【略奪寝取り】フェラ好きな人妻を宇津宮のマンションの自宅に連れ込んだら自分からM字開脚で生中を頼んできたので中出しした:体験談

宇都宮の駅前って、昼間でも妙に人通り多くて、なんとなく周囲の視線が気になる。あのときもそうだった。
マンションのゴミ出しで何度か顔を合わせてた女が、たまたま同じタイミングでエレベーターに乗ってきた。

琴乃って名前。30代前半くらいだと思ってたけど、あとから聞いたら35だった。
専業主婦らしくて、たまにジャージ姿でゴミ捨て場に現れる。それだけでだいたい男は勃つ。
だって、あの尻がやばかった。程よく肉がついてて、太ももからの流れが完全にエロ動画のそれ。
ふくらはぎまでストッキングで包まれた脚のラインとか、マジで実写AVかと思った。
最初は軽く挨拶する程度だったんだけど、何回か顔合わせるうちに、目が合う時間がちょっとだけ長くなっていった。
ああ、こっち見てんなってのが、肌でわかる。

「このマンション、騒音とかないですか?」

初めて話しかけてきたのは琴乃の方。
俺は20代、地元で配送関係の仕事してる。いろんな家行くし、人妻の扱いにはちょっと自信ある。昔バレたこともあるけど。
そんときの琴乃の声、普通に耳に残った。若干ハスキーで、大人の余裕っぽさが混ざってて、ちょっとゾクッとした。

エレベーターの中で話すようになって、近くのスーパーで偶然会ったりするたび、ちょっとした会話もするようになった。
うちは東武宇都宮駅から徒歩15分くらいの築浅マンションなんだけど、その周辺って昼間から人妻が買い物うろうろしてんだよね。
なんか、平和な町に見えて、内側はそうでもねぇんだなって。

その日も平日昼間。たまたま有休で在宅だった俺は、コンビニで買い物してたら琴乃が声かけてきた。

「今日、休みなんですか?」

「うん、たまたま。そっちは?」

「旦那が出張中で、今週ずっと一人なんです」

……この言葉、エロい。いや、ほんとに。

そこからは早かった。「このあと、ちょっと休めるとこないかな」って冗談っぽく言ったら、笑ってたくせに、目が泳いでた。
結局、「宇都宮駅の近くでランチでも」って言って、駅前まで移動。観光客向けの餃子通りをスルーして、裏通りのカフェ入った。
食いもんの味は覚えてない。琴乃の前かがみになったときの胸の谷間と、脚を組み直すたびに浮かび上がる太ももの肉感しか記憶にない。
一応、断られてもいいように言った。

「……ホテル、行かない?」

琴乃は、一瞬だけ固まって、それから目を伏せて、「……そういうの、初めてだから」って、曖昧に笑った。
そのあと、何も言わずに立ち上がった。拒否はなかった。
たぶん、もうびしょびしょだったんじゃないかな。
宇都宮の東武沿線にあるラブホ街までタクシーで向かって、俺たちはチェックインした。

部屋に入って、シャワー浴びてるあいだ、ずっと自分のチ○ポ握りながら想像してた。
琴乃のケツの割れ目。たぶん今頃、タオル巻いてあそこ濡らしてんだろうな、とか。
出る頃には完全にフル勃起だった。

風呂から出てきた琴乃は、やっぱりタオル一枚。
しかも胸の谷間がギリギリ隠れてない。
俺は一歩近づいて、普通にそのまま目の前でチンポ見せた。

琴乃は、目を丸くして、しばらく黙ったまま。

「……そんなに、太いの……?」

絞り出すような声で、顔が赤くなってた。

触れた手が小さく震えてるのがわかった。指が亀頭に届くまでの時間がやたら長くて、最初は指先だけでちょんちょんって触ってきた。

「ねえ……これ、普通なの?」

「いや、たぶん普通じゃないと思う」

「……うちの人、こんなじゃないから…」

琴乃はそのまま、チンポを両手で包み込むように触りはじめて、ちゅ…って音を立てて咥えた。
顔をゆっくり上下に動かして、喉の奥をチ○ポで押される感覚に目を細めながら、何度も舌を絡ませてくる。
手コキも同時に入って、俺は射精寸前まで追い詰められた。

「やばい、出る…」

「えっ、えっ……ちょっと待って」

俺はフェラの口を離させて、コンドームを装着した。

「……入れても、いい?」

琴乃は頷いた。目が、完全にトロトロだった。

⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談

琴乃の股を両手で広げ、俺の極太がその入口に触れる。ゴム越しでも、熱い湿り気が伝わってくる。「琴乃、入れるぞ」って囁くと、彼女は小さく頷き、唇を噛んだ。ゆっくり腰を進めると、亀頭がぬるりと滑り込む。琴乃の口から「あっ…!」と短い喘ぎが漏れる。キツい。マジでキツい。彼女のアソコが俺のチンポを締め付けてくる。ゴム越しにすら、熱い肉壁がぎゅっと圧迫してくるのがわかる。ゆっくり、でも確実に奥へ進む。琴乃の腰がビクンと跳ね、爪が俺の腕に食い込む。「うっ…太い…!」って声が震える。全部入った瞬間、彼女の腹が小さく波打った。俺は動かず、その圧迫感に浸る。琴乃の内壁が、俺の形に合わせて脈打ってる。

少し慣らしてから、腰を引く。ぬちゅっ…って音が部屋に響く。琴乃の顔が歪み、「んんっ…!」と喉から絞り出すような声。俺はニヤリと笑って、ゆっくり突き入れる。ぐちゅ、ぐちゅっと粘膜が擦れる音がエロすぎる。琴乃の両手がシーツを握り潰し、首を振って耐えてるのがわかる。「どうだ、琴乃。旦那のよりデカいだろ?」って煽ると、彼女は目をぎゅっと閉じて、「…そんなこと…言わないで…」と掠れた声。背徳感が滲んでる。旦那が出張でいない間に、こんなデカいチンポで犯されてるなんて、琴乃の頭ん中どうなってんだろ。

だんだんリズムを上げる。腰の動きを速くして、ずんっ、ずんっと奥を突く。琴乃の喘ぎが一段と高くなる。「あっ、あっ、待って…!」って叫んでも、俺は止まらない。ぬちゅっ、ぱちゅっと湿った音が連続する。彼女の太ももが震え、俺の腰に絡みついてくる。琴乃のアソコがどんどん濡れて、ゴム越しでも滑りが良くなる。俺のチンポが彼女の奥を抉るたび、琴乃の体が跳ねる。「琴乃、すげえ締まるな。溜まってたんだろ?」って言うと、彼女は顔を真っ赤にして、「…ん、だって…最近、全然…」って吐露する。やっぱり、性欲が溜まりまくってたんだ、この人妻。

「体位、変えるぞ」って俺は琴乃をひっくり返し、寝バックにさせる。琴乃のデカいケツが目の前に突き出される。たまんねえ。両手でその尻を掴んで、再度挿入。ぐぷっ!って音がして、琴乃が「ひあっ!」って叫ぶ。寝バックだと、俺の極太がさらに奥まで届く。琴乃の背中が反り、シーツを噛んで喘ぎを抑えようとしてる。「琴乃、こんな奥、初めてだろ?」って耳元で囁きながら、腰を振り始める。最初はゆっくり、じっくり奥を押し込む。琴乃の体がビクビク震え、声が途切れ途切れだ。「あ…あっ…だ、だめ…!」って。俺は速度を上げ、ぱんっ、ぱんっと尻に腰が当たる音を響かせる。琴乃の喘ぎがどんどん絶叫に変わる。「んああっ! そこ、だめっ! 壊れるっ!」って叫びながら、彼女のアソコが締め付けてくる。すげえ、俺のチンポに吸い付いて離さない。

琴乃が崩れ始める。腰を突くたび、彼女の体が波打つ。寝バックのまま、俺はさらに奥を押し上げる。琴乃の声が途切れ、ただ「ひっ…ひっ…!」って短い悲鳴に変わる。彼女のアソコが痙攣し始める。イってる。完全にイってる。「琴乃、イったな? まだ終わんねえぞ」って、俺はさらにピストンを加速。ぐちゅっ、ぐちゅっと音が部屋に響き、琴乃の体がガクガク震える。「あっ! あっ! もうだめっ! またイくっ!」って絶叫しながら、彼女の全身が痙攣。連続でアクメに達してる。俺のチンポが彼女の奥を抉るたび、琴乃が果てしなくイキ続ける。「やっ…! 止めて…! イきすぎて…!」って叫んでも、俺は止まらない。彼女のケツを掴んで、奥をガンガン突く。

俺も限界が近い。琴乃の連続アクメに合わせて、俺のチンポが膨張する。「琴乃、一緒にイくぞ!」って叫びながら、最後の一突き。どぷっ! コンドームの中に熱いのが大量に放出される。琴乃の絶叫が部屋に響き、彼女のアソコが最後にぎゅうっと締め付けてくる。俺は息を荒げながら、ゆっくりチンポを引き抜く。ぬぽっ…って音がして、琴乃の体がぐったりとベッドに沈む。彼女のケツがまだ小刻みに震えてる。

コンドームを外すと、俺のチンポはまだビンビンだ。琴乃の前に立って、わざと見せつける。「ほら、琴乃。まだこんなだぞ」って言うと、彼女はぐったりしたまま顔を上げる。目がうっとりして、完全にメス顔だ。「…こんなの…初めて…」って呟きながら、琴乃の唇が震える。彼女の視線が俺のチンポに釘付け。まだ欲しそうな顔してる。この人妻、完全に落ちたな。

あれから何度も会った。
平日昼のホテル、宇都宮の繁華街近くのラブホ、たまに栃木市の温泉地まで小旅行。
俺と琴乃は、もはや完全にセフレだった。
昼間、旦那のことを「うちの人」って呼びながら俺の上で腰振ってる人妻。
普通に見たら、どこにでもいる地味目の主婦。
けど中身は、俺のチ○ポで壊された雌だった。

その日、初めてうちの部屋に呼んだ。
マンションの同じ階。俺の部屋に入ってきた琴乃は、黒のレギンスとロンTに薄メイクって格好で、いかにも“昼間の主婦”だった。

「こんな時間に人の部屋来る人妻とか…だいぶ終わってんな」

そう言ったら笑ってたけど、顔はちょっと赤かった。
軽くお茶出して、適当に話してたけど、琴乃は俺の隣にぴったり座ってて、手が俺の太ももを撫でてきた。

「今日、生でもいい……?」

「え?」

「……ピル、飲んでるから…一応」

目を合わせずにそう言ったあと、琴乃は黙って立ち上がって、ベッドの上に四つん這いになった。

「……後ろから、してほしい」

黒いレギンスを尻の下までずらして、自分の両手で割れ目を広げる。
ハート型の尻がひらいて、ぬめりが照明でテカってる。

見た瞬間、俺のチ○ポは勝手に限界超えてた。
ローションとか一切使わず、そのまま挿れた。
生の感触。ぬるっ、って入ったあと、ぎゅうう…って膣が締まってくる。

「はっ…あ、ん……やば、やっぱ生、ちが……っ」

琴乃の背中が波打つように震えた。
腰を打ちつけるたび、びくびく震えて、枕に顔埋めて喘ぎ声をかみ殺してる。
それでも抑えきれずに、「んっ…うぁ、あっ…あああ…」って漏れてた。

バックで突きながら、思いっきり尻を打った。

パンッ!パンッ!

尻肉が揺れて、膣がキュウゥゥっと締まる。

「だめ、出そう……またイっちゃう……!」

俺はそのまま押し倒すように上に覆いかぶさって、寝バックに移行した。

「っぁああっ!そこ、そこだめっ、突かないで、だめぇっ!!」

膣が連続で痙攣しはじめて、琴乃の足がピーンと突っ張った。
シーツを握りしめて、尻を突き上げながらビクビクビクビクッ…って波打つ。

「イってる途中で、出すからな。奥で、ぜんぶ、注ぐぞ」

「いい、きて、きてっ、中に、もっと……ッッ!」

限界まで突き込んで、そのまま膣の最奥にぶちまけた。

どくっ…どくっ…どくっ……

脈打ちながら、濃くて熱いのを何度も吐き出して、琴乃の膣内は吸い込むようにキュッキュと締まってきた。

「ぁ…熱い……ああ、奥に……っ、入ってきてる……」

完全に抜かずに、射精後もしばらく突いたまま腰をゆすってたら、琴乃の太ももがプルプル震えながらガクンと崩れた。

そのまま上に覆いかぶさるようにして、二人で息を整える。

「……これ、やばいね」

「なにが?」

「……止められなくなる」

布団の上でそう呟いた琴乃の顔は、完全にトロけてた。

あの頃の琴乃は、昼間に餃子買いに行く主婦の顔をしながら、
夜は俺のチ○ポを欲しがって、膣で締めつけてくる、完全なメスだった。

背徳感?最初はちょっとはあったのかもしれない。
けどこのときにはもう、快楽がすべてを上書きしてた。

そして──琴乃は、次に会ったとき、こう言った。

「ねえ、いつでも来ていいようにしてるから」

「え、なにが?」

「排卵日以外は、生で入れていいように……予定、つけてるの」俺はそれ聞いたとき、本気で笑いそうになった。
ピルの話も含めて、嘘かほんとかは正直どうでもいい。
旦那が戻ってくるまでの空白の時間、俺のチ○ポが彼女のスケジュール帳を埋めてる。
俺の中では、その時点で琴乃が俺の専用オナホに堕ちたって確定したから。