インスタでオフパコした人妻に中出しして俺のマーキングをしたった!:エロ体験談

俺は20代後半、既婚で子持ち。普段はメーカーの営業をやってる。朝から車で県内走り回って、契約が取れればビールで祝われ、取れなきゃ上司に小言食らう。そんな生活。
性格は大人しいって言われるけど、ほんとは臆病なだけ。女の扱いも全然得意じゃないし、嫁以外と体を重ねたことなんて一度もなかった。女性経験はゼロに近い。でも、SNSに投稿される女の写真を眺めてると、抑えきれない衝動がわいてくる。既婚子持ちのくせに、だ。

そんな俺が踏み出したのが、インスタのDM。会社の休憩時間や移動の合間に眺めてて、気づいたら知らない女にコメント送ってた。軽い気持ちだった。けど、その軽さが、とんでもない現実を引き寄せてしまった。

静岡市の夜は、妙にざわついている。駅前は居酒屋と観光客でごった返していて、海の潮とタバコの煙が混じった匂いが漂ってる。呑み屋の赤提灯が揺れて、遠くに駿河湾からの風が流れ込む。あの日、俺はその喧騒の中に立って、スマホを握りしめてた。インスタで知り合った人妻と、オフパコする約束をしてたからだ。

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相手は菜月。28歳、子なし。職業はアパレルの販売員。プロフィールは「静岡カフェ」「今日のコーデ」なんてハッシュタグばっか。初めてDMしたときは、ただの社交辞令のつもりだった。「そのワンピ似合ってますね」って一文。でも、そこから会話が続いて、数日後には「旦那と冷えてる」「子どもいないから時間は自由」なんて言葉を聞かされた。

やり取りはエスカレートして、菜月の方から「最近、抱かれてない」とか「欲求不満で死にそう」なんて送ってくるようになった。俺は嫁としかやったことない、素人同然の男。でもその言葉を見た瞬間、頭が真っ白になって「会いたい」って返してた。返事は「いいよ」だけ。オフパコ前提の空気は、もうできあがってた。

待ち合わせは静岡駅。週末の人混みの中、菜月はすぐに分かった。茶髪のセミロング、黒のタイトスカートに白シャツ。胸元はボタンが張り詰めてて、歩くたびに乳が揺れてる。脚はヒールで強調されて、通り過ぎる男たちが何人も振り返ってた。俺は心臓が爆発しそうだった。

「初めまして」
「うん」

言葉はそれだけ。カフェに入って少し話したけど、俺は緊張で何を言ったか覚えてない。菜月はスマホいじりながら脚を組み替えて、胸元をちらつかせてた。意識してんのか天然なのか、それは分からなかった。でも確実に俺を試してた。

カフェを出て、繁華街からホテル街の方へ歩いた。途中で「どうする?」って口に出したら、菜月は一言「いいよ」とだけ言った。拒否なんてなかった。

ホテルの部屋に入ると、菜月はヒールを脱ぎ捨て、ソファに腰掛けた。脚を組んで俺を見る。
「緊張してる?」
「してる」
「ふふ。かわいいね」

嫁以外の女とこうやって向き合うのは、人生で初めてだった。普段はおとなしい俺でも、チンポはパンパンに膨れてる。

「脱いで」
「え?」
「私ばっかじゃ嫌」

言われるままにジャケットとシャツを脱ぐ。菜月もシャツのボタンを外して、下着を見せつけてきた。黒いレースに収まらない乳、スカートから覗く太もも。少しむちっとした肉感がエロすぎた。

ソファに押し倒した瞬間、菜月は腰を俺に押しつけてきた。抵抗なんて一切ない。
「旦那とは?」
「もう全然」
「じゃあ、なんで俺に?」
「欲しかったから」

短い言葉で全部分かった。旦那に抱かれない女が、インスタで俺を選んだ。それだけで、十分すぎる背徳感。

キスすると舌を絡めてきて、乳首もすでに硬い。スカートをまくって触れると、ぐちゅっと濡れてた。
「濡れてる」
「当然」

パンティを横にずらして指を突っ込むと、ニュルッと入ってビチャビチャ音が響いた。
「もう我慢できない」
「俺も」

部屋の空気が一気に濃くなってた。ソファで押し倒したまま、菜月のシャツを脱がせたらレースのブラが張り裂けそうで、ボタン外したら乳がドンと溢れてきた。むちっとした体、抱き心地は想像以上だった。

「やば…」って声が漏れた。俺は今まで嫁しか知らなかったから、他の女の乳の柔らかさに完全に圧倒されてた。菜月は笑いながら俺の顔を引き寄せ、乳首に吸いつけって促す。

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「もっと」
「……ん」

吸った瞬間、乳首が口の中でカチカチに硬くなって、菜月が背中を反らして「あっ…」って息が漏れた。片手で乳を揉みながら、もう片方でスカートの裾を持ち上げてパンティに触れた。ぐちゅっと音。

「濡れてる」
「だから言ったじゃん。ずっと欲求不満」

パンティを横にずらして指を差し込んだら、奥までニュルニュル吸い込まれた。膣壁が柔らかくて熱くて、指動かすたびにビチャビチャ水音が響く。

「やっ…ん…待って…指だけでイキそう…」
「もう止まらんだろ」

顔は必死に隠してるのに、腰は俺の手を求めて勝手に動いてた。旦那には絶対見せないだろう顔を、俺は間近で見てる。背徳感で心臓がドクドク鳴った。

もう我慢できなくなって、ベッドに移動。菜月を仰向けに倒し、スーツのズボンを下ろしてチンポを取り出す。自分でも笑えるくらい硬直してた。経験は嫁だけ。でもこの瞬間だけは、自分の中の理性が全部吹き飛んでた。

先端を膣口に当てると、菜月が目をぎゅっと閉じて「来て」って言った。

ズブッと突き入れた瞬間、膣の奥までぬるんと飲み込まれた。
「んああっ!」
「…やべぇ…」

狭いのに柔らかくて、吸いつかれるみたいな感触。腰を前後に動かすと、ぐちゅぐちゅビチャビチャいやらしい音が部屋に響き渡る。

「だめ…ほんとに気持ちいい…!」
「旦那には?」
「…感じない。全然」

その答えだけで興奮が跳ね上がった。旦那に抱かれても感じなかった女が、俺のチンポで壊れていってる。

俺は一気に突き込み、子宮口に当たる感触をわざと狙った。
「ひゃぁっ!そこダメっ!そこ当たると…!」
「ここか?」
「やっ…だめぇ…でも…!」

膣がキュッと締まって、菜月は声にならない声で口をパクパクさせてた。

何度か突き上げたところで、菜月が限界に達したのかガクガク震えだして、シーツを握りしめながら絶頂した。
「いくっ…いっちゃうっ…やだ…イッてるぅ!」
中がキュウッと締まって、精子出そうになるのを必死で堪えた。

「…まだ終わらせない」

息を荒くしてる菜月を仰向けから体位変更させた。今度は騎乗位。俺の腰に跨がせて、両手で乳を掴みながら見上げる。

「自分で動け」
「無理…」
「なら帰れよ」
「……動く」

恥ずかしそうに腰を上下させ始めた。ジュプジュプ音が響いて、膣が俺のチンポを飲み込んでくるのが丸見え。菜月は乳を揺らしながら必死に腰振ってた。

「やっ…もう止まんない…!奥まで擦れてぇ…!」
「旦那にこんな腰見せてるのか?」
「見せないっ…あなたにしか…!」

涙目でそう言いながら自分から腰を速く振り出した。童顔がぐちゃぐちゃに崩れて、涎垂らして、完全に理性飛んでた。

俺は腰の動きを止めさせず、ただ乳を揉みながら見上げてた。――こいつはもう俺専用。旦那の嫁じゃなく、俺のチンポで壊れるためのメスになった。

「中に欲しい?」
「欲しいっ…あなたの、ちょうだい、ちょうだい…っ!」

そのセリフで完全にイカれた。嫁しか知らなかった俺が、他人の嫁を中出しで孕ませようとしてる。背徳感が脳がバチバチにしびれた。

菜月の腰が止まらなかった。騎乗位で自分から必死に上下して、乳を揺らしながら膣奥を擦りつけてる。
「んあっ…やだ…止まんない…!もっと…もっと奥ぉ!」
涎垂らして顔ぐちゃぐちゃで、旦那に見せられない顔を俺にさらしてる。

「もういいだろ、中に欲しいんだろ」
「欲しいっ…欲しいの…あなたので…!」

腰掴んで奥まで突き上げると、菜月の全身がビクビク跳ねて、シーツに愛液がビチャビチャ広がった。膣はギュウギュウに締まって、もう限界。

「出すぞ」
「出して…奥に…私の中に…!」

ドプッ、ビュルルッと精子を叩き込む。子宮口に押し当てたまま何度も脈打ち、ドロドロの熱を注ぎ込んだ。
「んああああっ!入ってる!熱いの全部きてるぅ!」
菜月は絶叫しながら膣をさらに締め付け、俺の腰にしがみついて絶頂した。

射精が止まらず、何度も膣奥に吐き出す。愛液と精液が混ざってドプドプ垂れ流れ、ベッド下まで濡らした。菜月は腰を震わせながら涎だらだらで崩れ落ちてた。

しばらくして、俺の胸に顔埋めた菜月が小さな声で言った。
「…私、もうあなたの女になりたい」
「自分で言ったな」
「うん…あなた専用でいい。だからまたいっぱい壊して…」

菜月は唇にちゅっとフレンチキスしてきた。

ホテルを出たあと、静岡の夜空は雲に隠れて月が薄く滲んでいた。菜月は俺の腕に自分から軽く絡んできて、子どもみたいに寄り添って歩いてた。
「さっきのこと、夢みたい」
小さな声でそう言って笑う。その横顔は旦那の嫁ってより、完全に俺に恋してる女の顔だった。

人通りの少ない路地で一度立ち止まると、菜月はマスクを外してキスをしてきた。唇を離すとき、微かに震えながら言った。
「…帰りたくない」

でも現実は戻ってくる。菜月はスマホを取り出して「もうすぐ帰るね」と旦那にLINEを送った。その指の震え方が、背徳の証拠だった。

俺は何も言わず、ただ後ろ姿を見送った。スカートの裾が揺れて、ヒールの音が夜道に響いてた。あの尻を俺がさっきまで突いてたのに、今は旦那の待つ家へ戻っていく。

駅前の雑踏に菜月の影が消えたあと、俺はまたこいつは俺のチンポ欲しさに戻ってくるだろうと、思った。

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