同じアパート住まいの楓カレン似の専業主婦が欲求不満そのもののフェラしてきたのでバックで中出しして種付けしてやった:体験談

正直、いま思い返しても、あの人妻・舞子とのセックスは普通じゃなかった。
快楽に溺れた顔で俺にすがってきて、自分から腰振ってきて、気づけば週2で俺のチンポを欲しがるようになった。
その舞子が妊娠報告してきたのが、あれから2ヶ月半後。
「…あたしの中にいるの、きっとあなたの…」って泣き笑いしてたあの時の顔、たぶん一生忘れない。

最初に会ったのは、たまたま同じアパートだっただけ。
東京・中野の住宅街の裏手、神田川沿いの静かなエリアで、俺はたまたま一階。舞子は二階に住んでた。
俺は26歳、飲食系の自営業で、昼は仕入れと事務だけ。夜だけ店を開けてるから、自由時間は多い。
中野ブロードウェイあたりをふらつくのが習慣で、正直、昼間に人妻と会えるなんてラッキーだなと思ってた。

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その日も昼間、アパートのポストの前で会った。
細身のTシャツとくびれのあるベージュのロングスカート。日焼け止めの匂いがふわっとした。
顔立ちは、ちょっと庶民っぽい楓カレンって感じ。

雰囲気は清楚系だけど、唇だけやけに色っぽい。
あと、尻がとにかくエロい。歩くたびに肉が揺れて、スカート越しでも弾力がわかる。
なんか尻はグラビアアイドル級ってやつで、ぷりぷりして揉みしだきたいほどだった。

「こんにちは…下の階の方ですよね?」

舞子から声かけてきたとき、思わず心の中で“いける”って確信した。

それから、すれ違うたびに少しずつ会話するようになった。
ベランダ越しに「洗濯物、急に雨ですね」とか、「旦那さんいらっしゃらないんですか?」とか。
舞子は専業主婦で、しかも妊活中らしい。でも「なかなかタイミングが合わなくて…」って笑ってた。

言い方が妙に生々しくて、完全に火がついた。

3週間後、昼間の玄関前で、

「今日、旦那さんいないんですよね?」

って俺が言ったら、舞子は目を伏せながら

「……ちょっとだけ、お茶でもします?」

って誘ってきた。部屋じゃなく、近所のカフェで会った。
その時点で、“男女の関係になる”って空気が2人の間に流れてた。

俺が適当に会話しながら、テーブルの下で膝を少しだけ押しつけると、舞子は驚いた顔して、それでも逃げなかった。
そこからは、早かった。

「うち、…誰もいないけど」
って舞子が言った時点で、もう俺は立ち上がってた。

舞子の部屋に入って、ソファに並んで座って、なんとなく触れた膝が重なっただけで、呼吸が熱くなった。
「緊張してます?」って俺が冗談っぽく聞くと、
「…だって、こんなこと…」
って顔を赤らめた。

「じゃあ、シャワー、先浴びてきて」

そう言って、バスルームを案内してもらった。
冷たい水で火照った体を冷やして戻ると、舞子はすでにシャワーから上がってた。

バスタオル巻いた舞子が、俺の前で小さく立ってて、なんか…すげぇエロかった。
肌は白くて、濡れた黒髪が鎖骨のあたりにペタッとくっついてて、胸もでかい。
でもなにより尻。タオルの隙間から丸みがわかるくらいデカくて、ツヤがある。

俺は無言で立ち上がって、舞子の唇にキスした。
びくっと体が跳ねたけど、手は俺の腰を掴んできた。
舌を絡めたまま、タオルをゆっくり外すと、
そこには想像以上のデカ尻と、張った胸。

そして、俺がパンツを脱いだ時。
舞子の目が真ん丸になった。

「……え、すご…えっ、これ…?」

多分、旦那より明らかにデカかったんだろう。
太さも根元からずっしりで、反りもある。
そのまま膝をついて、舞子はゆっくり俺のチンポを咥え始めた。

びくびくって舌先が震えてて、でも徐々に自分から喉奥まで押し込もうとする。
「…こんなの、見たことない…」って言いながら、唾液まみれでぐちゅぐちゅと音立ててしゃぶってくる。

俺は頭を掴んで、奥まで何度もゆっくり突き入れた。
舞子は涙目で、それでも腰をくねらせながらフェラし続ける。

あ、こいつもう完全に…って思った。

「限界、出るわ。口から外して、コンドーム」

俺がサイドボードの引き出しを指差すと、舞子は引き出しをひらいた。

そこには、どんな女も驚くLLサイズのコンドームが入ってるんだ。

「これ…」

舞子はコンドームのパッケージに目を落とすと、うっとりした顔で包装を破いて、おずおずとゴムのサイズを確かめいた。

そしてチンポの太さを指で測りながら、コンドームをつけていった。

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俺のチンポを包んだコンドームの感触が、きつく締めつけてくる。舞子の指が震えながらゴムを根元まで滑らせると、彼女の目が一瞬、俺の顔と股間を行ったり来たりした。「…こんなの、入るかな…」って呟く声がかすれてる。舞子、欲に溺れてる顔だ。もう完全にメスになってる。

ソファの上で舞子を仰向けにさせた。白い太ももが開いて、濡れた秘部がぴったりと閉じながらも光ってる。俺は膝立ちで近づき、先端をその入口に当てた。ぬるっとした熱がチンポの先を包む。舞子の体がびくっと震えた。「…待って、ゆっくり…ね?」って声が掠れてるけど、目はもう俺を求めてる。背徳感が滲むその表情、旦那には絶対見せない顔だ。

「ゆっくり入れるぞ、舞子」って囁きながら、俺は腰を前に押し込んだ。ぐちゅっ。きつい。すげぇきつい。舞子の膣が俺の太さを拒むように締めつけてくるけど、じわじわと奥へ進む。先端が半分入っただけで、舞子の口から「あっ…んっ!」って声が漏れた。俺はさらに腰を進め、ずぶずぶと奥まで沈めた。熱い。舞子の内壁が俺のチンポをぎゅうっと締めつけて、ゴムの向こうで脈打ってるのがわかる。根元まで埋まった瞬間、舞子の腰が跳ねた。「はぁ…っ、太い…っ!」って叫び声が部屋に響く。

動かずじっと味わう。舞子の膣が俺の太さに慣れようとヒクヒクしてる。俺は両手で舞子の膝裏を掴み、開いたまま固定した。「動くぞ」って一言。舞子が頷く前に、ゆっくり腰を引き、ずるっと半分抜いた。ぬちゃっ。濡れた音がやらしい。舞子の目が潤んで、唇が震えてる。「…や、だ…気持ちいい…」って呟く声が、俺の支配欲を煽る。

徐々にピストンを始めた。最初はゆっくり、ぐちゅ、ぐちゅって音を立てながら、舞子の反応を見つつ腰を動かす。舞子の胸が揺れ、乳首が硬く尖ってる。俺は腰の動きを少し速めた。パン、パンって肌がぶつかる音が響き始め、舞子の声が「あっ、あっ!」って高くなる。膣が締まるたび、俺のチンポがきつく締め上げられる。すげぇ気持ちいい。舞子の腰が自然と俺に合わせて動いてる。溜まった性欲が溢れてるみたいに、舞子の体がどんどん熱くなってる。

「舞子、もっと激しくしてやるよ」って言うと、彼女の目が一瞬怯えたように揺れた。でもすぐに「…うん、きて…」って囁く。俺は腰の動きを加速させた。パン!パン!って音が部屋に響き、ソファがきしむ。舞子の声が「んあっ!やっ!すご…っ!」って途切れ途切れになる。膣が俺のチンポを締めつけて、ぐちゅぐちゅって濡れた音が止まらない。舞子の指がシーツを掴んで、背中が反ってる。もう完全に俺のペースだ。

「体位、変えるぞ」って言って、俺は舞子をひっくり返した。寝バックだ。舞子のデカい尻が目の前に突き出される。白い肌に汗が光ってる。俺は両手でその尻を掴み、開いてまた挿入した。ずぶっ!「あぁっ!」舞子の叫び声が一気に高くなった。寝バックの角度で、俺のチンポが舞子の奥深くを抉る。ぐちゅっ、ぐちゅっ!腰を打ちつけるたび、舞子の尻肉が波打つ。すげぇ眺めだ。

俺はピストンの速度を変えた。速く、浅く、時々深く突き上げる。パン!パン!ズン!ってリズムで舞子の体が揺れる。「舞子、ほら、感じろよ」って俺が言うと、「やっ…だめ、だめぇ…!」って舞子の声が震える。膣がぎゅうっと締まって、俺のチンポを離さない。舞子の体が崩れ始めてる。膝がガクガク震えて、シーツを掴む手が白くなる。「…旦那と、こんなの…したことない…!」って叫ぶ声に、背徳感が滲む。俺の支配欲が爆発する。「お前の旦那じゃ、こんな風にイカせられねぇだろ?」って囁きながら、俺はさらに腰を速めた。

舞子の体が限界に達した。寝バックのまま、俺が奥を強く突き上げると、「あぁぁっ!イクっ!」って絶叫。舞子の膣が痙攣し、ぎゅううっと締めつけてくる。体がビクビク跳ねて、シーツに顔を埋めて叫び続ける。「やっ、だめっ!またイク…っ!」って声が途切れない。連続でアクメを迎えてる。舞子の尻が震え、太ももがガクガク痙攣してる。俺はさらに奥を押し上げた。ズン!「ひぃっ!」舞子の絶叫が部屋に響く。果てしない痙攣が続く。舞子の体が完全に崩壊してる。

俺も限界だった。舞子のアクメに合わせて、俺のチンポが膨張する。「舞子、一緒にイクぞ!」って叫びながら、俺は最後のピストンを叩き込んだ。パン!パン!ズン!舞子の膣が締めつける中、俺はコンドームの中に大量に射精した。ドクドクって脈打つ感覚が止まらない。舞子の体がビクビク震えながら、俺の射精に合わせてまたイッてる。「あぁ…っ、熱い…!」って舞子の声が掠れる。

射精が収まっても、俺のチンポはまだビンビンだ。俺はゆっくり抜いて、コンドームを外した。ずるっと外れたゴムから、大量の精液が溢れる。舞子の目がそれを見つめ、うっとりしたメス顔になる。「…まだ、こんな…硬い…」って呟く声が、完全に欲に支配されてる。俺はチンポを軽く振って見せつけると、舞子の唇が緩む。

あのあと、舞子は何度も俺の部屋に来るようになった。
最初は「日中だけ…」って言ってたのが、次第に「夜までいてもいい?」になって、
いつしか俺が鍵を開ける音だけで、下着を脱ぐ準備してるような女になった。

3回目は、完全に俺の部屋。
昼過ぎにインターホン鳴って、ドア開けたら、舞子がトレンチコート1枚で立ってた。

「……下、履いてないよ?」

一瞬、言葉が出なかった。
そのまま腕引いて中に入れて、キスした。唇が熱い。もう濡れてるのが伝わる。

ベッドに押し倒したら、舞子が自分からコート脱いで、
俺の目の前で、尻をこちらに向けて両手で広げた。

「今日は…ピル飲んできたから、生で入れて?」

一瞬、理性が止まった。
その時の表情。
恥ずかしがってるのに、瞳は俺のチンポを欲しがってる顔。
拒絶どころか、完全に許しを欲しがってる女の目だった。
こんな顔を見て、我慢できるやつなんて男じゃねぇ。

何も言わず、ごんぶとチンポをあてがって、そのまま腰を突き入れた。
「ひぁっ……!」って声が跳ねて、尻がピクンと弾ける。

中はもうとろとろに熱くて、濡れてて、ぬるん…と吸い込まれた。

やっぱり名器だ。

膣内の熱と肉のぼこぼこが直で伝わってくた。
締まりが異常だった。ゴム越しじゃ絶対に味わえない。
その証拠に、入れた瞬間、舞子が足を震わせてた。

「奥、擦れて…だめ、また……」

俺は返事しなかった。
ただ腰をゆっくり動かして、寝バックの体勢のまま、尻をつかんで突き込んだ。

ぱん、ぱん、ぱん…
音が部屋に響くたび、舞子の声が裏返る。

「腰っ…すごいの、熱い……!ああ、腰止まんない…!」

振り返る顔がもう別人。
昼間の清楚な人妻の顔じゃない。完全に、オスのチンポに媚びてるメスの目だった。

何度も突き込むたびに、由香里の身体がぐにゃぐにゃになって、
「イく、イっちゃう…もう無理ぃ…!」って叫んだ瞬間、膣がギュウウって締まってきて、
痙攣しながらびくんびくん跳ねてた。

その直後、俺も限界だった。
「舞子、中、出すぞ」

「うん、いい、出して……中、欲しいの……あなたの精子、欲しいの!」

その言葉にぶち込んだ。
ぐっ…!と腰を押しつけて、奥にどくどくとザーメンを叩きつけるように注ぎ込んだ。
それでも舞子の中は、まだ搾り取るようにキュウキュウ締まり続けてた。

終わったあとも、抱き合ったまましばらく無言。
汗ばんだ身体がくっついて、心臓の音が伝わってくる。

舞子がぽつりと呟いた。

「……もし、ほんとにできちゃったら、どうする?」

「そん時は……俺がなんとかするよ」

そう返すと、舞子は泣きそうな笑顔で頷いて、
「……ありがとう」って言ってキスしてきた。

もう、後戻りなんてできないって、たぶん2人ともわかってた。

それから数週間後。
舞子からLINEが来た。

《…遅れてて、検査薬、陽性だった》

既読つけるのを一瞬ためらったけど、すぐに返した。

《俺の子か?》

数分後、返ってきたメッセージはひとこと。

《うん、たぶん、あなたの赤ちゃん》

スマホを見ながら、俺は息を吐いて、
それでもなぜか、少し笑ってた。

舞子は妊活中の人妻だったはずなのに、 夫じゃない男の子種を自ら求めて、膣内で孕むことを選んだ。

血液型も同じだったから、旦那も大喜びだったそうだ。

本当におめでたいことだな。

舞子がもうひとり欲しがったら、また種付けしてやろう。

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