真面目な主婦がハンパない巨根で寝取られて知らないあいだに中出し好きな淫乱に調教されていた…:エロ体験談

友香は、表向きは地味で真面目な主婦です。

三十六歳になった今でも、よく言えば清楚、悪く言えば影の薄いタイプで、友達からも「優しそうなお母さん」と言われるような見た目です。

でも──その奥には、男を狂わせるような肉体を持っていました。

特に、ちょっと垂れ気味で肉感のあるデカ尻。

ふだん家ではダボっとしたパンツで隠しているから目立たないけれど、じっくり見れば、ムチムチで白くて吸い付きたくなるようなケツをしてるんです。

オレは三十七歳、会社員で一応管理職。

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妻の友香とは六年前に結婚し、今は四歳になる娘がいます。

一見すれば幸せな家庭ですし、実際に日常には何の不満もありません。

ただ──性的な部分に関しては、ずっと物足りなさを感じていました。

結婚してからというもの、セックスは月に一度あるかどうか。

体を重ねても、いつも友香は目を閉じて受け身のまま、時折か細く喘ぐ程度。

そんな友香が、ある夜、俺をぶち壊してくれました。

その日は、友香が珍しくおしゃれして出かける日でした。

「久々に学生時代の友達とランチするの」

そう言って現れた彼女は、白のキャミソールに黒いミニスカ、茶色い光沢のあるパンストを履き、白のカーディガンを羽織っていた。

カーディガンの薄い生地越しに見える肩と盛り上がった胸に、オレは思わずゴクリと唾を飲みました。

「…なんか今日、色っぽくない?」

「そう? たまには、ね」

そう言って微笑む彼女の顔は、どこか昔の恋人のような、ドキッとするような艶がありました。

外出した友香を見送った後、オレは興奮を抑えきれず、彼女の引き出しを物色しました。

これまでも何度か、友香の下着やパンストでオナニーしたことはあったけど、今日の格好はまさにチンポに響く格別なものでした。

だが、そのとき、オレは思わぬものを見つけたんです。

それは、一枚のCDロム。

なんとなく気になって、中身をパソコンで開いてみました。

そこには『遼の日記』というタイトルのテキストファイルが。CDロムに入っていたテキストはかなり長いもので、妻との初体験から、その後、結婚直前まで続く『セックス込み』のつきあいが赤裸々に語られていました。

そして、目を疑いました。

それは、友香と、過去の男との赤裸々な性体験が詳細に綴られたセックス日記だったのです。

男の名は「遼」。

専門学校時代の講師で、友香が卒業後に付き合い始めた相手らしい。

彼は年齢が20歳も上で、しかも友香が処女を捧げた男だった…

その一文を見たとき、頭が真っ白になりました。

オレが聞いていた話では、高校時代に一人だけと付き合いがあって、それもセックスは未経験。

オレと初めて体を重ねたときも、「妊娠が怖い」と言ってスキンの付け方を怖がっていたほどでした。

だが、日記の中の友香は違っていた。

泣きながら「痛い、痛い」と言いながらも、遼のでかいペニスを1時間かけてゆっくりと受け入れていった。

破瓜の際には大量の出血とともに、エレベーターの中でスカートをめくると、パンストの股間がピンク色に染まっていた。

そのときのパンストとパンティーを、今でも遼が「記念」として持っている…

オレの知らない友香が、そこにはいました。

処女を奪われ、ホテルで何度も激しく突かれたという描写…

オレはその日記を、読みながら何度も射精しました。

自分の知らなかった、淫らで壊れた妻。

なぜこんなものを今も残していたのか?

その理由はわからないけれど、オレの心に刺さったまま、その日から数日間、友香の顔を見るたびに、「もしかしてまだ、ほかの男のチンポをくわえているのか?」と股間が熱くなりました。

それから数日後、偶然にも、その「淫らな妻・友香」が、オレの前で再び目を覚ますことになったんです。

きっかけは、オレの悪友たちとの宅飲みでした。

新築のマイホーム祝いと称して、健二やサンボンら男友達を招いた夜のことです。

友香は最初こそ緊張していたものの、ビールが回ってくると、徐々に饒舌になっていきました。

短いスカートで立ち上がると、男たちは自然と彼女の体のラインを目で追っていました。

特に、そのむっちりした尻。

見た目は清楚なのに、あのデカ尻が跳ねるように揺れて、タンクトップ越しには勃起を誘うような乳首の浮きまで見える始末。

「おまえの嫁さん、エロすぎだろ…」

と健二が小声でオレに耳打ちしたとき、オレはニヤニヤ笑いながら「だろ?」と返していました。

そして、事件が起きたんです。

友人たちを招いて、酒を飲み交わしたときです。
みんな浴びるようにビールを飲んで、友香も含めてべろんべろんに酔っていました。

そして、サンボンのあだ名の由来を聞いた友香が、「それってどういう意味?」と尋ねたことから、話は思わぬ方向へ転がっていくことに…

健二は話を始めた。

「サンボンってのは、サンボン目の足のことなんだ。彼の真ん中の足は、人並みはずれてるんだぜ?」

「まあ・・・」と妻は顔を赤らめていた。

みんなは酔いのまわりきった赤ら顔でニコニコして、真っ赤になった妻を見続けていた。

「風呂にはいる時に、二本の足と、真ん中の足とで、三回! ボッチャン、とお湯の音がするのんだ。それで、サンカイボッチャン。略して、サンボン…」

ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞いた。

「それって…どういうこと…?」

健二はにたにたして、「チンコのことだよ。まあ、並の男の倍はあるだろうな…毎回、いろんな女達が狂っているらしいし」と言った。

すると妻は、「それで・・・どのくらいなの?」と目を大きくしていた。

「ははっ、まさか…今、ここで教えろってのかい?」

サンボンはニタニタと答えた。
やつの答えた後、多くの女達は彼に興味を持つばかりか、お持ち帰りされてさんざんよがらされてしまう。オレもサンボンの撮影したハメ撮り動画を見せてもらったことがあるが、女達は涙まみれの顔で「ごめんなさい、気持ちよくてごめんなさいぃぃぃぃぃ!」と謝りながら、サンボンの巨根でイカされまくってしまうのだ…

「ええ、訊いてるのは、どのくらい長くなるのかってことだけど…」

妻はかすれ声だった。
オレはやばいと思ったが、もう遅かった。

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妻はサンボンに「ダメだよ、友香ちゃん。いろんな女達もびっくりする大きさだし、みんな見てるしさ…」と挑発されたことで、あろうことか、その場でサンボンのモノを確かめると宣言したのです!

その場の空気が一瞬凍りついたように静まり返りました。

だが、次の瞬間、友香は「本当に25センチもあるの? ちょっと見てみたいなって」と口にしたんです。

オレも含めて、その場の男たちは一斉に反応しました。

「マジかよ…」

健二がポツリと呟き、サンボンは「いいぜ? 旦那がOKならな」と言って、こっちを見てきた。

オレは…雰囲気が壊れるのが嫌で、脇の下に冷や汗をかきながらも笑って頷いた。

あのときの感情は、嫉妬でも怒りでもなく、むしろ「見てみたい」「どうなるのか見届けたい」という興奮に近いものでした。

すると、サンボンはズボンを下ろし、パンツも降ろしてぶら下がったそれを露わにした。

デカい。

まだ完全に勃っていないにもかかわらず、ブランと下がるチンポはすでに15センチ以上、玉もぶらんぶらんと大きくて、思わずオレも見惚れてしまったほど。
これだけでも並の男よりデカいし、タマのサイズからもこれまで彼のチンポを入れられた女達が、どれほど大量のザーメンを注がれてイキまくったのか、想像に難くないオスの象徴だった…

友香も、そのぶら下がりに目を奪われたまま、何かを押し殺すように笑っていた。

「ほんとに大きいんだ…でも、25センチってことは…」

「そう、これでまだ半分も立ってねぇ」

「ふぅん…じゃあ、立たせたら本当に25センチになるってわけね?」

そう言いながら、友香はサンボンのほうへ一歩近づいた。

「それ、立たせるにはどうしたらいいの?」

サンボンがニヤリと笑って言った。

「簡単だよ。脱いで踊ってくれたら、すぐに立つと思うぜ」

その瞬間、友香がオレのほうを見た。

「いいかな…? ちょっとだけ、セクシーに踊ってみるの。ストリップみたいなのはしないから」

オレは無言で肩をすくめた。

彼女はそれを肯定と受け取ったんだろう──次の瞬間には、ステレオのスイッチを入れ、音楽が流れ始めた。

そして、ゆっくりと体を揺らしながら、腰に手を当てて、くねくねとセックスのような動きを始めた。

それは明らかに、家庭的な主婦の動きじゃなかった。

本能に火がついた女──そう呼ぶにふさわしい腰つき。

タンクトップの裾をたくし上げて、腹を見せ、乳房の下まで上げると、そこには赤いレースのブラが見えた。

男たちの視線が集まり、サンボンの肉棒がムクムクと立ち始める。

「見て、もうほとんど勃ってるわよ」

友香は、音楽に合わせてスカートのファスナーを外し、腰をくねらせながらゆっくりと下げていく。

その下からは、細い紐のようなTバック。

しかも、その中心にはうっすらと濡れた染みが。

「えっ、濡れてんのか?」

「…知らない」

恥ずかしそうに微笑みながらも、体は止まらない。

ブラをずらし、乳首を指で弾くように弄ぶと、それがまたサンボンのチンポを硬くしていくのが見えた。

そしてついに──

友香はTバックの紐を親指に引っかけて脱ぎ始めた。

「や、やべぇ…」

健二が思わず股間を押さえる。

そのとき、友香はゆっくりとひざをつき、サンボンの前に座り込んだ。

「ほんとに25センチになるの…見てみたい…」

そう言って、右手で彼のペニスを握りしめ、ぬるりと亀頭に唇を近づけていった──

その表情は、オレが今まで一度も見たことのない、獣のような目だった。

友香の唇が、サンボンの亀頭にぴたりと触れた瞬間──オレの心臓は爆発しそうになった。

ゆっくりと、ぬるっと唇が包み込む。ぐちゅっといういやらしい音と共に、友香は彼の肉棒を少しずつ口に含んでいった。

「んっ……んん……」

その音だけで、オレのチンポもパンツの中で暴れ出しそうになった。

友香は手で根本を握りながら、唇で舐め、吸い上げていく。

いつもの清楚な主婦とは完全に別人だった。目を見開き、舌をベロベロ這わせ、じゅぽじゅぽと音を立てながら男のチンポをしゃぶる嫁──

もう、正気じゃなかった。

「すげぇ……」「奥さん、ヤベぇな……」

健二と他の友人たちが、ゴクリと唾を飲みながらその様子を見守っていた。

そして、ついに友香が身体を起こし、ゆっくりとサンボンの腹の上にまたがった。

「ちょっと……試してもいい?」

その一言に、誰も何も返せなかった。

友香は自分の手でサンボンのペニスを持ち、自分のあそこへと導いた。

ぐちゅ……ぬちっ……と、すでにたっぷり濡れた友香の中に、あの怪物チンポの先端が少しずつ入っていく。

「くぅぅ……っ、んあっ……!」

悲鳴のような喘ぎ声をあげながら、彼女は腰をゆっくりと沈めていく。

巨根がじわじわと、友香の中へ侵入していく。最初はほんの数センチだったが、身体をくねらせ、膣を広げるように深く、深く──

「……入ってきてる、全部……ああっ、すごいの……!」

オレは放心状態だった。

妻のデカ尻がグラインドするように前後し、男のチンポを根本まで飲み込もうとしている。

乳房は上下に暴れ、タプタプと音を立てるほど揺れていた。

「あっ……イク、イクっ……っ! こんなの……だめ……っ、んあああああっ!!」

友香の絶叫が部屋中に響いた。

ガクガクと全身を震わせ、ぶるぶると痙攣する。

何度も、何度も絶頂していた。

サンボンも腰を打ち付けながら、「おおっ、締まりヤベぇなこれ……!」と唸っていた。

もう止まらなかった。

その後、体位は変わり──バック、騎乗位、騎乗しながら顔面騎乗と、次々に淫らな姿をさらしていった。

オレはただ、呆然と、それを見ていた。

そして、サンボンが友香のアナルを舐め始めたとき、友香は──

「アッ……そこ……やって……っ、入れてぇ……お尻にも……お願いっ……!」

オレはその瞬間、もう完全に壊れていた。

友香がアナルを欲しがった。

しかも、自ら望んで、それをくわえ込んだ。

ぶちゅっ! ズボズボズボズボッ!!!

容赦なくぶち込まれるたびに、友香のデカ尻が波打つ。

それでも彼女は「もっとぉっ!もっと突いてぇぇっ!」と叫び続けていた。

オレの嫁が、他人の巨根にアナルを滅茶苦茶にされながら歓喜に震えている──

そんな現実が、オレの精液を何度も噴き出させた。

最後には、サンボンが友香の口にチンポをぶち込んで、そのまま口内で射精。

ドピュッ!ビュルビュルビュルッ!!と、喉の奥に直接叩きつけられるような一撃。

それを友香はゴクゴクと飲み込み、最後にベロでカリ首をなぞるようにして、「ごちそうさま」と言った。

友香の口元には、白濁が滲んでいた。

そして彼女は、こちらを見て、にこりと微笑んだ。

「ねぇ…あなた、今のワタシ、どうだった?」

オレは、言葉を失っていた。

清楚な主婦だったはずの友香…

だがその裏側には、チンポ好きで淫らなメス犬の本性が眠っていたんだ。
きっと獣と見たら獣姦させる変態女のように、ワイルドなオスのものを見たら、種付けされたがるのが真実の顔だったんだ…

すべてを見せられたオレは、もう戻れない。

だが、それが、たまらなく興奮するのも事実だった。

それからしばらくして、事件は起きた。

ある土曜日、友香が「学生時代の友達とランチ行ってくるね」と言って、朝方に家を出た。

オレは「行ってらっしゃい」と普段通りに見送った。そして夜遅く帰ってきた友香は、酒も飲んでいないのに頬も赤く、上機嫌だった。

さらに数日後、サンボンからLINEが来た。

『このあいだ、オレのチンポ好きになった女をハメ撮りしたからやるよ』

オレは添付された動画ファイルをひらいた。

映像は、まさにラブホテルの室内だった。

明るい昼間の光が差し込む室内で、ベッドの上に全裸の女がいた。

顔にはモザイクがかけられていたが、体の特徴から明らかだ。

友香だ。オレはスマホを持つ手が震えて、心臓がバクバクと早鐘を打っていた。

妻は太腿をひらいたまま、何かを待っている。

そこでサンボンがカメラの前にやってきて、完全勃起した25cmの巨根を女に見せつけると、目の前でぶち込んだ…

女は「あ、ああうぅぅぅ!」と叫んで腰をくねらせたが、サンボンが腰を振り始めると、チンポの快感に狂ったメスの声で喘いでいる。

「んあっ、また……っ! サンボンのチンポ、気持ちいいっ……ぅああっ……イク、イクううっ……!」

何度も腰を揺らしながら絶頂する姿。

見たこともない乱れ方。いつのまにか、オレは勃起していることに気づいた…

汗と愛液でぐっしょり濡れた体を揺らし、そしてサンボンが尻を震わせて射精…
サンボンが腰を引くと、あの巨根にゴムはつけられていなかった…
そして、茶色のひだひだの割れ目から、白い精子がどろり…とあふれてきていた。

そしてサンボンが仰向けになると、妻は舌なめずりしながら自らおまんこをひろげて、腰を沈めてメリメリと音がするように25cmの男らしいものを呑み込んでいく。

それから「あっ、あっ…これ、やっぱ、ああっ!」と仰け反りながら自ら腰を振る。

完全に寝取られていた。

動画の最後には、カメラにデカ尻を向けて背面騎乗位のポーズを取っていた友香の姿が映っていた。しばらく画面が上下に揺れて、友香の喘ぎ声が聞こえていたかと思うと、サンボンが言った。

「おーい、オレのダチに見せてやろうな」

そしてさんざん腰を突き上げて、友人の妻である友美がガクガクとおもちゃのように揺らされた最後に、うめき声を漏らして動きが止まる。

間違いなく、サンボンは巨根とあの巨大なキンタマを震わせて、そのサイズに見合った精子をドクドクと妻の膣内に射精していた…

そして中に出されている友香が振り返ると──目を見開き、舌を出し、アヘ顔になっていた。

「はぁぁ……出てるの、わかる……奥に、すごい熱いの……」

その瞬間、オレは無意識にズボンを下げ、チンポを握っていた。

何度も、何度も再生しては、精液をぶちまけていた。

だけど、その後に来るのは、圧倒的な虚無感。

「ああ……オレって、何してるんだろ……」

膝を抱えてベッドの上で丸まりながら、オレは天井を見つめていた。

女に寝取られるって、こんなにも虚しいんだな。

でも、それでも──興奮してしまった。

それが一番の屈辱だった。

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