宮城県の仙台で働いている俺は、委託会社のミーティングで初めて出会った人妻、美香と関係を持った。
彼女は30歳くらいで、黒髪のロングヘアがサラサラ揺れて、細身の体にぴったりしたブラウスが張り付くようなスタイル。
胸はCカップくらいで、くびれた腰から丸いお尻がエロく揺れる姿を見て、(この女、抱きたくなる体だな。肌も白くて柔らかそう)と思ったけど、最初はただのビジネス相手。
当時、彼女は彼氏がいて、すぐに結婚したらしい。
身持ちが固そうで、仙台の牛タン屋でランチミーティングした時も、真面目な話ばっかりだった。
それが、結婚して1年くらい経った頃、突然メールが来た。
「旦那が部下の女と浮気して、家に連れ込んでたの。相談に乗ってくれない?」って。
宮城の松島湾みたいに穏やかだった彼女の心が、嵐みたいに乱れてるのが伝わってきた。
最初は真剣にアドバイスしてたけど、別居中で一人暮らしの寂しさが募ってるみたいで、メールがだんだんエッチな方向に。
「今までで一番興奮したエッチってどんなの?」とか、「やってみたいプレイ教えて」って、明らかにドスケベな方向www
俺は(この人妻、欲求不満で疼いてるんだな。俺のチンポで満たしてやりたい)と思って、試しに「縛ってエッチしてみたい」って送ったら、「ドキドキしちゃうかも」って返事。
興奮した彼女の顔が想像できて、俺の股間が熱くなった。
平日の休みを合わせて、仙台郊外のラブホへ。
事前に縄を持っていくって伝えてたら、彼女は頰を赤らめて「本当に?」って嬉しそうだった。
ホテルに入って、まず一緒にシャワー。彼女の白い肌が水に濡れて輝いて、ピンクの乳首が立ってるのを見て、(この乳首、吸いたくてたまらない)と思った。
抱きついて乳首を舌で転がすと、彼女は「旦那のこと、まだ好きなんだけど…」って言いながら、俺のチンポの先を優しく撫でてくる。
もうビンビンに硬くなって、ガマン汁が止まらない。彼女のオマンコも触ったら、ソープなしでヌルヌル。
舐めると甘酸っぱいエロい味がして、お互い汁まみれ。
シャワー出て、パウダールームで体を拭き合いながら、ディープキス。
彼女の舌が絡まってきて、フェラで俺のチンポをしゃぶる姿が鏡に映ってエロすぎ。
クンニで彼女のクリを吸うと、体がビクビク震えて「んっ、ダメ…」って拒否っぽく言うけど、目はトロトロで、どれだけメスになってんだよって顔をしている。
指を入れてかき回すと、マン汁が溢れてジュルジュル音が響く。彼女が「トイレ行きたい」って言うから、「おしっこ見せてよ」って頼んだ。最初は「恥ずかしいよ! やめて!」って激しく拒否して顔を赤くするけど、俺がしつこく「興奮するだろ?」って囁くと、渋々OKを出してくれた。
洗面台にバスタオル敷いて、M字開脚で座らせる。後ろから抱えておっぱい揉みながら、ビラビラを広げてクリをこすったら、オマンコがビショビショ。
「見ろよ、めっちゃ膨らんでるぞ」ってからかうと、彼女は「いやっ、そんなこと言わないで!」って怒った顔になるけど、すぐに興奮で息が荒くなる。
そしてシャカシャカ指マンをやって尿意を限界まで高めて、「自分のオシッコ、鏡で見てみな。旦那にも見せたことないのに、俺に見られてるよ」って耳元で言葉責めすると、彼女は「ヤダ、恥ずかしい…でも、なんか熱い」って泣きそうな顔になって、それが余計興奮したのか。
「あっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
絶叫して腹がひくひくうねって、ジョロジョロ放尿した。
次はしゃがませて尻を突き出させて、「お尻の穴まで丸見え。マン汁垂れてるよ、エロい女だな」って言うと、「見ないで! でも…もっと見て」って態度が一転して、自ら両手で割れ目をくぱぁと広げた。
そして俺は両手でクリとお尻の穴をもてあそんで、体がガクガク震えて絶頂で涙目になるまで、何度もイカせてやった。
見るだけでチンポがビンビンになったわ。
それからベッドに移って、69に。
彼女のオマンコが俺の顔に押しつけられて、クリを擦りつけてくる。
俺は舌をオマンコ穴に突っ込んでマン汁を吸い、彼女はフェラで俺のチンポを喉奥まで。口周りがべちょべちょ。
四つん這いにさせて「自分で広げて見せて」って言うと、「ちゃんと見えるかな…」って言いながら、ビラビラを広げて、お尻の穴までヒクヒクしてエロいシーンが主観で丸見えだ。
指マンとクンニでまたイカせて、彼女のマン汁まみれの指をしゃぶらせ、キスで味見させる。「自分の味、どう?」って聞くと、「恥ずかしいけど、興奮する…」って照れている。
そしていよいよメインディッシュの縄縛りだ。
美香は「本当に縄持ってきたの? 怖いよ」って拒否気味だけど、俺が「エロくしてあげるよ」って言うと、途端に目を輝かせた。
手足を一緒に縛って、股が閉じられないようにすると、彼女は「やん、こんな格好…丸見えだよ!」って恥ずかしがって体をよじるけど、俺はオマンコを広げてクンニと手マン。
多量のマン汁がジャバジャバ溢れて、彼女を3回連続イカせる。
声が「あっ、いくっ!」って絶叫に変わる。フェラさせてまた手マンでイカせ、チンポを挿入。ヌルヌルのオマンコがチンポを締めつけて、グチュグチョ音が響く。
ビラビラが絡みついて最高。(この女のオマンコ、俺のチンポにぴったり。ずっと突いていたい)と思った。
結合部を見せて「見て、俺のチンポがお前のオマンコ食ってるよ」って言うと、彼女は「見ないで…でも、もっと突いて!」って感情が爆発。
写メ撮ろうとすると「ダメ! 消してよ!」って激しく拒否だけど、縛られて動けない。
約束で撮って、拡がったオマンコやフェラシーンをじっくり撮影だ。
彼女の目が涙で潤むけど、興奮で体が熱い。バックで縛り直して、手マンでまたイカせ、エロ写メ見せながら挿入。お尻の穴がヒクヒク、オマンコが熱くヌルヌルしている。
グチョグチョ音で最後は背中に射精。生でやってたから、突いた後のオマンコはビラビラがめくれ、中まで見えてマン汁がつーっと糸を引いた。
1回戦後、休んでいるときに、彼女が携帯で浮気された女友達の旦那に電話した。
その友達に「浮気なんて許せないよ」ってお冠でお説教してるあいだ、俺はクンニと指マンで淫乱まんこを責め立てた。
彼女は「ダメ、声出ちゃう…」って必死に抑えるけど、慌てて切ってから指3本で掻き回すと、必死になって「ごめんね、忙しいから切るね…!」と通話を切った途端に潮吹きしながらイキまくって、「もう、止まらないよぉ!」って絶叫。
昼間からラブホで、家のために働いてる旦那の知らないあいだに、俺と不倫して手マン+チンポでイキまくるなんて、ガチで最低のメスまんこだな(笑)
その後もプレイ続けて、正常位で深く突きながらクリをこすって5回イカせ、騎乗位で彼女が自分で腰振ってイキまくっていた。
「あの人より大きい…もっと欲しい」
この人妻は、旦那を裏切る最低の言葉を繰り返しながら、腰を振っていた。
俺は(この人妻、完全に俺のチンポにハマってるな。毎日呼び出してセフレにしよう)と思い、彼女を無数にイカせ続けた。
そしてさんざんイカせまくった最後には、生チンポを奥まで密着させて中出しした。
じゅぽんとチンポを抜くと、俺の精子がとろーりとシーツに垂れた。
それを見た彼女は、「もう、離れられない…また会いたい」って完全に俺のチンポ中毒に。
以来、宮城の隠れたスポットで待ち合わせて、セフレ関係になった。
恥ずかしさと快楽の間で俺にすがるようになった。エロい体を毎回味わうのが楽しみだ。
美香は毎回、旦那の帰りが遅いときを見計らって俺にLINEしてきて、俺の精子をたっぷりと注がれてイキまくっている。
人妻なんてこんな簡単に堕ちるんだよな(笑)
