鳴門市の夜は、冬の潮の匂いと、居酒屋の赤提灯の光が入り混じって、どこか背徳的なムードが漂っていた。
その街角で、出会い系のPCMAXでアポを取った『美月』と待ち合わせしていた。
オレは29歳、亮介。フリーターで夜は居酒屋のバイト。地味で不精髭だから、一見すると草食系っぽく見られるけど、実際は下半身だけ異常に獣じみてる。学生時代は陰キャで女と縁がなかったが、20歳過ぎて風俗で童貞を卒業してからは、一気に歯止めが効かなくなった。彼女なんて作る気はなく、出会い系で人妻や寂しがりの女を引っ掛けてる。
PCMAXで見つけた美月のプロフには「旦那単身赴任で退屈中」と一言。写メは童顔であどけないのに、胸の膨らみが目立ってた。爆乳じゃないけど小柄な体からすると明らかに大きめの巨乳だ。Eカップくらいだろう。童顔+巨乳、このアンバランスさに惹かれて即メッセを送った。
「カフェでお茶だけなら…」という彼女の返事。人妻の“お茶だけ”はたいてい建前。オレは「鳴門駅前のカフェで」と返し、アポ成立。
金曜の夜。指定のカフェに入ると、すぐに見つけた。
コートの下から覗く小柄なシルエット、背は150センチちょっと。童顔でぱっちりした目をしているのに、白いブラウスの上からでも胸の存在感は隠せない。
「…亮介くん?」
「はじめまして」
「ふふ、思ったより落ち着いた人ね」
童顔のせいで年齢より若く見えるのに、胸の主張が強すぎて、余計にいやらしく見えた。
カフェで話すと、医療事務で働いているとのこと。旦那は長期の単身赴任中。
「こう見えて、31なんだよ?」
「マジか。全然20代にしか見えない」
「でもね、胸のせいでバランス悪いってよく言われるの」
そう言って胸元を軽く寄せて見せる仕草に、オレは理性が吹き飛びそうになった。
カフェを出ると冷たい夜風が頬を刺す。肩が触れる距離で歩いていると、美月が小声で「…もうちょっと歩く?」と提案。
吐く息は白く、童顔に映える赤らんだ頬。
「ホテルでも行く?」と軽口を叩いたら、彼女は少し俯いて笑い「ダメな人ね」と言いながらも、オレの腕に自分の腕を絡めてきた。
そのまま駅前のラブホへ。
部屋に入ってソファに腰を下ろした美月は、コートを脱いで白いブラウス姿になった。小柄な身体に、不釣り合いなほど豊かな胸が布地を押し上げている。
「そんなに見ないでよ、恥ずかしい」
「見せつけてんだろ」
オレは隣に移動し、肩を抱き寄せてキスした。
「ちょ、まだ…」
口ではそう言いながら、舌をすぐに絡め返してくる。童顔の見た目とのギャップで、いやらしさが倍増する。
「ん…ちゅ…はぁ…」
糸を引く唾液で口の端が濡れて、喘ぎ声が耳をくすぐる。声フェチのオレにはたまらなかった。
二人でシャワーを浴びて戻ると、ベッドに横たわる美月。
黒いレースのブラとパンティ。爆乳とまではいかないが、Eカップの乳房は小柄な体には十分すぎる迫力で、乳首が張っているのがまるわかり。
「ほんとに…するんだね」
「旦那いないんだろ?」
「そうだけど…」
「こんなに濡らして恥ずかしくねぇのか」
罵倒混じりに囁きながら、ブラのホックを外す。
ぷるん、と弾む胸。手で包むと、ほどよい重みと柔らかさ。童顔の美月が「あっ…」と小さく声を漏らす。その声をもっと聞きたくて、指で乳首を転がすと「んっ…やめて…」と震えながらも腰をよじらせてきた。
下着を脱がせると、小柄な股間はすでに愛液で濡れていた。糸を引くのを見せつけるように、オレは言う。
「自分で開け」
「え、やだ…」
「いいから」
命令すると、美月は頬を真っ赤にしながら、指で自分の割れ目を開いた。愛液の糸が引かれて、ぽたりと伸びてシーツにシミを作る。
「ほら、完全にメスじゃねぇか」
「ちがっ…あぁん…」
オレはそのまま顔を押さえつけてフェラをさせた。
「しゃぶれ」
「んっ…んむぅ…」
童顔にチンポを咥えさせる背徳感。小さな顎を必死に開いて、奥まで咥え込む。涙目になりながらも舌を動かしてくる。
「もっと奥までだろ」
頭を押さえると「んぐっ…ごほっ…」と苦しそうにしながらも、喉奥まで受け入れた。
「ロリ顔でこれとか…最高だな」
限界が来て、「出すぞ」と告げて射精。
どぷどぷと口いっぱいに広がる精液を、美月はごくごく飲み込み、最後に口角に残ったのを舌で舐め取った。
「…ほんとにいっぱい出すんだね」
童顔に似合わぬ艶っぽい笑みでそう言う彼女の顔は、人妻の背徳と女の快感に完全に染まっていた。
⇨デカ尻おばさんが騎乗位でセフレの上で腰を振り立ててアクメし続ける体験談
シャワーから戻って、シーツの上に寝転んだ美月を見下ろすと、童顔に似合わない巨乳がブラからはみ出していた。
小柄な体に押し寄せるEカップ。指でブラを外すと、胸がぷるんと跳ねて、乳首はすでに硬くなっている。
「…そんなに見ないでよ」
「童顔のくせにエロすぎんだよ」
オレは片手で胸を鷲掴みにして、もう片方で乳首を転がした。
「あっ…んっ…や、やだ…」
声を震わせる美月。声フェチのオレには、その声だけでペニスがビンビンに固くなる。録音して何度も抜きたくなるレベルだ。
下半身を脱がせると、パンティのクロッチはすでにぐっしょり。指を差し込むと、ぬるっとした愛液が溢れてきた。
「…濡れすぎだろ、恥ずかしくねぇのか」
「ちがっ…わたし、そんなつもりじゃ…」
「出会い系で会って、ホテルまで来て、もう言い訳できねぇだろ」
そのセリフに美月は「んんっ…」と呻いて顔を伏せた。
オレはコンドームを着け、先端をゆっくりと割れ目に押しあてる。
「入れるぞ」
「ん…はぁ…ゆっくり…」
小柄な身体にEカップが揺れて、童顔が赤く染まる。膣の入口はきゅっと狭いのに、愛液でとろとろに濡れていて、じわじわとオレを受け入れてくる。
「くっ…奥までいくぞ」
「んっ、んあぁ…深い…!」
一度奥まで突き入れると、美月は両脚でオレの腰を抱きしめてきた。童顔で甘えた顔しながら、腰は本能的に締めつけてくる。
「やっぱ人妻のマンコは締まりが違うな」
「言わないで…そんなの…」
「恥ずかしいくせに、すげぇ濡れてんじゃねぇか」
「やだっ…だって…気持ちいいの…」
正常位でリズムを上げると、シーツがきしむ。
「んあっ、んっ、あっ…だめぇ…!」
美月の甘い声が部屋中に響き、童顔の涙目がさらにオレを興奮させた。
「声、もっと出せ。録音したくなるくらいエロいぞ」
「だめぇ、やめてぇ…!…あっ、んんっ…!」
自分でも抑えきれない喘ぎが溢れ、ベッドの上で小さな体が反り返る。
数分ピストンすると、美月は爪をオレの背中に食い込ませて「イく、イっちゃう!」と絶頂。
小さな体を震わせ、巨乳を上下に揺らしながら、絶頂の波に飲まれていた。
一度落ち着いたあと、オレは美月を押し倒したまま耳元に囁く。
「次は上に乗れ。自分で腰振れ」
「えっ…恥ずかしいよ…」
「いいから。ほら、早く」
命令すると、美月は頬を赤くしながらオレの上に跨った。
小柄な体がオレを飲み込み、ぎゅうっと狭い膣が締めつけてくる。
「んんっ…全部…入った…」
童顔で上目遣い、胸を押さえながら腰をゆっくり動かす。小さな尻が前後に揺れ、巨乳がぶるんぶるん跳ねる。
「すげぇな…ちっちゃい体で腰振ってんの、たまんねぇ」
「だって…奥に当たるの…気持ちいいの…!」
彼女は次第にリズムを速め、パンパンといやらしい音が響く。
「んっ、あっ、んんんっ…!」
「もっと振れ。自分から突っ込んでこい」
「やぁ…恥ずかしいのに…止まんないっ…!」
騎乗位のまま、何度も絶頂を繰り返す美月。童顔に涙と汗が混じって、ぐちゃぐちゃに乱れている。
オレは胸を鷲掴みにして「お前、完全にメスになってるぞ」と罵倒すると、美月は腰をがくがく震わせながら「あぁ…イく…っ!」と再び絶頂に沈んでいった。
出会い系で拾ったはずの人妻が、旦那のいない夜に自分から腰を振り、何度もオレの上でイきまくる。
その背徳感が、オレの脳まで痺れさせていた。
徳島の冬の夜、ホテルの窓から見えるネオンがにじんでて、頭がボーッとするくらいヤッたあとだった。
シーツの上でうつぶせになってる美月は、童顔ロリ顔に似合わず、ぐったりしながら小さな体を震わせてた。茶髪セミロングは汗でぺったり頬に張りついてて、息が荒い。
「…おい、大丈夫かよ?」
オレが聞くと、顔を横に向けた美月は赤い頬でニヤッと笑った。
「ん、大丈夫…でも、こんなにヤラれたの久々だから…」
童顔なのに、とろけきった表情してんのがギャップでたまらん。
背中をなぞって抱き寄せると、Eカップの胸がむにっと押し付けられる。小柄な身体に不釣り合いな胸の感触で、またチンポが反応する。
「旦那とはマジでしてねぇの?」
「…半年以上、セックスレス。もう忘れかけてた」
平然と背徳カミングアウトしてくるのが、余計に興奮する。
シーツに顔を埋めたまま、くぐもった声で美月が続ける。
「ほんとはさ…カフェで話すだけのつもりだったのに。亮介くん見たら、我慢できなくて…欲しくて」
「は? そんな顔して言うなよ。余計ヤリたくなるだろ」
顎を持ち上げてキスすると、涙の跡まであって、童顔に似合わないエロ顔になってやがった。
美月はオレに抱きついて、耳元でささやく。
「もっと…旦那には絶対バレないから」
「本当にいいんだな?」
「いい…むしろ忘れさせて」
その一言でスイッチ入って、またベッドの上で組み伏せる。
シーツがぐちゃぐちゃになるまで腰振って、童顔の小さな口から「んあっ、あっ…!」っていやらしい声を吐かせた。
童顔ロリ顔で喘ぎ散らすのは反則だわ。録音したら一生のオカズになるレベル。
何度もセックスを繰り返して、最後は声にならない声を喉から絞り出してガクガクしてた。
それでもベタッと胸に顔埋めて、息切らしながら笑ってんだから、本物のメス。
「…こんなに気持ちよくなったの、久々。罪悪感はあるけど…後悔はない」
「後悔すんのは、二度とできなくなった時だろ」
「ふふ…また会ってくれる?」
「当たり前だろ」
そう言ったら、童顔に似合わねえ妖しい笑み浮かべてきた。完全にハマってる顔。
――
チェックアウトの時間。並んでホテルを出ると、徳島の夜風が冷たくて気持ちよかった。
普通に見りゃただのカップル。でも実際は旦那裏切りまくりの背徳不倫。
それでも美月はオレの手を握って、満足げに笑ってた。
「次は…カフェいらないね。最初からホテルでもいいよ?」
「は? やめろよ。余計に中毒になるだろ」
「…もうなってるでしょ、お互い」
そのセリフに、思わず苦笑したけどさ。
童顔で小柄なのに、巨乳揺らして背徳に酔ってる人妻。
完全にオレ専用のメスになってたわ。
