旅先の山梨県の温泉街で中出しオナホにした人妻と出会った:エロ体験談

甲府の温泉街の夜は、焼き鳥の煙と温泉の硫黄の匂いが入り混じって、通りは赤い提灯でぼんやり照らされていた。観光客の笑い声、下駄のカランコロンという音、浴衣の女の肌が白く浮かび上がる。その光景の中を、俺は一人で歩いていた。

俺は20代半ば、工場勤務の独身。昔から女に縁がなかった。学生の頃は「地味で冴えない」と笑われて、誰にも相手にされなかった。その鬱屈を今は女で晴らしている。
優しさなんていらない。
腰を叩きつけて泣かせて、最後には「もうあなたじゃないとダメ」と言わせて、俺専用のオナホに変える。
そうやって俺は復讐してる。

その温泉宿のラウンジで出会ったのが、あゆみ。33歳。結婚して5年、子どもはいないらしい。保険会社の事務で、旦那は出張が多く、最近はすれ違いばかりだとか。見た目は落ち着いたワンピースに眼鏡をかけて、いかにも真面目そう。でも、胸は豊かに張っていて、腰や太ももには少し余分な肉がついていた。二の腕も柔らかそうで、20代のピンとした若さじゃない。けどその「少し崩れ始めたリアルな体つき」が、妙にそそった。年齢相応の大人の色気。

軽く話しただけで、あゆみはやたら俺に質問してきた。観光のこと、仕事のこと、地元のこと。笑顔を浮かべながらも、どこか目の奥が疲れている。現実から逃げたくて旅行に来ているのが透けて見えた。俺の経験上、こういう女は落ちる。

夜の通りを一緒に歩いた。屋台の匂いに混じって、あゆみの髪からシャンプーの香りが漂う。寂しげに提灯を見上げるその横顔に、俺は「もう少し飲み直さない?」と声をかけた。彼女は一瞬ためらって、それから小さく頷いた。

ホテルの部屋に入ると、空気が変わった。俺はシャワーを先に浴び、タオルを腰に巻いてベッドに腰掛けた。やがて脱衣所のドアが開き、濡れた髪のあゆみが出てきた。

バスタオルに包まれた体。胸はタオルの重みでずり落ちそうになって、谷間がくっきり覗いている。太ももは柔らかそうに肉がつき、少しセルライトが浮いていた。それが逆に、抱いたときの温もりを想像させる。頬は湯上がりでほんのり赤く、濡れた髪が首筋に張り付いて、33歳という年齢が逆にいやらしい艶を加えていた。

「……やっぱり帰ったほうがいいかな」
そう言ったが、足は止まらなかった。声は迷っていても、体は完全に俺を求めていた。

ベッドに押し倒してタオルを剥ぐ。白い肌に、うっすらと小さなホクロや薄い肉感がある。完璧じゃないが、その不完全さが生々しくて興奮を煽る。胸を揉むと、指が沈み込む柔らかさ。乳首はすぐに固く立ち上がった。
「やだ…触らないで…」
言葉とは裏腹に、息は荒くなっていた。

股を割らせて顔を埋める。ぬるっと舌先に絡む湿り気。クリを舐めると、あゆみは「んっ…」と小さな声を漏らした。
「だめ…そんなの…」
そう言いながらも、太ももは俺の頭を挟むように震えていた。

指を入れながら舌でかき回すと、ぐちゅぐちゅといやらしい音が広がる。愛液はとめどなく溢れ、シーツを濡らした。
「旦那には…こんな顔…見せたことない…」
「へぇ…」
震える声に、俺は内心で笑った。真面目そうな人妻が、舌だけでここまで崩れる。やっぱり女は、欲望には勝てない。

口を離すと、割れ目からとろりと液が糸を引いて垂れた。俺は指で広げて見せつける。
「ほら、もうぐちゃぐちゃだぞ」
あゆみは唇を噛み、顔を逸らした。

俺はタオルを外し、勃ちきった竿を見せつけた。あゆみの目が一瞬驚きで大きく開いたが、すぐに逸らした。
「舐めろよ」
彼女はかすかに首を振ったが、結局、震える手で竿を握った。太い幹をなぞり、熱を確かめるようにしごいて、それから唇を当てた。

じゅるっ、といやらしい音がして亀頭が口に消える。舌が這い、唇がきゅっと締まり、喉奥まで突き込まれるたびにむせながら涙を浮かべる。
「んぐっ…んんっ…!」

清楚に見える人妻が、俺の前で喉奥まで咥え込んで必死に奉仕している。
その必死に咥え続ける姿に、俺の中の復讐心が満たされていった。

あゆみの口から竿を引き抜くと、糸を引いた唾液が顎に垂れた。眼鏡を外して赤くなった顔、涙で濡れた目尻。33歳の落ち着いた女が、もう俺の前で台無しになっていた。

そのままベッドに押し倒して、太腿を強引に開く。濡れた割れ目はすでにとろとろで、さっきのクンニと指で十分に開発済み。
「やだ…ほんとに入れちゃだめ…」
声は震えていたけど、腰は逃げなかった。

亀頭を割れ目に押し当てて、一気に突き入れる。ぬるん、と奥まで貫通。
「ひぁあああっ!!」
あゆみの声が跳ね上がり、背中が大きく反った。膣の中は熱くて柔らかくて、ぎゅうぎゅうに締め付けてくる。

正直、たまらなかった。俺を馬鹿にしてた昔の女たちの顔を思い浮かべながら、目の前の人妻を突き壊す。
腰を叩きつけるたびに「ぐちゅっ、ぬちゃっ、びちゃっ」といやらしい音が響き、シーツがどんどん濡れていく。

「だめっ…そんなに突いたら…!」
「もう旦那のちんぽじゃ満足できねぇだろ」
「言わないでっ……」
目尻に涙をためながら、あゆみは必死に首を振った。けど膣は俺を締め付けて、奥でびくびく痙攣してる。

俺は遠慮せずに、腰を深く沈めて、子宮口をガンガン突きまくった。
ハードピストンでめちゃくちゃにすると、女はよがりまくって気持ちよくなるんだ。

「んあぁぁっ!そこだめっ!奥っ…当たってるぅ!」
「ほら、聞こえてんぞ?奥で鳴ってんの」
「やぁっ…恥ずかしい…!」

シーツを握りしめる手は真っ白で、爪が食い込むほど。胸は揺れ、汗が谷間を伝う。33歳の体は若い子みたいに張りはないが、その柔らかさと重みがたまらなくリアルで、突き込むほどに淫らに見えた。

一度腰を止め、顔を近づけて囁く。
「旦那に悪いと思ってんのか」
「っ……」
言葉が詰まって、あゆみの目が泳ぐ。
「俺のチンポでこんな顔して、旦那に見せられるか?」
「見せられないっ……」
「なら、もう俺の女だな」
「やだ…そんなの……」

震えながら否定するけど、膣の奥はまたぎゅうっと締まった。背徳感と快感で頭が壊れかけてる。

「うぁっ…あっ、イくっ…イっちゃうっ!」
突き上げを強めた瞬間、あゆみの体がびくびく震え出す。膣が俺の竿に絡みついて、びゅるっと愛液が弾け飛んだ。
「あっあぁぁぁぁぁっ!!」
腰を浮かせて絶頂。大人の女の体がベッドで暴れて、ぐちゅぐちゅ液を撒き散らす。

それでも俺は腰を止めない。痙攣して締まり続ける膣に、さらに叩き込む。
「やだっ、無理ぃっ!もうイったのにぃ!」
「関係ねぇ、もっと壊れるまで突く」
「やぁぁっ!でもっ、でも奥でまたっ…!」

またひと突きで、あゆみは痙攣してシーツを握りちぎりそうに震えた。背中を反らせ、汗で髪が頬に張り付く。顔は涙と涎でぐちゃぐちゃ。それでも腰は俺に合わせて動いてる。

「ほら言えよ。欲しいって」
「……いや…」
「素直になれ」
「……欲しい…」
「どこに」
「……奥に……あなたの欲しい…!」

ついに背徳の壁を超えた。旦那を裏切る言葉を自分の口で言わせる。その瞬間、俺は脳が痺れるような興奮に包まれた。

腰をさらに深く突き込みながら、顔をぐっと近づける。
「旦那の子より、俺の子が欲しいんだろ」
「やぁ…そんなこと…言わないで…!」
否定しながら、膣はびゅるっと熱く痙攣した。快感と罪悪感の板挟みで、もう理性は残っていない。

「中に欲しいって言え」
「……言えない……」
「言うまで止めねぇぞ」
ハードピストンをさらに加速させる。ドプドプと愛液が溢れ、ベッドは水浸し。あゆみの声は悲鳴みたいに震えた。
「あぁぁぁっ!だめぇっ!あっ…イくぅぅぅぅっ!」

全身を震わせながら二度目の絶頂。痙攣で竿をぎゅうっと絞め付けてくる。

そのまま腰を押し付けて、俺は一気に射精感を高めていった。
「中に欲しいって言え!」
「っ……中に…欲しい…!」
叫ぶように口走った瞬間、俺の理性も吹き飛んだ。

「イくぞ!」
「ひぁああああっ!」

ドプッ、ドプッと濃い精子を奥に吐き出した。あゆみは腰を震わせながら、膣で俺を締め付けて精液を絞り取る。涙と汗でぐちゃぐちゃの顔を晒しながら、女の色気を漂わせていた。

射精の余韻でぐったりしているあゆみの体を、そのまま抱きしめた。膣の奥に出した精子がドロドロと流れ出す感触がたまらない。まだ竿は膣に収まったままで、あゆみの内側は痙攣を繰り返して俺を離そうとしない。

「……こんな…の、だめなのに……」
か細い声。顔は真っ赤で、涙と汗で濡れている。
「でも、気持ちよかったんだろ」
俺がそう言うと、あゆみは唇を噛んで視線を逸らした。否定できない証拠に、膣はまたきゅっと締まった。

少し腰を動かしてみる。
「んっ……やぁ…また、入ってる……」
「まだ終わりじゃねぇよ」
竿を奥まで押し込むと、あゆみはびくんと震えて背中を反らした。
「だめぇっ……もう…イきすぎて……」

それでも俺はゆっくりと、ねっとりしたピストンを再開した。膣内の精液がぐちゅぐちゅと音を立ててかき混ぜられる。温かい白濁が押し戻されて太ももを伝い、シーツをさらに濡らした。

「旦那のとこ帰っても、これ思い出すんだろ」
「……っ」
「俺のチンポが奥に入ってる感触、忘れられるか?」
「……忘れられない……」
絞り出すような声でそう答えた瞬間、俺は勝ちを確信した。

体を起こして胸に吸い付く。乳首を舌で転がすと、あゆみは肩を震わせて喘いだ。
「やっ…乳首は……だめぇ……!」
「ほら、立ってるじゃねぇか」
カチカチに固くなった乳首を軽く噛むと、腰が勝手に跳ね上がった。

「いやぁぁ……また…きちゃう……」
「いい、来いよ。俺の中で何回でも」

乱れた髪をぐしゃぐしゃにしながら、あゆみはシーツに爪を立てた。33歳の体は若い子のように耐えられず、素直に快感に沈んでいく。俺が激しく突き込むたびに、胸が揺れ、腹肉が震え、汗で肌が光った。

「ひぁぁっ!だめっ…もうっ……!」
「ほら、また奥でイッてんじゃねぇか」
「やっ…やだぁぁぁ!」

そのまま膣がびゅくびゅくと痙攣すると同時に、愛液と精液が混じり合った液体がびゅぷびゅぷと隙間から溢れ出していった。
俺の腹まで濡れるほど、ぬるぬるしたものが大量で、この女の感じた具合をあらわしていた。

息も絶え絶えのあゆみの耳元に囁いた。
「もう旦那には戻れねぇな」
「……うん……」
「欲しいだろ、中に」
「……欲しい」
「誰のが欲しい」
「あなたの……あなたのが欲しいの……」

ついに自分から言った。自ら望んで堕ちた。背徳感で震えていた人妻は、今や俺の精子なしじゃ満たされないメスになった。

最後に深く突き込んで、もう一度ドクドクと中に出す。あゆみは絶頂で全身を痙攣させながら、膣で俺を吸い取った。

「……次も、会えるよね……」
息を切らしながら俺に縋りつく。
「当たり前だろ。壊れるまで注いでやる」
「ふふ……もう、あなたなしじゃだめだ……」

依存の笑みを浮かべるあゆみを見下ろしながら、俺は人妻を征服した満足感で最高の気分になっていた。