北広島って、札幌からちょっと外れた中途半端な街だけど、意外とエロい女が転がってたりする。
特に住宅街の公園、夕方になると犬の散歩に来る女たちが妙にエロい視線を送ってくる日がある。
俺がその公園でよく見かけるようになったのが、美玖。
31歳。セミロングの黒髪で、細すぎないしっかりした体つき。
ブラウスの隙間から覗く胸よりも、俺が最初に目を奪われたのは、パンツに包まれた肉感的な尻だった。
チワワ連れてたのが俺で、向こうは柴犬。
最初はすれ違いざまに会釈するくらいだったけど、5日くらい会ってたら、自然と会話になってた。
「この辺り、意外と犬連れ多いですよね」
「うん、夜になると静かだし。うちは…別居中で、ちょうどいいタイミングで飼い始めちゃって」
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最初から“別居中”って単語を出すあたり、女の方も出会い系の匂いを感じてた。
リアルの出会いでも、こういうふうに隙見せてくる女って、すぐ抱ける。
俺は20代のバツイチ。優しそうって言われるけど、ベッドに上がった瞬間豹変するタイプ。
しかも、出すタイミングは完全に自分で支配したい。だからこそ、女をどんどん依存させる。
何度か散歩で話したあと、軽くカフェでもって流れになった。
駅近くのイオンモールのテラス席。
スカートから伸びる脚を組み替えるたび、エロい空気がふわっと漂ってくる。
「旦那さんは?」
「今、道東に転勤で…こっちには月に一回戻るか戻らないかって感じ」
「寂しいっしょ、それ」
「……まぁ、正直、体はね」
その言葉に、あーこいつ抱けるなって確信した。
そのまま、ホテルの話をした。遠回しに。
「近くにさ、ペットホテル付きのとこあるらしいよ。中はちゃんとしてるみたいだし」
「……そういうとこ、行ったことないからわかんない」
って言いつつ、目は全然拒否してなかった。
夜。駅の裏手にあるラブホテル。
札幌とは違って、北広島は人通りが少ないから、人妻と入るにはちょうどいい。
美玖は一瞬戸惑ったけど、ドアの前で立ち止まった俺の腕を、自分から引いた。
「先にシャワー入るね」
シャワーの音が止んで、美玖がバスタオルを巻いて出てきた瞬間、空気が一気に変わった。
タオルの下から透けて見えるのは、むちっとした腰まわりと太もも。
正直、今すぐ押し倒したかったけど、俺はそういうときは焦らない。
「緊張してる?」
「……うん、でも…ちょっと楽しみでもある」
ベッドの端に座らせて、肩に手を置いて、ゆっくり押し倒す。
キスは控えめから始めた。
唇が触れた瞬間、美玖の体がピクッと震えた。
舌を絡めると、急に肩の力が抜けて、手が俺の首に回ってきた。
そこからは、完全に俺のペース。
タオルを剥がすと、張りのある乳と、反応した乳首が目に飛び込んでくる。
「…エロすぎだろ、その身体」
声には出してない。でも、チンポが反応してるのは隠しきれない。
美玖の腰に手をまわしながら、太ももをゆっくりなぞっていく。
内ももを指でなぞると、すでにあたたかく湿ってるのが伝わってきた。
「もう濡れてる…?」
「……わかんない、けど…気持ちいい」
タオルを完全に剥がすと、パンティはすでに濡れていて、クロッチが透けてる。
俺は指でその上から撫でて、しっかり濡れた部分を探る。
くちゅ…って音がして、美玖の腰がびくんと動いた。
「ここ?」
「んっ…やだ、そんな…」
手マンは、音と動きと女の顔の変化を楽しむものだと思ってる。
指をパンティの中に滑り込ませて、割れ目をなぞると、ぬるっ…と滑りがすごい。
「ああ…だめ…それ以上は…」
でも腰は逃げない。いや、むしろ指を吸い込んでくる。
クリトリスを指の腹で撫で回しながら、Gスポットを探ると、美玖の身体がくねりだした。
視線が俺の目から逸れて、口元は半開き、声を必死に押し殺してる。
「気持ちいい?」
「……っ、うん、だめ、もう、わかんない…」
俺の指を締めつけながら、美玖の体がぴくぴく震えはじめた。
その瞬間、左手で尻をぐっと引き寄せると、彼女の脚がガクガク震えた。
この女、完全に俺の指にイカされた。
でも、まだ始まりにすぎない。
俺はゴムを取り出して、美玖の耳元に囁いた。
「入れてもいい?」
「……うん、ちゃんと、つけてくれたら」
快楽で顔がとろけてる美玖が、自分から脚をひらくと、ピンク色の割れ目がぬちゃ…と糸を引いた。
俺はゆっくりゴムを装着して、美玖の脚を持ち上げた。
シャワー後で、身体はほんのり湯気をまとってる。
太ももは汗と愛液が混ざって、ぬるっとしていた。
その湿った感触がリアルすぎて、こっちの興奮も抑えきれなくなる。
美玖はベッドの上で仰向けに寝て、脚を開いたまま、少しだけ不安そうな顔をしてた。
「大丈夫?」
「……うん。して…いいよ」
そう言った美玖の表情は、背徳と快楽の間で揺れていた。
旦那じゃない男と、しかも初対面の男に脚を開いてる。
罪悪感に押し潰されてもおかしくない状況で、彼女はそれよりも“気持ちよくなりたい”を選んでる。
俺は太腿を抱えて、ゆっくりチンポを押し当てた。
入口はすでにトロトロに濡れていて、少し力を入れただけで、
ぬちゅ…と音を立てて奥まで入っていった。
「あああっ……っ!」
美玖の身体が跳ねた。
背中が反り返って、口元から吐息と声が漏れる。
奥まで突ききった瞬間、膣がキュッと締まり、ゴム越しでもその熱さがはっきり伝わる。
こいつ、マジでエロいカラダしてる。
締まりが強すぎて、一発でわかる。セックスのブランクは長かったはず。
腰をゆっくり動かすと、
ジュポ…ジュプッ…と濡れた音が響く。
「やっ…だめ、そんな、音っ……」
「声我慢してんの?」
「ちがっ……あっ……でも……」
ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ……
膣がチンポに絡みついて、吸い付いてくる。
正常位のまま腰を上下に打ち込むと、美玖はすぐに爪を立ててきた。
「あっ、やだ、そこっ、奥……きてるっ……!」
焦点の合わない目、半開きの唇。
完全に“感じてる女”の顔だ。
「美玖、イキそう?」
「だめっ……そんな、何回も……っ」
「もう何回目?」
「……もう、わかんない……」
俺は腰を止めた。
「次、体勢変えよっか」
美玖が俺を見つめる目に、一瞬だけ“怖さ”が混ざった。
それでも拒否しなかったのは、快楽がすでに理性を超えてた証拠だ。
美玖を四つん這いにさせて、尻をぐっと開く。
バックで突き入れた瞬間、
パンッ!という音と同時に、美玖の尻がぶるんと揺れた。
「あああっ、ちょっ、やっ……それっ、強い……!」
パンパンパンパン…
尻を打ちつけるたび、太ももが小刻みに震え、
腰の奥までチンポを受け入れるたび、膣がうねるように絡んでくる。
「おい、美玖、イキまくってんな?」
「…もう、わかんない、でも……止めないで……」
俺はその尻に指を這わせながら、腰を突き込む。
手のひらで尻を叩くと、びくん!と全身が跳ねた。
「中、擦られると…変になりそう…!」
「もう変わってるだろ?」
「やだ、そんな…こと……あっ、あっ、ああっ!」
声がどんどん大きくなる。
部屋に響く水音と喘ぎ声で、もうこの空間は完全に“セックスのための場所”になってた。
パンティは足首に残したまま。
ストッキングは破けて太ももに垂れ下がり、ブラは捲れて乳首がむき出し。
清楚な人妻が、俺のチンポで壊れていく姿が、最高の興奮だった。
1ラウンド目の終盤、美玖は何度も絶頂して、
「……もうムリ……カラダついていかない……」と小さく呟いた。
でも俺は休ませなかった。
ベッドに仰向けに倒して、そのまま乳首を舐め回すと、
また身体がびくつき始める。
「…乳首、やだ…すぐ…イっちゃうの……」
「気持ちいいんだろ?」
「……うん、好き、そういうの……もっと……」
完全に快楽に脳が支配されてた。
旦那とか、倫理とか、忠誠心とか、そういうのはもう残ってない。
ここで一気に押し込む。
もう一度正常位に戻して、
今度は顔を見ながら、奥を突き続ける。
パン、パンッ……パンッ…
腰を止めずに突きながら、美玖の目を見つめる。
その目の奥がとろけて、涙を滲ませながら俺を見てる。
「もっと…もっと…奥、奥ぅ……!」
「ほら、また締めてる、そんなに俺のが好きか?」
「好き……すきっ…!」
美玖の腰が自分から擦り寄ってくる。
突くたびに、ベッドが軋んで、美玖の全身が淫らに跳ねる。
2ラウンド目。俺はわざとゆっくり突いて、チンポで焦らした。
クリトリスを指で軽く擦ると、
「だめ、同時は…変になる…!」って叫びながら、絶頂。
「チンポ、まだ欲しい?」
「ほしい……全部、ちょうだい……!」
完全に俺の女に堕ちて、旦那なんて微塵も男と思ってない言葉だった。
それどころか、自分から“次”を求めてきてた。
そして「ねぇ……次、ゴム…いらないの、だめ?」と爆弾発言をしてきて、俺の理性が吹き飛びそうになった。
「中、欲しいの?」
「…うん、欲しい、奥で感じたい……」
美玖は仰向けのまま、脚をゆっくり開いた。
目を逸らしたまま、小さく囁いた。
「もう…つけなくて、いいよ」
声は震えてたけど、明らかに期待が混ざってた。
罪悪感もあるはずなのに、それすら上書きして「奥で感じたい」を選んできた。
俺は無言でゴムを外して、そのままチンポを美玖のあそこに押し当てる。
ぬちゅ…って、生の肉同士がくっつく音。
ぬるんと滑り込むように、熱い膣が俺を包んできた。
「ああっ……ちがう、さっきと……」
膣の締まりが全然違う。
むしろ、チンポが中に入った瞬間に、膣がぎゅぅぅ…っと吸い込んできた。
これまでの女たちもそうだった。ゴムなしの挿入で“快楽のスイッチ”が入る。
「中、すご…っ、溶けそう……」
「ちゃんと感じてるな」
「うん、でも…こわい……こわいくらい、気持ちいい…っ」
俺は腰を引いて、また奥まで突いた。
パンッ!
「ひあっ!」
再び突いて、パンッ!パンッ!
美玖の両脚が俺の腰に絡みついてくる。
それを振りほどかずに、深く突き上げると、
あっ…あっ…って、声が止まらなくなった。
乳首は立ったまま、汗が胸を伝って流れてる。
唇は開きっぱなしで、よだれも垂れてた。
「全部…欲しい、奥まで…奥ぅ…っ!」
「ちゃんと孕むとこまで出してやるよ、ほら…!」
「うぁっ…それ、だめ、そんな…言い方……あ、ああぁっ!」
美玖の腰が跳ねるたびに、膣が勝手に締まってくる。
明らかに“出される準備”をしてるカラダだった。
「中で出してほしいのか?」
「……うん、中に……あなたの、欲しい……」
その瞬間、完全に堕ちたなと思った。
正常位のまま、髪を掴んで顔を見つめながら突きまくる。
パンパンパンッ!って音と一緒に、
ぐちゅっ、ぐちゅっ…って膣の水音が追いかけてくる。
「美玖、ほら、カメラ見て」
ベッド横のスマホを手に取って、美玖の顔に向けた。
レンズ越しに見える美玖は、もはや人妻じゃなかった。
化粧は崩れて、涙と汗でグチャグチャ。
だけど、カメラのレンズを見つめたまま、喘ぎながら腰を動かしてた。
「撮って…でも…中に、欲しい…お願い…」
「ちゃんと残してやるよ、お前が“奥でイカされた”記録、な」
ぐいっ!と一気に奥を突き上げる。
脈打ち始めたチンポが限界を迎えた。
「イクぞ、中でぶちまける…!」
「きてっ、奥にっ、全部、欲しいっ!」
ドクッ、ドクドクッ——
美玖の奥に、熱い精液を叩き込んだ。
膣がギュッと締まって、俺の射精を搾り取ってくる。
「ああっ…あああぁっ……っ、いっぱい…出てる…っ」
カメラの録画ボタンを切って、スマホを置く。
そのままの体勢で、美玖の身体を抱きしめた。
「……もう戻れないね、私」
「最初から、戻る気なかったろ?」
「……うん。なんか、抗えなかった。カラダのほうが先に、あなたを求めちゃってた」
髪は汗で張りついて、胸はピクピク痙攣してた。
膣の奥に注いだ精液が、じゅくじゅくと滲み出してくるのがわかった。
俺はそのまま指で膣口を軽く擦ってやると、
「っ……まだイく、やだ…また変になる……っ」
もう、快感の虜だ。
背徳とか、旦那とか、世間体とか全部捨てて、快楽だけを選んだ女の末路だった。
翌週、美玖のほうから連絡が来た。
「また会える日、あるかな?」
その一文の後に、ラブホテルの絵文字と一緒に、カメラマークの絵文字が添えてあった。
