ワクワクメールの人妻のフェラは絶品だった!:エロ体験談

岐阜駅の北口、夜は人が少なくなるんだよな。長良川からの湿気で空気が重たい。俺は仕事帰りにワクワクメールを開いて、誰かと会えないか探してた。最近はほぼ日課みたいなもん。

俺は20代後半、既婚。職業はIT関係のサポート営業。昼は客先で頭下げて、家に帰れば嫁はスマホばっか。セックスなんて結婚して半年でほぼ終わった。普段の性格は温厚に見えるし、女と話すときも柔らかい態度を崩さない。でも実際は、自分のチンポで女が壊れていく瞬間が見たくて仕方ない。優しさなんて、全部そのための道具。

その夜ワクワクメールで捕まえたのが「美香」って名乗る女。31歳、歯科助手。旦那は営業マンで飲み歩きばっからしい。掲示板で「今日、秘密の関係で会える人」と書き込んだら見事に釣れた。

コンビニ横で待ってた美香は、白いブラウスに黒のタイトスカート。仕事終わりらしく小さなバッグを抱えて、髪は肩までのボブ。体つきはむちっとして胸が大きい。俺を見ると少し笑って、すぐ目を逸らした。
本当はチンポが大好きなメスの分際で、恥ずかしがったポーズをしてやがる。

ホテルに入ってからも、俺は強引にはしなかった。ソファに並んで座り、さりげなく手を取る。
「緊張してる?」
「…初めてだから」
「大丈夫。俺、優しくするから」

口ではそう言いながら、心の中では「すぐ口で吸わせて喉奥まで突っ込んでやる」って下品に笑ってた。

軽くキスすると、美香の肩が跳ねた。すぐに舌を絡めてきたから、こいつは寂しさと背徳で火が点いてんだって確信した。

俺はスーツのファスナーを下ろして、目の前に突き出した。
「触ってみて」
美香は小さく頷いて、手で握った。すぐに唇も添えて、ちゅっと音を立てた。
「無理しなくていい」って優しい声を出したけど、心の中では「そうだ、旦那以外のチンポに唇汚されてろ」って思ってた。

フェラは最初控えめだったが、俺が頭を撫でて「上手いよ」って褒めると、急に喉奥まで突っ込むようになった。涙目になって咽せながらも、手は離さなかった。俺は外側は穏やかに微笑んでたけど、内心では「旦那に帰ってキスできねぇ顔にしてやる」って興奮してた。

ブラウスを外すと、白いブラがパンパンに張っていた。指で乳首を摘んでやると「んっ」と声が漏れる。
「無理しないでいい」
そう言いながら、パンティ越しに股を撫でる。ぐちゅっと音がした。
「…濡れてるよ」
「…違うの」
「俺のせいだろ」

指を横から入れると、ニュルッとあっさり飲み込んだ。ぐちゅぐちゅ掻き回すと腰が浮く。
「気持ちいい?」
「……」
「正直に言ってみな」
「…気持ちいい…」

その答えを聞いて、俺はにやけそうになるのを抑えた。

チンポを口に押し当てて、フェラと指を同時にやらせる。ジュポジュポとしゃぶる音と、ぐちゅぐちゅ掻き回す音が重なる。美香の顔は唾液と涙で濡れてて、視線が泳ぎながらも必死に俺のを咥え込んでた。

「旦那には絶対見せられねぇ顔だな」
「…っ」
「大丈夫、俺しか知らない」

優しい声でそう囁きながら、心の中では「もうこいつは俺に常習化する」って確信してた。

まだ挿入はしてない。今日はあえて焦らす。人妻が「次も会いたい」って自分から言うように仕向ける。

ホテルの薄暗い部屋、ソファでフェラさせてからもう限界だった。俺は立ち上がって美香の手を取ってベッドに誘導した。
「ゆっくりでいいから」
優しく言いながら、心の中では「旦那以外のチンポをマンコに奥まで突っ込んでやる」って興奮してた。

ブラウスを脱がせると、張りのある胸がブラに収まってるのが見えて、手で包むと柔らかさが掌いっぱいに広がる。指で乳首を転がすと、ブラの布越しでもカチカチに立ち上がってるのが分かった。
「気持ちいい?」
「んっ…そんな、すぐじゃないのに…」
「素直でいいんだよ」

スカートをめくってストッキングを破るみたいに下ろすと、パンティがぐっしょり濡れてて、触れた瞬間ぐちゅっと音がした。
「…もう、濡れてるね」
「違う…勝手に…」
「俺が原因だろ」

パンティを横にずらして、指をゆっくり差し込む。ニュルッと一気に奥まで吸い込まれて、膣壁が指を締め付ける。かき混ぜると愛液が溢れ出して、シーツにしみを作った。
「や…声出ちゃう…」
「いいよ、出して」
「…っ…んんっ…!」

十分に濡れたところで、俺はゆっくりと自分を押し当てた。
「入れるよ」
「…ほんとに?」
「嫌なら止める。でも欲しいだろ」
「……欲しい」

ズブズブッと根元まで飲み込まれる感覚に、腰の奥から鳥肌が立つ。美香は背中を反らして口を押さえた。
「ひぁぁ…っ、こんなの…だめぇ…!」
「大丈夫。俺がゆっくりする」
優しい声をかけながら、内心では「旦那の届かない奥まで突き壊してやる」って獣みたいに昂ぶってた。

最初は正常位。脚を抱え込みながら浅く深くを繰り返す。ぐちゅぐちゅといやらしい水音が止まらず、膣内が俺に絡みつく。
「はぁっ…んんっ…奥当たって…!」
「無理すんなよ」
「ちが…気持ちよすぎて…!」

俺は胸を揉みながら乳首を強くつねる。彼女は顔をくしゃくしゃにして涙を浮かべた。視線が泳いでるのに腰は逃げない。

ある程度突き続けて、美香の声が上ずってきたところで体位を変えた。
「今度は後ろ向いて」
「えっ…そんなの…」
「大丈夫。俺だけしか見ないから」

四つん這いにさせて尻を撫でる。パンティを足首まで下ろしたまま、丸い尻を両手で掴んで再び突き込む。
パンッ、パンッと肉がぶつかる音。ぐちゅぐちゅ音はさらに大きくなり、愛液が太もも伝ってビチャビチャ垂れてる。
「んあぁっ!奥ぅ!そこ当たると…だめぇ!」
「ゆっくりでいい、ほら」
「…やっ…だめ…止まらないの…!」

俺は内心で笑った。――旦那には絶対見せられない尻を振る姿、俺だけが独占してる。

子宮口に当てながら突くたびに、美香の体がビクビク震えて潮が少しずつ飛んでシーツに染みを作っていく。
「こんなの…私…知らない…!」
「いいんだよ。俺といるときは女に戻れば」
「…っ…あぁぁぁぁっ!」

腰を激しく振って膣を締めてきて、俺のチンポを絞り取ろうとする。外側は優しい声をかけ続けて、内心では「もっと奥で孕め」って支配欲で頭がいっぱいだった。

やがて美香は崩れ落ちてシーツに顔を埋めた。尻だけ突き出したままガクガク震えてる。
「旦那にこんな姿見せられるか?」
「…む、無理ぃ…! あなただけ…ですっ…!」

バックで突き壊してたら、美香の尻がもうガクガク震えて止まらなかった。
ぐちゅぐちゅ音とビチャビチャ汁の飛び散る音が、薄暗いホテルに響く。
旦那に見せられない格好で、人妻の体は完全に俺のチンポに適応してた。

「…んんっ、もう無理ぃ…!」
「大丈夫、まだいける」
俺は外側は落ち着いた声で言いながら、内心では「壊れるまで突きまくって孕ませてやる」って叫んでた。

子宮口をゴリゴリ擦る角度で突き込むと、美香は声を殺せなくなって頭をシーツに叩きつけた。
「ひゃあぁっ!そこぉ!そこ当たるとっ…おかしくなるのぉ!」
「いいんだよ、全部俺に晒せ」
「んんっ…あぁぁぁっ!」

膣がギュッと締まり、潮がドプッと溢れた。シーツが完全に濡れて染み広がっていく。
もう逃げ場はなかった。

俺は腰を止めて、子宮口に先端押し付けたまま耳元に顔を近づけた。
「イくぞ、中で受け止めろ」
「えっ…だ、だめ…ほんとに中はぁ…」
「欲しいんだろ?」
「……欲しいのぉ…奥にちょうだい…!」

その一言で俺は完全に我を失った。
ビュルッ、ドプッ、ドクッと精子を奥に叩きつける。
「んああああああっ!!熱いっ!中に出されてるぅ!」
美香は絶頂して、膣がギューッと締まりながら精子を吸い上げてくる。
潮と精液が混ざって、ビチャビチャとシーツに流れ落ちた。

射精が終わっても、彼女は崩れ落ちて小刻みに痙攣してた。
俺のモノを奥まで咥え込んだまま、腰を震わせていた。

しばらくして、仰向けにさせて横に並ぶ。
美香は目を閉じたまま、荒い息で呟いた。
「…やっちゃったね、ほんとに…」
「後悔してる?」
「…してない。だって、こんなに気持ちよかったの、初めてだから」

俺は微笑んで彼女の髪を撫でた。表向きは優しい仕草。
けど内心は「この人妻、もう俺の常習オナホに変わった」って勝ち誇ってた。

美香は恥ずかしそうに俺の胸に顔を押し付けた。
「…また会いたい」
「いいよ。俺も会いたい」
「次も…いっぱい中に出して」
「わかった。何度でも奥に流し込んでやる」

そのときの彼女の目は、もう完全に堕ちた女の目だった。
旦那に背中を向けて、俺にだけ欲を見せる。

ホテルを出て、岐阜駅前の静かな夜道を歩く。
長良川の風は少し冷たくて、祭りの提灯の残り香が漂ってた。
美香は小さな声で笑った。
「旦那にバレたらどうしよ…」
「バレないようにすればいい」
「…でもバレそうって思うと、余計に興奮するんだよね」

そう言って俺の手を強く握った。
ああ、これでこの女を完全に寝とれたな、と確信した。

この人妻は今後、旦那が出張だったり、飲み会だったりすると、スキを見つけて俺のチンポを欲しがるようになる。