札幌って街は、昼と夜の顔が全然違う。
雪がちらつくアスファルトの上、結婚式の帰りに連れていかれた二次会のバーは、すすきのの裏路地にひっそりと灯りがともってた。
女と初めて喋ったのはその店だった。
名前は『梨子』。
31歳で、歯科助手らしい。旦那さんは転勤族で、今は単身で名古屋にいるって言ってた。
見た瞬間、全身がピリついた。
細身だけど胸と尻がしっかり主張してるタイプ。白い肌にロングの黒髪、ボディラインがピタっと出るニットワンピにロングブーツ。顔を隠したら、スタイルだけは東雲うみに近い感じでエロい。
こいつ、スケベだなって直感した。
顔立ちは上品系なのに、視線がときどき妙に濡れて見える。
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こっちは20代後半、バツイチ。
仕事はフリーで映像関係の撮影やってる。離婚した元嫁とは、もう3年前に別れてる。浮気された側。でもその後、反動で出会い系アプリにハマって、何人も人妻をセフレにしてきた。
こっちから壊す快感に味をしめてる。
声をかけたきっかけは、ほんと些細だった。
「この店、初めて来た?」
「うん。なんか、隠れ家っぽいよね」
そんな軽い会話。だけど、2杯目のグラスを傾ける頃には、梨子の目がチラチラこっちを見てくるのがわかった。
「ねぇ…結婚式ってさ、なんか変な空気あるよね」
「変って?」
「普段、真面目にしてる人たちが…ちょっと緩むっていうか」
「わかる。だから俺、そういうときにしか会えない顔って好きだよ」
一瞬で空気が変わった。
それからは、もう早かった。
「タクシー、拾おうか?」
そう言ったら、梨子は少し間を置いてから頷いた。
まっすぐ前を見ながら、「…ホテルなら、駅の近くのとこ、知ってる」って呟いたのは、完全にOKの合図だった。
ラブホテルの看板が見えたとき、梨子の手がそっと俺の手を探してきた。
ふっと握ると、指先が震えてた。
たぶん、背徳感と興奮で、ごちゃごちゃになってるんだろう。
部屋に入って、シャワーは別々に。
バスルームの扉が閉まった瞬間、俺の中の支配欲が、ゆっくりと疼き始める。
こいつを、チンポで狂わせてやる。
旦那以外の肉棒で、何度も何度もイカせて、自分から欲しがるメスにする。
シャワーから出ると、梨子はタオルを巻いてベッドに座ってた。
頬が赤くて、視線が泳いでる。
その姿を見るだけで、こっちのチンポがじわじわ膨らむ。
「緊張してんの?」
「…うん」
「じゃあ、ゆっくり、気持ちよくしてやるよ」
キスは軽く。
でも、舌を絡めた瞬間、梨子の体がビクンと反応する。
そのまま首筋を舐めて、耳元で囁いた。
「我慢しなくていいから、全部出してみ?」
「…そんなの、言わないで…」
でも、声は震えてて、吐息が甘くて、身体はすでに準備できてた。
タオルを取ると、白い肌と、少し張った胸が露わになる。
乳首はピンと立ってて、こっちを誘ってるみたいだった。
片手で胸を揉んで、舌を這わせると、小さく「んっ…」と声が漏れた。
そのまま腰に手をまわして、タオルの下へ。
尻がすごかった。丸くて、プリッとしてて、張りがある。
尻フェチの俺にはドストライク。
指で股間をなぞると、すでに濡れてた。
パンティの上からなぞるだけで、ヌチャッと音が鳴った。
「あ…やだ…」
「嘘つくなよ、こんなに濡らして」
パンティをゆっくりずらして、割れ目を広げると、透明な愛液が糸を引いた。
そのまま指を1本、ゆっくり挿れる。
「ひっ……」
中はとろとろで、熱かった。
俺はもう一本、指を足して、Gスポットのあたりをゆっくり押し込むように責める。
「……っ、あぁ…っ…そこ、やば……!」
腰が跳ねた瞬間、愛液が指を濡らした。
そのまま、何度もぐちゅ、ぐちゅ、とゆっくり攻める。
「もっと欲しい?」
「……わかんない…でも、止めないで……」
この時点で、梨子の目はとろんとしてた。
理性が崩れかけてる。
ゴムを取り出して、ゆっくりと装着しながら、目を見つめる。
「奥まで、届かせていい?」
「……お願い、ちゃんと、入れて」
その言葉で、もう俺の支配は始まった。
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梨子の腰をゆっくりと抱き寄せて、尻を揉みながら、脚の間に割って入る。
コンドーム越しでも、チンポが熱く脈打ってるのがわかる。
梨子のあそこに亀頭をそっと当てると、じゅわっとぬるい感触が絡みついた。
「……ほんとに入れるよ?」
「……うん、来て…」
返事の声はかすれてたけど、目は逸らさなかった。
女の覚悟って、こういうときすぐわかる。
もう、戻れないって顔してた。
ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込んだ。
ぐちゅ、ぬるっ…と肉の奥に包まれていく感覚が、たまらなくエロい。
梨子の膣は柔らかくて、しかもキツかった。最初はやや窮屈だったけど、亀頭がズブリと入った瞬間、ぐぅっと膣が開いて受け入れてくれた。
「ひっ……!あっ……!」
声が漏れたと同時に、指先が俺の腕をギュッと掴んでくる。
その反応にゾクッとした。
「どう? 入ってるの、わかる?」
「んっ……大き……くて、全部……きてる……」
顔をしかめながらも、腰は逃げてない。
膣が奥から吸い寄せてくる。
たぶん旦那よりも太いし、長いんだろう。いや、確実にそう。
数回ゆっくりとピストン。
圧迫するように深く、腹の底から突き上げる。
俺の得意技は「ゆっくり圧迫型」だ。
スピードじゃない。力と深さ、そして支配。
一回一回の突きで、女の奥を形ごと変えてやる。
「っ……奥、当たって……やば……!」
梨子は涙を浮かべながら、シーツを握りしめてた。
唇は半開き、呼吸がバラバラで、顔は真っ赤。
その状態でも、俺を拒まない。
むしろ、膣が締まりすぎて、こっちの腰が止まらなくなる。
「まだ1回目だよ?こんなんで限界なわけないよな?」
「ちが……まだ、もっと……」
その言葉を聞いて、さらに深くゆっくりと押し込む。
奥を、ぐっ…ぐっ…と圧迫して、出し入れするたびに、
「んあぁっ…!そこ……っ、だめぇ……!」
梨子の太ももがビクビク震える。
視線が合わなくなってきた。
快楽の海に、どんどん沈んでる。
ここで体位を変える。
梨子の両脚を抱き上げて、腰の上で交差させるようにして松葉崩しに。
これが、俺の中での“崩しポジション”。
「深さ変わるから、ちゃんと声出せよ」
「なに、そ…んああぁっっ!!」
ズブゥッと、さっきよりも奥まで突き上げる。
カンッと当たる感触があった。
たぶん子宮の入口。
その瞬間、梨子が背中を反らせて絶頂。
「くぅっ……ダメ、やば……イクッ……!!」
口元からよだれを垂らして、太ももをガクガクさせながら、
「ダメダメ…やばい…っ」と壊れたみたいに繰り返してる。
目の焦点が合ってない。
でも、膣だけは本能で締めてくる。
締まりが異常すぎて、こっちの限界が近づく。
「締めすぎ、搾り取られる……」
一度チンポを抜こうとしたけど、梨子の脚が俺の腰に絡みついて離さない。
「イヤ……もっと……イカせて…」
完全に変わった。
最初はあんなに警戒してたのに、今は自分から快楽をねだるメス。
ここで、もう一段階押し込む。
「じゃあ、声出しながらイケ。誰のチンポでイクのか、言え」
「んっ……あっ、ああぁっ……っ、あなたの、チンポ、でっ……イっちゃうっ!」
その瞬間、膣がギュウッと収縮して、
ゴム越しでも射精しそうになるくらいの圧力が襲ってきた。
たまらず限界まで突き込んで、ゴムの中に一気に吐き出す。
びくっ、びくんっ……どくっ、どくっ…
「ぁぁ……熱い……中で……動いてる……」
梨子の手が俺の背中を掴んで、震えてた。
髪は汗で濡れて、胸は喘ぎの余韻で上下してる。
終わってもしばらく抜かなかった。
膣が離してくれなかったから。
そのまま密着したまま、ベッドに崩れ込む。
梨子は何も言わなかった。
ただ、細くなった息をゆっくり整えてる。
数分後、小さく呟いた。
「……なんか、ダメになっちゃいそう…」
「何が?」
「……旦那のこととか、生活とか…全部どうでもよくなってく…」
そう言って、俺の胸に顔を埋めてきた。
拒否じゃなかった。受け入れだった。
このとき、梨子はもう、俺のチンポを忘れられないだろうと確信した。
翌週の金曜夜。
梨子から「…会いたい」とだけLINEが来た。
あの夜から、3日置きにやり取りしてたけど、ついに自分から誘ってきた。
わかりやすいな、と思いながらも、こっちもその気だった。
札幌駅の近くにあるビジネスホテルの一室。
二人きりになった瞬間、もう理性なんか残ってなかった。
キスをしながら、服を脱がせる。
白のニットの下、ノーブラだった。
乳首は触れる前から尖ってた。
「……もう、さっきからずっとエロい顔してるよ」
「ちがっ…ちがう…のに…」
顔を背けながらも、スカートの中はすでにびしょびしょ。
パンティ越しに指を滑らせると、ヌチュ…と濡れた音が響いた。
「パンツ、もう意味ないじゃん。ほら、自分で脱いで」
「やだ……そんな恥ずかしい…」
「いいから。見せろよ、どれだけ濡らしてるか」
小声で責めると、梨子はモジモジしながらも指をかけて、ゆっくりとパンティを下ろした。
股間から、トロッと愛液が糸を引いた。
「……っ、こんな…見られるの…やば……」
その恥ずかしがる姿に、チンポがさらにギン勃ちになる。
「今日は…ちゃんと、中で出して。お願い」
「……本気で言ってんの?」
「うん。あなたのが欲しい。ゴムなしで…繋がりたい」
あの日、快楽で壊された女は、もう完全に俺のモノだった。
今度は何の迷いもなく、生で挿れた。
ぬちゅっ…と濡れた音と一緒に、奥までズブリと突き入れると、梨子が悲鳴みたいな喘ぎを上げた。
「ひっ……!!んああっ……あっ、やっぱ…生だと…っ!!」
膣が熱すぎて、濡れすぎて、吸い付きすぎてて、やばかった。
圧迫するように、ゆっくりと突き上げる。
「このチンポ、待ってたんだろ?」
「うんっ、待ってた…ずっと、欲しかったの……!」
正常位で突きながら、乳首を舐めて、腰をぐいっと深く押し込むたびに、
「んっ、んぁっ、あっ…やば…やばい……」
梨子の顔がどんどん崩れてく。
「イキたいって言え。誰のチンポでイクのか、叫べ」
「あなたの、っ…チンポで……イっちゃうぅぅっ!!」
その瞬間、膣がギュウッと締まって、
全身がビクビク震えながら絶頂。
でもこっちは止めない。腰を止めずに奥を突き続ける。
「やっ……もう、イったのに……っ!」
「知ってる。イったあとも、気持ちいいんだろ?」
「んあぁぁっ!!っ…っ、く、るっ……また…イクぅぅっ!!」
快楽の波で壊れていく。
シーツを握って、歯を食いしばって、腰を震わせながら二度、三度とイキ続ける。
もう完全に“メスの顔”だった。
「…出すよ。奥に。孕ませるつもりで、ぶち込むから」
「うん……来て……中に…全部……欲しいの……」
その言葉で限界突破。
グッ…と腰を沈めて、奥でどくっ、どくっ…と精子を吐き出した。
膣がキュウゥッと締まって、全部を搾り取ろうとしてくる。
「っっっ……熱い……入ってくるの…わかる…」
梨子は、射精中のチンポをギュウギュウ抱え込んで、何度も腰を揺らした。
出し切っても、抜こうとしない。
そのまま密着したまま、2人でしばらく動けなかった。
汗と体温が混ざり合って、互いの息遣いしか聞こえなかった。
数分後、梨子が俺の胸に顔をうずめたまま、小さく言った。
「……あなたに、壊されたのが、気持ちよくて……もう、戻れないかもしれない」
「戻らなくていいじゃん。俺のセフレで、ずっといれば?」
「…うん。もう…そうしてほしい…」
その声は震えてたけど、嬉しさの震えだった。
あれから梨子は、毎週金曜の夜、札幌のホテルで俺を待ってる。
「旦那が土曜に帰ってこない」っていう理由で、金曜の夜は空いてるらしい。
気づけば、彼女の中では
夫<チンポ
という図式が出来上がってた。
梨子はもう『俺専用の中出し用メス』として、完全に完成していた。
