オフパコした裏垢女子=隣部屋のデカ尻人妻でハメ撮り中も絶叫!:エロ体験談

佐賀駅南口からバスで15分、嘉瀬川沿いの古びたマンションの3階。
オレはその3階の一番奥の部屋に住んでいる。
そして今、隣の人妻とオフパコの約束をしている――そんな未来が来るとは、数日前まで思いもしなかった。

オレはXの裏垢で濡れツイやハメ撮りを上げまくる裏垢男子を『ヤッている』。
19cmのチンポ自撮りや“抱いた女のメス顔”を上げれば、自然とフォロワー女が下心満載でDMを寄越してくる。
年間100人以上とヤッてきたが、その中でも昨日届いたDMは異質だった。

『夫とのセックスに不満があって…あなたみたいな人に抱かれる子がうらやましいです』

プロフ画像は花のアイコン。添付はない。いわゆる裏垢女子ってやつだな。
オレは即レスで「じゃあ雰囲気分かる写真送って」と要求した。

乳首ビンビンの人妻の騎乗位は締め付けてきて最高すぎる!⇧(18禁)

数分後に届いた画像を開いて、息が止まった。
タイトスカートにニットを合わせた立ち姿。服の上からでも尻の丸みが分かる、典型的な巨尻。
腰の高さと尻の張りが、どうにも見覚えがある。

それ以上に衝撃だったのは、写真の背景だ。白い壁紙の一角にだけある微妙なヒビと、安っぽい木目の建具。
毎日見たことのあるものだ。うちと全く同じ、しかも隣の部屋の内装だった。

試しに「近いね?」とだけ送ると、すぐ既読。
『…もしかして、隣の人?』
心臓が一気に跳ね上がった。朝のゴミ捨て場でたまに会う人妻、ひかる。
若い頃のかたせ梨乃を柔らかくした顔立ちに、海外女優並みの高い腰と突き出た巨尻。
壁越しに何度も聞いたあの粘つく喘ぎ声が、一瞬で頭の中に再生された。

『旦那、今出張でいないの』『初めてだから直ホテルがいい』
『ハメ撮りOK?』と送ると、一拍置いて『うん、後で送ってくれるなら』。
完全に堕ちる前提の条件だった。

そして今日、夕立前の湿気の中、佐賀駅近くの安ビジホで待ち合わせた。
部屋に入ると、ひかるは黒のタイトワンピにストッキング、髪をゆるく巻き、生活感を消した姿で立っていた。
「…やっぱり、あなただったんだ」
その声は低めで、でも微かに震えていた。

オレは無言で三脚を出し、ベッド全体が映るようにスマホをセットする。

「嫌なら今やめてもいいよ」
「やめない…あなたのポスト、何度も見てたから」

背中から抱き寄せると、タイトワンピ越しに尻の丸みが沈み、腰に吸い付いた。
昼間の汗と柔軟剤の香りが鼻を刺し、指先が勝手に太ももをなぞる。

「旦那とは、こんなふうに始めないの?」
「…あの人、こういうことしないから」

その湿った声に、長く放置された女の渇きが滲んでいた。

チャックをゆっくり下ろすと、ブラの下からふわっと体温が上がる。
「裏垢の写真、あれでオレって気づいてた?」
「…最初は偶然かと思った。でも…背景が、隣の部屋の内装だったから」
囁くように言うと、ひかるの肩が小さく震える。

カメラの赤いランプを確認したら、ひかるの首筋に唇を落とした。
彼女は小さく吐息を漏らし、ベッドの端に手をついて腰を僅かに突き出した。
その巨尻が揺れ、「もう後戻りできない」って体が物語っていた。

部屋に入ってすぐ、オレは三脚をセットしながら言った。

「その前に、シャワー浴びようか」
「…うん」

初めてのオフパコらしく、ひかるは少し緊張した笑みを浮かべ、ワンピースのファスナーを下ろした。

バスルームの曇りガラス越しに、彼女の輪郭が揺れる。
服を脱ぎ終えたひかるがタオルを胸に巻いて出てきた瞬間、タオルの下で押し上げられた巨尻のラインがはっきりと浮き出ていた。
「先にどうぞ」
「せっかくだし、一緒に入ろうよ」
少し迷った顔をしたが、数秒後には小さく頷いた。

シャワーの湯気の中、タオルを外したひかるの体は、思っていたより引き締まっていて、腰の位置が高い。
服の上からでも分かっていた尻の張りは、生で見ると余計に主張している。
「…若い子と比べたら、やっぱり私…」
ポツリと漏らすその声に、オレは笑って答えた。
「オレ、いい女だったら年齢なんか気にしないけど?」
ひかるは一瞬、湯気の中で動きを止め、口元が緩み、目の奥から力が抜けて――ぼーっとオレを見つめた。
その顔は、年齢も立場も全部忘れて、ただ“女”に戻った瞬間だった。

「…そんなこと言われたの初めて」
「なら、覚えとけ。お前は今、いい女だ」
そう言いながら背中に手を回し、尻を鷲掴みにして引き寄せると、彼女は少し息を詰まらせながらも胸を押し付けてきた。

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お互いの体を泡立てて洗い合い、指先が太ももの内側や谷間を通るたび、ひかるの呼吸が浅くなる。
股間を撫でると、シャワーの湯とは別に温かいぬめりが指先に絡みついた。
「……だめ、そこ…」
「だめなのに、もう濡れてる」

シャワーを出てバスタオルで軽く水気を拭き取ると、彼女は自然とベッドに向かった。
タオルを外すと、乳首が空気に触れて硬くなっている。
そのまま押し倒し、下着を横にずらして亀頭を押し当てると、入口がわずかに開いて腰が小さく震えた。
「…こんなに硬いの…」
「これから、お前の中に入るやつだ」

挿れる寸前で止め、ひかるの顔を覗き込む。
ひかるの潤んだ目は、これまで大勢の女を食い散らかしてきたチンポを欲しがっている期待がありありと映っていた。

タオルを床に落としたひかるの背後に回り、腰を鷲掴みにしてベッドへ押し倒す。
マットレスに胸を沈めさせ、尻だけ突き出させる。
「……え、最初から?」
「黙ってろ」
腰骨を掴んで位置を固定し、下着を横にずらすと、濡れ切った入口が丸見えになった。

亀頭を押し当てて、一気に奥まで突き入れる。
「――っ! や…!」
声が上ずった瞬間、その奥で脈打つ感触があった。
「まだ慣れてないだろ、でも止めない」
そのまま容赦なく腰を打ち付ける。肉と肉がぶつかる音が、部屋中に響く。

背中を反らせようとしたひかるの首筋を片手で押さえつけ、体勢を変えさせない。
「ひっ…あっ…! だめ、速い…!」
「速くされるの、嫌いじゃないだろ」
答えられず、ただベッドに爪を立てる。

腰の動きを緩めず、角度を変えて子宮口を突き上げると、ひかるの脚がビクンと跳ねた。
「……っ、いっ…く…!」
膣壁が痙攣して締まり、奥で何度も小刻みに脈打つ。
だがオレは腰を止めない。
「イったばっかだろ、まだ逃げんな」

尻肉を鷲掴みにしてさらに深く突き込む。
「や、やめ…! また…ああっ…!」
二度目の絶頂で腰が抜け、上半身がマットに沈む。
それでもオレは背中を押しつけ、突き上げ続ける。

「だめ…も、無理…! あぁぁ…!」
息が乱れ、涙が頬を伝う。
腰を逃がそうとするが、掴んだ尻を離さない。
そのまま一気にピストンを速めると、喉の奥から悲鳴とも快感ともつかない声がこぼれた。

「……や…また…っ!」
三度目の痙攣で、膣がキュッと締まり、奥が吸い付く。
その感触に、オレの腰もさらに深くまで沈む。
「ほら、何回目だよ。まだ終わらねぇぞ」
「……もう、や…ぁ…」
泣き声になったひかるの尻を片手で支え、奥を突きながらその表情を横から見下ろす。

完全に力を抜かれ、マットに押し付けられたままのひかる。
だが、その目尻には涙と一緒に、明らかな快感の光が滲んでいた。

「ほら、ケツもっと上げろ。そうだ、尻穴まで丸見えだぞ」
マットに突き立てたひかるの腰を片手で鷲掴みにし、もう片方の手で髪をぐいっと引き上げる。
泣き顔のまま口を開けて喘ぐ姿は、もう人妻でも隣人でもなく、オレ専用のメスだ。

「奥…当たって…あっ、ああぁ…!」
「奥にしか突かねぇからだよ」
ガンガンと腰を叩きつけるたび、膣の奥がきゅうっと締まり、熱い汁が溢れ出す。
その音がたまらなく下品で、ピチャピチャと肉の隙間で鳴る。

「ほら、次はどうされたい?」
「わ、わかんない…もう、止めて…でも…」
「でも何だ?」
「……もっと、欲しい…!」
その瞬間、腰を一気に押し込み、子宮口を潰すように突き上げる。
「――ひぃっ! あっ…イ…ッ…くぅ…!」
奥でビクンビクンと脈打ちながら、膣壁がオレを締め付ける。

「まだ終わりじゃねぇぞ。ほら、全部受け取れ」
奥を完全にロックされたまま、熱い精液を一気にぶちまける。
「んぁぁぁッ! あっ…あぁぁっっ!!」
膣内に広がる熱で、ひかるは勝手に二度目の絶頂に突き落とされ、脚をガクガク震わせた。

「中出しされてイッてんじゃねぇよ、ド変態」
「……っ、だって…奥まで熱くて…」
その言葉を最後まで言わせず、腰を引いてヌルヌルの中をまた突き込む。
精液が混ざった愛液が、尻の付け根まで垂れていくのがわかる。

「やっ…もう…また…ッ!」
「またイけ、何回でもイけ」
容赦なくピストンを加速させると、ひかるは腰を逃がそうとするが、尻を掴んで固定する。
「ひぃっ…だめ…あぁぁっっ!」
三度目の絶頂。爪先まで反り返って、痙攣が止まらない。

「ほら、まだ締まってるぞ。もっとくれてやる」
二度目の射精が膣奥を焼くように広がり、その瞬間ひかるは背中を弓なりに反らせた。
「ッッあああああああ!! や…やば…イくぅぅぅ!!!」
完全に腰が砕け、マットに崩れ落ちる。

乱れた髪、涎、涙、精液と愛液にまみれた尻――
もう“隣の人妻”ではない。オレが作った、精液漬けのオナホだ。

ベッドに突っ伏したまま、肩で荒く息をしながら、ひかるは呟いた。

「……もう…旦那じゃ、絶対に無理…」

その言葉に、オレは薄く笑った。

「わかってんなら、これからはオレのもんだ」

あの日から、ひかるは完全にオレのセフレになった。
呼べば必ず来る、合鍵持ちの隣人妻で、もうオレ専用の肉便器だ。

裏垢にポスト用のハメ撮り動画にも登場して、自分から腰を振りたくる変態なことばかりしているから、ドスケベ変態な視聴者たちもいろんなコメントをしている。

そのひかるが、今日はやけに刺々しい。
ラブホの部屋に入るなり、バッグを投げて睨んできた。

「……あの動画、何?」

「どれの?」
「Xの裏垢に上げてたやつ。あの女、誰?」

昨日ハメ撮りした別の女だ。
なかなかいい締まりだった。

「お前、何ムキになってんの?」

「ムカつくの…あんなの見せられて…」

そう吐き捨てると、急にオレのベルトを外し、パンツごとズボンを下ろしてきた。
そして、怒りで潤んだ目のまま、モノを掴む。

「…やっぱり…大きい…」

そう呟くと、ためらいもなく亀頭に舌を這わせる。
怒ってるはずなのに、頬を赤く染めて口いっぱいに頬張る。
「ジュボ…ジュルル…ッ、ん…んぐっ…」
喉の奥まで押し込み、両手で根元を扱きながら、何度も亀頭を吸い上げる。
怒りと執着が混ざった舐め方だ。

「お前、完全にチンポ中毒だな」
「…うるさい…」
唾液と糸を垂らしながら、モノを離した瞬間、ひかるはそのまま跨がってこようとした。
「今日は私が上でやる…」

その瞬間、デカ尻が丸見えになるように反転させた。
「……なっ、ちょっ!」
「逆らおうなんて100年早ぇ」

ベッドに押し付け、両手首を頭上で固定。

耳元で囁く。

「お前、自分が何歳だか分かってんのか?」
「……っ」
「でもな――こんなエロいメスは特別なんだから、ほかにやるわけないだろ」

一瞬、ひかるの目から涙がこぼれた。

「…そんな…嬉しい…」

泣きながら笑って、腰を震わせている。

そのまま尻を持ち上げ、濡れ切った割れ目に亀頭を押し当てる。
「特別扱いだ、全部奥まで突き込んでやる」
ズブリと根元まで叩き込むと、ひかるは腰を反らせて絶頂。
「っああああああ!!!」

奥を締めたまま、一気に中で精液をぶちまける。
「――あっ…また…イッてる…ッ!」
膣奥を熱で満たすたび、ひかるは勝手にアクメして脚を痙攣させる。

抜かずに続けざま突き込み、二度目の射精を奥に注ぎ込む。
「ひぃっ…また…ッ! あぁぁぁぁ…!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、腰を打ち付けられるたびに甘い悲鳴を上げる。

最後は正面に引き倒し、目を見ながら三度目の中出し。
その瞬間、ひかるは全身を反らせて痙攣し、絶頂の波に沈んだ。

荒い息の合間に、潤んだ目でオレを見上げてくる。

「……ほかの女より…私が一番…?」
「当たり前だ。じゃないと、お前を一番動画に出すわけないだろ。お前はオレ専用の特別な性欲処理のメスなんだからな」

オレがディープキスすると、ひかるはまた泣きながら笑った。

即ヤリできるセフレがほしいか?