子持ちの主婦がヤリチンホストのテクに堕とされた

俺は大学3年生のホストで、夜は店に出て客の女を相手にしながら、昼間はXの裏垢を運用してる。裏垢では、自分が女を中出ししてるハメ撮り動画を定期的にポストしてるんだ。顔はモザイクかけて、女の喘ぎ声と俺の動きだけを強調したやつ。
すると、発情した女から逆ナンDMがバンバン来る。毎週2人以上は確実にヤれるペースで、性欲をガッツリ解消してる。

プロフはシンプルに「大学生ホスト・中出し専門・即ハメ希望」と書いてる。フォロワーも増えてきて、LJKからJD、彼氏持ちのOLに、人妻と、ありとあらゆる女とヤリまくって、貢がせもやらせているから、生活費も浮いて仕方がない。

その日も、いつものように動画を上げて数時間後、DMが一件入ってきた。

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送信者は鍵アカウントだった。
プロフには何も書かれていない。アイコンはまったく初期のもので、見ただけではbotにしか見えないだろう。

だが、そのDMの内容はストレートだった。

「動画見て興奮してしまいました…今日お時間ありますか? いっぱい気持ちよくしてほしいです」

俺はすぐに返した。「了解。俺も今暇。ラブホで楽しむ感じでいいか? 場所は新宿方面でどう?」

彼女は「はい。新宿で大丈夫です。30分後くらいに駅近くのファミレスで待ち合わせませんか?」と即レス。

互いにセックス前提で、プロフと動画で信頼は積んでる。
少しだけやり取りすると、29歳の子持ちに主婦だそうだ。こんなすぐに昼顔して寝取れるなんて、裏垢って最高すぎんだろ。

俺は「了解、黒いシャツ着てる男」とだけ送って、準備して出かけた。

待ち合わせのファミレスに着くと、彼女はすでに座って待ってた。29歳の専業主婦らしい、柔らかい雰囲気。黒のニットに膝丈のスカート、化粧は薄めで、結婚指輪はしてない。夫と子供がいるはずなのに、こんなところで会ってるんだと思うと、ちょっと興奮した。

「こんにちは。あの、〇〇さん(⇦俺の名前)ですよね?」

彼女の声は少し緊張してて、でも目が俺の体をチラチラ見てる。

「ああ、〇〇だよ。思ったより可愛いね。夫さんいるのに、よくDMくれたな」

「…夫は仕事で遅いし、子供は保育園。毎日欲求不満で…あなたの動画見て、我慢できなくなっちゃって」

俺たちはコーヒーもほとんど飲まずに、すぐに立ち上がった。ファミレスから徒歩5分のラブホ街へ。道中、彼女の腰に軽く手を回すと、体がビクッと反応した。エレベーターの中で軽くキスをすると、彼女の息が熱い。

部屋に入るなり、彼女はドアを閉めるのももどかしそうに俺のシャツに手を伸ばしてきた。

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「早く…入れてほしい」

俺は彼女の肩を押してベッドに座らせ、まずは自分のズボンを下ろした。すでに半勃起状態のチンポを彼女の顔の前に出す。

彼女は迷わず口に含んできた。温かくて、舌が絡みつく感じ。自分でもオマンコを触りながらフェラしてる。グチュグチュと音が部屋に響く。

「自分で触ってるの、すごいエロいな。主婦なのにこんなに好き者なんだ?」

彼女はチンポを口から離して、恥ずかしそうに頷いた。

「…夫とは全然こんなことないから。動画見てから、ずっと想像してて…」

俺は彼女をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げた。白いパンティはすでにぐしょ濡れで、透けてクリトリスの形が浮かんでる。大股開きにさせて、じっくり眺めた。

「ヒクヒクしてるぞ。こんなに濡らして、夫にバレたらどうすんだよ」

彼女の顔が赤くなって、腰がクネクネ動く。

「見ないで…恥ずかしい…でも、触って」

俺はパンティをずらして、指でクリトリスを軽く撫でた。彼女はすぐにビクビク震えて、小さな喘ぎ声を漏らす。10分くらい焦らしながら、オマンコの状態を言葉で責めた。

「すげえトロトロだな。主婦のクセに、こんなに汁出して。子供産んだオマンコなのに、まだこんなに締まり良さそうじゃん」

「もう…だめぇ…焦らさないで…」

彼女の声がだんだん甘くなって、目がトロンとしてきた。俺はクリトリスの皮を剥いて、指の腹でぷるぷる擦った。彼女は「ひゃあっ!」と大きな声を上げて、簡単にイッてしまった。体がビクビク痙攣してる。

まだ余韻が残ってるうちに、後ろ向きに体勢を変えてバックで挿入した。ズチュッと一気に奥まで。

「ああっ…入ってきた…!」

彼女のオマンコは熱くて、きつい。夫のものより太い俺のチンポに、すぐにキュッと締め付けてくる。俺は動かずに焦らした。

「腰振ってみろよ。自分で欲しがってるんだろ?」

彼女は恥ずかしがりながらも、徐々に腰を押し付けてきた。でも俺が止めてると、すぐに懇願し始めた。

「動いて…お願い…もう我慢できないよぉ…」

ようやく腰を動かし始めると、ジュブジュブと激しい水音が立つ。彼女の背中が汗で光ってる。俺は手を伸ばしてクリトリスを同時に刺激した。

「うっ…締まるな。主婦のオマンコ、こんなに感じやすいのかよ。夫にはこんな顔見せたことないんだろ?」

彼女の表情が崩れていく。最初は必死に声を抑えてたのに、だんだん快楽に溺れて、目が虚ろになって、口が半開き。俺の首に腕を回して、甘えるように体を預けてくる。

「キス…して…」

初めてのディープキスは、彼女から積極的に舌を絡めてきた。唾液が混ざって、ベロベロ音がする。俺がチンポを奥まで突くと、彼女はキスをしながら「んっ…んんっ!」と喘ぐ。

動きを激しくすると、彼女は何度もイキ始めた。体がガクガク震えて、オマンコが俺のチンポを強く締め付ける。

「だめっ…またイク…! あっ、ああっ!!」

「ほら、もっとイケよ。子供いる主婦が、大学生のチンポでこんなに乱れて。夫より気持ちいいんだろ? 中に出していいよな?」

彼女はもう理性が飛んでて、ただ頷きながらディープキスを求めてくる。唇を離しても、すぐにまた舌を出してキスをねだる。表情は完全に崩れて、涙目で俺を見つめてる。

バックから正常位に変えて、顔を見ながらガンガン突いた。彼女の乳首を摘まみながら、奥を抉るようにピストン。オマンコはびしょびしょで、泡立つくらい白い愛液が溢れてる。

「うああっ…イクっ、イッちゃうっ!! また…!」

彼女は俺の背中に爪を立てて、何度も絶頂を迎えた。俺も限界が近づいて、ラストスパートで深く突きまくった。

「出すぞ…中に出すからな」

彼女は最後に強くディープキスを求めて、舌を激しく絡めながら「んんんっ!!」と鳴いた。
俺が奥で射精すると、彼女は中を何度も締め付けて搾り取ってくる。
俺は腰の心地いい快感にまかせて、たっぷりと無責任な中出しを続けた。

抜いた後も、彼女はしばらく体を震わせて余韻に浸ってた。オマンコから白濁がトロトロと溢れて、シーツを汚してる。

「…すごかった。こんなに感じたの、久しぶり…」

彼女は俺の胸に顔を埋めて、甘えた声で言った。夫と子供が待つ家に帰る前に、もう一回軽くキスをして、シャワーを浴びた。

俺はラブホを出て、いつものように裏垢にハメ撮りの一部を(顔隠して)ポストした。
この餌で、彼女みたいな主婦が続々と俺の専用風俗嬢になりに来るんだ。
俺の性欲を処理するために、タイプの女たちがどんどんやってくるようにハメ撮り動画というエサをばらまいてやらないとな笑

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)