PCMAXのスパンキング好きな爆乳人妻に中出ししたところをハメ撮りしたった!:エロ体験談

平凡な火曜の夜、営業帰りの南国市駅前。
梅雨入り前の湿った空気がまとわりつく中、ふと出会い系のPCMAXを開いた。

プロフ検索画面をひらいたら、人妻にチェックを入れて検索。
すると、茶髪セミロングの女がスーツ姿で微笑む写真が出てきた。

名前は遥香、32歳。「旦那は単身赴任中。寂しい夜が多いです」とだけ書かれている。
何度かメッセージをやり取りして、数日後にカフェで会うことになった。

店の奥の席で手を振る彼女は、写真よりも落ち着いた雰囲気だった。
清潔感のあるブラウスとタイトスカート。ヒップラインがやけに印象に残る。

「翔太くん?」
「そうです、はじめまして」

握手した瞬間、彼女の手は冷たくて少し震えていた。
「緊張してます?」
「…ちょっとだけ。こういうの、初めてだから」

コーヒーを飲みながら、旦那の話になった。
「半年以上、家を空けるの。たまに帰ってくるけど、すぐまた行っちゃう」
「…寂しくないですか」
「寂しいけど、だからって会うなんて思ってなかったわ」

会話の温度が上がるにつれ、彼女の視線が何度も俺の腕や肩に落ちた。
営業で焼けた肌とがっしりした体は、こういう時に役立つ。

「もう少し話しませんか」
「…少しだけなら。旦那から電話される前に帰らないと」

ホテル街に向かう途中、彼女は周囲を気にしながら歩いた。
「知り合いに見られたら終わりよ」
「終わらせない。俺が守る」
「…そんなこと言われたら、本気にするじゃない」

部屋に入り、シャワーを浴びて戻ると、彼女はソファに腰掛けていた。
バスローブの胸元がゆるく開いている。俺は隣に座り、腰に手を回した。

「…こういうの、ほんとに久しぶり」
「旦那とは?」
「半年は…触られてない」

ゆっくりとバスローブの紐をほどくと、布の隙間から形のいい乳房がこぼれ落ちた。
思わず息が漏れる。
「…でか…」
「…Gあるの。びっくりした?」
「想像以上だ。全部見せろ」

両手で乳房を包み込み、柔らかさと重みを確かめる。
「…ん…そんなに揉まれたら…」
「もっと見せろって言っただろ」

片手で胸を弄びながら、もう一方の手をバスローブの裾に滑り込ませ、太ももをなぞる。
「脚、開け」
「…命令するんだ」
「従え」

ストッキングの中、ショーツ越しに指を滑らせると、すでに熱を帯びている。
「…なんで、もう…」
「お前がエロいからだ」

ショーツを横にずらし、指をゆっくり中に入れる。
「はぁ…っ…あ…そこ…」
「もっと腰動かせ」

奥を刺激しながら、親指でクリを責めると、腰が勝手に揺れ始める。
「…声我慢するな」
「…だって…隣に…」
「いいから、俺の名前呼べ」

「…しょう…た…っ」
その瞬間、膣がきゅっと締まり、彼女の脚が震え出す。
「…あっ…だめ…イく…あぁぁ…!」

全身を震わせて絶頂した彼女は、荒い息をつきながら胸に顔を押し付けてきた。
「…旦那以外で、こんな…久しぶり」
「このまま…中まで欲しいか」
「…ダメ…ほんとに戻れなくなる…」

怯えた顔を見ているだけで、チンポが付け根から熱くなっていった。

手マンで崩れ落ちた遥香が、しばらく俺の胸に顔を押し付けていた。
小さな吐息がバスローブの中をくすぐり、心臓の音が互いに伝わる。

「…もう帰らなきゃ」
そう言いながらも、彼女の手は俺の腕を離さない。

「帰る前に、もう一回だけ触らせろ」
「…翔太くん、ほんとに危ない男ね」
「危ないのは…お前のほうだ」

バスローブの隙間から覗くGカップに手を差し入れ、指先で乳首を軽く転がす。
「…んっ…まだ敏感…」
「当たり前だ。さっきあんな顔してイったばかりなんだから」

軽く唇を重ね、舌を絡める。吐息と一緒に、さっきの甘い匂いが混ざってくる。
「…だめ、また熱くなってきた…」
「だったら、このまま最後まで行こうか」
「…ほんとに戻れなくなる」
「戻さない」

そのまま押し倒し、胸を舐めながらタオルを腰まで下ろす。
白い肌の下、下腹部までじわじわと熱が伝わってくる。
「…ショーツも脱げ」
「…命令ばっかり」
「従うのが気持ちいいって、さっきわかったろ」

ショーツを足首まで下ろすと、さっきの愛液が糸を引いて太ももに垂れた。
ベッドサイドのコンドームを手に取りながら、彼女の目をじっと見る。
「本当に…するの?」
「出会い系でこうして会った時点で、もう決まってただろ」
「…アポ取ったときは、ここまで考えてなかったのに…」

膝を開かせ、亀頭をゆっくりと入口に押し当てる。
「息止めんな。ほら、力抜け」
「…んっ…あ…あぁ…」

ゆっくり奥まで押し込むと、彼女の指先がシーツを強く握る。
「…深い…っ」
「キツすぎだろ…半年ぶりってこういうことか」

最初は浅めに、わざと焦らすように動かす。
「やだ…もっと…」
「もっと、何?」
「…もっと突いて…奥まで…」

リズムを早めると、彼女の声が甘く掠れていく。
「…あっ…あっ…翔太…やば…っ」

少し腰を引き、彼女を抱き起こす。
「今度は上に乗れ」
「…恥ずかしい…」
「全部見せろ。腰の動きも、顔も」

跨がってきた瞬間、Gカップが目の前で揺れる。
両手で腰を掴み、下から突き上げると、彼女は体を仰け反らせた。
「…あぁ…そこ…っ!」
「もっと振れ、腰を」
「…こう…?」
「そうだ…いい…」

腰をぐいっと引き寄せ、彼女の動きを止めて乳首を口に含む。
背筋が震え、下腹部が痙攣するのが伝わる。

「後ろ向け」
「え…」
「バックだ。尻見せろ」

四つん這いになった遥香の腰に手を回し、尻を突き上げさせる。
ハート型のヒップに一発スパンキングを入れると、
「…んっ!」と高い声を上げて腰を突き出した。
「気持ちいいんだろ?」
「…やだ…バレちゃう…」
「もうバレてる」

奥まで突き込み、腰を前後に大きく動かす。
尻肉が揺れるたび、甘い声が室内に響いた。

「…ホテルで…こんな…」
「ここだからいいんだろ」

背中に体を被せ、耳元で囁く。
「旦那のこと、今考えてみろ」
「…無理…翔太のしか…」
「よし、イけ」

腰を深く突き上げた瞬間、彼女の体がびくんと震え、膣がきゅっと締まった。
「あぁぁっ…イく…イっちゃう…!」

そのまま膣奥で絶頂させ、彼女はシーツに顔を埋めたまま肩で息をしている。
「…まだ終わりじゃないぞ」
「…え…」
「次はハメ撮りだ。逃げるな」

汗だくの背中を撫でながら、二回戦の準備を始めた。
彼女の視線には、もう迷いはなかった。

ベッド脇に置いたスマホを取り、カメラアプリを起動する。
画面越しに映る遥香は、まだ肩で息をしていた。頬は上気し、唇は半開き。

「…ほんとに撮るの?」
「当たり前だ。お前がどんな顔で堕ちていくか、全部残す」
「…バレたらどうするのよ」
「消せばいい。俺とお前だけの記録だ」

そう言って、四つん這いの腰を掴み、カメラに尻を向けさせる。
ハート型のヒップが画面いっぱいに収まると、自然と笑みが漏れた。

「ほら、尻振って」
「…ん…こう?」
「もっと、エロく」

腰をゆっくり左右に揺らすたび、前回の愛液が太ももをつたって落ちる。
それを指ですくい取り、亀頭に塗りつけてから再び膣口に押し当てた。

「…あぁ…また…入って…くる…」
「カメラ見ながら腰振れ」
「やだ…そんなの…あっ…」

膣奥まで押し込み、わざと動きを止める。
「自分で動け。ほら、俺を見ながら」
彼女はおそるおそる腰を前後に動かし、Gカップが上下に揺れるたび、乳首がピンと立った。

「…エロすぎだろ」
「…翔太のせい…」

腰の動きが徐々に大きくなり、シーツの擦れる音が部屋に響く。
「よし、そのまま奥まで犯すから」
足を肩に乗せ、角度を変えて奥を突くと、彼女の背が大きく弓なりになった。

「…っ、そこ…だめ…! イく…あああっ!」
「まだだ、我慢しろ」

再び突き込むたび、肉壁がぎゅっと締まり、ペニスを離そうとしない。
「…締めすぎ…やば…」
「…勝手に…締まっちゃうの…っ」

そのまま彼女をひっくり返し、バックに移行する。
ハート型のヒップをカメラに収めながら、腰に両手をかける。
スパン、と一発スパンキングすると、
「…んっ!」と声が漏れ、膣が一瞬締まる。

「もっと欲しいだろ?」
「…あぁ…叩いて…もっと…!」
「ほら、言え。お前は何だ」
「…翔太の…おもちゃ…」

尻肉が真っ赤になるまでスパンキングを繰り返し、その勢いのまま奥まで突き上げる。
もう腰が止まらない。汗が滴り、カメラのレンズにも小さな飛沫がつく。

「…出すぞ…奥に…」
「…だめ…でも…欲しい…」

最後の数回を全力で突き込み、熱い精液を膣奥に吐き出す。
「…あぁ…あったか…」
膣が何度も脈打ち、中身を吸い取ろうとする。

ゆっくり抜くと、白濁がとろりと流れ出し、太ももを伝ってシーツに染みを作った。
「…ほら、これ見ろ」
カメラを見せると、画面の中の自分は完全にメスの顔をしていた。
「…私…こんな顔してたの…」
「出会い系で会っただけの男に、中出しされて悦んでる顔だ」
「…ひどい…でも…もう消せない…」

シャワーを浴びたあと、服を着ながら彼女は小さく笑った。
「…旦那が帰ってきたら、どうするんだろうね、私」
「また会うだろ」
「…会わないほうがいいのに…会いたくなる」

遥香のセフレ陥落宣言に、俺は自然と笑みがこぼれてしまう。

ホテルを出て駅まで歩く間、手は自然と繋がれていた。
湿った夜風の中、その温もりがやけに鮮明に残った。

あれから一ヶ月。
遥香とはもう4回以上会っている。最初は旦那の目を気にしていたくせに、最近じゃ俺からアポが入るとすぐに「何時にホテル集合?」と返してくる。
旦那が単身赴任先から帰ってくる予定も、もう気にしてない様子だから、俺が確認するのがデフォになってる。

この日も南国市の駅前で会って、軽く笑顔を交わしただけで言葉はなかった。
お互い、行く先は決まっているからだ。

「今日は…どうする?」
「…バックで…奥まで突いて」
エレベーターの中、耳元で囁かれて、俺の下半身は一気に熱を持つ。

部屋に入るなり、遥香は自分でブラウスのボタンを外し、タイトスカートを腰まで下げた。
Gカップの爆乳がブラ越しに揺れ、俺の視線を捕らえて離さない。
「…そんな見ないで…」
「見せたくて仕方ない顔してるくせに」

後ろから抱きしめ、乳房を鷲掴みにする。指の間から柔らかい肉がはみ出し、乳首がブラ越しでも硬くなっていくのがわかる。
「…んっ…はぁ…」
「今日は遠慮しない」

スカートと下着を一気に下ろし、四つん這いの姿勢を取らせる。
ハート型のヒップが高く突き上げられ、股間からは既に愛液が一筋垂れていた。
「濡れすぎだろ」
「…だって…翔太の匂い嗅いだだけで…」

亀頭を膣口に押し当て、一気に奥まで突き込む。
「…あっ…はぁぁ…!」
その瞬間、爆乳が前方に揺れ、ベッドにぶつかってぷるんと跳ね返った。

腰を前後に大きく動かすたび、Gカップがリズムよく揺れ続ける。
カメラを持っていたら永久保存したくなる光景だ。

「もっと尻突き出せ」
「…こう…?」
「そうだ、そのまま動くな」

片手で腰を押さえ、もう片方で背中から首筋までをなぞる。
そのたびに彼女の呼吸が荒くなり、腰が勝手に揺れる。

「んっ…あっ…深い…っ…!」
「声もっと出せ」
「…だめぇ…でも…あああっ!」

スパン、と尻肉に平手を落とすと、膣がギュッと締まる。
「気持ちいいんだろ」
「…あっ…叩かれると…もっと…」
「じゃあ、何発もらう?」
「…好きなだけ…翔太の好きにして…」

その言葉を合図に、腰を突き上げながら連続でスパンキング。
尻が赤く染まる頃には、彼女の声はもう嬌声というより悲鳴に近い。

「イきそうか」
「…イく…また…あっ…イく…!!」
背筋を反らし、爆乳がぶるんぶるんと揺れながら、全身を震わせて絶頂。
それでも腰を緩めず、さらに奥へと突き込む。

「や…もう…無理…!」
「まだだ、もっと締めろ」
「…ひゃ…あああっ!」

二度目、三度目と連続で絶頂に追い込み、膝から力が抜けたところで腰を引き寄せ、奥に精液をぶちまけた。
「…あぁ…熱い…」
白濁が膣奥で脈打ちながら溢れ、太ももを伝ってベッドに滴る。

崩れ落ちた彼女の髪をかき上げると、潤んだ瞳でこちらを見た。
「…私、もう完全に翔太の女だね」
「最初からそうするつもりだった」
「ずるいよ、そんなの…」

その告白に、俺は次の約束を取り付けた。
こいつはもう、逃げ場のない俺専用のメスだ。