ラブルームの人妻とオフパコしたら太ももむちむちでバックでの突き心地が最高だった!:エロ体験談

「顔出しは無理。でも会ってみたい」

その一文がチャットルームに流れてきた瞬間、俺の指は止まった。匿名同士で軽口叩いてるだけだったのに、この女の言葉だけはやけに重みがあった。正直、遊び半分のやり取りに飽きてたところだったから、妙に刺さったんだ。

甲府駅前の夜は、地方都市特有の中途半端な静けさと、場末っぽい雑多さが同居してる。人通りは少ないのに、居酒屋の提灯やラブホの看板が妙に目立ってギラギラしてて、空気に欲望が混じってる。そんな空気の中で「会ってみたい」なんてメッセージを送られたら、もう身体が反応するのは仕方なかった。

何度かやり取りをして、待ち合わせはすぐに決まった。正直、普通なら警戒すべきなんだろう。でも俺は20代半ば、独身。不動産の営業をやってて、人の懐に入るのは仕事柄慣れてる。女相手でも同じだ。最初は紳士的に振る舞って安心させる。でもベッドに入れば、別人みたいに豹変して鬼畜になる。そのスイッチを切り替える感覚に、自分でも依存してるところがある。

現れた女は「彩香」と名乗った。33歳。美容系の事務をやってるらしい。黒髪を後ろでまとめ、ベージュのニットにタイトスカート。清楚系で落ち着いてる雰囲気なのに、胸のラインがやけに主張してて、太ももはむっちり。子なしの人妻だと聞いてたけど、どう見ても抱かれるために存在してる体型だった。

「ほんとに来ちゃったね。旦那に知られたら…終わりだよ」
そう呟いた声は小さいのに、瞳はもう期待で揺れてた。

ホテル直行は自然な流れだった。安っぽい雑居ビルのホテルに入ると、彩香は小さく息を吐いた。その仕草が、もう「背徳に溺れる準備はできてます」って言ってるみたいで笑えた。

俺は軽く笑って「大丈夫、ここじゃ誰も見てない」とだけ言った。内心では――こいつを今日で壊す、って決めてた。

シャワーに入って出てきた彩香は、タオル一枚で肌が赤く火照ってた。滴る水滴が谷間を滑っていくのを見た瞬間、理性が飛びかけた。
「そんなに見ないでよ…」って言いながら、頬は赤くて、目は完全に期待を裏切れてなかった。

ベッドに押し倒す前に、まずは舌で濡らしてやる。タオルを剥ぐと、もう割れ目は湿ってた。指でなぞると「ぬるっ」と滑って、じわじわ愛液が広がる。
「やだ…見ないでってば…」
「隠すなよ。もう濡れてんだから」

顔を近づけて舌を這わせると、彩香の腰がびくっと跳ねた。ぐちゅ、と音を立てて愛液が舌に絡む。クリを軽く吸うと「ひゃっ…」って高い声が出た。
「……あ、だめ…」
指を中に差し込むと、ぐちゅぐちゅ音を立てながらすんなり受け入れてくる。シーツを握りしめながら必死に声を殺してるけど、腰は勝手に動いてた。
「旦那にされてねえだろ、こういうの」
心の中でそう呟きながら、舌と指を同時に動かした。

しばらく舐めたあと、俺は下着を脱いで硬く反り返った竿を握らせた。彩香は小さな手で震えながら扱き始める。唾を垂らして舐め回すと、じゅるっと音が鳴った。
「…すごい…硬い」
震える声でそう言った瞬間、頭を押さえて口の奥まで突っ込んだ。
「んぐっ…んんっ!」
涙目で喉奥を突かれる顔は、背徳そのもの。旦那に奉仕する顔とは全く違う。俺の腹の底で、独占欲がじわじわ膨らんでいくのがわかった。

「休むな。もっと咥えろ」
「んっ…んぐ…」
ヨダレと涙で濡れた顔を上下させながら、彩香は必死に奉仕してた。

こいつ、まだ自分を遊びだと思ってる。でも今日で変えてやる。旦那の存在なんか吹き飛ばして、俺の精子漬けの体にしてやる。

俺は口から抜いて、ベッドに仰向けに倒した。
「ここからが本番だぞ。覚悟しとけよ」

腰を押し当てると、入り口はぐちゅぐちゅに濡れてて、亀頭を迎え入れる準備が整ってた。彩香は目を閉じ「ああ、旦那に悪い…」と呟いてたけど、腰は逃げなかった。

突き込んだ瞬間、彩香の喉から「はぁっ…!」と切なげな声が漏れた。ぐちゅっと、チンポが彼女のメス穴の奥に沈み込む感触がたまらない。

柔らかい膣壁がねっとりと絡みつき、まるで俺の竿を飲み込むように締め付けてくる。熱くて濡れた肉の感触に、俺の脳は下品な欲望で沸騰しそうだった。

「……大丈夫か?」
「ん…だ、大丈夫…でも、こんなに奥まで…入ってくるなんて…」

彩香の声は震え、頬は羞恥で赤らむが、腰は逃げずに微かに揺れている。むしろ、俺のチンポを迎え入れるように、わずかに持ち上がる動きがエロすぎる。

内心、俺はニヤリと笑った。

この背徳感に揺れる彩香の顔は最高だ。
眉を寄せ、唇を噛むその表情が、俺のモノにした感覚でゾクゾクと煽る。こんな顔、旦那には絶対見せねえよな。

ゆっくり腰を動かすと、ぐちゅぐちゅ、ぬちゃっと愛液が絡む淫靡な音が静かな部屋に響き渡る。
彩香のメス穴はびしょ濡れで、俺のチンポを咥え込むたびにびちゃびちゃと水音を立てる。
「んっ…やぁっ…!」
彩香はシーツをぎゅっと握り、目尻に涙を浮かべて快感に耐える。だが、その顔はもう完全にメスの本能に支配されている。
「ほら、彩香、濡れすぎてこんな音してんぞ。」
「や…言わないで…恥ずかしい…」
「恥ずかしい? でもよ、自分でもこのびちゃびちゃって音、聞いてんだろ?」

わざと深く突き込むたび、ぐちょっ、ずちゅっと濡れた音が強調される。彩香は唇を噛み、必死に声を抑えようとするが、腰の動きがそれを裏切る。俺のチンポに合わせて、彼女のメス穴が自然に反応しちまってる。

いいぞ、彩香。その矛盾した表情。背徳感と女の快楽の間で揺れて、結局メス穴で俺の精子を求めて締め付けてくる。この瞬間、お前は完全に俺のものだ。

「ほら、自分で腰振ってみろよ。」
「や…そんなの…無理…」
拒否の言葉とは裏腹に、彩香の腰が少しずつ上下し始めた。ぬちゅ、ぐちゅっと、生々しい水音が部屋に響く。彼女の動きはぎこちないが、俺のチンポを欲しがるように徐々にリズムを刻み始める。

気づけば、彩香は必死に腰を振っていた。汗が首筋を伝い、ニットの胸元で隠れた乳房が上下に揺れる。
ブラのラインが透けて、硬く尖った乳首が浮き出てるのが丸見えだ。俺のチンポはさらに硬くなり、男の本能の種付け欲求が爆発した。
俺は一気に荒々しく突き始めた。ずんっ、ずんっと、ベッドが軋む音と共に、彩香の身体が跳ねる。

「んあぁっ! だ、だめっ、そんな強く…!」
「だめじゃねえだろ。ほら、お前のメス穴、奥で俺のチンポ待ってんだよ。」
「はぁっ…あぁっ…!」

激しく突くたび、彩香の身体がベッドに叩きつけられ、ぐちゃぐちゃと水音が止まらない。シーツに爪を立て、髪を振り乱して喘ぐ姿は、もう人妻の顔じゃなかった。完全に俺のチンポに溺れたメスの表情だ。

こいつは絶対、旦那に抱かれてるとき、こんな顔してねえよな。俺だけがこの彩香を独占してる。

ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃと、濡れたメス穴が俺のチンポを締め付ける。奥でキュッと締まる瞬間を狙い、俺はさらに深く突き上げる。彩香の喉から「ひぁっ!」と鋭い声が飛び出した。
「や…イく…イっちゃう…!」
「いいぞ、彩香。俺のチンポでイけよ。」
「だめ…旦那以外で…こんなの…!」
「もう遅えだろ。ほら、お前のメス穴、俺のチンポでビクビクしてんだ。」

突きながら彩香の胸を鷲掴みにすると、ブラ越しでも硬く尖った乳首が手に伝わる。俺はわざとその先端を摘まみ、彩香の反応を楽しんだ。
「うそ…こんなに感じちゃってるなんて…」
「んんっ…だって…気持ちいいんだもん…!」

彩香は涙を滲ませながらも、俺のチンポに合わせて腰を突き返してきた。理性は完全に崩壊して、受け身になって俺のチンポにハマってる。
激しく突き続けるうち、彩香の身体がびくびくと震え始めた。ぐちゅっとメス穴が痙攣し、奥からドプドプと愛液が溢れ出す。
「やだ…イク…イっちゃう…!」
「旦那以外でイけ、彩香。俺のチンポでメス穴壊れちまえ!」
「やぁっ…! あああああっ!!」

その瞬間、彩香のメス穴がギュッと締まり、びしゃっと透明な液体が飛び散った。シーツが一気にびしょ濡れになり、彼女の脚がガクガクと震える。

ハメ潮を吹きやがった。俺のチンポで完全にぶっ壊されたな。

「見ろよ、彩香。自分でシーツこんなに濡らしちまって。」
「…やぁ…恥ずかしい…見ないで…」
顔を覆って泣きそうに震えてるけど、彩香のメス穴は俺のチンポを離さず、むしろ奥に押し当ててくる。

「まだ終わらねえぞ。」
俺は体勢を崩さず、さらに深くチンポを突き込んだ。びちゃびちゃと濡れたシーツの上で、彩香の腰が跳ね続ける。彼女のメス穴は俺の動きに合わせて収縮し、まるで精液を搾り取ろうとするように蠢く。

「んっ…あぁっ…もう無理…!」
「無理じゃねえ。まだイけるだろ、彩香。」
「はぁ…はぁっ…でも…旦那に悪いのに…!」
「旦那のこと考えながら、こんなにメス穴締め付けてんじゃねえかよ。」

耳元で囁くと、彩香は全身を震わせ、また絶頂に落ちた。ぐちゅぐちゅとメス穴が吸い付き、俺のチンポを欲しがるように蠢く。汗と涙と愛液にまみれた顔で、彩香はかすれ声で呟いた。
「…お願い、中は…まだ…」
「安心しろ。まだ出さねえよ。」

俺はわざと射精を堪え、延々と突き続けた。ピストンのリズムを変え、奥の同じポイントを執拗に突き上げる。ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃ、部屋は水音で満たされる。彩香は必死に声を抑えようとするが、快感に抗えず「んんっ…あぁっ…」と甘い声が漏れる。爪で俺の背中を引っ掻きながら、何度も絶頂を迎えていた。

「もう…やだ…何回イってるか…わかんない…」
「いいんだよ、彩香。数えなくていい。俺のチンポだけ覚えてりゃいい。」
「んっ…ひぁぁっ!」

俺の突きが加速するたび、彩香の顔はとろけていった。涙と汗でぐちゃぐちゃになりながら、それでも腰を離さず俺のチンポを受け入れ続ける。
彼女のケツ穴はひくひくとあいたり閉じたりして、チンポをくわえこんでいるメス穴はピストンに合わせて締まって、まるで俺の子種で孕みたがっているようにうごめいていた。

この人妻は、俺のチンポでしかイけない身体になっちまったな。

限界まで突き続けて、俺は彩香をシーツに沈めた。彼女の身体は汗と愛液で光り、震えながらも俺のチンポを離さない。その姿に、俺の支配欲は最高潮に達していた。

シーツの上で汗と涙に濡れた彩香を見下ろして、俺はわざとゆっくり腰を引いた。ぐちゅっと音を立てて竿が抜けかけると、彼女の膣が名残惜しそうに吸い付いてきた。

「抜くな……お願い……まだ奥に欲しい」
掠れた声でそう言った時点で、もう抵抗は消えてる。

俺は再び根元まで突き込み、腰を激しく打ちつけた。ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃと濡れ音が部屋に響く。彩香は髪を乱しながら首を振り、涙交じりの声を上げた。
「あぁっ……だめ……またイく……!」
「イけ。何回でも俺のチンポでイけ」

突くたびに奥からドプドプと愛液が溢れて、シーツがさらに濡れていく。彩香は脚を震わせながら俺の背中に腕を回し、必死にしがみついてきた。

「……もう、旦那のときと違う……っ。奥で当たるたび、頭真っ白になるの……」
「そうか。だったらもう戻れねぇな」
「……戻れない……」

俺はその言葉にニヤリとした。――背徳感より快楽を選んだ時点で、もう俺の女だ。

突きながら乳首を強く捻ると、彩香の身体がびくびく震え、次の瞬間、びしゃっと潮を吹いた。シーツに広がる濡れ跡。腰はガクガク震えて、それでも竿を奥から離そうとしない。
「やぁ……また出ちゃった……」
「いいんだよ。俺が出させたんだから」

激しいピストンでさらに追い込むと、彩香の目がとろけて、完全に理性が飛んでいった。
「お願い……もうガマンできない……中に……出して」
「いいのか?旦那以外の精子だぞ」
「……いい。あなたの欲しい……」

その瞬間、俺の中のスイッチが完全に入った。腰を全力で叩きつける。ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃと濡れた音が絶え間なく響き、奥まで突き刺さるたびに彩香が絶叫する。
「あっ!あぁっ!イクっ……イキながら欲しいのっ……!」
「じゃあ、中に出すぞ」
「お願い……中に……」

限界まで突き込み、一気に射精した。びゅるっ、びゅるるっと精液が奥へ叩きつけられる。膣がキュッと痙攣し、彩香は腰を跳ね上げながら絶頂した。
「ああああああっ!!出てるぅぅっ……中でいっぱい……っ!!」

精子が奥でドプドプ溢れるのを感じながら、俺はそのまま腰を押し付けて離さなかった。彩香は白目を剥きながらガクガク震え、完全に快楽に飲み込まれていた。

数分後、ようやく動きを止めた俺の上で、彩香は涙と汗でぐちゃぐちゃの顔を晒した。

「もう…あなた専用になっちゃった…」
「相性がいいから、仕方ないだろ?」

俺は中に出したばかりの膣を指で広げてみせた。ぐちゅっと精液が溢れ出し、シーツに滴る。
彩香はそれを見て頬を赤く染め、かすれ声で言った。

「……消えない証拠、残っちゃった……」
「それでいい。お前はもう俺の女なんだから」
「もう…あなたの女なんだから、またいじめてね」

彩香は俺にディープキスしてきた。
そして涙が顔に流れてきた。