで隠してたせいか、布面積の少なさがエロすぎて、全身が反応する。

「マジでエグいな、その体…」

無意識に漏れた。

渚は目を伏せて、「やだ、やらしいこと言う」と笑ってたけど、足は閉じようとせず、そのまま開いてた。

俺はそのまましゃがんで、ゆっくりと内腿を撫でる。
肌がピクピク反応して、太ももがビクンと跳ねた。

「…くすぐったい」

「違うでしょ、気持ちいいんやろ?」

パンツの上から割れ目を指でなぞる。
ぬるっ…て感触がすでに伝わってきた。
濡れてる。しっかり。

パンツをずらして、膝の上に跨らせる。

「座って」

言うとおりにまたがってきた渚の表情は、もう女の顔。
脚を開かせたまま、俺の肩に腕を置いてバランスをとる。

「……あたし、人妻やで?」

「知ってる。でもこうなってるよ」

指で割れ目を広げると、ピンクの肉がぬるぬるして、糸を引いてる。

「うそ…やだ…やば…」

恥ずかしそうに顔をそむけながらも、膣は指をすんなり飲み込んでくる。

ぐちゅ、ぬぷっ、じゅる…

動かすたびに響く水音と、渚の微妙に震える吐息。

そのまま腰を引いてベッドに倒して、膝を開かせたまま、顔を近づける。

「ちょ、あたし、シャワー上がりやで…」

「だからいいんやって、今が一番エロいんやから」

舌を這わせると、腰が跳ねた。

「んぁっ…だめっ……舐めるの、反則……」

「でも、嫌じゃないやろ?」

「…………うん……」

ぺろ、ちゅっ、ぬる…じゅるっ…

渚の声が漏れ始めた。呼吸が浅くて、手が俺の髪を掴んできた。

「イく……イっちゃう……っ」

舌を当てたまま、指でGを押し上げると、膝がガクッと崩れて、渚は腰を持ち上げて絶頂した。

「あっ、んんっ…うそ……イっ…ちゃった……」

まだ触ってただけ。
チンポ、挿れてない。

でももう、渚は震えながら、俺の顔を見て言った。

「……つけてね?」

最初は、ちゃんとつけるって約束だった。
一応、“インスタ”って体で繋がってるし、背徳感もあるし。

けど、渚の目は、すでに“その先”を期待してる目だった。

渚の口から「つけてね?」って出た瞬間、もう“合意”の証明だと受け取った。

「もちろん」

その場で財布からゴムを取り出して、パチンと小袋を破る。
渚はベッドの上に膝を立てて、シーツを握ってた。

俺がローション代わりに彼女の愛液を指ですくって、ゴムに塗りながらゆっくりと根元まで被せる。
ぬるぬるの指とゴムの間に、渚の体温がじわっと伝わってきて、心の中で爆発しそうだった。

「……大丈夫?」

「うん、して。早く、ほしい……」

その言葉に、股間の熱がさらに膨れ上がった。

膝の間に身体を差し込んで、手で尻を支えながら、ゆっくりと挿れる。

ぐぷっ…

ヌルッと肉が割れて、圧がかかってくる。

「んっ、ふっ…太っ……うわ…」

最初の数センチで、渚の眉が跳ね上がった。
太さで膣がギュッと開かされて、最初の摩擦だけで息が詰まってるのが伝わる。

「キツい?」

「うん……でも、気持ちいい…っ」

少しずつ、少しずつ奥へ押し込んでいくと、彼女の太ももがブルブル震え始めた。
一気に奥まで入れた瞬間──

「ひゃぁっっ…!んあっ…っ!」

目を見開いて、口を開いたまま声を漏らす渚。
その顔がもう、“抗えない女”の表情だった。

一旦止める。
たまらないこのギリギリの時間、俺は好きだ。

膣がゴム越しでもわかるくらい絡みついてきて、うねってる。
締まりが良すぎて、こっちがイキそうになる。

腰をゆっくり前後させながら、渚の反応を観察する。

「くっ……それ、やば……動くと…っ」

「もっと、奥まで突かれたいんやろ?」

「言わせないでよ……でも、うん、突いて……」

ちょっとフレンドリーな口調が、欲望で溶けていく。
快感に抗いながらも、本能に引っ張られてる。

バックに体位を変える。

「うつ伏せになって。尻、あげて」

素直に従って四つん這いになる渚。
尻が柔らかすぎて、肉が跳ねる。

後ろから太いチンポを突っ込む。

ずぷっ、ぬちゅっ、ぱんっ、ぱんっ

肉のぶつかる音、シーツの擦れる音、渚のかすれ声。
部屋中にエロが充満していく。

「んっ、あっ、やっ、そこ……だめ、だめぇっ……!」

「ほら、ちゃんと音立てて喘げ。尻、叩くぞ」

「ごめっ、んぁっ…う、くっ…!」

ガンガンに突いてると、渚の腰が自分から揺れてくる。
俺のリズムに合わせて、ヒクつきながら快感を求めてきてる。

尻肉を握り潰すみたいに掴んで、さらに深く突き込むと、渚の体が痙攣するように跳ねた。

「っあっ…イッ……!イッちゃ……!」

そのまま腰を止めずに連続ピストン。

「んぁ、やば……イッてるのに、まだ…動かないでぇ…!」

「イッたからって終わりじゃない。お前、まだこれからや」

ベッドの上でヒィヒィ喘ぎながら、渚は“耐える”から“委ねる”へ変わっていった。

「……入れて、顔見ながら、して…」

「いいよ。ちゃんと、メスの顔、見せてくれよ?」

正常位に戻る。

汗ばんだ体を重ねて、唇を重ねて、そのままチンポを再び押し込む。

「んんっ……っ」

もう、膣がガバガバに濡れてる。

「奥、欲しいんやろ。ほら、もっと口開けて喘げ」

「……っ、ふぅ、うん、あ、あぁあっ…!」

足を肩に乗せて、ちょっとだけ角度を変えてみる。

ぐぷっ、ぐちゅっ、ぬちゅ…

イく寸前の渚は目を見開いて、唾液垂らしながら声を上げてた。

「やっ、そこ、だめ、ほんと、出ちゃ…!」

「どこに出して欲しい?」

「……っ、なか……っ、って、だめ…なのに……」

頭が追いついてないのに、身体は奥を欲しがってる。

ゴムしてるけど、そのセリフがヤバすぎて俺の理性もギリギリだった。

「出してほしいって言えよ」

「…中に、出して……奥で……っ」

ピストンのテンポを速めて、過激に突き上げる。

「うっ…イッ……イッてる、やばい、んっ、イくっっ!」

最後のピストンで一気に奥を突き上げて、渚の身体がガクガクと震えて、絶頂。

同時に、俺もゴムの中にどくどくとぶちまけた。

ぐっ……くそ、我慢したのに…今の顔、反則すぎんだろ…

「……すごかった、やば……立てへん……」

息を切らしながら、渚は俺の胸にしがみついてくる。

「ずるいわ…あんた……エグいって」

その言葉の裏に、“もう抜けられない”って響きが混ざってた。

ホテルの静けさの中、渚の息がようやく落ち着いたタイミングで、ぽつりとこんなことを言った。

「これ……誰にも言わんとってな。ほんまに…秘密にしてて」

そう言って微笑んだ顔は、完全に共有者のメスの顔だった。