たぶん、あのときの瑠華の顔は、一生忘れられないと思う。
昼間、シャワーから出たばかりの人妻が、俺の足元にひざまずいて、俺のアレと「うちの人のと全然違う…」って比べながら、夢中で咥えてきたんだから。
喘ぎも涙も口の端からヨダレが垂れても、止まらなかった。
瑠華は33歳、専業主婦。胸より尻がデカい体型で、パツンと張ったタイトパンツのラインがヤバい。
髪はくせのない黒髪ロングで、顔はよくある主婦顔って感じだったけど、目つきが妙に艶っぽい。
男の目線に気づいてるくせに、それをスルーするのが上手いタイプ。
瑠華は33歳、専業主婦。胸より尻がデカい体型で、パツンと張ったタイトパンツのラインがヤバい。
髪はくせのない黒髪ロングで、顔はよくある主婦顔って感じだったけど、AV女優の鈴村あいりに似ている。目つきが妙に艶っぽいところもだけどね。
男の目線に気づいてるくせに、それをスルーするのが上手いタイプ。
俺は26歳、今は工事現場の資材搬入のバイトしてる。転職は数えて7回目。接客も警備もパチ屋もやったし、わりと女としゃべるのは慣れてる。
こっちが無理に口説かなくても、スキはどこかにある。そういう空気だけ嗅ぎ取って動くのが得意だった。
出会いは、川崎市のとある築古アパート。俺が引っ越してきて3週間目。
向かいの部屋のベランダで洗濯物を干してた瑠華と、たまたま目が合った。
「こんにちはー」って声かけたら、「あ、こんにちは」と笑ったその瞬間から、妙な感じがしてた。
数日後、ゴミ捨て場で再会。
「このへん道せまくないですか?」って話しかけたら、そこからしばらく雑談する流れになった。
あとで聞いたら、あのとき「一応メイクしててよかった」って思ってたらしい。
「平日のお昼って、暇なんです」
「うちの人、単身赴任で、ずっと…」
そんな言葉が、俺の中でスイッチになった。
やっぱり人妻って、どこかで欲求抱えてる。
でなきゃ、真昼間に近所の若い男としゃべってこない。
LINEを交換したのは、駅前の業務スーパーでばったり会ったとき。
「よかったら…」って小声でスマホ差し出してきた。
出会い系アプリとかじゃないけど、完全に“リアルな出会い系”だったと思う。
それから3日後。俺の部屋で昼飯でも食べようって流れにした。
カーテン閉めて、明るい部屋でコンビニ弁当食って、ちょっと雑誌読んで、横並びで座ってたら、自然と距離が縮まった。
「こうやって人としゃべるの、久しぶりかも」
「誰とも?」
「…うちの人とも、あんまり。最近は」
そう言って、ペットボトルの水を飲む口元が少し震えてた。
カラダはもう、全部サイン出してた。
胸は薄めだけど、尻と太ももがエロすぎて、ずっと見てたら「えっちな目で見てません?」って笑いながら言ってきた。
「見てる。やばいって思ってる」
そう答えたら、急に黙ったあと、トイレに立って戻ってきたときには、上だけカーディガン羽織って、下はスパッツを脱いでた。
「…見てもいいよ?」
その一言で、完全に理性が飛んだ。
先にシャワーを使わせたあと、俺が出てくると、瑠華はすでにタオル一枚の姿でベッドに座ってた。
近づくと視線を落として、俺の股間をチラッと見て、目を見開いた。
「……え、なにこれ…太っ…」
「そんなビビる?」
「うちの人の…3倍ある…」
ゆっくりと、俺のを握って、そのまま口に咥えた。
唾液を垂らして、喉を鳴らしながら、口いっぱいに頬張る。
俺の視界の中で、人妻が舌を絡めてフェラしてる。
しかも自分から。
こんなん、耐えられるわけがない。ギリギリで止めて、コンドームを取り出した。
「つけるよ」って言うと、瑠華は、唇でぷるっと笑って「はい、お願いします」って頷いた。
瑠華の唇が俺のチンポを離した瞬間、唾液の糸がピチャッと切れて、彼女の顎に垂れた。タオル一枚の瑠華がベッドの上で四つん這いになって、尻をこっちに向けてくる。白い肌に、ムチッとした太ももが揺れて、俺の脳みそがさらに熱くなる。コンドームを装着する手が、興奮で少し震えた。ゴムを被せた極太が、ビクンと脈打つ。瑠華の目がそれを見つめて、ちょっと怯えたような、でもどこか期待してる顔になる。
「瑠華、入れるぞ」俺は低く唸る。支配したい欲が、腹の底から湧き上がってくる。
瑠華は小さく頷いて、シーツをギュッと握った。「…ゆっくり、ね?」声がかすれてる。欲が溜まりすぎて、こんな若い男のチンポを待ちきれなかったんだろ? 人妻のくせに、旦那の単身赴任で疼いてたまんねえんだ。背徳感が、瑠華の目尻をわずかに赤くしてる。
俺は瑠華の尻を両手で掴む。柔らかい肉が指の間に食い込む。ゆっくりと、俺の先端を瑠華の濡れた入り口に押し当てる。ヌルッと滑る感触。瑠華が「んっ…」と小さく喘ぐ。そこから、じわじわと押し込む。キツい。ゴムの感触越しでも、瑠華の熱い内壁が俺を締め付けてくる。ズブ、ズブッと進むたび、瑠華の背中がピクンと跳ねる。「あっ…太い…っ!」声が震えて、シーツをさらに強く握る。奥まで入れると、瑠華の腰がガクッと落ちそうになる。俺はそれを許さず、腰を掴んで固定した。
「全部入ったぞ。どうだ?」俺は意地悪く聞く。瑠華の顔が見たいけど、この角度じゃ見えない。代わりに、彼女の尻が俺の腹に密着してる感触がたまらねえ。
「ん、んん…っ、すごい…圧迫感…」瑠華の声が途切れ途切れ。俺はニヤリと笑って、ゆっくり引き抜く。ヌチュッと音がして、瑠華が「ひぁっ!」と小さく叫ぶ。そこからまた、ゆっくり奥まで突き入れる。ズンッ。瑠華の体がビクンと震える。「あっ、だっ…待って、深すぎ…!」彼女の声が掠れてる。俺は無視して、ゆっくりしたリズムでピストンを始める。グチュ、グチュッと、濡れた音が部屋に響く。
だんだん、俺の動きが速くなる。瑠華の内壁が俺のチンポに吸い付いて、離さない。キツくて熱い。ゴム越しでも、締め付けがハンパねえ。「瑠華、すげえ濡れてんな。欲溜まってたんだろ?」俺は笑いながら腰を振る。パンパンッと、肌がぶつかる音が大きくなる。瑠華の喘ぎが、だんだん言葉じゃなくなってくる。「んあっ、あっ、あぁっ…!」シーツを握る手が白くなる。
「体位、変えるぞ」俺は瑠華の腰を掴んだまま、彼女を横に倒す。寝バックだ。瑠華の体がベッドに沈む。ムチッとした尻が俺の目の前で揺れる。最高の眺めだ。「これでどうだ?」俺は瑠華の背中に覆いかぶさり、チンポを再び突き入れる。ズブッ! 瑠華が「ひぃっ!」と叫ぶ。寝バックだと、もっと奥まで届く。俺の極太が、瑠華の最深部をガンガン突く。グチュグチュッと音が激しくなる。
瑠華の反応が変わってくる。最初は耐えるような喘ぎだったのに、今はもう崩れてる。「あっ、だめっ、だめぇ…! そこ、ダメっ!」声が切れ切れで、腰が勝手に動いてる。俺はさらに速度を上げる。パンパンパンッ! 瑠華の体がビクビク震え始める。「瑠華、感じすぎだろ? 旦那にこんなんされたことねえだろ?」俺の声も荒々しい。瑠華は答えられない。ただ「あぁっ、んんっ!」と叫ぶだけ。
突然、瑠華の体がガクガクッと大きく痙攣する。「あぁぁっ、イクっ、イクぅっ!」絶叫だ。内壁が俺のチンポをギュウギュウ締め付けてくる。アクメだ。瑠華の体が波打つように震えて、シーツを噛んでる。俺は止まらない。さらに奥を押し上げる。ズン、ズンッ! 瑠華の叫び声が部屋中に響く。「ひぁぁっ、もう、だめっ、イってるっ、イってるからぁっ!」連続で痙攣が襲ってくる。瑠華の体が果てしなく震えて、俺のチンポを締め上げる。
その瞬間、俺の我慢も限界だ。瑠華のアクメに合わせて、俺のチンポがビクビク脈打つ。「瑠華、出すぞっ!」俺は吼える。ゴムの中で、ドクドクッと大量の精液が迸る。瑠華の内壁が俺を締め付けるたび、射精が止まらない。ズンッと最後に一突きして、俺は動きを止めた。瑠華はまだガクガク震えてる。絶叫がやっと、弱々しい喘ぎに変わる。
ゆっくりチンポを引き抜くと、グチュッと音がして、瑠華の体がビクンと跳ねる。俺はコンドームを外す。まだビンビンのチンポが、精液まみれで光ってる。瑠華がベッドの上でグッタリしてるけど、俺のチンポを見ると、目がうっとりしたメス顔になる。「…まだ、こんな…」瑠華の声が掠れてる。欲がまだ収まってねえ顔だ。人妻のくせに、俺のチンポに完全に堕ちてる。
3回目に会ったのは、また昼。
ただ、今回は俺の部屋。向かいのドアを開けたまま、タオルケットだけ敷いたベッドが見える位置にあえてしてた。
ピンポン鳴って出たら、瑠華はノーブラっぽいカットソーに、ふわっとしたスカート。
下着のラインが見えない。いや、履いてねぇだろこれ。
笑って「今日、暑くて…」とか言ってたけど、こっちはそれ聞いただけで勃ちそうだった。
「……これ、持ってきました」
差し出されたのは、ピルのシート。
赤い印がついた最後の錠剤が、飲まれた形跡。
一瞬、目が泳いだ。でも、すぐわかった。
「つまり、今日は?」
「……大丈夫ってこと。全部、あなたに…ってこと」
言い終わる前に、もう唇が重なってた。
軽いキスじゃ足りない。舌を絡めて、下着を脱がせて、ベッドに押し倒して、尻に手を滑らせた瞬間、もうぐちょぐちょに濡れてた。
「なんかもう…止まんないの。頭ではダメって思っても…」
俺の手を握って、ぐいっと股間へ当てる。
「……入れて、お願い」
そんなの、断る理由がどこにある。
「じゃあ、見せて。どこに入れてほしいのか」
そう言って、腰を掴んで体を返す。
ベッドに四つん這い。でかくて丸い尻が、ぷるんって揺れて、わざとらしく足を開く。
「……ここ。ほら、割れてるとこ、見て…中…」
ぬるぬる光る割れ目の奥、ヒクヒクしてるのが丸見えだった。
太くて硬い俺のを添えて、ヌチュ…って音立てながら押し込む。
先っぽだけでビクンと震えて、「あっ…くる…っ!」って声出してきた。
「直で、入ってくる…っ…やっぱ太い…」
喘ぎながら、シーツに顔を埋めてたけど、腰は逃げてなかった。
奥まで突き上げるたびに、尻肉が押し返してくる。
ぬちゃぬちゃって水音が、部屋にエロく響いて、鼻をつく甘ったるい匂いが漂ってた。
「うちの人と…違いすぎる…」
ぼそっと呟いたその声が、完全に“メス”だった。
膣の奥がぐうぐう吸い込んでくる感じ。精子を待ってるみたいだった。
「中に出すよ。止めないで」
「んっ…うん…きて、奥に…っ…全部…!」
最後は、尻を押し潰すくらい抱え込んで、
奥まで突き刺したまま限界まで我慢して──一気にどくどくッと膣内にぶちまけた。
「んあぁあぁっっ……っあぁぁあ……!」
連続で痙攣しながら、瑠華は絶頂。
指先までビクビクしてて、髪も顔も汗で濡れてた。
体力が切れたみたいに、ぐったり俺に体重を預けながら、ぽつりと漏らした。
「……もう、後戻りできない…ね」
俺も答えなかった。
でも、腕の中のこの女が“俺のもの”になったのは確かだった。
それから、週に一回は部屋に来る。
玄関では普通の主婦の顔で、俺の部屋に入った瞬間、あの声と顔になる。
玄関のドアを閉めた瞬間、二重生活が始まる。
「パパ、今週も帰れないって」
LINEの通知を見ながら、笑って瑠華はパンツを脱いだ。
神奈川のアパートの一室で、人妻が本当の顔を晒す。
声を堪えて、何度も中でイッて、
「…うちの人より、ずっと、あなたのがいい」
と耳元で囁いてきた。
正直、もうこの関係、やめる理由がない。