俺がいまでは経験人数800人超えのヤリチンになったのは、7年前のことがきっかけだった。
その日、寝起きの頭に響いてきたのは、隣の部屋からの怒鳴り声だった。
「だからさっきから言ってるじゃない!」
ガンッてベランダの戸を閉める音と一緒に、ガチ喧嘩の雰囲気が伝わってくる。台東区の下町にある築年数の古い木造アパート。ご近所トラブルも生活音も丸聞こえっていうのがデフォ。けど、正直この時は声の主よりも、あの女の顔を思い出していた。
最初にちゃんと会ったのは、その週末の町内会の掃除の日だった。
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「……あの、ごめんね。うち、うるさくて」
って、バケツを持ちながら笑ったその顔が意外すぎて、しばらく言葉が出なかった。
彩花、34歳。医療事務やってるって聞いたけど、見た目は完全に若く見える。細めの顔に長めの茶髪。ノースリーブのブラウスからのぞく肩と、下半身はタイトスカート越しでもわかるデカ尻。ケツがエロすぎる。やばかった。
「いや全然、生活音とか俺、慣れてるんで」
と笑って返したけど、頭ん中は“これ絶対ヤれるタイプ”で埋まってた。
そのあとも、ベランダ越しの挨拶とか、郵便受けでちょっと会話するとか、近所付き合いっぽい距離感をキープしてた。
そしたら、数日後の夜にLINEがきた。
『眠れなくて…ちょっとだけ、話せる?』
22時過ぎ。確信しかなかった。
うちに来た彩花は、パーカーとレギンス姿。しかもノーブラ。
「今日うちの人、また帰ってこなくてさ。なんか、ちょっとだけ誰かと話したくて」
言葉は普通っぽいのに、目が少し潤んでた。多分、エロい意味だけじゃない。なんか満たされてない雰囲気。
部屋に上がって、アイス食いながら世間話。俺が肩に触れた時、少しだけ身体が跳ねた。けど、拒否はしなかった。
だから、キスした。
一瞬だけ戸惑った顔。でもすぐに目を閉じて、息を吸って、舌を受け入れてきた。
そこからはもう、空気が変わってた。
「……私、バカかも…」
ソファに押し倒して、パーカーを脱がせたら黒のレースブラ。その下はちゃんと勃ってる。
目を合わせたら、もう断るつもりはなさそうだった。
シャワーを浴びて出たら、彩花が座ってた。俺の下半身見て、固まる。
「……それ、入るの…?てか……何歳なの、ほんとに?」
「あー、見えないっすか?今18っすよ。高校生」
「えっ……マジで…?大学生とかじゃなくて?」
「いや、生徒会長だったんで…真面目キャラって思われがちですけど、こっちはこっちで、色々溜まってたんで」
「……やば……」
彩花は、そのまま吸い寄せられるように俺の前にしゃがんだ。
俺のモノにそっと手を添えて、ぬるっと咥え込む。
最初はゆっくり、じゅるっ、ぐぽ…と、喉奥までねじ込むように咥えてくる。
「こんなの……見たことない……」
トロンとした目で上を見上げながら、唾液でぐちょぐちょにしながら奉仕してくる。
「最初だけ……ゴム、してもらっていい?」
そう言ったときの彩花の顔は、既にメスの顔だった。
ああ、この人妻、もう俺のチンポから逃げられないわ。
そう確信してた。
彩花の言葉に、俺は心の中でほくそ笑んでゴムを手に取った。彼女の目が俺の馬並みのモノを追ってる。ビビってるんだろうけど、どっかで期待してるのがバレバレだ。彩花の細い指が俺の腕をつかむ。震えてる。けど、その目はもう完全に欲に飲まれてる。
「彩花、準備できてる?」 俺の声は低く、わざと煽るように出す。
「…う、ん…でも、ゆっくり、ね?」 彩花の声、かすかに震えてるけど、拒否じゃない。むしろ、もっと欲しいって感じ。
ベッドに押し倒して、レギンスを一気に引きちぎる。黒のレースパンティが露わになる。もう湿ってるのがわかる。彩花の太もも、すべすべで、触るたびにビクッと反応する。俺はゴムを装着して、彩花の両足をゆっくり広げた。彼女の目は俺の動きを追ってる。息が荒い。
「いくぞ、彩花。」
先端を彩花の入り口に当てた瞬間、彼女の体がピクンと跳ねた。ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込む。ぬるっとした感触が俺を包む。彩花の内壁、キツい。熱い。じゅぷっ…って音が部屋に響く。彩花の口から「あっ…んっ…!」って声が漏れる。俺は腰を進め、奥まで一気に突き入れる。ずんっ!
「ひぁっ…!待って、深…っ!」 彩花の声、切羽詰まってる。両手でシーツをぎゅっと握ってるのが見える。俺のモノが全部埋まった瞬間、彩花の腰が浮いた。すげえ締め付け。俺もちょっとヤバいって感じるくらい。
「彩花、すっげえキツいな。旦那と全然違うだろ?」 俺はわざと下品に言う。彩花の顔が赤くなるけど、否定しない。背徳感が彼女をさらに濡らしてる。わかるよ、彩花。お前、こんなの待ってたんだろ?
ゆっくり引き抜いて、また奥まで突き入れる。じゅぷっ、ぐちゅっ。音がどんどんいやらしくなる。彩花の声もだんだん高くなる。「あっ…ん、んんっ…!」 俺はリズムを刻む。最初はゆっくり、彩花の反応を見ながら。彼女の目、半開きで俺を見てる。もう完全にメスだ。
「もっと激しくしてやるよ。」 俺は腰の動きを速める。パンパンッ!って音が部屋に響く。彩花の体が揺れるたび、彼女の胸が上下に揺れる。乳首、ビンビンに立ってる。俺は片手で彩花の胸を揉みながら、腰を振り続ける。ぐちゅっ、じゅぷっ! 彩花の内壁が俺を締め付けて、離さない。
「やっ…!激し…すぎっ…!」 彩花の声、ほとんど叫び声。シーツを掴む手が白くなる。俺はさらにスピードを上げる。彩花の腰がガクガク震え始める。もう限界近いな、こいつ。
「彩花、そろそろイキそう?」 俺はニヤニヤしながら聞く。彩花、首を振るけど、目は正直だ。完全にトんでる。
「体位、変えるぞ。」 俺は彩花をひっくり返して、寝バックの体勢にする。彼女のデカ尻が目の前にドンと広がる。すげえエロい。彩花の腰を掴んで、俺は一気に奥まで突き入れる。ずんっ! 「ひゃあっ…!」 彩花の声が裏返る。寝バックだと、俺のモノが彩花の奥の奥まで届く。彼女の体、ビクビク震えてる。
「彩花、この体勢、旦那にやられたことあんのか?」 俺はわざと耳元で囁く。彩花の体が一瞬硬直する。背徳感が彼女の心をチクチク刺してるのがわかる。けど、すぐに「あっ…んんっ…!」って喘ぎ声に変わる。彩花、もう逃げられない。
俺は腰を振り続ける。パンパンパン! 音が速くなる。彩花の尻の肉が波打つ。彼女の声、どんどん高くなる。「あっ、あっ、だっ…!や、だめっ…!」 彩花の体がガクンと崩れる。イった。間違いなくイった。内壁が俺をギュウギュウ締め付けてくる。すげえ気持ちいい。
「彩花、一回じゃ終わんねえぞ。」 俺はさらに腰を振る。寝バックのまま、彩花の腰を掴んで、奥をガンガン突く。ぐちゅっ!ずちゅっ! 彩花の声、ほとんど絶叫。「ひっ…!あ、だめ、だめぇ…!」 彼女の体、またガクガク震え出す。二回目の絶頂、すぐそこだ。
「彩花、イケよ。俺のチンポで狂え。」 俺はさらに奥を押し上げる。彩花の体がビクンッと跳ねる。「あぁぁっ…!」 絶叫。彩花の内壁が痙攣する。ギュウッと締め付けて、俺を飲み込む。彼女の体、ガクガク震えながら崩れ落ちる。連続でイってる。彩花の声、途切れ途切れの叫び声が部屋に響く。
「まだだ、彩花。」 俺はさらに奥を突く。彩花の体、完全に俺のモノ。彼女の痙攣が止まらない。もう三回目だ。彩花の声、ほとんど言葉にならない。「ひっ…あ、ぁ…!」 シーツに顔を埋めて、彩花が叫び続ける。俺の腰、止まらない。パンパン!ぐちゅっ! 彩花の尻が揺れるたび、俺の支配欲が満たされる。
「彩花、お前、俺のチンポでこんなになるなんてな。」 俺は笑いながら言う。彩花の体、完全に崩壊してる。彼女の目、涙と快感でぐちゃぐちゃ。もう完全に俺に堕ちてる。背徳感も快感も全部混ざって、彩花はただのメスになってる。
俺はまだイってない。馬並みの持久力、フルで使ってやる。彩花の痙攣が収まらないまま、俺はさらに突き続ける。彼女の叫び声、部屋中に響き続ける。彩花、もうお前の旦那の記憶、全部俺で塗り潰してやるよ。
「やっぱり、あなたのじゃないとダメだった」
次に彩花からLINEが来たのは、それから10日後。
絵文字も何もないシンプルな文面だったけど、読み終えた瞬間にチンポが反応した。
場所はいつもの浅草橋近くのラブホ。
部屋に入った瞬間、彩花は俺の顔を見た途端、何も言わずに抱きついてきた。キスの最中、息を整えながら言った。
「ごめんね、ずっと我慢してたけど、やっぱりダメだった…」
その声には、前回までにあった『ためらい』みたいなものは、完全になくなってた。
ベッドに押し倒すと、彩花はスカートの裾を自分でたくし上げて、レースのショーツを尻の割れ目の途中まで下ろした。
「見て、ちゃんと見て…」
プリっとした尻を俺の方に向けたまま、片手でモノを掴んできた。
生で触れた瞬間、びくっと腰が跳ねた。
「これじゃなきゃダメなの…」
そう言いながら、尻の谷間でチンポを挟み込む。
ヌルヌルと動かしながら、後ろを振り返ってくる目が完全に発情したメスだった。
「……ちゃんと、飲んでるから」
そう小さく呟いた。
「飲んでる?」
「ピル。避妊、完璧だから……今日は生でして」
その瞬間、理性が全部吹き飛んだ。
「言えよ。自分から、どうされたいか」
「……挿れて。ナマで。奥まで突いて…欲しい……」
自分から脚を開いて、割れ目がぱっくり見えるようにしてきた。
トロトロに濡れた割れ目が、糸を引いてテカってる。
「じゃあ遠慮なく。…もう今後は普通のセックスじゃ満足できなくなるぞ」
そう言って、じわりと亀頭を埋めた瞬間、彩花の背中がビクンッと跳ねた。
「っっ…!ああっ……っ…ナマ……熱い、やっぱり全然……違う……!」
膣がギュッと吸いついてきて、根元まで突き入れたとたんに、彩花はその場で絶頂したみたいに身体を仰け反らせた。
そこからは、もう獣だった。
寝バックで尻を押し広げて、パンパンパンパンッて音を響かせながら奥を責める。
最初は「ダメ…声出ちゃ…」って必死に堪えてたけど、10分後には、
「んぁぁあっ!!すごいっ!またイっちゃう、やばいっ…っ!」
って連続で崩れていった。
汗でびしょびしょになった背中に顔を埋めて、俺は最後の一突きで一気に限界まで腰を打ち込んだ。
「イクぞ、奥に……!」
「きて…中に、思いきりっ……お願いっ!」
ズブッと根元まで突き込んだまま、ドクドクと脈打ちながら中に──。
膣の締まりが凄まじくて、チンポをギュッと押し潰されながら、最後の一滴まで搾り取られた。
彩花はそのまま前のめりに崩れて、ピクピクと尻が痙攣してた。
「……何回、イったかわかんない……はぁ…っ、でも…」
「でも?」
「もっと欲しい。……もう、後戻りできないから」
そのまま抱きついてきた彩花の肩越しに、スカイツリーの光が滲んで見えた。
帰り際、下着を直しながら彩花がぽつりと呟いた。
「……もし、ほんとにできちゃったら……うちの人には、“授かった”って言うから」
「……は?」
「あなたの、って言わない。だって、私にとっては、あなたが“ほんとの”旦那だから」
その目は、冗談じゃなかった。
その瞬間、背中にゾワッと快感が走った。
背徳とか、年齢差とか、家庭のこととか、全部を超えて、この人妻はもう俺だけの“繁殖メス”になった。
そしてきっとまた来週も、普通の顔して町内会に出て、夜には俺の上で腰を振るんだろう。
あれから7年。
今思い返しても、あの女は特別だった。
当時、俺は18。
隣に住んでた彩花と毎日猿のようにヤリまくって射精していた。
何回も、繰り返し、俺のチンポを奥まで欲しがった女。
ピルを飲んでるって言いながら、3回目には生でして、中に欲しいって自分から脚を開いてきた。
ラブホじゃなくて、ただのボロアパートの一室。
畳の上で尻をガンガン打ちつけながら、
「奥に…あなたの…ください…っ」
って泣きそうな声で何度も絶頂してた。
忘れられるわけがない。
けど、その関係は長くは続かなかった。
俺が都内の大学に進学決まって、引っ越しが決まった頃。
自然と距離が空いて、連絡も減っていった。
俺からも、あえて何も言わなかった。
彩花も、最後まで“引き止める”ようなことは一切言わなかった。
でも、送られてきた最後のメッセージだけは、今もスマホの奥に残ってる。
『あの子が無事に生まれたよ。…元気でいてね』
『あの子』って、つまり 出産報告ってことは、途中でピルをやめてたってことか。
いや、もしかしたら最初から『嘘』だったのかもしれない。
でもそのときは、問い詰めることもしなかった。
怖かったのもあるし、俺との関係は全部計算ずくだっのかもしれないと振り返って、俺自身が何かを壊したくなかったのかもしれない。
それから7年。
俺はもう25歳になった。
今は都内でフリーの動画編集やってて、年収は1,000万超え。
経験人数は800人をとっくに超えた。
欲望だけで言えば、彩花の何十倍もエロい女たちを抱いてきた。
港区女子、人妻、地下アイドル、シングルマザー、JD、ナース、OL、風俗嬢、留学生…
いろんな女を抱いた。
けど、今でも思い出すのは、あの彩花の表情。
彩花がベッドの上で俺に縋るようにキスしてきた、あの夜のこと。
「……私、あなたの子を産んでもいい?」
そう囁かれたとき、胸の奥がギュッとなったのを、今も覚えてる。
俺は答えなかった。
ただ奥まで突き上げて、膣の中にめちゃくちゃに注いだ。
彩花は、目に涙を浮かべながら抱きついてきて、
「嬉しい…嬉しい……」
って小さく何度も呟いてた。
それが、彼女なりの答えだったんだと思う。
数ヶ月前、偶然立ち寄った蔵前のカフェで、見覚えのある後ろ姿を見た。
振り返ったその顔は、7年前とまったく変わってなかった。
「……久しぶり」
って声をかけたら、彩花は一瞬固まって、
すぐに笑った。でも、その目は少し潤んでた。
隣には、小学1年くらいの女の子がいた。
髪質、輪郭、目元が、アルバムの中の子どもの頃の俺にそっくりだった。
「……元気そうで、よかった」
「お前こそ…子ども?」
彩花は娘を近くのフリースペースで遊ばせて、俺と二人きりで話をした。
「うん。……あなたの、って言っても驚かないよね?」
「…まあな」
「うちの人は、ずっと自分の子だと信じてる。 私、それでいいと思ってる。 あの子にとっては、“育ててくれた人”が父親だから」
彩花は、そう言いながら俺を見た。
一瞬だけ、あの頃と同じ、媚びるような目をしてた。
「でもね……私にとって、『本当の男』はあなただけだった。許されないことだけど」
小さな声でそう呟いて、彩花は娘の手を取った。
「ばいば〜い」
娘が俺に向かって手を振ってきたので、俺も自分の子どもに笑顔で振り返した。
彩花は俺と娘を交互に見ると、おじぎをした。
振り返らなかったけど、彩花の肩が少しだけ震えてたのを、俺は見逃さなかった。
あの女は、俺に“カラダ”だけじゃなく、“心”まで差し出してたんだ。
それでも、家庭と母親としての責任を選んで、
俺にその想いをぶつけることもせずに、飲み込んで生きてきた。
托卵?
そんな単語で片付けるには、あまりにも切実すぎた。
あれは、女としての“最後の愛情”だったんだろう。
そして今、俺はまた別の人妻を抱いてる。
相手は彩花とは違って、ただの遊びの相手だ。
でも、ふとキスしながら目を閉じると、あの女の声が耳の奥に蘇ってくる。
「ねえ、また……中でいっぱい出して?」
あの一言で、全部狂わされたんだよ。
…ま、俺はもう止まれねぇけどな。
