嫁公認でセフレを作れることになったので人妻にターゲットを決めた
オレは茨城県の外れで自営業をしてる40歳。 ど田舎ってほどでもないが、夜に歩けば虫の声しかしない。 店を閉めてからが一番落ち着く時間だ。
で、嫁は年下。
毎日年下の嫁とセックスしているが、ついに「ほかにセフレ作っていいから、毎日はやめてよ…」とあきれた感じでお墨付き笑をもらった。
いや普通に考えて、それ言われたら気になっちゃうだろ。
でもそのときは冗談かと思って笑って流した。 …結果的に、新たに32歳のセフレを作ったけど。
その少しあとに出会ったのが加奈子。
32歳で2人の子持ち。スリーサイズは、B83・W63・H88のグラビアアイドル並みのスタイル抜群の美女だ。 旦那は県庁勤めだが、あまりにも堅物で夜も…ってやつ。 あの手の真面目男って、たぶん家庭では静かすぎる。
そのせいか、加奈子は、いっつも疲れてる顔してた。 でも大会の日だけは別人みたいに明るくて、そこにやられた。
足がちょっと触れた。
あのときの感触、まだ覚えてる。 柔らかいとかそんな話じゃなくて、距離がゼロになった感じ。 こっちはバカみたいにドキドキして、加奈子は笑ってた。
「酔ってますね」
「お前もな」
言い返したら、ちょっと照れてた。
途中で話題が夫婦のことになった。
「旦那さん、優しそうだよな」
「うーん、悪い人じゃないけど、…淡白」 と。
言葉を選びながら笑ってたけど、目は笑ってなかった。
オレも酔ってたし、つい言っちまった。
「もったいねぇな。オレだったら毎晩でもヤルのに」
周りは騒いでるのに、あの瞬間だけやけに静かだったな。
加奈子は一瞬止まって、オレの体を見た。
「えー、マジですか?監督みたいな人に抱かれてみたいって、ちょっと思うかも。腕とか…服の上からでも分かるくらい、硬そうだし…わたし、監督みたいな筋肉質の男性に抱かれてみたい…」
冗談か本音なのか、どっちなのやら。 でも、その言葉で理性がぶっ壊れた。
「今度、冗談じゃなく誘うからな」 って言ったら、 「じゃあ、電話待ってます」 と返された。
どう考えても軽すぎるやり取りだが、その軽さが逆にリアルで、ヤバかった。
次の日、ほんとに電話した。 昼休み。 「昨日はどうも。今日、昼メシでも行く?」 「えっ、本当に?じゃあ準備して待ってます」 早っ。 一瞬、やめようかと思ったけど、好奇心が勝った。 結局、行った。駅前で加奈子を拾った。 黒のスカート、白いブラウス。髪まとめてて清楚っぽいのに、口紅だけ濃い。 助手席に乗った瞬間、香水の匂いが車内に広がった。 地元の田んぼ道を抜けて、郊外の懐石屋へ。
「こんなところで食事なんて久しぶり」 って、目を輝かせてた。
ああ、こういうのに飢えてたんだなと思った。 料理よりも、彼女のその反応ばかり見てた気がする。そして昼間からビールwww
最初は軽くのつもりが、気づいたら瓶が並んでた。 5本か6本。
「これじゃ運転できないね」
「だったら…途中で休憩してけば?」
軽い調子で言ったその一言に、空気が止まった。
「休憩って、どこで?」
「どこでも」
まっすぐ見て言ってきた。 あのときの加奈子の顔、忘れられない。 緊張とか後悔とか全部ごちゃ混ぜ。
結局、オレは財布をつかんで立ち上がってた。 多分、もう考えること自体をやめてた。
欲求不満な人妻は旦那よりも優れたチンポで犯されると無限にアクメを繰り返す!
部屋に足を踏み入れると、加奈子の声が弾んだ。「うわっ、めっちゃエロい雰囲気…こんなとこ久々!」はしゃぐ彼女を背後からガッチリ抱き寄せ、耳元で囁く。
俺の腕が好きらしいからな。
「たっぷりイカせてやるよ…」
唇を奪うと、彼女の舌がねっとり絡みつく。ブラウスの上から乳房を鷲掴みにすると、加奈子が喘ぐ。
「はぁっ、ダメ…シャワー浴びてから…!」だが、そんなの無視だ。
服を乱暴に剥ぎ取り、ピンクの総レース下着だけの姿に。パンティの中に手を滑らせると、ぐっちょり濡れてドロドロの蜜が指に絡む。ベッドに押し倒し、下着を全部引きちぎって全裸に。股間に顔を埋め、汗とメスの匂いが混じる秘部を舐めまくる。クリを吸い上げると、加奈子の体がビクビク震え、すぐに絶頂に達した。なんて敏感な女だ。
俺も服を脱ぎ捨て、横に寝転がる。加奈子がハァハァ息を荒げながら呟く。「気持ち…良かった…めっちゃ上手…今度は私が…」彼女の顔が俺の股間に近づき、24センチの自慢の肉棒を丁寧に咥え込む。内心、俺はニヤつく。こいつの旦那の倍はあるこの長さ、女を狂わせるには十分だ。「すっご…長すぎ…主人と全然違う…カチカチ…」根元を扱きながら、先端をジュポジュポと音を立ててしゃぶる。時折、確認するように見上げてくるのがたまらん。
「気持ちいい…上手いな、いつもこんな風に咥えてる?」と煽ると、加奈子が口を離して笑う。「ううん、主人すぐイっちゃうから…でも、私、舐めるのめっちゃ好き…この硬さ、ヤバい…!」好きなだけしゃぶらせてやる。彼女の舌が這うたび、俺のチンポがビクンと反応する。「挿れたくなったら、自分で入れろよ」と言うと、加奈子は目を輝かせ、俺に跨ってきた。
自分の手で俺の肉棒を宛がい、ゆっくり腰を沈める。「ああっ…!奥…当たるっ…すっごい…!」普段のおとなしい加奈子からは想像もつかん淫乱さだ。腰をグラインドさせ、喘ぎ声が部屋に響く。3時間、彼女は俺を離さなかった。俺が一発ドクドクと射精しても、すぐにしゃぶって復活させる。強制勃起、最高だ。
お仕置きに両足を掴み、ズボズボと突きまくる。加奈子は獣みたいな声を上げ、狂ったようにイキまくる。「生で…中に出して…!」と懇願してくるから、遠慮なく子宮に3回ビュルビュルと濃いのをぶちまけた。汗と愛液でぐちゃぐちゃのシーツ、ヤバい光景だ。今じゃ週イチでホテルに呼び出して、『特別なトレーニング』と称して中出し大好きなセフレにしてやった。
昨日もやったばかりなのに、明日の予約がもう入ってる。どんだけハマってんだ、こいつ。
