【ごんぶとチンポで寝取り!】埼玉のアパート入居者の年上専業主婦は絶品のひょっとこフェラテク持ちだった!:体験談

人妻って、たまんねぇなって思ったのは、このときが初めてじゃない。
でも涼夏の中の熱は、マジで別格だった。

あれは去年の8月終わり、まだ昼間はうだるような暑さで。
埼玉・草加。草加せんべいの通りに観光客がちらほら歩いてて、俺の事務所兼自宅のアパートのあたりは、セミの声がしつこく残ってた。

俺は29歳。
草加で小さい不動産屋を個人でやってる。アパートの管理とか空室の募集、地元密着型で地味に回ってる感じ。
独身。見た目はラフで、白Tにスラックスとか。だけど車はレクサスのSUVで、周囲からはちょい金ある系に見られてるのか、年上女性の反応がやたらいい。

年上好きは昔からで、特に人妻にしか出ない“色”みたいなのがたまらなくて。
口説いてるつもりはないのに、人妻のほうが勝手にハマってくるっていうか…自分で言うのもアレだけど、そういうケース多かった。

涼夏と出会ったのは、うちの管理してるアパートの入居者。
引っ越してきて3ヶ月くらい経ってた頃、たまたまエレベーターで会った。

「こんにちは、いつも掃除ありがとうございます」
って、声かけてきたのが最初。

軽く挨拶返しただけだったけど、そのときの笑顔と、ブラウス越しに浮かんだ胸のラインが妙に気になってた。
で、その2週間後。ゴミ置き場でバッタリ再会したときにちょっと会話して、「よかったら部屋で休んでいきません?」って、向こうから誘ってきた。

涼夏は34歳。専業主婦。
旦那さんは仕事で地方に単身赴任中、とのこと。
子どもはひとりいて、今は実家に預けてるらしい。

部屋に来たときの服装は、ラフなベージュのロングスカートに白のTシャツ。地味なんだけど、肉感がすごい。
尻がとにかくデカい。骨盤の形が浮かび上がるくらいぴっちりしてて、何度か目を逸らしたフリしながらガン見してた。

「なんか、緊張しますね…こうやって人の部屋に来るの」

「うち管理してる物件なんで、大丈夫っすよ。苦情も出ないし」

そう返しながら、俺は完全に涼夏の身体を意識してた。
水出して、エアコン強めて、距離詰めるタイミングだけ狙ってた。

「……旦那さんとは、連絡とかよく取ってるんすか?」

「うーん…夜に一応LINEするけど、それだけですね」

「……寂しくないんすか」

ちょっと低めの声で聞いたら、涼夏はうつむいて、
「……そうですね、まあ……」って、口元だけ笑ってた。

そこからは早かった。

「汗かいたんで、シャワーお借りしてもいいですか?」

って言われたとき、あぁ、来たなと。

バスタオル一枚で出てきた涼夏は、思った以上に肌が白くて、濡れた髪が首にまとわりついてるのがめちゃくちゃエロかった。
乳もでかい。尻もでかい。脚も太い。だけど全部が色っぽい。まさに“抱き心地の塊”。

目が合った瞬間、俺のチンポは完全に反応してた。
それがバスタオル越しに当たったんだろう。
涼夏が、ビクッと肩を震わせて俺を見上げた。

「……そんな、当ててきたら…」

「いや、もう無理っす。てか見て。こっちの反応」

チンポを出した。極太の肉棒。20cmはないけど、横幅は完全に破壊級。
涼夏は口元に手を当てたまま、声もなく凝視してた。
そして、そっと膝をついた。

「……旦那より、ぜんっぜん…太い」

そう言って、自分から唾を垂らして、ぬるっと舐め始めた。
最初は遠慮がちだったけど、だんだん喉奥まで飲み込んでくる。

じゅるっ…ぐぽっ…くちゅ、じゅぽっ…

かなり激しいフェラで、ほっぺたがへこむほどのひょっとこフェラをしてくる。

涼夏はフェラしてる間、瞳はずっと俺を見てた。
いやもう、完全にメスの目だった。
しかも喉奥でピクピク締めてきて、正直ヤバかった。

「やば…コンドームつけさせて。たぶんイく」

「……うん、いいよ……でも、これ以上は……しちゃダメだよね…」

口ではそう言ったけど、濡れた瞳の奥は、全然止める気なかった。

俺の極太のチンポを涼夏の入口に押し当てた。
熱い。濡れてる。
いや、びしょびしょだ。
あのひょっとこフェラだけでどれだけチンポが欲しくなってたんだ?

涼夏の秘部はすでに愛液でぐちゃぐちゃで、俺の先端が触れただけで、くちゅっと音がした。
「…涼夏、入れるぞ」
「…う、うん…ゆっくり、ね…」
涼夏の声は震えてる。背徳感が滲む。旦那の顔が頭をよぎったんだろう。けど、その目は俺のチンポを欲しがってる。

ゆっくり押し込む。先端が窄まりを割り開く。ぬるっとした感触が俺を包む。涼夏の内壁が、俺の太さに抵抗するように締まる。くぅっ、キツい。
「んっ…あ、太い…っ!」
涼夏が眉を寄せて喘ぐ。俺は腰を進め、じわじわと奥へ。肉壁が俺を締め付け、ゴム越しでも熱が伝わる。ぐちゅ、ぐちゅっと音が響く。涼夏の両手が俺の腕を掴む。爪が食い込む。
全部入った。俺の根元まで涼夏の中だ。彼女の膣が俺の形に広がり、締め付けてくる。

「動くぞ」
短く告げて、俺は腰を引く。ぬぽっと抜ける感触。涼夏が「ひっ」と小さく声を漏らす。再び押し込む。今度は少し速く。ぐちゅっ、ぱちゅっと湿った音が部屋に響く。涼夏の乳が揺れる。俺はリズムを刻む。ゆっくり、でも確実に。

「んぁっ…あ、んっ…!」
涼夏の声が上がる。俺はペースを上げる。腰を強く打ちつけるたび、ずちゅっ、ずちゅっと音が弾ける。涼夏の太ももが俺の腰に絡みつく。彼女の内壁が俺のチンポを締め上げるたび、快感が脳天を突く。
「涼夏、すげぇ締まるな。旦那じゃ物足りねぇだろ?」
「…や、言わないで…っ、んんっ!」
涼夏の顔が赤らむ。背徳感が彼女を締め付ける。それでも腰は俺に合わせて動いてる。欲が抑えきれねぇんだろ。

俺は涼夏の腰を抱え、身体を起こさせる。「体位、変えるぞ」
ソファから降ろし、床に四つん這いにさせる。バックだ。涼夏のデカい尻が目の前に突き出される。白い肌に愛液が太ももまで滴ってる。俺はチンポを握り、再度挿入。ずぶっ!
「ひゃあっ!」
涼夏の背中が反る。奥まで一気に突き刺した。彼女の膣が俺を咥え込む。ぐちゅぐちゅと音が響き、俺は腰を振り始める。

最初はゆっくり、だがすぐに速度を上げる。ぱんっ、ぱんっと尻に打ちつける音。涼夏の身体が揺れる。乳がぶら下がり、床に影を落とす。
「涼夏、ほら、もっと声出せよ」
「んっ、あぁっ…! だ、だめっ…こんなの…!」
涼夏の声が掠れる。俺はさらに強く突く。ずちゅっ、ぱちゅっと音が加速する。彼女の膣が締まり、俺のチンポを締め上げる。涼夏の腕が震え、崩れそうになる。

「まだだ。崩れんなよ」
俺は涼夏の腰を掴み、引き寄せる。彼女の身体が俺に吸い付く。俺は速度を変える。速く、遅く、速く。涼夏の喘ぎが途切れなくなる。
「ひっ、あっ、あぁんっ…! だめ、だめぇっ…!」
涼夏の声が絶叫に変わる。彼女の膣が痙攣し始める。イキそうだ。俺はさらに奥を突く。ぐちゅっと奥壁に当たる感触。涼夏の身体が跳ねる。

「イく…っ! あぁっ、イっちゃう…っ!」
涼夏が叫ぶ。彼女の膣が俺を締め付け、ビクビクと痙攣する。俺はさらに突く。彼女の身体が崩れ、床に突っ伏す。寝バックだ。俺は涼夏の尻を押し潰し、奥を突き上げる。ずんっ、ずんっ!
「ひぃっ! あぁぁっ! まだっ、だめぇっ!」
涼夏の絶叫が部屋に響く。彼女の膣が連続で痙攣し、俺のチンポを締め上げる。果てしないアクメだ。涼夏の身体が震え、汗と愛液で床が濡れる。

俺も限界だ。涼夏の連続アクメに合わせて、俺のチンポが爆発する。
「くそっ、出すぞ、涼夏!」
ゴムの中で大量に射精する。どくどくっと脈打つ感触。涼夏の膣が俺を搾り取るように締まる。彼女はまだ痙攣してる。絶叫が途切れない。

射精が収まり、俺はゆっくりチンポを抜く。ぬぽっと音がする。涼夏は床に突っ伏したまま、肩で息をしてる。俺はコンドームを外す。まだビンビンのチンポを涼夏に見せる。
「ほら、涼夏。まだこんなだぞ」
涼夏が顔を上げる。汗と涙でぐしゃぐしゃの顔。だが、俺のチンポを見た瞬間、彼女の目がうっとりと潤む。完全にメスの顔だ。
「……こんなの…初めて…」
涼夏の声は掠れて、専業主婦ではなくて、完全に発情したメスの一匹になっていた。

昼間に会ったときとは、もう目の色が違ってた。

「……このあとって、もしよかったら」

涼夏のほうからそう言われた。
完全に入り口を開けてきた。あとは引きずり込むだけ。
俺は迷わず言った。

「うち来ます?」

その日の夕方、涼夏は初めて俺の自宅に入った。
草加駅から少し歩いた、RC造の2階建てマンションの1階。
外からじゃ中は見えない。静かで空調もしっかりしてるから、部屋の中は妙に密閉感があって、息遣いすらくっきり聞こえる。

リビングで軽く水を飲ませたあと、
「暑かったでしょ」って言ってソファに座らせた。

そのとき、涼夏はこっちを見て小さく言った。

「……さっき、ちょっと薬飲んできた」

「ん?何の薬?」

「……ピル。緊急のじゃなくて、毎日飲んでるやつ。最近、ちゃんと管理してるから」

その意味を理解するのに、1秒かからなかった。
つまり、今日は“生で”ってことだ。

こっちも余計な遠慮は要らない。

ベッドに連れてって、シャツのボタンを一つずつ外した。
涼夏はもう、何も言わなかった。ただ俺を見つめながら、呼吸を早めてる。

スカートをまくり上げると、Tバックが汗にうっすら張り付いてた。
尻を両手で抱え込んで、そのままベッドに倒した。

「……今日は、入れていい?」

「……うん。入れて……お願い」

はっきりとそう言った。完全にこっちに委ねてる。
涼夏は自分で脚をひらいて、メス穴とアナルを両方、俺に見せるように突き出してきた。

「どっちでも……あなたの、欲しいから……」

吐息混じりのその言葉に、理性が吹っ飛んだ。

太く熱くなった肉棒をメス穴に押し当てて、そのまま一気に生で貫いた。
膣の中が、じゅぷっと音を立てて割れた。

「んんっ……っ! やっぱ……っ全然、違う……!」

腰を掴んで、ガンガン突いた。寝バック。
尻肉を掴んで、チンポが根本まで出入りするたびに、涼夏の腹の肉がビクビク震える。

「おちんちんっ…気持ちいい……!奥、擦れて…あっ、あぁ……!」

押し寄せる快感に、涼夏は全身で反応してきた。
腰が逃げそうになるたび、俺が尻を強く押さえて止めた。

何度も何度も奥まで突いて、限界が近づいてくる。
汗で滑る腰を固定して、吐き捨てるように言った。

「中、出すよ」

「っ……出して……来て……私、もう……止まらない…っ!」

ガツンと最後の一突きをして、そのまままんこの奥に吐き出した。

どくっ、どくっ、どくっ…

涼夏の膣が、精子を搾り取るようにギュウウッと締めつけてきた。
同時に全身を震わせて、ビクビクと痙攣しながらイってた。

「はぁ……っ、やば……熱いの、いっぱい来てる……っ」

しばらく、そのまま密着した体勢で、何も喋れなかった。
涼夏の背中を撫でてると、ぽつりと呟いた。

「……もう、戻れないね、私」

俺は「うん」とだけ言った。

それからの生活は、完全に二重になった。
平日昼間、子どもを実家に預けた隙を狙って、涼夏は俺の部屋に来るようになった。

俺のチンポを生で受け入れて、俺の気が済むまで中出しされる。
俺の体を気づかった栄養豊富な食事を作って、旦那よりも健康的な俺の精子を受け入れて、トロ顔で喜んでいる。

三脚にセットした録画モードのスマホの前で、ハメ撮りされていることに興奮しながら俺のチンポを奥深く受け入れて淫らに腰を振ってイキまくる。

 もちろん、涼夏は夜には家庭に戻って『普通の奥さん』を演じてる。
けど昼間は、俺のチンポを欲しがって、自分から腰を振って精子を搾り取っても止まらない淫乱女だ。
いや、俺の性欲処理専属の風俗嬢というか、肉便器だな。

旦那って呼ばれてる男の存在は、もうただの生活資金提供者。
涼夏の体と心は、もう俺のものになってた。

次、いつ来るんですか?って聞くと、
「明日も大丈夫かも…」って笑いながら返してくる。

もう、こっちから誘う必要はない。

いずれは孕ませて、血統も俺のもので塗り替えてやる。