愛知県でハッピーメールの子持ち人妻に中出ししてどす黒い思いを遂げた:エロ体験談

愛知の名駅近くって人多いじゃん。でっかいビルと地下街の飲食店、仕事帰りのサラリーマンとOLでごった返してる。俺はそこでスマホ見ながら、今日の相手が本当に来るのか確認してた。ハッピーメールで知り合った人妻。最初は業者っぽいかと思ったけど、LINEに移行したら普通に生活感あるやりとりで、これは素人確定だなって確信した。

俺は20代後半、独身。不動産の飛び込み営業やってる。昼はスーツで汗だくになって家回りして、夜は居酒屋で一人酒。性格はどっちかっていうとクールで無表情なんだけど、相手が女になると一気にスイッチ入る。押せば落ちるってわかってるタイプには、結構強引にいく。彼女とかより、人妻を狙うほうが楽しい。旦那がいるのに俺に抱かれる背徳感で、勝手に腰振り出すからな。

で、待ち合わせに来たのが「真琴」って女。31歳。職業は看護師。子どもがひとりいて小学生らしい。旦那はタクシー運転手で夜勤多いって言ってた。性格は最初は真面目そうなんだけど、LINEの文面からして寂しさ隠せてなくて、すぐに「この女、飢えてるな」ってわかるタイプ。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

「すみません、待ちました?」
「いや、今来たとこ」
初対面の挨拶。けどもうLINEで結構やりとりしてたから、会話はすぐ馴染んだ。

駅前のカフェ入って軽く雑談。子どもの話、旦那の愚痴、仕事のストレス。俺は相槌打ちながら、頭の中じゃ「早くホテル持ち込めねぇかな」しか考えてなかった。

「旦那さん、夜勤ばっかなんだ?」
「そうなんです。ほとんどすれ違い。子どもと二人の生活って感じですね」
「寂しくない?」
「……正直、寂しいですよ」

もう答え出てんじゃん。

カフェ出て、ちょっと歩きながら自然に話をホテル方面に向けた。名古屋駅の西口ってホテル多いから便利。
「まだ帰らなくても大丈夫?」
「……少しなら」
「じゃ、歩こうか」

拒否なし。完全に落ちた。

部屋入ったら最初は緊張してソファに座ってたけど、俺が隣に座って肩に手置いたら一瞬で空気変わった。
「ほんとに…するんですか…?」
「したいだろ?」
「……したい」

キスすると、最初は唇固かったけど、舌入れたらすぐに応えてきた。
「んっ…んん…」
胸揉んだらすでにブラ越しに乳首立ってる。服の上からでも硬さわかるレベル。
「触られると…やばい…」
「旦那には触られてんの?」
「全然…もう何カ月も」

俺はそのまま胸元のボタン外して、ブラに手突っ込んだ。柔らかすぎて掌から溢れそう。
「やっ…だめ、そんな乱暴に…」
「嫌なら止めるけど?」
「……いやじゃない」

⇨子持ちの清楚系の人妻が警備員の男に四つん這いで貫かれて絶頂した体験談

下着の上から股間撫でたら、もうぐちゅっと濡れてた。
「ほら、全然いやじゃないだろ」
「んんっ…でも、私…人妻なのに…」
「だからいいんだよ。旦那以外のチンポで気持ちよくなれよ」

パンティ横にずらして指入れたら、ニュルっと簡単に入った。
「はぁっ…だめぇ…入って…」
「指でこれかよ、溜めすぎ」
「…わかんない…止まらないの…」

膣の中、指動かすたびにぐちゅぐちゅ音が響く。シーツにシミ広がるくらい濡れまくってる。

「真琴、こっち見ろよ」
「…やだ、恥ずかしい…」
「旦那に見せられねぇ顔、俺にだけ見せろ」
「……んっ…」

涙目でこっち見ながら、腰が勝手に跳ねてた。旦那とレスの女が、俺の指でビチャビチャにされて、もう自分から欲しがってんのが丸見えだった。
ホテルで突きまくって、この真面目顔をメスに変えてやる。

ベッドに押し倒したら、真琴は顔真っ赤にして息荒くしてた。
「ほんとに…やるんだね…」
「もうここまで来てんだし、やるしかないだろ」
「…旦那にバレたら…」
「バレねえよ。どうせ夜勤なんだろ」
「……そうだけど…」

抵抗してるフリは口だけ。下はもうぐちゅぐちゅ音立ててた。指で割れ目なぞったらジュワッと愛液あふれてきて、太ももまで濡れてるのがわかる。

「触られると…だめ…」
「だめじゃねえだろ、パンツもうビショビショじゃん」
「やだ…ほんとに…止まらないの…」

パンティ横にずらして指を奥まで突っ込んだら、膣がキュウッと締まって俺の指を離さない。
「んんっ!あああ…っ…やめっ…!」
「やめて欲しいなら止めるぞ」
「……いや…続けて…」

もう完全に陥落。

俺はズボン下ろして勃起したチンポを取り出して、入口にあてがった。
「…入れるぞ」
「…ほんとに…?」
「欲しいんだろ」
「……欲しい」

ズブッと腰沈めた瞬間、ジュブジュブ音と一緒に根元まで飲み込まれた。
「ひぁぁっ!!だめぇぇ!」
「めちゃ締まるな…旦那に抱かれてねえから余計か」
「そんなこと…言わないで…でも…あっ…!」

突くたびにベッドギシギシ鳴って、シーツに水音響いてた。
「んんっ!だめっ…こんな奥まで…!」
「旦那届かねえとこ、俺が突いてやってんだよ」
「やぁぁ…だめぇ…でも…きもちいいのぉ…!」

正常位で何度も突いてたら、真琴の顔から理性が消えてきて、涎垂らしながら喘いでる。
「んんっ…!もう…やばい…!いっちゃうっ!」
「勝手にイけ。旦那以外で絶頂してんの見せろ」
「やだぁぁ!ああっ!…イクッ…イクッ…!」

腰震わせて膣がギュッと締まった。膣内がビチャビチャになって、俺のチンポも熱で包まれる感じ。

絶頂したあとも俺は腰止めずに突き続けた。
「やっ…まだ動いてる…!無理ぃ…!」
「無理じゃねえだろ、腰勝手に浮いてんじゃん」
「ちが…でも…止まらないのぉ…!」

真琴は涙目で俺の胸叩いてたけど、叩く力弱すぎて逆に求めてるの丸出し。

「よし、今度は後ろ向け」
「え…無理無理…そんなの…」
「いいから四つん這いになれ」
「…やだ…恥ずかしい…」
「恥ずかしい姿は旦那に見せんな。俺だけに見せろ」

観念した顔で四つん這いになる真琴。浴衣の裾がめくれて、丸い尻が突き出されてた。俺はその尻に腰をぶつけて一気に奥まで突き込む。
「ひゃあああっ!だめぇぇ!奥っ!奥までっ!」
パンパンと尻肉ぶつかる音、ぐちゅぐちゅ掻き回す音が混ざって、部屋の中いやらしいリズムになってた。

「尻振れ、自分で」
「む、無理っ…こんなの…」
「やれ」
「…やだ…でも…身体が…勝手に…!」

自分から腰を振り出した真琴。尻がパンパン揺れて、膣がジュプジュプ音立てながら奥で吸い付いてくる。
「…ああっ…やだっ…気持ちいいのぉぉ!」
「ほら、旦那の前じゃ絶対見せられねえ顔だろ」
「んんっ…だめぇ…でも…止められないぃ!」

子宮口に先端ゴリゴリ当たるたびに「イクッ!イクッ!」って絶叫。潮まで少し噴き出してシーツ濡らしてた。

「んんっ…!私…あなたじゃなきゃ…もう無理…!」

完全に堕ちた顔して腰振り続ける。涙と涎でぐちゃぐちゃの顔が逆にエロすぎて、脳に焼きついた。

「中に出して欲しいか?」
「だめっ…そんなの…でも…欲しいのぉ…!」
「なら言え」
「…欲しい…あなたのいっぱい…奥までくださいっ!」

バックで突きまくってたら、真琴の腰がもうガクガクで止まんねえ。膣はきゅうきゅう締めて、汁もビチャビチャ垂れてる。
「やっ…もう無理ぃ…!いく…いっちゃうぅ!」
「勝手にイけ、旦那以外で何回でも絶頂しろ」
「だめぇぇ!でも…ああぁぁ!」

子宮口にゴリゴリ当てながら突いた瞬間、ビクビク痙攣して膣が俺のチンポ締め付けてきた。潮もジュワッと飛んでシーツびしょ濡れ。

俺も限界で、腰押し込んで耳元で囁いた。
「もうイくぞ、中で受け止めろ」
「えっ…だめっ…旦那以外なんて…!」
「欲しいんだろ?」
「……欲しい…お願い、中に出してぇ!」

その一言で完全に理性ぶっ飛んだ。
ビュルッ、ドプッと精子を奥に叩き込む。
「んあああああっ!!熱いっ…入ってるぅ!奥にびゅるびゅるってぇ!」

真琴は腰ガクガク震えて、涙流しながらイキまくってた。膣が吸い付いて精子を逃さないみたいにギュウギュウ。精液と愛液が混ざってドプドプ音立てて溢れ出して、シーツまで濡れ広がってく。

全部出し終えても、真琴は俺のチンポ離さずに「はぁ、はぁ…」って肩で息してた。
「…ほんとに、中に…出したんだね…」
「後悔してるか?」
「……してない。だって…気持ちよすぎた…」

俺は抱き寄せながら言った。
「旦那の顔、思い出したか?」
「……もう頭の中、あなたのことでいっぱい…」

ベッドでしばらく黙って抱き合ってたけど、真琴が小声で言った。
「ねぇ…もしこれで妊娠したら…どうしよう」
「旦那の子ってことにすりゃいいだろ」
「……ひどい…でも…それもいいかも」
「お前の腹に入るなら、俺の種でも旦那の種でも関係ねえ。結果は同じだ」
「……うん…」

背徳に酔った女の顔。もう旦那には戻れない。

ホテル出て駅前まで送ってやった。真琴はマスクつけて、何事もなかったみたいな顔してた。
「ここで大丈夫です。旦那がちょうど夜勤から帰ってくる時間だから」
「そうか」
「…でも、また連絡していい?」
「当たり前だろ。また中に出してやるよ」
「……ふふっ」

夜勤帰りの旦那と、子どもが待つ家に戻ってく女。ついさっきまで俺の精子で膣の奥をドプドプにされてたのに、普通の人妻の顔に戻って歩いていく。
まったく、女ってやつはなんでこんなにいやらしいんだろうな?

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