Gカップの爆乳人妻がヤリチン性感マッサージ師の巨根で快楽堕ちしたばかりか夫の眼前で中出しされて托卵される!:エロ体験談

私の名前は翔太、29歳のサラリーマン。妻の蓮も同い年の専業主婦。結婚して4年になる。
札幌市の郊外にあるマンションで静かに暮らしている普通の夫婦です――外から見れば、の話ですが。

蓮は、誰が見ても美人と言えるタイプではないが、清潔感があって、肌が白く、どこか色気が滲み出る女だった。

その体もまた、男の欲望をそそる。身長は160センチ少々。スレンダーな体にGカップの爆乳というアンバランスがたまらない。

おっとりした性格で、セックスにも奥手だった。処女で結婚し、私以外の男を知らない、そんな純粋な妻。

——だったはずだった。

だが、結婚生活も3年を過ぎたあたりから、私の中で、ある“歪んだ欲望”が芽を出し始めた。

「蓮が、他の男に抱かれるところが見たい——」

エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)

もちろん、そんな願望を蓮に打ち明けられるわけもなく、最初は自分の中に抑え込んでいた。

けれど、日常のセックスでは満たされない興奮を感じるたび、その欲望は日に日に膨れ上がっていった。そして私は、“性感マッサージ”という建前のもと、蓮を他の男に触らせる計画を立てた。

「女性専用のマッサージらしいよ。普通の施術だから安心して。オイルとか使ってリンパを流すやつ」

最初は怪訝な顔をしていた蓮も、「肩こりがひどいし……」と折れてくれた。

事前に連絡を入れていたマッサージ師は、20代後半の男だった。
がっしりしたラガーマン体型で、腕も太く、胸板も厚い。
しかも彫りの深い顔立ち。正直、見た瞬間に私は嫌な予感がした。

——なんで、よりによってこんな雄みたいな男が……

その予感は、すぐに現実となる。

蓮がバスルームで着替えている間、マッサージ師が耳打ちしてきた。

「……イカせてしまっても、構いませんか?」

ドクンと心臓が跳ねた。
寝取られ趣味の私は頷くしかなかった。恐怖と興奮がせめぎ合い、全身の血が熱くなっていた。

やがて蓮が戻ってきた。
薄手の浴衣に着替え、顔を赤らめてうつむいている。

マッサージ師は三脚を用意して、カメラをセッティングした。
終わった後の復習として活用するために、申し込み段階で提示されたのだ。

「じゃあ、はじめますね」

マッサージ師の声が低く響き、蓮はうつ伏せに寝かされた。

最初は普通の指圧から始まった。肩、背中、腰……ごく自然な手つき。

だが、やがて手が滑らかに、撫でるような動きに変わっていく。
温かいオイルが蓮の背中に流され、粘度を持った動きでマッサージされていく。

「では、オイルマッサージに入ります。浴衣は外して、紙ショーツ一枚でお願いします」

蓮が一瞬私の方を見た。
戸惑いと、どこか恥じらいの混じった視線。

私は微笑んで頷いた。

蓮は、そっと浴衣を脱ぎ、ベッドにうつ伏せになった。
Gカップの乳房が横に広がり、尻の丸みが紙ショーツにうっすら透けていた。

マッサージ師の指が滑る。
背中から肩甲骨、脇の下へ。そこから手のひらがバストの横へと流れ込んでいく。

「……っ」

蓮の足の指がぴくっと動いた。
顔はうつ伏せで見えない。でも、その反応は明らかだった。

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男の手が蓮の尻に移動した。
丸みを包むように揉み、内腿を撫でる。
紙ショーツの中が濡れていないか、私は気が気でなかった。

「仰向け、お願いします」

蓮がゆっくりと体を反転させた。

浴衣を脱いだまま、紙ショーツ一枚の状態。
Gカップの爆乳があらわになり、乳首がほんのりと立っていた。

私は喉を鳴らし、唾を飲み込んだ。

「胸のマッサージに入ります」

男の手が、乳房に触れる。
揉みしだくのではなく、撫で、持ち上げ、乳首に指が触れた。

「っ……」

蓮の目が薄く開き、男の手を見つめていた。
拒絶ではない。快感に溺れ始めた女の顔だった。

そして——

「パンツ、邪魔になりますので、外しますね」

男がそう言ったとき、蓮は何も言わずに腰を浮かせ、自分からパンツを脱がされた。

私はベッドの横で、呼吸を殺しながらその瞬間を見つめていました。

紙ショーツを脱がされた蓮の股間が、白く滑らかな太腿の間から覗いています。  マッサージ師の手は躊躇なく内腿をなぞり、ぬめるような動きで秘部のすぐ近くまで迫っていく。

「……少し開いてもらっていいですか?」

蓮は目を閉じ、わずかに足を広げました。  羞恥に頬を染めながらも、拒むことなく男の指を迎え入れたのです。

そして、男の指が陰唇にそっと触れたその瞬間——

「……んっ……っ!」

蓮の身体がびくりと震え、小さく喘ぎました。  指先がクリトリスに触れると、ぬちゅっ、と濡れた音が漏れる。

私は絶句していました。

男の指は上下に撫でるように擦り、くるくると円を描きながら敏感な蕾を執拗に愛撫する。

「ダメ……っ、そこ……なぞらないで……」

蓮の声が震える。  顔は赤く染まり、首を左右に振りながらも、下半身はピクリとも動かない。  むしろ、どこか指の動きを待ち構えるような雰囲気さえあった。

男の中指が、ゆっくりと膣口に沿って沈みこむ。  ずぶっ……と、何の抵抗もなく、音を立てて吸い込まれていく——

「やっ……あっ……やだ……っ、イク……!」

びしゃっ!

まさかの瞬間。

蓮が、潮を吹いた。

男の指がGスポットを撫で上げるように擦るたび、びゅくびゅくと止まらない愛液がシーツを濡らしていく。

「っ……んんっ……もうダメ、止まらない……イッちゃうっ……」

男は指を止めなかった。  クリトリスと膣内を同時に刺激しながら、もう片方の手で乳房を強く揉みしだく。

「あんっ! そんなにされたら……っ! また……イクっ、あああああっっ!!」

2度、3度と波のようにイキ続ける蓮。
その姿に、私は勃起が治まらず、ズボンの上から自分のモノを握りしめていた。

あの蓮が。俺としかセックスを知らなかったあの妻が、他の男の指で潮を吹いて、何度も何度もイかされている。

私は、嫉妬ではなく、興奮に狂いそうだった。

「……入れてもいいですか?」

男はまずカメラを見て、次に私に目線を送り、そう確認してきた。
目の前で嫁がハメ撮りされるんだぞ?
だが、私の理性はとうに崩壊していた。

「……お願いします」

その言葉と同時に、男は紙パンツの上から巨大な肉棒を取り出すと、カメラによく見えるように蓮の割れ目にあてがった。

ズンッ……

「んあああっ!? な、なにっ……これ……っ!」

一気に根元まで貫かれ、蓮の全身が跳ね上がった。

でかい。太い。

明らかに私のモノとは異なる、20cm級の極太肉棒が、蓮の嬌声を引き出す。

「奥っ……届いてる……! だめっ、気持ちよすぎて……っ!」

男はゆっくりと抜き、そしてまたずぶずぶと突き入れる。膣が締まり、吸いつくようにペニスを絡め取っている。

「あっ……イク……また……っ! おちんぽ……熱いの……蓮のおまんこ、喜んでるのっ……!」

蓮が、自分の口から淫語を漏らした。  何度も、中イキしている。

「もっと……もっと突いて……おちんぽ、壊れるくらい、グチュグチュにして……っ!」

蓮の目はとろんと濡れ、涙を浮かべて、快楽に支配された牝の顔になっていた。

私は、気づいた。もう蓮は、戻れない。

彼女の奥にぶち込まれる肉棒。
水音が、ぬちゅっ、ぬちゅっ、といやらしく室内に響いていた。

蓮の口は半開きで、瞳は焦点が合わず、とろとろに蕩けている。
まるで媚薬でも盛られたかのように、ただひたすらに腰を受け入れ、脚を開き、突かれるたびに「んあっ♡ あっ♡」と声を漏らしていた。

それは、もう…俺の知っている蓮じゃなかった。
清楚で、おっとりしてて、処女のまま俺と結婚した、あの蓮がどこにもいなかった。

——なのに、なぜか目が離せなかった。

俺の目の前で、あの肉塊が蓮のぐちょ濡れの膣に突き刺さる。
見るたびにぬるっと押し込まれ、根元までずぶずぶと喰い込んでいく。
そのたびに蓮の喉が鳴る。「ああっ、だめぇっ! そ、そこ、突かれたらイグっ♡」って、喘ぎながら絶頂を繰り返してる。

そして、その快感に泣きながらもしがみついていく蓮の顔が——
俺を、犯してきた。

俺は興奮していた。

最初は悔しかった。怒りたかった。
“俺の蓮を返せ”って叫びたかった。でも、声なんか出せなかった。

それどころか、気づけば俺の手は勝手に股間をまさぐっていた。
ズボンの上から勃ち上がった自分のモノを掴み、擦っていた。

頭では「やめろ」と叫んでいるのに、
身体が勝手に反応していた。腰が疼く。呼吸が浅くなる。
蓮が突きまくられてイキ狂っているのを見ながら、俺も絶頂しそうになっていた。

マッサージ師が笑いながら言った。

「奥さん、すっかり牝になっちゃいましたね。正直、これくらいの巨乳で締まりのいいマンコ、久々ですわ。気持ち良すぎて、クセになりますね」

そして、俺の方を見て、にやりと笑ってこう言い放った。

「旦那さん、俺……経験人数800人超えてますけど、蓮さん、トップ10に入りますよ。
——今後は、セフレとしていただきますね」

その瞬間、頭が真っ白になった。

なのに、ちがう。
胸の奥で、ズキュンと音がした。
猛烈に腹が立つはずのセリフに——俺のチンポは、びくんと跳ねた。

「ちんぽぉ……また欲しいのぉ……っ♡ 入れて……もっと奥……もっとっ……おまんこ、壊してぇっ♡」

蓮の口から、信じられないような言葉が飛び出す。

“壊して”……だと?

俺は、膝から崩れ落ちそうになった。
だが、ズボンの中でピクついている自分の肉棒が、そんな俺を嘲笑っていた。

何が夫だ。
何が愛だ。

蓮は、俺の知らない顔でイキ狂い、男に貫かれ、甘えていた。
乳房を揉まれ、突き上げられるたびに、「おちんぽ最高♡」「中で弾けて♡」「種ちょうだい♡」と喘ぐ。

そんな姿を、俺は黙って見ていた。
いや——シコりながら、見ていた。

「そろそろ……出しますね」

そう言って、マッサージ師が蓮の腰をがっちりと掴む。
下腹部をぶつけるように突き上げるたび、蓮の脚が跳ね上がり、全身が痙攣していく。

「だめっ……だめなのにっ……生はダメって……言わないと……っ♡ あっ♡ いくぅぅぅぅぅっ!!」

バチュッ……バチュッ……グチュッ……

「うぅぅぅっ……っ……んはぁっ……っ♡ きてるっ……中に……精子……熱いの、いっぱいぃ……っ♡」

蓮の身体が、絶頂の波にぶるぶると震える。
足が突っ張り、指先が反り、髪がシーツに張り付く。

中に——出された。

20cmの巨根に散々突かれ、中出しまでされて。
蓮の身体は、もはや“俺の妻”ではなかった。

彼女の口から絞り出された、最後の一言。

「また……このおちんぽ、欲しい……♡」

……俺は、その瞬間に射精していた。

何も触れていないのに。
何もしていないのに、ズボンの中がじっとり濡れるほどの絶頂。
射精だ。

呆然と、そしてゾクゾクと。

俺は、蓮を寝取られた。
なのに、気持ちよかった。

この感情を、なんと呼べばいいのだろう。

そして静まり返った部屋に、再びマッサージ師の声が響いた。

「…ちなみにさ、旦那さん」

ヤツは、まだ膣奥に自分の肉棒を押し込んだまま、蓮の乱れた髪を指ですくいながら、平然とした口調で言った。

「今まで頼まれて抱いた人妻とか彼女持ちの女、これまで30人くらいかな? 妊娠させてるんですよ」

その言葉に、ぞくりと背筋が粟立った。

「もちろん、避妊してって頼まれたときは外に出してたけど……けっこう多いんすよね、不妊の相談とか。“旦那の子ができなくて悩んでる”って女、めちゃくちゃいる」

「だから今は、“不妊治療の一環”ってことで、希望があれば生で中に出してあげてるんすよ」

信じられなかった。そんなことを、まるで“人助けです”みたいな顔で言いやがった。

「もちろん、奥さんも。さっきのは“治療”ってことで。俺、ほんとにちゃんと結果出しますんで」

蓮の身体がびくんと反応した。
その顔には、驚きでも拒絶でもなく——喜びが滲んでいた。

「……ホントに、子ども……できるかな……?」
「大丈夫だよ。あの量、女の子の部屋に出してるから、安心しなよ」

その会話を、俺は夢の中のように聞いていた。

「…そんな…馬鹿な…っ」

足元がふらつく。もう何も信じられない。でも、目の前の光景だけは、なぜか鮮明すぎた。

男が腰を引き抜くと、どろり、と白濁が蓮の割れ目から流れ出した。
それを蓮は恍惚とした顔で見つめていた。そして——

「ねぇ…おちんぽ、まだ元気…?」

そう言って、あの巨根に手を伸ばす蓮。
にゅるっと精液に濡れた茎を掴み、ゆっくりと顔を近づけて、頬ずりしながら笑った。

「…まだ、欲しい…もっと、蓮の中で暴れてほしいの……♡」

男は笑いながら、蓮の頭をぽんぽんと撫でた。

「可愛いなぁ、蓮さん…ほんと、いい牝になりましたね。こうされると嬉しいんだよな」

そして、こちらを見た。

その目には、明確な“勝利”が刻まれていた。

「旦那さん、もう奥さんじゃないですよ。俺のだから。蓮に頼まれたら、また連れてこいよ」

その言葉を、蓮は否定しなかった。
いや、むしろ嬉しそうに頷きながら、男の亀頭にちゅっとキスを落とし、次の快楽をおねだりするように大きく口をひらいて、種付けに特化した亀頭を唇で包み込んだ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)