子持ち人妻が同じマンションの間男の部屋でデカチンを喉奥までフェラしてまんこを濡らしていた件:体験談

セフレって言葉じゃ足りない。
女としてメスになっていく顔を、何度も目の前で見てきたから。
南は、都内の分譲マンションで偶然住み始めた俺の隣人で、子持ちの専業主婦。
見た目は清楚。でも中身は…最初から、壊れたかったのかもしれない。

最初に会ったのは、引っ越して2週間目。
俺は都内の制作会社に勤める27歳。長期で海外にいたせいで、距離感がちょっとズレてるってよく言われる。
けど、南に対しては、最初から“こいつヤれる”って、直感があった。

その日は天気良くて、ちょうど隅田川沿いまでランニングして帰った時。エントランスのポスト前で、南が買い物袋ぶら下げて鍵探してた。

「荷物、多くないっすか?持ちますよ」

突然声かけた俺に、南はちょっとビックリしてたけど、すぐ笑った。
ロングの髪まとめてて、ノースリの白トップス。細く見えたけど、腰のラインがえっちすぎて……正直、袋より尻に目がいった。

「ありがとう。……助かっちゃった」
声が、妙に艶っぽかったのを今でも覚えてる。

そのままエレベーターに乗って、部屋まで運ぶ流れに。
「今、旦那さんいないんすか?」

「今週は出張で。息子は幼稚園」
ああ、もう条件揃ってんなって。

「時間あるなら、上がってコーヒーでも?」

おいおい、早くない?とか思いながらも当然断らない。
このときはまだ、お互い探ってる感じだったけど、会話の端々から“夫婦間の冷えた感じ”が伝わってきてて、セックスレスとか、日常の退屈さとか、滲んでた。

それから、数日おきに挨拶したり、子ども連れてる時に顔合わせたり、ゆるい距離で過ごしてて。
3週間後の水曜の昼。
俺が洗濯物取り込んでたら、廊下でまた会った。今度はマスクしてたけど、目元だけでわかった。服はTシャツとスキニー、ノーブラなのか乳首のラインが浮いてた。エロすぎ。

「今日ね、旦那帰ってこないの。珍しく一人で…暇なんだ」
完全に誘ってた。こっちも空気は読んだ。
「じゃ、うち来ます?」って言ったら、南は5秒黙ってから「…ちょっとだけね」って。

部屋に入って、麦茶飲ませて、ちょっとだけ仕事の話して。
「シャワー借りていい?」って言われたときには、完全にスイッチ入った。
スイッチ入ったっていうか、…もう俺の中で、“これで引いたらアホだ”って。

シャワーから戻った南は、バスタオル一枚だけ巻いてて、髪は濡れてるまま。
その姿が、もう……エロすぎて、理性溶けそうだった。

「…やっぱり、やめたほうが良いよね?」

そう言いながら、目は全然止めてなかった。俺の股間見て、一瞬で気付いてた。

「それ、すごいね…」

俺のチンポはもともと太めで、しかもギン勃ちだった。
南は立ったまま、手を伸ばしてきて、ゆっくり触れてくる。

「旦那のより…全然……」
小さくそう言ったあと、バスタオルを床に落とした。

そのままベッドに腰かけて、ゆっくりと口を開く。

南の舌が、太い俺の竿をぬるっとなぞってきた瞬間、ああ…この人妻、完全にメスになろうとしてんなって思ったよ。

⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談

南の唇が俺のチンポを這う。ぬるっとした舌の感触が、根元から先っぽまで滑るたびに、ゾクゾクッと全身に電気が走る。「ん…っ、太い…」って、南が小さく呻く。口の中で俺の肉棒が脈打つのが分かる。バスタオルが床に落ちたまま、彼女の裸体が目の前に晒されてる。白い肌、張りのある乳房、ピンクの乳首が硬く尖ってる。腰のくびれが、俺の視線を下腹部に引きずり込む。南のそこは、すでに濡れて光ってる。溜まりに溜まった性欲が、身体から溢れ出してるのが丸見えだ。

「南、準備いいか?」 俺はゴムを手に取り、ビニールの封を破る。南の目が、俺の手元を追う。ちょっと震えてるその視線が、背徳感を煽る。旦那の出張、子供のいない昼間。この人妻は、今、俺だけのものだ。「…うん、いいよ」って、かすれた声で南が頷く。ベッドに仰向けに寝かせ、俺は南の太ももをゆっくり開く。膝を立てたその奥、濡れた割れ目がヒクヒクと動いてるのが見える。チンポがビクンと反応する。

ゴムを被せた俺の極太が、南の入口に触れる。ぬるっとした感触が、先端を包む。「んっ…!」 南が小さく声を漏らす。ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込む。キツい。南の膣が、俺の太さに抵抗するみたいに締め付けてくる。ググッと力を入れると、ヌルンッと一気に半分が入った。「あっ、待って…! 太いよ…!」 南の声が震える。俺は構わず、腰を進める。ズブズブと、奥まで沈んでいく。南の内壁が、俺のチンポをギチギチに締め付けてくる。熱い。濡れてるのに、キツさが半端ない。「南、全部入ったぞ。どうだ?」 俺の声も低く震える。

「んんっ…! すごい…奥、押し上げられてる…」 南の目が潤んで、口元が緩む。俺は腰を引いて、ゆっくり突き入れる。ズチュッ、ズチュッと、濡れた音が部屋に響く。南の両手がシーツを握り潰す。少しずつ、ピストンを速める。グチュグチュッと、音が粘っこくなる。「あっ、あっ、ダメ…! こんなの…!」 南の声が、だんだん切羽詰まってくる。俺の太いチンポが、南の膣を押し広げながら、奥をガンガン突く。南の腰がビクビク跳ねる。「南、気持ちいいだろ? 旦那じゃこうはいかねえよな?」 俺はニヤつきながら、腰をさらに強く振る。

「やっ…! 言わないで…!」 南の声に、背徳感が滲む。旦那の存在が、彼女の頭をよぎってるのが分かる。でも、その目は俺のチンポを離さない。メスとしての本能が、理性なんか蹴散らしてる。「もっと欲しいんだろ?」 俺は南の腰を掴み、身体を起こさせる。「寝バックで犯してやるよ」 体位を変える。南をうつ伏せにし、尻を高く突き上げさせる。白い尻が、目の前で揺れる。チンポを再び当てがうと、南が「んっ…!」と小さく喘ぐ。

ズブッと一気に奥まで突き入れる。「あぁっ!」 南の叫びが部屋に響く。寝バックの角度で、俺の極太が南の奥の奥を抉る。グチュッ、グチュッと、激しい音が響く。ピストンを加速させる。パンパンパン! 肉がぶつかる音が、部屋を支配する。「南、壊れちまいそうなくらいキツいな…!」 俺は唸りながら、腰を振り続ける。南の身体が、俺の突きに合わせて波打つ。彼女の髪が乱れ、シーツに顔を埋めて喘ぐ。「あっ、あっ、ダメ…! イっちゃう…!」 南の声が、どんどん高くなる。

俺はさらに速度を上げる。ズチュズチュズチュ! 濡れた音が、ほとんど水音みたいになる。南の膣が、俺のチンポを締め付けて離さない。「イくっ…! イっちゃうよ…!」 南の身体がガクガク震え始める。寝バックのまま、俺はさらに奥を押し上げる。ググッとチンポを突き立てると、南の身体がビクンッと跳ねる。「あぁぁっ! イクッ! イクッ!」 南が絶叫する。膣がギュウギュウ締め付けて、痙攣が止まらない。連続でイってる。南の身体が、俺のチンポに合わせてビクビク跳ねる。「まだイくか? すげえな、南!」 俺はニヤつきながら、突き続ける。

南の絶叫が、部屋にこだまする。「もうダメ…! 壊れる…!」 彼女の身体が、果てしなく痙攣し続ける。俺のチンポが、限界まで膨張する。「南、俺もイクぞ…!」 ゴムの先が、南の奥で熱くなる。ドクドクドク! 俺の精液が、大量にゴムを満たす。南の膣が、俺の射精に合わせてさらに締め付ける。「あぁっ…! 熱い…!」 南が叫ぶ。俺のチンポが、彼女の痙攣に合わせて脈打つ。南の身体が、シーツに崩れ落ちる。

息を切らしながら、俺はチンポをゆっくり引き抜く。ゴムを外すと、ドロッと大量の精液が溢れる。まだビンビンに勃起したままの俺のチンポを、南が見つめる。彼女の目が、うっとりとメスそのものになる。「…こんなの、まだ…欲しくなるよ…」 南が、かすれた声で呟く。シーツに横たわる彼女の身体は、汗と愛液で光ってる。俺はニヤリと笑う。「南、次は生でいいよな?」

彼女の目が戸惑ったように揺れたが、すぐにまたメスの顔に戻っていた。

それからも南とは週1ペースで会ってた。
もう“偶然の隣人”って関係じゃなかったし、南の中でも何かが吹っ切れてた。

この日は俺の部屋に呼んだ。子どもは実家。旦那は地方に出張中で、次に帰ってくるのは2週間後。
まさに俺の嫁として、ヤリまくれる時間だ。

「…久しぶりに、夜までいられるの」

言いながら笑った顔、完全に“やられる気満々”の顔だった。
昼過ぎに来て、そのままゆっくりNetflixつけて、途中からソファでダラけて。その流れで自然にキスして、服を脱がせた。

南はこの日、細身のニットワンピースでノーブラ。
脱がせた瞬間、ふわっと乳が揺れて、吸い寄せられるように俺は乳首を咥えた。舐めて吸ってる間に、南の腰がゆるゆる揺れてくる。

「今日は…中、いい?」

は?って思った。
南が自分から言ってきたのは初めてだった。

「……ピル、飲んでるから」

それ聞いて、頭の奥で何かが弾けた。

ベッドに移動して、南が自分で脚を開く。
アソコはすでに、とろとろ。
割れ目からは透明な愛液が糸を引いてて、指でちょっと撫でただけで南の腰がビクッと跳ねた。

「もっと見て」

そう言って、南は四つん這いになって、自分の手で尻を開いた。

「お尻も…一緒に濡れてるの」

割れ目のすぐ上、ちっちゃい穴がぷくっと膨らんで、ツヤツヤ光ってた。
そこまで見せつけられて、冷静でいられるわけがない。

「……入れるよ、もう戻れないからな」

そう言って、生でゆっくり挿れた。
南の膣は、熱くて、ねっとり絡みついてきて、ぬちゃ…ぬちゃ…って水音を立ててた。

「うあっ……!太い…奥、当たって……っ」

一回挿れたら、もう止まらなかった。
尻肉を掴んで、腰をガンガン動かす。

「やば……奥、擦れて…あっ…あぁ……っ」

息が上がって、声が裏返って、最後は声にならない声を漏らしてた。

南はそのまま、3回ぐらい痙攣してイった。
それでも締めつけてくる。

俺も限界だった。
腰を深く突き入れて、どくっ、どくっと中にぶちまけた。

脈打つたびに、膣の中がピクピク反応して、南はもう白目寸前だった。

「……全部、出してくれてありがとう」

呆けた顔で、そう言われた。

そのあとのシャワーの中で、
「ほんとに飲んでる?」って冗談混じりで聞いたけど、

「さあ……どっちだと思う?」

って笑ってて、またギン勃ちになった。

もう、止まらない。

それから、俺と南は毎週、俺の部屋か南の部屋で会ってる。

旦那のいない時間帯を縫って、子どもが帰るまでに2回、夜なら寝かしつけたあとに1回。

コンドームなんか、使う必要もない。

南はもう、自分から求めてくる。
LINEの通知も、毎回えっちな内容ばっかり。
「奥、ほしいな」とか、「またお尻見てほしい」とか。

最初はただの隣人だった人妻が、今じゃ完全に俺の性処理道具、オナホになってる。

だけど、南はそれを喜んでるし、俺のザーメンを吐き出されるたびにびくびく痙攣してイキまくっている。

かわいいからついつい、俺も空っぽになるまで射精した後、このメスを腕枕して時間ギリギリまで過ごしているんだがな。

ま、もう完全にお互いにセックス中毒ってところだ。