デカ尻の専業主婦を現地妻化して托卵前提で中出ししまくっている:エロ体験談

ユミと初めて会ったのは、ある取引先の紹介がきっかけでした。彼女は32歳で、子どもが小学校に通い始めたばかりの専業主婦。色っぽい唇と、左頬に小さな泣きぼくろがあるのが印象的な女性で、見た目はどこにでもいるような地味目の奥さん。
しかし一度喋ると、どこか男を挑発するような言葉の選び方をしてくる。
男のレイプ欲をそそる挑発的なメスをにじませる女でした。

スタイルはスレンダーで華奢な体型なのに、尻だけは異様に大きくて肉付きが良い。
あれは完全にバック専用のデカ尻。
もっちりした尻を抱えて、まずはケツコキを楽しんだ後、後ろから激しく突くとハリのある反発力と一緒に、『パンパン』とチンポがガチガチになる音がするのは間違いありません。
街中で見かけても、ザーメンを注ぎたくなる尻だと瞬時に気づいて、絶対に振り返ってたいたはずです。

彼女との関係が始まって半年ほど。年末年始は、ユミは旦那の実家に行っていたそうで、義弟やら同窓会の同級生やらから迫られたと笑いながら話してくれました。「全部断ったわよ」と言いながらも、目が笑ってなかったのが気にはなったけど。

そんなある日、彼女の家に仕事の件で訪問することに。もちろん、仕事2割エロ8割が目的なのはお互い分かっている。

ピンポーン、とインターホンを鳴らすと、ラフなTシャツに薄手のスウェットパンツという、明らかに『発情おまんこが欲しがっている』服装のユミが出てきた。ノーブラなのか、胸の形が透けて見える。

10分足らずで業務的な話を終わらせると、彼女は自然な流れでオレの膝の上に腰を下ろしてきた。その瞬間、鼻先から彼女のシャンプーの匂いと、かすかに汗が混じった生の匂いが漂ってきて、もう理性なんか吹っ飛びました。

「来た瞬間から…こうなるって分かってたよ」

そんなことを呟くと、ユミは唇を重ねてきて、オレの舌を吸い上げるようにねっとりと絡めてきた。普段はおしとやかな雰囲気なのに、スイッチが入ると途端に淫乱スイッチが入るのがたまらない。

エアコンの効いた畳の部屋で、オレたちはそそくさと服を脱ぎ捨て、いつものようにユミはオレの前に膝をついた。そこからは彼女の濡れた唇による仁王立ちフェラの時間。

ぬるりと舌を這わせながら、じわじわとカリ首に吸いついてくる。

「んふっ……あ、ちょっと大きくなってる……今日、興奮してる?」

ユミの舌が袋から裏スジまでまんべんなく愛撫してくるたび、エアコンの風がヌラついたチンポに当たって変なゾクゾク感が全身に走る。射精寸前でなんとか堪えて、今度はオレの番だとユミの腰を抱き寄せると、もうトロトロに濡れてるアソコからは、スジに沿って滴るほどの愛液が流れ出ていた。

「ねえ……入れて、もう我慢できないの」

オレは彼女の腰を抱え、ゆっくりと一突きで奥まで差し込んだ。

「あっ……ああっ、すごい……来てる……奥まで……」

ユミは体を震わせながら、尻をオレの腰に打ちつけてくる。スレンダーな体に不釣り合いなデカ尻が、パシンパシンと小気味良い音を立ててぶつかるたび、オレの理性はどんどん剥がれていった。

畳の上で正常位から、脚を抱えての対面騎乗位、そして最後はお約束の後背位へ。

「んっ……そこぉ……突いて……っ、そこがイイのっ……」

腰を打ち込むたび、尻肉がぶるんと揺れ、その反動で膣奥が吸い付いてくるような快感がオレを包んでいく。普段は主婦として家庭を守っている女が、自分の目の前で尻を突き上げて喘いでいるという現実に、背徳感と支配欲が入り混じった、ゾクゾクする快感が込み上げてくる。

「もう、中に出すぞ……いいのか?」

「うん……いい……好きにして……あなたのあかちゃん、欲しい……っ」

その言葉を聞いて、もう一気に達してしまった。オレの精液をたっぷり奥に流し込みながら、ユミは「ああっ……あったかい……いっぱい……」と息を漏らしていた。

終わったあとも、抱き合ったまましばらく動けなかった。

畳にポタポタとこぼれる精液を、彼女が慣れた様子でティッシュで拭き取りながら、「また濡らしちゃったね……でも、あなたの匂いが残るから嫌いじゃないの」と言って微笑んだ。

その後、世間話をしながら、托卵目的で2回目、3回目と中出しを繰り返す。
女って、旦那よりもいい男を見つけたら、種付けされたいと思う生き物。
だから、子どもの父親がバレないように隠してくれるんだ。

次に会えるのは月末。
それまで、こっそりと托卵狙いでキンタマが空っぽになるまで精子を注ぎ続けて、最高に背徳に満ちた時間を過ごした。

また、あの尻を後ろから突きまくって、オレのザーメンを吐き出せると思うと、楽しみでたまらない。

月末が近づくにつれ、オレの脳内はユミのことでいっぱいになっていた。仕事の合間にふと彼女のデカ尻や、フェラの時の色っぽい唇が頭をよぎると、股間が勝手に反応してしまう。

そして待ちに待ったその日、昼前に「今日、大丈夫よ。子どもも帰り遅いし」とLINEが入った。

それだけで、もう脳内は性欲一色。仕事の資料もそこそこに、昼過ぎにはユミの自宅へ向かった。

ピンポンの音に応えたユミは、今日はシャツワンピース1枚という軽装。下着をつけてないのか、乳首の浮き上がりが生々しい。

「来てくれて、うれしい……」

その言葉と同時に、玄関で押し倒してしまいたくなる衝動を抑えつつ、リビングへ。

「飲み物くらい出させてよ」と言いながらキッチンに向かうユミの尻が、ぴったり張り付いたワンピ越しに揺れる。あの形、もう見るだけでヤバい。

飲みかけのアイスティーを手に戻ってきたユミをソファに押し倒し、すぐにキス。彼女はすでに息を弾ませていて、脚を自ら絡めてきた。

そのままワンピースの裾を捲ると、やっぱりノーパンだった。

「今日は、ずっとこのままで待ってたの……」

その一言でオレの理性は完全に吹っ飛ぶ。

床に腰を下ろして、ユミの脚を肩に乗せ、クンニを始めた。

「んっ……やだぁ……そんなの、ずるい……イっちゃう……」

とろとろに濡れたアソコに舌を這わせると、彼女の指がオレの髪をぐしゃぐしゃにかき乱し、体をビクビクさせながらイッた。

そしてそのまま、ソファに彼女を座らせてオレが立ったままフェラ体勢へ。ユミは喉奥まで咥えこみ、唾液を絡めて上下にねっとりと動かす。

「はぁ……おいしい……なんか、すっごく興奮してきた……」

フェラで射精しそうになる寸前で止め、今度はオレがユミを立たせて、背中からそのまま挿入。

「うあっ……あぁぁっ、ダメ、気持ちよすぎて……っ」

尻をがっしり掴んで腰を打ちつけると、あの肉厚な尻肉が波打ち、快楽が彼女の全身に伝わっていくのがわかる。

「ユミ……このまま、また中に……」

「うん……欲しいの、全部、奥に……」

一度中出ししてから、少し時間を置いて2回戦。今度は彼女を寝かせて正常位でゆっくり突いていく。

「こうされてると……ほんと、あなたの奥さんになりたいって思っちゃうの……」

そんなこと言うなよ……と心で呟きつつも、膣の締まりはどんどんエグくなってくる。

「ユミ、イキそう……また出すぞ……」

「ん、ああっ! 欲しいの……いっぱい出して…中に、出してっ…!」

その言葉に背中を押され、思い切り突き上げて2回目の中出し。精液を流し込むたび、ユミはピクピクと体を震わせながら、口元を緩ませていた。

「今日は……なんか、止まらないね……」

そう言って微笑むユミの顔は、まるでオレの子どもを本当に欲しがっているような目をしていた。

やばい。このままズルズルいったら、絶対に取り返しがつかない。でも、止められない。

そんなことを思いながら、オレは彼女の尻をもう一度撫で回す。
オレのチンポはまた反り返ってきて、三回目の種付け準備を始めていた。

3回目の準備を始めたオレの目の前で、ユミは自らゴム無しチンポを握りながら、濡れそぼったアソコを指で開いて見せてきた。

「ほら、また奥に……ちょうだい……」

このときの表情は、まさに“欲しがる女”の顔。濡れた髪、唇の端に付着した精液、そして頬にうっすら赤みが差した色気たっぷりの表情。スレンダーな体にデカ尻というアンバランスなエロさが、理性なんて簡単にぶち壊してくる。

後背位で挿れた瞬間、ユミの腰がガクンと沈み、ビクビクと震えた。

「んあっ……もう……ヤバい……すぐイクかも……っ」

オレは腰を深く沈めるようにして奥へ奥へと突いていく。

「ユミ……感じすぎだろ……」

「だって……あなたの……こんな奥まで……っ、うれしくて……」

尻肉をわし掴みにして引き寄せるたび、膣内のヒダがカリにまとわりついてくる。そこへゆっくり引き抜いて、また一気に突き込むと、ユミは悲鳴のような声を上げて、床を引っかくようにしがみついてきた。

「ユミ、中に……また……いいか?」

「お願い……欲しい……もっと……中に出して……!」

ドクドクと脈打つ感覚とともに、3回目の精子を奥に放つ。ユミの中が痙攣するように締まり、オレのチンポを吸い込んで離さない。

3発出した後、さすがに一息つこうとしたその瞬間、ユミがとろけた声でこう言ってきた。

「ねぇ……お風呂、入らない? 一緒に……」

風呂場では、ユミがオレの背中を優しく流しながら、時折胸を押し付けてきたり、股間に尻をすり寄せたりと、完全に“もっとヤりたいモード”だった。

そのまま浴槽に並んで入っていたが、オレの股間にユミの足が絡んできた。

「さっきから、また元気になってる……」

「お前のせいだよ……どれだけ抜いても、また欲しくなる……」

風呂場で立ちバック。その状態で4回目。ユミは「も、無理……でも……イくの止まんないっ……!」と悲鳴交じりの声を出しながら達していた。

風呂から上がった後も、濡れた体のままベッドに倒れ込み、タオルでざっくり拭き取ったあと、再び交わる。

正常位で見下ろす彼女の顔には、どこか“女の幸せ”を求めるような穏やかさがあった。

「あなたの子、ほんとに産みたい……ダメかな……?」

その言葉に、一瞬現実に引き戻されそうになる。

「お前……本気で言ってるのか?」

「うん。だって…もう、ほかの男なんて考えられない。旦那とも…しばらくしてないし…」

オレはその言葉に、より興奮した。
旦那よりもはるかにオレのことを優秀と思っていないと、そんな言葉は出るはずもない。

オレはそのまま彼女に覆いかぶさって、激しくピストン。

「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

ガチイキして、ユミは絶叫して、まんこをキュッキュと締めてくる。もう限界だ。

オレのその声に満足しながら、むずむずするチンポを押し込んで、頭が熱くなる感覚に任せて中出しした…ユミをオレの女として寝取るどころか、托卵までさせることができるなんて、男として幸せすぎるだろ…

「これで……できちゃったら、どうする?」

「……あなたに迷惑かけないから。お願い、残して……」

5発目を出したあと、オレたち二人はしばらく無言で寄り添った。汗ばんだ肌が絡み合う感覚と、静かなエアコンの音だけが部屋に響いていた。

帰り際、ユミは小さく呟いた。

「次は……また、来月ね。ちゃんと、逢いに来てよ?」

ユミはオレの妻のような言葉遣いで微笑んだ。
大丈夫、オレたちの子どもが生まれるまで、毎回中出ししてやるよ。