苫小牧のスナックで会ったむっちり尻の人妻をハメまくってチンポ依存に変えたった!:エロ体験談

苫小牧の夜って、やたらと人の隙間が多い。空気も冷たいけど、街全体がどこかゆるい。
だからだと思う。人妻が、あんな顔で俺の隣に座ってたのも。

きっかけは、職場の合同飲み会のあと。俺の知り合いが開いた二次会だった。
場所は苫小牧駅前の雑居ビルの上のスナック。地元の人間しか来ないような、昭和の匂いが残ってる店。
そのとき、ソファに座ってたのが、由梨香だった。

「初めまして、ですよね?」

目が合った瞬間に、由梨香の方からそう話しかけてきた。
細めの輪郭に、潤んだような目。黒のカーディガンにピタッとしたニット、ハイウエストのパンツが脚と腰のラインをむっちりと強調してる。

年齢は34歳。保育士をしてるらしい。
職業柄なのか、外見はちゃんとしてる。でもその分、ストレスがやばいのか、言葉の端々に「崩れたい願望」が滲んでた。

俺は20代後半、バツイチ。仕事は配送系。毎日あちこち回って、女の家のインターホン押して、声だけで興奮するくらい声フェチ。
セックスでは、自分が出すタイミングを完全にコントロールするタイプ。こっちが出すって決めるまで、女は絶対許されない。

飲み会中、由梨香の視線は何度も俺の手元とか唇に落ちてた。
何も言わなくても、こいつはもう、抱かれる準備ができてる。

「ちょっと、外出よっか。タバコ吸いたいし」

二次会中盤で俺がそう言うと、由梨香は軽く首をかしげたあと、笑ってついてきた。
その時点で勝負は半分決まってた。

駅近くのラブホテル街へ向かう道中、由梨香はちょっとだけ言い訳してた。

「……ほんとは、こんなことするタイプじゃないのに」

そんなわけあるか。
顔がもう、抱かれる女の顔してる。

「じゃ、やめとく?」

そう言いながら立ち止まると、由梨香は小さく首を振った。
目は伏せてるけど、体が前に進もうとしてた。

部屋に入って、シャワーを交互に浴びる。
脱いだ服をバスケットに入れると、由梨香の下着が淡いベージュ。レースの少ない、実用的なやつ。でも逆にそれがリアルで、性欲を刺激した。

先に出た俺がベッドに座って待ってると、由梨香がタオルを巻いたまま出てくる。
髪が濡れて頬に貼りついてて、肩まで少し震えてた。

「……緊張してる?」

「うん…ていうか、ちょっと怖いかも…」

ベッドの上に座らせて、すぐに覆いかぶさる。
キスを始めた瞬間、由梨香の唇はびくって震えた。
軽く舌を入れると、もう反射的に俺の背中に腕が回ってくる。

タオルをそっと剥がして、乳を見た瞬間、勃起が止まらなくなった。
Eカップ以上あるでかい胸が、ぽてんと揺れて、乳首はすでにピン勃ち。
そして、何よりケツ。ベッドに座った状態でも尻が横に広がって、明らかに締め付けがやばい系。

胸に唇を落として、舌で乳首を転がすと、由梨香は甘い声を漏らした。

「ん……やだ、ちょっと……恥ずかしい…」

でも、俺の髪を掴んで離さなかった。
腹と太ももを撫で回しながら、股間に指を滑らせていく。
タオルの下、太ももとパンティの間に指を差し込むと、ぬるっとした感触。

すでに濡れてる。
キスだけでここまできてるのは、よほど欲求不満か、オレのタイプが刺さったか。

パンティをずらして、指で割れ目をなぞった瞬間、由梨香の足がビクンと跳ねた。

「ふぁっ……!」

ぐちゅ、ぐちゅ、と音が立つ。指を軽く曲げて膣壁をこすると、締め付けがすごい。

「やっ…奥まで来てる…!」

顔は真っ赤。
でも腰は逃げない。

あー、こいつ、初回からもう何回もイかせられるタイプだ。
心の中でそう確信しながら、由梨香の脚を開かせた。

このあと、俺は彼女を指だけで3回連続でイかせた。
太ももをプルプル震わせながら、絶頂して声を押し殺してる姿は、正直めちゃくちゃエロかった。

1発目はクリ責め、2発目は膣内でグリグリ、中イキ、3発目は乳首と同時責め。
そのたびに顔が崩れていって、最後にはベッドのシーツを両手で握りしめて、声を漏らすのも忘れてるみたいだった。

こいつ、まだ“挿れられて”すらないのに、メスの顔になってる。
このまま奥に突っ込んだら、たぶん、あっという間に堕ちる。

次で仕上げる。

コンドームを取り出しながら、股を開かせたままの由梨香に言った。

「……もう、準備できてるよな?」

息を荒げながら、由梨香はコクンと頷いた。

正直、挿れる前からもう勝負はついてた。
あれだけビクビク震えて、ぐちょぐちょに濡れてる状態で、拒める女なんていない。
でも俺はいつも、ルールを守る。
最初はゴムをつけて。
中出しは、女が“自分から欲しがるようになってから”って決めてる。

コンドームを装着して、由梨香の脚を抱えた。
まだ少しだけ緊張が残ってる顔。でもその奥に、すでに期待がある。

ぬるりと膣口をなぞって、ゆっくり、じわじわと挿入する。
ゆるめに開いた入口が、奥へ進むごとにきゅうっと締まってきて──

「んぁ……っ!」

喉の奥から漏れた声。
目を見開いたまま、シーツを握りしめる由梨香の顔が、最高だった。

奥まで入れた瞬間、膣がぎゅぅぅっと締まって、まるで精子を搾り取るみたいに絡みついてくる。
それでも俺は腰を止めて、深く突き上げたまま動かない。

「どうした?そんな顔して」

「……すごい……こんな……奥、突かれたの、ひさしぶりで…」

小さな声でそう言った。
その言葉で、こっちの支配欲が一気に跳ね上がる。

腰をゆっくり、でも確実に動かし始める。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、と生々しい音が部屋中に響く。

「やっ…んっ…そんな……ッ!」

「こんなの、されてなかったの?」

「……うちの人は、優しいだけだから……っ」

“うちの人”。その呼び方が、妙にリアルで、逆に燃えた。
旦那の顔を思い浮かべながら、今オレのデカチンに貫かれてるとか……背徳感でイキそうになる。

ピストンを深く早く。
突くたびに尻肉が波打って、由梨香の乳も揺れる。
ちゅっ、ちゅぷっ、ぐちゅぐちゅぅ…
音がエグいほど響く。

「奥、当たって……イっ……!あぁっ!」

膣がビクビク震えて、俺のチンポをさらに締め上げてくる。
限界ギリギリまで耐えて、でも出さない。
俺は“射精管理型”。まだ出すつもりはない。

「はぁっ、はぁっ……やばい、イキそう…」

「だめ。まだ許してない」

「ひっ…!」

ずっと突かれて、何度もイかされて、快楽で思考がバグってる顔。
最高の見せ物だった。

今度は体位を変える。
ベッドの縁に座らせて、立ちバック。
尻を高く突き出させて、背中を少し反らせると──

パンッ!パンッ!

肉と肉がぶつかる音が部屋に響く。

「外……見えちゃう…」

「じゃあ、余計燃えるな」

苫小牧駅の方向にあるビルの灯りが、カーテン越しに揺れてる。
由梨香の尻はもう汗ばんで、薄く照明が当たるたびにエロさが増していく。

突きながら乳首を引っ張ると、由梨香の脚がガクガク震える。

「奥ぅ……きもちいいの、止まらない……っ!」

言葉が切れてる。完全にイってる。

「誰のチンポが好き?」

「……あ……なた……」

「もう一度」

「あなた、の……が、好き……っ!」

やっと言わせた。
俺のチンポに堕ちた証拠。

そこから一気に追い込む。
尻を左右に揺らしながら、強く突いて、膣奥をガンガン責める。
声が漏れても、舌が出ても、構わず続けた。

由梨香は、最後には両手で枕を握って、ガクガクに震えながら、声も出せないほど絶頂してた。

限界まで締めつけられて、俺も一気に爆発寸前。
でも、出さない。

一度抜いて、ゴムを外して、ベッドの端に座った。

「もう、出したいんだけど……俺の命令がなきゃ、だめなんだよね?」

「……っ、うん……お願い、出して……」

出すってのは、次回な。
今日は、“おあずけ”で終わらせる。

そのあとはシャワーも浴びずに、ソファで抱きしめたまま。

「……あなたって、ずるいね」

「なんで?」

「……出されてないのに、満たされてるの、悔しいのに嬉しいの」

由梨香の言葉が、妙に重く響いた。

そしてふと、ボソリと呟いた。

「……こんなセックス、知らなかった」

「どういう?」

「奥まで突かれて……泣くほど気持ちいいなんて……」

その声の震えに、こっちはゾクッとした。
もう完全に、女は“壊れかけてる”。

「……生だったら、どれくらい違うんだろうな…出してほしいな」

初めて、自分から言った。

次に会ったのは、日曜の午後。
由梨香のほうから「子どもは実家に預けてきた」とLINEが来た。

完全にセフレになった女の動き。
“出会い系”のほうが、むしろマシに見えるくらい、背徳の匂いがエグい。

「今夜、会えますか?」

もう誘ってくるときの口調も変わってた。
最初の頃みたいな遠慮も、言い訳もなし。
まっすぐに、“挿れてほしい”って意思だけが見えてた。

向かったのは苫小牧駅前のビジネスホテル。
チェックインして、部屋に入った瞬間、玄関でキスしてきた。

「待ってた。……もう、我慢できなくて」

背中に腕を回されて、唇を重ねたままベッドに倒れ込む。
脱がせ合いも、もう流れでスムーズだった。

ただ──今回だけは違った。

「ゴム……つけなくて、いいよ」

由梨香のほうから、そう言ってきた。

その一言で、勃起が弾け飛ぶくらい脈打った。

「ほんとに?」

「……だって、今さら止められないし……中に欲しい」

キスをしたまま、太ももをひらかせる。
すでに股間はトロトロで、愛液がシーツを濡らしてた。

チンポを当てて、ゆっくり挿入。

「……あぁ……あったかい……」

コンドーム越しの感覚じゃない。
膣の熱、ぬるぬる、きゅうぅっと絡みつく圧力。
全部が直で伝わってくる。

「直だと、全然違う……ッ」

「だろ?本物のチンポの感触、覚えてけよ」

「……全部、覚えたい……ッ」

正常位のまま、腰をぐっ、ぐっと深く押し込む。
由梨香の膣が、快楽を受け入れるたびに奥でうねる。

「んんっ……っ、やばい、もう、イっちゃう……ッ!」

1回目はすぐだった。
中でビクビク痙攣して、俺にしがみついたまま絶頂。

そのまま止めずに2ラウンド目。
こんどはハメ撮り。

スマホを取り出して、画面を構えながら由梨香に言う。

「撮るぞ。お前が俺のチンポ咥えて、どんな顔してるか、記録に残す」

「えっ……でも……」

「嫌ならやめてもいいけど、これでしか興奮できない体にしたのは誰だっけ?」

「……っ……して……ください……」

スマホのライトが、由梨香の汗ばんだ身体を照らす。
乳首が濡れて立って、トロけた表情のまま、奥までチンポを咥えて腰を振る姿。

「やばい……もう、出して……欲しいの……奥で……」

「どこに欲しい?」

「お腹の……奥……っ、全部……中に……!」

ピストンを深く突き上げて、限界ギリギリでぶちまける。

どくっ……どくっ……

「はぁぁ……出てる……あったかい……」

中出しの快感で、由梨香の目から涙が滲んでた。

「……こんなセックスされたら、もう戻れない……」

呟いたその声が、リアルすぎて怖かった。

最後、スマホを由梨香の顔に近づけて、撮りながら聞いた。

「旦那の顔、思い出せる?」

「……ううん、今は……あなただけ……」

そう言った顔が、快楽と罪悪感でグチャグチャに崩れてた。

それから、由梨香は毎週末、俺の部屋に来るようになった。
子どもを実家に預けて、昼からセックス三昧。

「夫婦って、なんなんだろうね……」

そんな言葉を漏らすようになった時点で、もう完全に俺専用の中出し便器。

何度も中に出して、膣が俺の形に合ってくる感覚。
奥を突くたびに「入ってる…っ」って震えるカラダ。

最後は、自分から脚を開いて、俺の肉棒を求めてくる。

もう、由梨香にとって俺以外のチンポは“異物”だろう。
壊した女の目は、ちゃんと覚えてる。

「……もし子どもができたら?」

「……それでも、抱いてくれる?」

その一言が、すべてだった。