即アポしたペアーズの巨乳人妻をラブホでオナホ扱いして中出しした:エロ体験談

静岡の夜ってさ、海からの湿気混じりの風がどこか生ぬるくて、街灯に虫がまとわりついてる。その空気の中を歩きながら、俺はスマホ握りしめて震えてた。

ペアーズの通知。
相手は「里香」って名前の29歳。職業は受付事務だって。子どもはいないらしい。プロフィール写真はオフィスカジュアルの服装で、茶髪のセミロング、胸が大きめで少しむちっとした体型。
出会い系マッチングアプリなんかにいる時点で隙だらけだった。

俺は20代後半、既婚で子どももいる。仕事は静岡駅前の雑居ビルでやってる営業アシスタント。表向きは真面目で、家庭も大事にしてる「いい父親」って思われてる。でも、実際は女に声かけるのも苦手で、性格もおどおどしてる方。奥さんに強く言われるとすぐ引くし、普段は逆らえない。それでも性欲だけは抑えられなくて、夜中にこっそり出会い系とかマッチングアプリを覗いてしまう。
もちろん、即ハメできそうな穴にヒットしやすくなるために独身設定でな!

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里香と休日の過ごし方についてやり取りするうちに、LINEに移った。
そこで、実はシングルマザーではなく、人妻だと判明した。女でも性欲を抑えられないのは、よく知っている。俺も嫁に逆レイプされて中出ししたことで、子どもができたからな。

だが、チンポをぶち込む女としては、都合がいい。

里香は、旦那が仕事人間で全然相手にしてくれないって愚痴を送ってきた。レス状態だって。
俺はそれを読んだ瞬間、心の中で「これはセックスできるんでは…?」と想像した。
表では「そうなんだ、大変だね」って優しく返す。
内心では、旦那の目の前でこの女を突きまくりたい衝動に駆られてた。
数日やり取りして、「静岡駅の近くで少しお茶しよう」って流れになった。

待ち合わせ場所で見た里香は、写真より大人っぽくてエロい。白いブラウスにタイトスカート、職場帰りっぽい格好で、胸のふくらみがブラウスを押し上げてて目を逸らせなかった。

カフェで並んで座って雑談。俺は緊張して、手汗でコップが滑りそうになった。里香は普通に笑ってたけど、話の端々で「旦那は今日も帰りが遅い」「一人の夜ばっかり」とか吐き出してた。そのたびに俺の股間はジワジワ反応してた。

カフェ出たあと、夜風が生ぬるくて余計にムラムラして、自然に「もうちょっと歩きませんか」って言ってみた。断られると思ったら、意外にも「あ、いいですよ」って。並んで歩きながら、静岡駅南口の雑多な通りを抜ける。居酒屋の酔っ払いの声、タクシーの列、そこから少し外れると一気に暗くなる路地。

人通りが減った瞬間、俺は心臓バクバクで手を伸ばした。軽く手が触れる。拒まれない。思い切って指を絡める。まだ何も言葉は出てこない。ただ汗ばんだ掌と掌が重なって、世界が切り替わった気がした。

そのままラブホテル街まで歩いた。静岡駅の南、ラブホのネオンが赤青に点滅してるエリア。俺は何度も「ここでやめたほうが…」って心でブレーキかけた。でも、里香の横顔を見たらもう止まれなかった。旦那のいない隙に、こいつは俺に抱かれるために出てきてる。そう思ったら一気に足が勝手に動いてた。

ホテルのロビー。部屋のパネルの前で一瞬沈黙。俺は緊張で喉がカラカラ。
「…入る?」って蚊の鳴くような声で言った。
里香は頬を赤らめて、小さくうなずいた。

部屋に入るなり、俺は何をしていいか分からず立ち尽くした。普段、妻にリードされることばかりで、女を主導するなんて経験がなかった。そんな俺を見て、里香が「シャワー、先に浴びますね」って笑った。

浴室のドアが閉じた瞬間、俺はベッドに腰掛けて頭抱えた。
やばい、人妻とこれからセックスするんだ。子どもいる俺が、旦那のいる女と。完全な裏切り。でも興奮で吐きそうなくらい勃ってた。

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シャワーの音が止まって、タオル一枚で出てきた里香は、髪をまとめてて首筋が濡れて艶っぽかった。胸の形がタオル越しにくっきり。俺はおどおどしながらも「俺も…浴びてくる」って逃げ込むようにシャワーを浴びた。

戻ると、里香はベッドに腰かけてスマホをいじってた。目が合った瞬間、タオルを外してベッドに横たわった。その仕草に頭が真っ白になった。

俺は震えながら近づいて、キスした。最初はぎこちなく唇を合わせただけ。でも里香が舌を少し出してきて、俺の口に絡めた瞬間、背筋がゾクッとして、頭の中で何か切れた。

胸を揉むと、タオルの中からドプッと零れるくらい柔らかい感触。乳首を指で転がすと「ん…」と喉が鳴る。俺の手は勝手に下へ滑り、割れ目をなぞると、ぐちゅっと音がしてびっくりした。
「もう…濡れてる…?」
「…触られたら、すぐ…」

俺は心の中で絶叫した。――旦那の女が、俺の指でビチャビチャになってる。

次の瞬間には、もうパンティを横にずらして指を差し込んでた。ぬるぬる絡みつく膣。里香は口を押えて震えてたけど、腰は自分から押しつけてきてた。

背徳感で頭が痺れる。子どもいる身で人妻を抱こうとしてるけど、理性より本能が勝ってた。

ベッドに押し倒したまま、俺は震える手で里香の胸を揉んでた。タオルはすでにベッド脇に落ちて、白い肌と乳房が目の前にある。普段、嫁には遠慮して触るだけなのに、今は両手いっぱいに掴んで、指で乳首を転がしてた。

「…んっ…」
里香の喉から、押し殺したみたいな声。俺は心臓が爆発しそうなくらい速く打ってたけど、股間はさらに熱く硬くなっていった。

下に手を滑らせて割れ目に触れると、指先が濡れでヌルッと入ってしまった。
「えっ…もう…」
「…だって…触られたら…」

里香の頬は真っ赤で、視線は泳いでた。旦那に見せたことのない顔なのは、素人の俺でもわかった。

指を抜き差しするたびに、ぐちゅぐちゅ音が広がって部屋に響く。
「…やだ…こんな音…」
「止まんないよ…中が勝手に吸ってる…」

俺はもう我慢できなかった。自分の下着を脱ぎ捨て、勃ち切ったモノを彼女の入口に押し当てる。
「ほんとに…入れるの…?」
「…ダメなら今すぐ止める…」
「…やめられないでしょ」

弱々しい声でそう呟いた瞬間、俺は腰を押し込んでしまった。

ズブッと奥まで。
「ひぁぁっ!」
膣内がきつく絡みついて、一瞬で根元まで飲み込まれた。ドプッと愛液が溢れ出してシーツを濡らす。

「狭っ…やば…」
「んんっ…奥まで来てる…」

腰をゆっくり動かすと、ぐちゅぐちゅ、じゅぶじゅぶと音が響く。里香は目を瞑って唇を噛んでたが、シーツを掴む手に力が入っていた。

「…旦那には…」
「…っ」
「こんな奥まで…突かれない…」

その一言で、俺の頭は真っ白になった。旦那の女が、俺のチンポで奥まで犯されてる。背徳の甘さが喉に広がって、腰を止められなくなった。

正常位のまま、ガンガン突く。パンパンと肉がぶつかる音と、ドプドプ溢れる水音。
「んあっ…あぁっ…だめっ…止まんないっ!」
「声出てる…もう隠せないだろ」
「やっ…だってぇ…気持ちいいのぉ!」

涙がにじんだ目で、俺を見上げながら喘ぐ。もう罪悪感よりも快感に支配されてる顔。

俺は汗だくで腰を振り続け、胸を揉み潰すみたいに掴んで乳首をつねった。
「んひぃっ…!乳首そんな…やだっ…でもイくぅ!」
膣が急に締まって、ビクビク痙攣する。俺のチンポをぎゅうっと搾り上げながら、彼女は絶頂に沈んでた。

一度目の絶頂が収まっても、俺は腰を止めなかった。むしろさらに奥を突き続けた。
「もう無理っ…抜いてぇ…!」
「やめねぇよ。もっと欲しいんだろ」
「ちがっ…でも…体がぁ…勝手にっ…!」

腰を突き上げると、彼女の声がまた裏返る。子宮口にガツンと当たるたびに背中が反り返って、涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになってた。

限界を感じて体位を変えた。四つん這いにさせて後ろから。
「やだっ…この格好…恥ずかしい…」
「いいから。尻見せろ」

丸い尻を開いて一気に突き込む。
「んああぁぁっ!」
奥まで届いた瞬間、膣が痙攣してまた潮が溢れた。尻肉を叩きながら腰を振ると、パンパン音とぐちゅぐちゅ水音が重なってエグいくらい響く。

「やっ…やだ…こんな音…旦那に聞かれたら…!」
「聞かせてやりてぇな。嫁が他人にケツ振って腰使ってるって」
「んんっ…やめてぇ…!そんなこと言わないでぇ!」

でも彼女の腰はもう自分で動いてた。後ろから突かれるたびに、自分から奥に擦り寄せて、ビチャビチャ汁を飛ばしてる。

「自分で振ってんじゃねぇか」
「ちがっ…ちがうのに…止まんないのぉ!」

泣き声混じりでそう叫びながら、また絶頂。潮をビュッと飛ばして、シーツは完全にぐっしょり。俺はその光景にますます興奮して、腰をさらに打ち込んだ。

「俺専用にしてやる。旦那に戻れなくしてやる」
「やっ…あぁぁ…!そんなこと言わないで…でも…嬉しいのぉ!」

俺の頭の中はもうひとつだけ。――この人妻を快楽漬けにして、旦那の女じゃなく俺のメスにする。

気づけば二人とも汗でびしょびしょ、シーツも愛液でぐちゃぐちゃ。
俺は限界を感じながらも、次は絶対に中に出したい気持ちが抑えられなかった。

「次は…中に欲しい?」
「っ……」
目を逸らしたまま、彼女は小さく頷いた。

俺は背筋がゾクッとした。人妻が自分から他人の中出しを求めてる。その事実だけで、理性なんか跡形もなく吹き飛んでいた。

バックで突き壊してるうちに、里香の腰はもうガクガク震えっぱなしだった。シーツは愛液と潮でビチャビチャ、まるで水をぶちまけたみたいになってる。
「んあぁっ…だめぇ…壊れちゃうぅ!」
「……っ」
俺は息を詰めて腰を突き上げ続けた。言葉にできる強いことなんて言えない。ただ必死に、獣みたいに腰を打ちつけていただけ。

「ひぁぁっ!そこっ…奥ぅ…っ!もう無理っ!」
泣き顔のまま絶頂して、シーツに潮をビシャッと吹き散らした。背中が何度も弓なりになって、俺の腰を受け止めるたびに、ぐちゅぐちゅといやらしい音が増えていく。

俺はもう限界だった。
「…出す…」
「えっ…や…でも…!」
「……中に」
「……っ…欲しい…!」

その瞬間、一気に奥まで突き込んで、ドプドプと濃い精液を叩きつけるように放った。
「んあああああっ!熱いっ!出されてるぅ!」
里香はまた痙攣しながら、膣をギュウッと締め付けてきた。奥に吐き出された精子と潮が混じって、びちゃびちゃ音を立てながら溢れていった。

何度も射精して、ようやく抜いたときには、俺のモノも太もももドロドロ。ベッドシーツは完全に色が変わるほど濡れてた。

そのまま倒れ込むと、里香は俺の胸に顔を埋めた。
「……こんなの、あの人に絶対言えないよ…」
「……」
「でも、もう戻れないかも…」

俺は何も言えなかった。ただ頷いて、震える肩を抱き寄せるだけ。声に出したら全部崩れる気がして、ひたすら息を殺していた。

けれども、ベッド脇に立てかけたスマホが、ずっと録画状態だった。

最初にシャワーに行ったとき、なんとなく思いつきで録画をオンにして、充電器に繋いだまま置いておいた。自分でも卑怯だと思う。でも、卑屈で臆病な俺が唯一できる「支配」の形だった。

画面の中には、泣き顔で「中に欲しい」って懇願して腰を振る里香が映ってる。潮を吹いて崩れる顔も、俺の名前を呼びながら絶頂する声も。旦那には絶対に見せられない姿。俺だけが握っている秘密。

ホテルを出る頃には、静岡駅前の街はすっかり静まっていた。夜風が少し冷たくて、里香は小さく肩をすくめた。
「また…会える?」
「……うん」
「今度は…最初から、いっぱい中に欲しい」

その言葉に、俺は小さく頷いただけ。

俺は彼女の後ろ姿を見ながら、心の中でニヤついてた。

スマホに保存されたハメ撮りさえあれば、里香は一生俺のものだ。
口では「優しいね」とか「寂しかった」って言ってたけど、こいつの本性は映像に全部残ってる。
彼女はいまは何も知らない。

俺はおどおどした旦那持ちの若造を装ったまま。
けどスマホの中では、ペアーズの人妻が自分から腰を振って、まるで獣のように俺の精子を欲しがる映像が保存されていた。

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