最初に言っとくと、もう“他人のモノ”って感覚がない。
東京の真ん中で、あいつの体は今も定期的にオレのチンポで壊されてる。
昼間に出会って、ホテルのベッドでフェラされながら、他の男の嫁ってことが、逆にたまんなかった。
……けど今は、完全に“俺のメス”。自分から開いてくるし、欲しがるし、何より——笑いながら「また中に、欲しい」って言うようになった。
新宿のサザンテラス。
土曜の午後、観光客と買い物客が入り乱れるなか、オレはその日もバイト終わりにアイスコーヒー片手にコンビニ前でだらけてた。
もともとホスト崩れの夜職上がり。今は24歳、フリーターって肩書きだけど、女の扱いにはちょっと自信がある。性格?まぁ、チャラいって言われるけど、それが武器って知ってる。
紗奈と初めて話したのは、家のポスト前。
同じマンションの3階と5階で、お互い何度か顔を合わせてた。
「お花、よく替えてますよね」って声かけたら、思ったよりすんなり会話が弾んだ。
紗奈は29歳。専業主婦。
落ち着いた喋り方で、でも笑うと急に女の顔になる。
今井夏帆に似た色気のある顔立ちに、その笑顔がよく似合っている。
その日、軽い会話の流れで「ちょっと散歩しません?」って言ったら、あっさり乗ってきた。
スカートの下から見える太もも、揺れる胸元のライン、足音がやたらと色っぽい。
「結婚してるけど、まだ全然女として見られたくて……でも、うちの人はあんまり」
そんなことを、信濃町のカフェでぽろっと言われたとき、こっちはもうスイッチ入ってた。
出会い方としては“マンションでの偶然の接点”。
でも、実質的には近所版のナンパごっこだった。
すれ違いざまの軽い視線の交錯、ゴミ捨て場での会話、これもご近所アプローチの一種だ。
「まだ時間あるなら、もう少し…」って言ったのは向こうだった。
信濃町から千駄ヶ谷方面へ歩いて、たまたま入ったラブホテル。
観光客とライブ帰りの若いカップルに紛れて、人妻とチェックイン。
それだけでも背徳感がヤバかった。
部屋に入って、シャワーは別々。
俺が先に浴びて、バスタオルだけ巻いて出たら、数分後に紗奈が出てきた。
ブラ無しのキャミワンピ。髪は濡れたまま、頬が赤くて、視線が泳いでた。
「……大きいね」
俺の股間を見た紗奈が、思わず漏らした言葉。
こっちは完全に反応してて、タオル越しでも隆起がバレてた。
「旦那とは、どのくらいしてないの?」
「……たぶん、2ヶ月くらい…」
女の顔になってた。
手が自然に伸びてきて、バスタオルをめくった瞬間、目を見開いてフリーズ。
そのまましゃがみ込んで、目の前の極太に顔を近づけてきた。
「太い……苦しいかも」
でも言葉とは逆に、舌を出して先端を舐めてきた。
フェラが想像以上にエロかった。
唇を巻き込んで、ぬるぬるにして、喉の奥まで咥えようと何度もトライしてくる。
その度に「んっ、んぐっ…」ってくぐもった声。
たまに自分でよだれをぬぐって、笑いながらまた咥える。
やば、出そう。
腰を引いた俺に、「え…もうイきそうだった?」って悪戯っぽく笑ってくる。
「サイズ、全然違う。びっくりした…」
「旦那は?」
「……ふつう。なんか、奥まで届かない感じ」
そう言ったあと、ベッドの上に仰向けになって、髪を横に流した。
「……入れてみる?」
一瞬、躊躇った。けどこっちはゴムをサッとつけて、答えは無言で挿入だった。
正直、あの瞬間のあいつの表情、今も頭に焼き付いてる。
指じゃない、舌でもない、チンポが初めて奥まで届いた時の、あのリアルな震え。
体がびくびく反応してた。ちょっと怖がって、でも逃げない。むしろ、奥の方で濡れ方が変わった。
「んぁっ…そこ…やば…っ」
膣が勝手に絞めてくる。こっちもヤバかったけど、絶対まだ出すわけにはいかない。
そのまま腰をガンガン突き込もうとしたとき——
「ねぇ…そのまま突かれたら、ほんとに…クセになるかも…」
「クセになるかも」って紗奈の言葉が耳に残りながら、俺の腰はもう止まらなかった。ゴム越しでも、紗奈の熱い膣壁が極太を締め付けてくるのがわかる。びしょびしょに濡れてるのに、狭い。すげぇ抵抗感。まるで処女みたいな締まりだ。ゆっくり押し込む。ずぶっ、ずぶっ。紗奈の体がビクンと跳ねるたび、俺のチンポが根元まで飲み込まれる。
「うっ…太いって…んんっ!」
紗奈の声が掠れて、シーツをぎゅっと掴む。俺はさらに腰を沈める。奥まで、じっくり。ゴム越しでも、彼女の肉が俺のを包み込んで、熱くて柔らかい感触が脳に直撃する。やばい、これ。マジで気持ちいい。ゆっくり引き抜くと、ぬちゅっ、って音が部屋に響く。紗奈の顔が歪む。目が潤んで、口が半開きだ。
「旦那のじゃ、こんな風にならないだろ?」
俺の声が低く出る。支配欲がムクムク湧いてくる。紗奈の体はもう俺のものだ。この極太で、完全にメスに変えてやる。
「あ…う、んん…違う…こんなの、初めて…っ」
紗奈が喘ぐ。背徳感が滲む声。指がシーツを引っ掻いて、腰が無意識に揺れてる。2ヶ月も溜まった性欲が、俺のチンポで一気に解放されてるみたいだ。濡れ方が尋常じゃない。ゴム越しでも、ぬるっとした感触が伝わってくる。
腰を少し速める。ずんっ、ずんっ。リズムを刻むたび、紗奈の体が波打つ。胸が揺れて、キャミワンピの肩紐がずり落ちてるのも気づいてないみたいだ。俺は手を伸ばして、乳首を軽く摘む。
「ひゃっ…!そこ、だめっ…!」
紗奈の声が跳ね上がる。乳首、敏感なんだな。覚えた。俺はさらに腰を振る。ぐちゅっ、ぐちゅっ。音がどんどん下品になる。紗奈の膣が俺の形に馴染んできた。締め付けが強くなるたび、俺のチンポがビクンと反応する。
「もっと奥、欲しいか?」
俺はわざと低く囁く。紗奈の目が一瞬、怯えたように揺れる。でもすぐに、うっとりしたメス顔になる。
「う…欲しい…もっと、奥…っ」
その言葉で、俺のスイッチが完全にぶっ飛んだ。
体位を変える。寝バックだ。紗奈をうつ伏せにさせて、腰を少し持ち上げる。紗奈の尻が丸く突き出されて、めっちゃエロい。キャミワンピが腰まで捲れて、白い肌が露わだ。俺はチンポを握って、濡れた入り口に当て直す。
「入れるぞ、紗奈。しっかり感じろよ」
ずぶぅっ!一気に奥まで突き入れる。紗奈の体がビクンと跳ねて、叫び声が漏れる。
「あぁっ!や、深っ…!そこ、だめっ…!」
寝バックの角度がやばい。俺の極太が、紗奈の奥の奥をガンガン抉る。ぐちゅっ、ぱちゅっ。音が部屋に響く。紗奈の腰がガクガク震えて、シーツを噛んでる。
「やっ…んんっ…壊れる、壊れるよぉ…!」
壊れろよ、紗奈。俺のチンポで、完全にメスに墜ちろ。俺は腰の動きをさらに速める。ずんっ、ずんっ、ずんっ!リズムが激しくなるたび、紗奈の声が途切れ途切れになる。
「んあっ…!あっ、あっ…!待って、待って…!」
待たねえよ。俺はさらに腰を押し込む。寝バックのまま、紗奈の腰を掴んで、奥をガンガン突く。紗奈の体が崩れ始める。腕が力なくシーツに沈んで、尻だけが高く突き上がってる。完全に俺に支配されてる姿だ。
「ほら、紗奈、もっと鳴けよ。旦那に聞かせてやれ」
俺の言葉に、紗奈の体がビクッと反応する。背徳感が彼女を締め付けてるのがわかる。
「だ…だめっ…そんなこと、言わないで…っ」
でも声が震えて、目が潤んでる。感じまくってる証拠だ。
突然、紗奈の膣がきゅうっと締まる。
「んあぁっ…!イク、イクっ…!」
紗奈が叫ぶ。体がガクガク震えて、シーツを掴む手が白くなる。痙攣アクメだ。俺のチンポを締め付ける力がすげぇ。ぐちゅっ、ぐちゅっ。音がさらにやらしい。俺はさらに奥を押し上げる。寝バックのまま、チンポを根元まで突き入れて、グリグリ動かす。
「ひぃっ…!やっ、だめ、まだイってる…!またイクっ…!」
紗奈が絶叫する。体がビクンビクン跳ねて、連続でアクメに達してる。膣が痙攣して、俺のチンポを締め上げる。やばい、これ、俺も限界だ。
「紗奈…イクぞ…一緒に…!」
俺の腰が自然に加速する。ずんっ、ずんっ、ぱちゅっ!最後のピストンが、紗奈の奥を抉る。紗奈の絶叫が部屋に響く。
「あぁぁっ!イク、イク、イクぅっ…!」
紗奈の体がガクガク震えて、果てしなく痙攣してる。俺も同時に限界を迎える。ゴムの中に、ドクドクと大量の精液が放出される。すげぇ量。チンポがビクビク脈打って、紗奈の膣がそれに合わせて締め付けてくる。
「はぁ…はぁ…すげぇ…紗奈、めっちゃ締まる…」
俺は息を切らしながら呟く。紗奈はまだ震えてる。シーツを噛んだまま、うめき声みたいなのを漏らしてる。
ゆっくりチンポを引き抜く。ぬぽっ、って音がする。ゴムを外すと、精液がたっぷり詰まったゴムが重い。けど、俺のチンポはまだビンビンだ。紗奈に見せつけるように、目の前で揺らしてみる。
「ほら、紗奈。まだこんなだぞ」
紗奈がゆっくり顔を上げる。目がうっとりして、完全にメス顔だ。
「…やば…まだ、こんな…」
紗奈の声が掠れる。唇が震えて、欲しそうな目で俺のチンポを見つめてる。
「次、旦那の前でやってもいいよな?」
俺の言葉に、紗奈の体がビクッと反応する。背徳感と性欲が混ざった顔で、彼女は小さく頷いた。
それから、会うたびに紗奈の態度は変わってった。
「生でしたら気持ちいいんじゃない?」とか、
「…私の中、あなたのモノにして」みたいな言葉を、普通に言うようになっていた。
いや、結婚してるのにヤバいだろ、と言いたかったが、やっぱり男の本能で逆に欲情して仕方なかった。
当たり前だよな?
昼間の時間帯、俺の部屋。
「旦那、今週も出張だから」って言って、駅の改札でこっちを見つめてきた時点で、もうホテルじゃなくて俺んちに連れてくって決めてた。
鍵を開けて、玄関に入った瞬間、紗奈は自分からヒールを脱いでリビングへ。
ソファに座ってる間、こっちはシャワーを浴びてたけど、タオル巻いて戻ってきたら、紗奈は勝手に寝室のベッドにいた。
ワンピースの下着は脱いであって、ストッキングだけはいたまま。
そのまま四つん這いで、尻をこっちに向けて、両手で割れ目を開いてた。
「……ピル、飲んでる。だから、今日も、ナマで…ね?」
その姿を見た瞬間、頭が真っ白になった。
ああ、こいつ完全に堕ちた。
もう、避妊どうこうの次元じゃない。中に欲しくて仕方ない顔してる。
何も言わず、後ろから挿入。
ストッキング越しに太ももを撫でながら、まんこの部分だけピリリっと破いて、膣に極太をゆっくり突き込んだ。
ぬるっ……じゅるっ……
膣が絡んでくる。生の感覚が、やばいくらいダイレクト。
「ひゃっ…あっ、ああぁっ……やっぱり、すごい……っ!」
膣の奥で先端が当たるたび、紗奈の背中が跳ねる。
尻がぷるんぷるん揺れて、パンパンパン…って叩きつける音が部屋に響く。
「……もっと突いて、奥まで……奥で出して……」
たまらず手を突いて、がっつり腰で突き上げた。
ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ…
膣の中で精液を搾り取るみたいに締めてくる。
腰が止まらなくなって、連続でガン突きして、紗奈の身体がビクッビクッて痙攣。
「あぁぁっ!もう、イッてるのに、っ、やばっ……んんっ…!」
そしてそのまま限界が来た。
「…中、出すぞ」
「うんっ、いいよ……奥に……私の奥に、濃いやつ、お願いっ……」
ズンッと奥まで突き刺して、どくどく……と。
精液を子宮の一番奥にぶちまけた。
熱い液が膣内を満たしていく感覚。
それを受け止めて、ビクビク震えてる紗奈。
「……中で出されると、幸せすぎて、怖い…」
精子が流れ出るのも気にせず、そのままベッドに崩れ落ちた紗奈を、俺は後ろから抱きしめた。
汗で濡れた髪を撫でながら、少しだけ時間が止まってる感じ。
数日後、LINEが来た。
『……あのね。もし、できちゃっても……あなたの、だよ』
しばらく、あまりのことに頭が真っ白になってた。
けど一度コーヒーを飲んで落ち着いてから、俺は「次、いつ会える?」って送った。
これ以降、俺のガキをはらみたいって思ってるみたいだから、毎回中出ししている。
いつできるのかはわからないが、そのスリルもあって、紗奈のまんこ中毒になってしまったよ。