平日の夜、熊本市内のアパートでだらだらスマホいじってたら、PCMAXの通知がピコンって鳴ったんよ。
ヒマ潰しで登録してたが、ネット教材で購入した即ヤリ系の提示板テンプレ文章を投稿していたさなかだった。
どうせ業者かパパ活女やろって思ってたんだけど、プロフィール開いた瞬間に目が止まった。
名前は「美咲」。29歳。子どもはいない人妻。職業は病院の受付らしい。顔はモザイクかかってたけど、体型がはっきり分かる写真が1枚だけ上がってて、それがやばかった。ちょいむちむちで胸も尻もでかい、抱き心地が絶対いいやつ。
教材を確認して、素人の特徴と照らし合わせたらビンゴ!
この女はチンポぶちこみ用のメスだ!
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
メールを送ってみたら、レスポンスがやたら早い。
「旦那さんは?」って軽く聞いたら「夜勤続きで家にほとんどいないんです」って返ってきた時点で、完全にいけると思った。背徳感抱えてる人妻が夜にレス早い=体も心も暇してるってことだろ。
俺は20代後半、独身。職業は介護の夜勤。夜中にジジババのオムツ替えて、早朝に汗臭いまま帰宅する、そんな生活。人の世話ばっかで正直ストレスたまってる。性格は表向き穏やかだけど、中身はずっと鬱憤抱えてる感じ。特に女に対しては「どうやって隙を突いて抱けるか」ばっか考えてる。真面目キャラの仮面をかぶりつつ、裏では誰かの嫁を自分専用にするのが一番興奮する。
そんな俺に、美咲はピッタリすぎた。やり取り数日でアポ決めて、熊本駅近くで待ち合わせ。
「はじめまして」って出てきた美咲は、想像よりもエロかった。セミロングの茶髪に白いブラウス、タイトスカート。笑うと童顔で人懐っこいけど、胸と尻が完全に性的主張してる。待ち合わせ場所の駅前のネオンと相まって、余計に色気ダダ漏れだった。
カフェで少し喋ったけど、内容はだいたい予想通り。旦那は夜勤続き、夫婦の会話も減ってレス気味。「旦那のことは嫌いじゃないけど、女として扱われてない気がするんです」なんて口にしてた。内心ニヤけた。こういう言葉を吐く女は、もう半分落ちてる。
「ちょっと歩かない?」って連れ出して、白川公園の暗がりを抜けながら、俺は自然に手を繋いだ。拒否なし。むしろ指先が絡んでくる。
「ホテル行こっか」って言ったら、一瞬「えっ…」って目を伏せたけど、そのまま頷いた。旦那に背中押されたわけじゃなく、自分で俺の方に足を運んでる時点で確定や。
ラブホの部屋入って、ソファに腰かけた美咲は「やっぱり、ダメかな…」とか弱々しく言った。
「やめたいなら帰っていいよ」って突き放すと、彼女はしばらく黙ってから「…帰りたくない」って。
浴室に消えていった背中見ながら、チンポはもうギンギン。シャワー音が止んで、タオル巻いた美咲が出てきた。髪から滴る水滴、胸に貼りつく布地。童顔で「変じゃないですか?」とか言ってるけど、乳首はタオル越しでも浮き出てる。
⇨マチアプの人妻が他人棒でパコハメされた姿をハメ撮りされた体験談
「変じゃない。むしろ最高」
「やだ、からかわないで」
タオル剥がしたら、むちっとした乳と尻が目の前に広がった。肌は色白で、太ももは柔らかそう。俺は我慢できずにベッドに押し倒して唇を重ねた。舌が触れた瞬間、彼女は震えて「んっ…」って声漏らした。
胸を揉むと、乳首はすぐに硬くなって、パンティの上を指でなぞるとぐちゅっと音が鳴った。
「え…なんで音するくらい濡れてんの」
「ちが…そんなつもりじゃ…」
「旦那に触られてないから、俺の指だけでこんなか」
パンティをずらして指を入れると、ニュルッと奥まで入って、ビチャビチャ音が響く。
「あっ…やだぁ…声出ちゃう…」
「旦那に聞かせてやりたいな。嫁が他人の指でぐちゅぐちゅ鳴らされてるって」
「やめてぇ…でも…止められないのぉ…」
その時点で膣は俺の指を締め付けてきてた。頭の中では「早くぶちこんで射精してぇ!」って腰がむずむずしてた。
ポケットからコンドームを取り出して開ける。パチンと音立てて装着した瞬間、美咲は目をそらしながら小声で言った。
「ほんとに…入れちゃうの…?」
「おう、ここまで来て止まれるかよ」
先っぽを割れ目に押し当てた瞬間、愛液がドプッと溢れて、ゴム越しでもヌルヌル感が伝わる。ズブズブっと一気に奥まで飲み込まれた。
「ひぁぁっ!だめぇ…こんなの…!」
「旦那よりいいだろ?」
「……っ…気持ちいい…!」
狭いけど柔らかくて、突くたびにぐちゅぐちゅ水音が響く。美咲はシーツ握りながら涙目で「もっと奥ぅ…!」って自分から腰突き上げてきた。
ベッドに押し倒した美咲は、まだ「やっぱり、だめかも…」なんて口にしてたけど、目は完全に濡れてた。浴衣の下で火照った体をタオルで隠してるのに、隙間から覗く太ももが赤く染まってる。
「やめたいなら帰れよ」
「……帰りたくない」
その言葉聞いて、俺はもう止まらなかった。乳を鷲掴みにして吸いながら、指をゆっくり膣に沈める。最初は一指、すぐに二指。ぐちゅぐちゅと水音が広がって、指が奥に入るたびに腰が勝手に跳ねてた。
「やだ…そんな深くまで…!」
「嫌なら閉じろよ。ほら、膣の奥で俺の指待ってんじゃねぇか」
「んんっ…!…だめぇ、あっ、あぁ!」
ぐちゅぐちゅ掻き混ぜながら乳首を捻ると、美咲は限界みたいに仰け反ってシーツを握りしめた。
「んんっ…いくっ…いっちゃうぅぅ!」
その瞬間、膣がキュッと締まって愛液がドプドプ溢れた。ベッドにビチャビチャ広がって、喘ぎ声も抑えられてない。指だけで絶頂に追い込んだ人妻の顔は、もう理性が飛んでた。
「…どうだ。旦那じゃ無理だったろ」
「……こんなの、知らない…」
涙混じりにそう言った時点で、俺は完全に確信した。――こいつはもう寝取られ確定だ。
俺は指を抜いて、濡れすぎてテカテカ光る膣口に生チンポを押し当てた。
「ゴム、する?」って一応聞いたけど、美咲は首を横に振って目を閉じた。
「…もうどうにでもなっていい。あなたが欲しい…」
背徳感の最後のブレーキが崩れた瞬間だった。
ズブッと一気に突き込む。生だから直で膣の温度と柔らかさが伝わって、腰抜けそうになる。
「んあぁぁっ!だめぇ!生なんて…ほんとに入ってるぅ!」
「奥まで飲み込んでるな。旦那には絶対できねぇだろ」
「やっ…だめなのにぃ…でも気持ちいいのぉ!」
突くたびにぐちゅぐちゅ水音が鳴って、愛液がチンポに絡みついてきた。狭いけど柔らかい膣の感触、生で味わう背徳感は中毒みたいに脳を痺れさせた。
「旦那のこと頭に浮かぶか?」
「…浮かばないっ!今は…あなただけぇ!」
「よし、完全に堕ちたな」
自分で腰を突き上げて、奥を欲しがる顔。童顔で涙と涎を垂らして「もっと奥まで…」って懇願する姿は、もう人妻じゃなくて俺専用のメスだった。
体位は変えずに、正常位のまま腰をガンガン突き込む。
「んあっ…あぁっ!もっと…もっとぉ!」
「声デカいぞ、旦那に聞こえるかもな」
「やぁ…そんなこと言わないで…!でも止められないのぉ!」
腰を掴んで奥まで突き込むと、子宮口にゴリゴリ当たって「ひゃあっ!」って甲高い声で喘ぐ。
「奥突かれると…もう…頭おかしくなっちゃうぅ!」
「それでいい。旦那より俺のチンポに溺れろ」
「んんっ!…もう…戻れないぃ!」
泣き顔でそう言った瞬間、俺の中で何か弾けた。
「…イきそうだ」
「えっ…ま、待って…!」
「安心しろ、中じゃねぇ」
そのまま激しく突いて、限界でズルッと抜いて腹の上にドプドプぶちまけた。
「ひぁぁっ!熱いの出てるぅ!」
腹と胸にかかる精子を見ながら、美咲は恍惚の顔で息を切らしてた。膣口からも愛液がビチャビチャ垂れて、ベッドは完全に濡れ広がってる。
余韻の中で、美咲は俺の腕に顔を埋めて小さく呟いた。
「…私、もう旦那のとこに戻れないかもしれない…」
「戻る必要ねぇよ。もう俺のもんだ」
「……そう、だよね」
旦那に内緒で他人の精子を腹に浴びて、寝取られたマーキングされたことが、彼女の頭を完全に焼き切ったみたいだ。
最初に会った夜の帰り際、美咲が小声で「これなら旦那に見られないから」って、カカオトークのIDを差し出してきた。LINEはバレる可能性あるから使えないって。俺は即座に交換して、それからは毎晩のようにやり取りしてた。
昼間は「今日は暑いですね」とか当たり障りのないメッセージ。夜になると「昨日のこと思い出して眠れない」「まだ体に残ってる感じがする」って甘ったるい文面に変わる。既読がつくたびに、人妻が俺のこと考えてスマホ握ってる姿を想像して勃ってた。
一週間後。カカオで「会いたい」って連絡が来た。待ち合わせはまた熊本駅裏。メッセージじゃ理性保ってるふりしてても、会った瞬間、美咲の目は完全に潤んでた。
「ずっと我慢してたの」
「旦那には?」
「夜勤ばっかりで、全然触られない。もう…あなたとしか繋がりたくない」
ホテルに入ってシャワー浴びて出てきた美咲は、タオル姿で髪から滴る水滴が胸に沿って落ちてた。その姿見ただけで、俺のチンポは弾けそうだった。
ベッドに押し倒し、唇重ねると、彼女はもう舌を絡めてきた。パンティをずらして膣口を指でなぞると、ぐちゅっと音がした。
「なにこれ、もう濡れてんじゃん」
「カカオで連絡してからずっと…考えてたから…」
生チンポを押し当てて、ゆっくり奥まで突き込む。
「んああぁっ!やっぱり生は…ぜんぜん違うぅ!」
「旦那じゃ絶対無理だろ、この奥の感覚は」
「やっ…ほんとに…もうあなたじゃなきゃダメぇ!」
突くたびにぐちゅぐちゅ水音が広がって、彼女は涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにして「もっと…もっと奥まで!」って腰振ってきた。童顔なのに、体は完全にメスの動き。
俺は耳元で囁いた。
「今日は中に出すぞ」
「……だめ…でも…欲しい。欲しいの…!」
限界まで腰を突き上げて、子宮口に押し付けたまま精子を叩き込む。
「んああぁぁぁっ!!熱いのぉ!奥で出されてるぅ!」
膣がギュウギュウと締めてきて、精子を逃さないように吸い上げてるみたいだった。ビチャビチャ混ざった音が部屋に響く。
「旦那に隠したまま、俺の種抱えて生活するんだな」
「…うん。だって…カカオで繋がってるし…これからも会えるから…」
その言葉に、俺は背筋がゾクッとした。人妻が自分から裏の繋がりを肯定して、旦那を完全に裏切る瞬間。
終わったあと、ベッドで並んでスマホをいじってた。美咲がカカオを開いて俺に小さく笑いかける。
「ここでしか話せない秘密、ずっと続けたい」
「安心しろ。俺とお前だけのものだ」
「…うん、秘密って思うほど、余計に燃えちゃう」
旦那にバレるリスクを承知で、この女は俺にすがっている。
その背徳感を『秘密』って形で共有して、俺のと関係を笑っていた。もう完全に俺の女だ。
熊本の夜、祭りのざわめきが遠くに聞こえる街で、俺はこれからも好きに射精できる穴を手に入れたことに、心の中で笑い声を上げていた。
