不妊治療中の巨乳人妻に中出ししてオレの子どもを産ませたった!:体験談

オレは29歳のサラリーマンだ。東証一部上場企業勤務で、しかもかなり早く昇進することができた。
おかげで年収も同世代に比べて、かなり高い。これはもちろん、運も絡んでいるだろう。

結婚も早く、雑誌モデルをしていた妻とは大学卒業後すぐにできちゃった婚をした。毎日中出しをしていたから、当然だろう。
その後、さらなる子宝にも恵まれて、3人の子どもがいる。世間の考える幸せな家庭そのものだ。

だが、オレには裏の顔もある。

生まれつき性欲旺盛なので、より多くの女性とセックスして種を残したいと思って、妻に隠れて妊娠希望者を集めるホームページを所持しているんだ。

即ヤリできるセフレがほしいか?

ホームページには、妊娠希望者がオレの子種を欲しがって応募してくるので、リアルに出会って大興奮の中出しセックスを楽しむわけだ。双方合意で子作りセックスをするわけで、これまでに30人ほど妊娠結果を聞けている。

そんな折り、ある日匿名の応募者と会うことになった。
するとなんとその相手は、学生時代からの友人のミユキだった!

最初はミユキも驚いて断ろうとしていたが、久しぶりに会ったことでもあるので、この話はなしにする代わりに何気なく飲みに行こうと提案した。

ミユキは150cmくらいの小柄だったが、同年代でもかなりの美人と評判で、しかも服の上からわかるほどの巨乳で狙っているやつも多かった。ただ、身持ちの堅い性格で、いわゆる許嫁がいたので誰も手を出せなかったというわけだ。

大学時代から現在の生活の話になったところで、オレが妻や子どもたちの話をすると妙にしんみりした空気になった。

「どうしたんだ?」と聞いてみると、ミユキはしばらく黙りこくったあと、意を決したように不妊治療をしているという話を打ち明けてきた。

検診したところ、旦那の精子が薄く、妊娠できないということだ。男として女をはらませられないなんて、情けないにもほどがあるだろう。

また、彼女が旦那以外と体の関係を持ったことがないことも知った。

オレはあわよくば子作りできるかもと思って、真剣なふうに話を聞いて、話がうまいこと行きそうだったので、「ミユキって旦那以外の人と付き合ったことあったっけ?」と重ねて尋ねた。

「ううん。夫以外、ないの」

「そうなんだ。その一途な気持ちはとってもいいけど、息抜きしないと疲れるよ。ちょっと別のところに行こうか」と冗談半分で言ってみたが、彼女の反応は戸惑っているようだった。

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その後、イルミネーションがきれいなナイトバーに連れて行った。
完全に女性好みの落ち着いた場所で、これまで会った女たちも大満足した内装だ。

ミユキは感動した面持ちで店内を眺めていた。

「キレイ・・・」

「いいだろ、ここ。世の中、素敵なものがあるって、ママになったら教えてあげないと」

「・・・うん。そうだよね、うん」

「また何かあったら相談しなよ! こんな形で再会したけど、俺はいつでもミユキの味方だから」

「〇〇くん、本当にありがとう!」

助手席に座ったミユキは心底嬉しそうにしていたので、オレは妊娠活動のことを頭に置きつつ、「ちょっと休んでいこうよ」と、ホテルに行こうと提案した。

最初は戸惑っていたミユキも、「うん…」と彼女も了承した。

ホテルに着くと、シャワーを浴びた後、情熱的にディープキスを交わした。

そしてミユキの口で、これまで30人以上の女を妊娠させたオレのものをフェラさせた。

ミユキはオレのチンポを目にすると、「おっきい…」と感心したように呟いた。

20cmほどあるし、奥を突くと女たちは狂ったようにイキまくるものだから、女の本能で求めてしまうのは仕方ないだろう。

ミユキは興奮している様子で、無理やり静止するまで激しくフェラしてきた。

そしてGカップの巨乳で積極的にパイズリをしてくれた。オレたちはシックスナインのポーズで互いの性器を口で愛し合った。ミユキはすでに何度かイッていた。

いよいよ挿入のとき、オレはすでに不妊治療のはらませることを狙っていたので、「生でいいかな?」と尋ねたところ、ミユキは「いいよ。でも外に出してね」と答えた。

オレは最初は正常位で馴染ませるようにゆっくりと動き始め、ミユキの感じ方に合わせて速度を上げていった。
するとミユキは感じた声を漏らし、喉を見せるように頭をそらして喘いでいた。

次に騎乗位になると、ミユキは発情した顔で快感をむさぼるように前後に腰をグラインドした。
ミユキはすっかり興奮した様子で狂ったように腰を振り続けている。

オレは旦那に代わって、種付けする義務があると感じて、ミユキを言葉で責め立てると、ますます動きを早くしていた。
最後はバック。やはりオスとメスは本能の命じる体位で子作りするのが一番だ。
精子の少ない旦那の代わりに、大勢の女をはらませた遺伝子を注ぎたいという本能任せにピストン運動を繰り返す。
オレのチンポが奥を押し上げるたびに、ミユキは嗚咽のような声を漏らして、両手両足をがくがくと震わせて感じていた。奥深くにチンポをぐりぐりとねじこむと、オレの金タマがミユキの尻に触れて、大量にあふれさせている愛液がひっついた。
ミユキの中はしまりもよく、ついに射精しそうになったので、「もうイキそうだよ」と言うと、ミユキは「中に、中に出してっ!」と言ってきた。

「いいのか、本当に?」

「い、いいの! わかってるからぁ! 赤ちゃん、ください!」

妊娠させられたい女たち、特に人妻はオレのチンポを味わうと、子作りされたがるんだ。

寝取りの本能のまま激しく腰を使うと、ついにしびれが背中に来た。

オレはミユキの腰をぐっと持って、尻肉を押しつぶすようにしっかりと密着させた状態で膣内射精した。
オレの射精にミユキはイッてしまって、足をガクガクと痙攣させると前のめりにシーツに突っ伏してしまった。

オレはこれまで不妊治療のために出会ってきた女と同じく、射精が終わるまで腰を引かなかった。

その後、ミユキがチンポをシコってきたので、「まだできるよ」とディープキスを重ねながら愛情たっぷりに3発、種付けしてやった。優秀なオスとして、当然のことだ。

それから3ヶ月間に8回出会って、もちろんしっかり中出しした。

ミユキから連絡があり、妊娠したと伝えられた。父親は…言うまでもないよな。

「よかったね」と言うと、ミユキはオレの名前を言って、「本当にありがとう」と泣きじゃくっていた。

実は後日談があり、ミユキとの初子作りから1年後、オレはミユキから呼び出されて再会した。

オレは変わらず不妊治療を続けていたが、なんだろうと思って出会うと、ミユキはもう一度子作りしてほしいと頼んできた。

もちろん、望み通りさんざん中出しして、オレのチンポでイカせまくってやった。

学生時代の注目の美人のミユキは、子作りを名目にすっかりオレのチンポの虜になって、ハメられたがるようになった。

これからもミユキとの子どもは旦那に育てさせて、まだまだはらませてやらないとな。