甲府駅を出た中央本線の車内。夏の湿気で窓は曇り、少し蒸し暑い。席はそこそこ埋まっていて、俺は窓際に座り、イヤホンで音楽を流して揺れに身を任せていた。
俺は20代半ば、独身。仕事は営業。住宅設備の会社で、山梨県内を車で回り、飛び込みや契約書のやり取りばっかやってる。俺は性格的に、優しく寄り添うより相手をねじ伏せて自分のペースに巻き込むタイプ。女にもそうだ。支配して、喘ぎ声で従わせるのが好きだし、チンポで理性を壊して依存させるのが快感だった。
その日、電車で偶然隣に座ったのが千夏。32歳。美容関係の仕事をしてるらしく、黒のパンツスタイルに淡いベージュのブラウス。胸はそこまで強調されてなかった。けど、目を引いたのは尻だった。座ってるだけでシートからはみ出すくらい丸く張り出して、パンツの生地がパツパツに張りついていた。腰回りが豊満で、歩くたびに揺れるラインがいやらしい。
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スマホを落としかけたのを拾って渡した。それがきっかけで会話が始まり、甲府から石和温泉までの短い区間で連絡先を交換した。普通なら断られるところだが、千夏は驚いたように笑って「じゃあ、何かあったら…」と濁しながらLINEを渡してきた。そのとき俺は直感した。「こいつ、寂しいんだな」と。旦那は家にいないことが多いとすぐに聞かされた。
何度かやり取りをして、居酒屋で会うことになった。甲府駅前の古めの居酒屋。ビールに焼き鳥。俺が勧めるまま二杯、三杯と重ねた千夏は頬を赤らめて、笑うたびに腰をよじらせる。そのたびにタイトなパンツに収まらない尻の丸みが揺れて、俺の股間を刺激した。
二軒目を出たあと、駅裏のホテル街に自然と足が向いた。千夏は「ダメだよね、こんな」と口では言っていたが、俺の手を離さなかった。
部屋に入ると、千夏は「シャワー浴びてくる」と浴室に消えた。人妻らしい背徳感と期待が入り混じった横顔に、俺は強烈に勃起してベッドに腰を下ろした。
シャワーの音が止み、タオル一枚を巻いた千夏が出てくる。濡れた髪から雫が首筋を伝って胸元へ落ち、バスタオルの下にはあの張り出した尻のラインがくっきり浮き出ていた。胸は普通。だが、その分、腰から尻へのボリュームが強調されて余計にいやらしい。
タオルを乱暴に剥ぎ取ると、むっちりした体が露わになった。胸は小ぶりでも形が整っていて、だが俺の目はすぐ下に釘付けになった。プリッと持ち上がる巨大な尻。腰骨から尻肉にかけての曲線は、パンツ越しに想像していた以上にエロかった。
そのままベッドに押し倒し、唇を奪った。唾液が絡み合い、ジュルジュル音が立つ。千夏は目を閉じて腕で顔を隠そうとするが、俺に押さえ込まれて抵抗できない。
下へ舌を這わせ、尻の丸みに手を食い込ませるように掴む。柔らかい肉が掌からはみ出し、指の間からむにゅっと弾力を返してきた。
股間に顔を埋め、パンティをずらして舌を割れ目に押し込む。ぐちゅっと濡れた音。
「やっ…だめ…」と声を殺しながらも、尻を無意識に突き出してくる。
クリを舐め上げるたびに千夏は腰を跳ねさせた。俺の手が尻肉を掴むたびに、ぶるんっと揺れて、シーツを濡らす愛液が垂れ落ちる。指を奥に差し入れながら舌でクリを弾くと、ぐちゅぐちゅ音が部屋に響き渡り、千夏はシーツを握りしめて耐えていた。
「声、我慢しても意味ねえぞ。びちゃびちゃ溢れてる」
「ちが…違うのに…!」
否定する声は震えてて、奥からぬるぬるが押し出されて俺の顎まで濡らす。胸が小さい分、必死に尻で感じているのが伝わってきて、たまらなかった。
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ベッドに押し付けた千夏の腰は、すでに舌と指でくちゅくちゅに濡れ切っていた。
俺は顔を上げ、顎までべっとりと濡れた愛液を舐めとる。
「……こんなに溢れてんのに、まだ否定するつもり?」
「や…ぁ…ちがう…の…」
声は震えているのに、尻は俺の手を求めるように押し付けてくる。
俺はズボンを脱ぎ捨て、固くなったチンポを彼女の尻肉に押し当てた。デカ尻の谷間に沿わせると、肉がむにゅっと割れて竿を挟み込む。腰を少し揺らすだけで尻肉がぶるんっと揺れて、視覚だけで射精しそうになる。
「……本気で突っ込んでほしいんだろ」
「っ…言わないで…」
拒む声に力はなく、むしろ太ももを開いて受け入れていた。
先端を割れ目に当て、ぬるっ…と押し込む。
「んんっっ!!」
狭い膣がぎゅっと締まり、奥へ進むほどにぬるぬると愛液が絡みつく。
「やっ…入ってる…!」
「当たり前だろ、根元まで飲み込め」
一気に腰を打ち込むと、ぐちゅんっといやらしい音が響き、千夏の喉から押し殺した悲鳴が漏れた。
そこからは容赦なく腰を叩きつけた。
ドプッ、ドプッと子宮の奥を突くたびに、尻肉が揺れ、シーツに愛液が飛び散る。
「んあぁっ!やぁぁっ!強いっ!そんなの無理ぃ!」
「無理とか言いながら、尻で歓迎してんじゃねえか」
「ちがっ…だめっ…あぁっ、でもぉ…!」
視線を下げると、デカ尻が俺の突きに合わせて波打つように揺れていた。
汗でテカった腰の肉が光り、突き込むたびにぐちゅぐちゅ音を立てて俺の竿を飲み込む。
胸は小ぶりでも、その尻の迫力がすべてを上書きしていた。
俺は腰をさらに速め、ピストンを乱暴にした。
バチンッ、バチンッと尻肉を打ち叩く音が響く。
「ひあぁぁぁっ!だめぇ!イクッ…イクゥゥゥ!」
千夏の膣がぐぐっと収縮し、奥でびくびく震えるのが分かる。
全身を硬直させ、尻を突き出したまま痙攣していた。
それでも俺は止めない。痙攣して締め付ける膣に、さらに激しいピストンをぶち込む。
「やぁぁぁっ!まって!おかしくなるっ!」
「もう壊れてんだよ」
「やだぁ…!でもっ…きもちっ…いいぃぃ!」
理性は完全に吹き飛んでいた。背徳感に震えていたはずの人妻が、いまは俺の突きに尻を揺らして快感を貪っている。
「旦那にされてないんだろ、こんなピストン」
「っ…言わないでっ…!」
「じゃあ、俺のチンポでイきまくれよ」
荒々しく突き上げるたびに、千夏はビクビクと腰を震わせてイキ続けた。
「あっ!あっ!だめっ!止まんない!またぁぁぁっ!」
愛液がびちゃびちゃ溢れて、ベッドの下まで滴り落ちていく。
俺は彼女の腰を掴み、さらに深く突き込む。
「お前の尻、最高だな…飲み込みすぎて外れねぇ」
「やぁぁ…そんなこと…言わないで…!」
一度体勢を変えて、尻を持ち上げさせる。四つん這い。
巨大な尻を後ろから掴み、腰を深く突き込むと、バチンッと尻肉がぶつかる音が部屋中に響く。
「んぎぃぃぃ!奥っ!奥つかれてるぅ!」
腰を掴んでガン突きすると、ぐちゅぐちゅ泡立つ音が連続し、千夏はシーツを握りちぎらんばかりに暴れた。
「やぁっ!もう無理ぃぃ!…でもっ…もっとっ!」
「ほら、欲しがってんじゃねぇか」
俺は背中を叩き、耳元で囁いた。
「正直に言え、中に欲しいって」
「……っ」
「お前の膣、もうそれ待ってるだろ」
「……ほしい…」
「どこに」
「奥に…ちょうだい…!」
その瞬間、背徳感が俺の頭を痺れさせた。
人妻が旦那を裏切って、自分から中出しを望んでいる。
やっぱり素人の女、それも人妻という正式なパートナーのいる女の体を奪い取ってモノにする感覚は一番背徳的な快感を覚えるものだ。
風俗や遊びの女じゃ100%不可能な興奮に、より性欲が高まっていく。
腰をさらに深く突き込み、限界近くまで追い詰めた。
「イくぞ」
「うんっ!奥にちょうだい!」
射精感が一気に押し寄せる。
だが、まだ出さない。ギリギリで腰を止め、尻を鷲掴みにした。
「やっぱり焦らされるのが一番効くな」
「やぁぁっ!もうやめて!出してぇ!欲しいのぉぉ!」
シーツに突っ伏し、腰を突き上げて尻を振る姿。
完全にメス堕ちしかけていた。
俺は一度深呼吸し、次で一気に出すつもりで腰を構えた。
千夏は尻を震わせながら、振り返りざまに涙混じりの目で俺を見た。
「お願い…あなたの、いっぱい出して…」
奥まで根元で突き刺した瞬間、急に人妻のまんこがびくびくっと痙攣してチンポを搾ってきたので、ついに限界が来た。
「うおおっ!」
「んああああっ!!奥にっ!ぜんぶちょうだいっ!」
腰を深く押し付けたまま、腰を震わせてびゅるるっと精子を吐き出した。
膣がぎゅうっと痙攣して、精子を搾り取るみたいに蠕動してくるのが、最高に気持ちいい。
「ひぁあああっ!入ってるぅ!熱いの奥で弾けてるぅぅ!」
千夏の叫びと同時に、尻がぶるんっと震え、痙攣イキに突き落ちていた。
膣内はドプドプと溢れて、愛液と混ざった精液がビチャビチャと太ももを伝って流れ落ちる。
腰を掴んで突き上げながら吐き出すたびに、ぐちゅぐちゅ音が止まらない。
「やぁぁっ…止まんないのぉ!おかしくなるっ!」
「俺の精子で壊れちまえよ」
荒い呼吸の中で千夏は何度も痙攣し、シーツを握りしめて爪を立てていた。
射精が収まっても、俺は竿を抜かなかった。まだ奥でぬるぬると膣が吸い付いてくる。
「ほら、外に出す気なんてなかっただろ」
「……うん」
涙混じりに頷いた。
「旦那がしてくれないことをされて、嬉しかったんだろ?」
「……うん、もう…女に戻れた気がする…」
視線を逸らしながらも、千夏の腰は俺に密着したまま離れようとしなかった。
胸は小ぶりでも、あの豊満な尻はまだ震えて、精子を零さないように奥まで締め付けている。
「次も…また会ってくれる?」
「当たり前だ。いい女だから、当然だ」
「ふふ…嬉しい…」
千夏は頬にキスして、胸に顔を埋めてきた。
正直、最初は電車で拾った暇潰しの女くらいにしか思ってなかった。
でも今、シーツに汗と愛液と精液を滲ませながら「嬉しい」とつぶやく女を見ていると、デートに行くオナホとして扱ってやってもいいかと思っている。
