オレは奏斗、28歳。表向きは真面目な自営業で高級マンション暮らし、学生時代は生徒会長タイプだった。だが裏では、粘着気味なストーカー体質で、性癖全開の女狩りが趣味。極太でゆっくり圧迫するのがクセになってる。
季節は梅雨明け、夜でも蒸し暑い高知市の中心街。路面電車がガタンゴトンと通り過ぎる音が響く。そんなある日、オレは久々に出会い系PCMAXを開いた。人妻狙いで条件を絞ってると、ひとりの人妻とマッチングした。
写真はなかったが、37歳の女が目に入った。
やり取り開始してオレの最高の雰囲気写真を交換すると、深VネックのニットからGカップ以上のどたぷんな胸を押し出してるエロい爆乳スタイルの女だった。
ガチシコすぎだろ。
名前はこのみ。専業主婦で、夫は出張が多いらしい。自己紹介はやけに真面目で「遊び目的は苦手です」とか書いてるくせに、写真は胸元の谷間をしっかり見せている。そのアンバランスさに、オレの勘が騒いだ。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
数通のやり取りでわかった。こいつ、文章は清楚ぶってるが、レスがやたら早い。こっちの下ネタにも笑って返す。「じゃあ、今日会う?」と送ると、ほんの数分後に「ホテル直でもいい?」と返ってきた。
こういう即会いパターンは、出会い系でも人妻特有だ。旦那に放置され、欲求は溜まりまくり。メッセで“安全”と判断した瞬間、スイッチが入る。時間を置くと冷めるタイプだから、即アポが正解だ。
夜9時、高知駅前で合流。人混みの中、ふと目が合った瞬間、オレは息を呑んだ。
白い肌、切れ長の目に涼しげな化粧。深Vネックのニットからは、樽ドル体型の丸い胸がぐっと張り出している。足元は細身のヒール、スカートは膝上で、肉感のある太ももが歩くたび揺れている。
「…奏斗さん、ですよね?」
「そう。このみさん?」
「はい…はじめまして…」
お互い軽く会釈しただけで、妙に湿った視線が絡んだ。言葉少なに、オレたちはそのまま徒歩3分のラブホテルへ。ホテル街に入った瞬間、彼女は少し顔を伏せて歩幅を早めた。
エレベーターの中、オレは無言で彼女の手を取った。小さく震えてる。緊張か、期待か、その両方だろう。
部屋に入ると、まずは並んでシャワー。オレが湯をかけてやると、彼女は小さく肩を震わせた。
濡れたニットを脱がせると、案の定、ブラは胸を押さえきれずに食い込んでいた。カシュクールワンピじゃなくても、この迫力は犯罪級だ。
「…見すぎ…恥ずかしいです…」
「恥ずかしがる胸じゃない。誇れよ」
命令口調のままブラのホックを外す。ぶるん、と湿った空気の中に乳が弾け出る。大きくて柔らかく、左手薬指の結婚指輪が光る。夫の存在を思い出させながら、乳首を指でつまむと彼女は小さく声を漏らした。
「…こんなの…だめなのに…」
「だめなら来ないだろ。もっと開け」
ベッドに押し倒し、下着越しに股間をなぞると、もう熱くなっている。彼女は目を閉じて、唇を噛んだ。
「このみ…濡れてるじゃん」
「…やめて、言わないで…」
パンティをずらすと、樽ドル体型の豊満な腰回りに似合わぬほど、締まりのありそうな穴が待っていた。ゆっくり指を入れて圧迫すると、彼女の腰がびくんと跳ねる。
「…っ、そんなの…あっ…」
じっくり中を撫でながら、もう片手で乳を揉む。乳揺れが視界の端で揺さぶられて、理性が吹き飛びそうになる。
「立て。立ったままやる」
命令すると、このみはおずおずと立ち上がる。背後から抱きしめ、首筋にキス。手は乳房を下から持ち上げ、もう片方の手でスカートをたくし上げる。
「ホテルに来た時点で、もうお前はオレの女だ」
その言葉に、このみの呼吸が荒くなった。パンティを脱がせ、立ちバックの体勢にする。極太の先端を入口に押し当て、ゆっくりと圧迫していく。
「…入ってく…っ、あぁ…」
樽ドル体型の腰が沈み、奥で肉壁がオレを締め付ける。高知の蒸し暑い夜、汗と吐息が絡み合う中、オスとメスの交尾の熱が部屋を満たしていった。
立ちバックで奥まで圧迫しながら、このみの腰をガッチリつかんでゆっくり押し込む。
一突きごとに樽ドル体型の尻肉が揺れ、深Vニットの胸が前で大きく波打つ。背中越しに吐息が漏れ、その声がオレの耳を直撃する。
「…あっ…ん…奥、当たってる…」
「もっと反らせ。尻を突き出せ」
命令すると、彼女は羞恥と快感が混ざった顔で腰を後ろに突き出す。奥の壁に当たるたびに膣がきゅっと締まり、オレの極太を離そうとしない。
一度抜き、ベッドに押し倒す。汗で湿った肌がホテルのシーツに貼りつく。脚を持ち上げて松葉崩しの体勢にすると、視界いっぱいに結婚指輪の輝きが入ってくる。
「…旦那、今どこにいるんだ?」
「…出張…たぶん、東京…」
「へぇ…じゃあ安心だな。俺のモノになれる」
深く差し込むと、このみは堪らず「ああっ…!」と叫び、膣奥で脈打たせる。ゆっくり押し込み、じわじわと膨らませる圧迫感に、彼女は目を潤ませた。
一戦目が終わる頃には、部屋中が蒸し暑い匂いで満たされていた。
このみは荒い息を吐きながら、胸を押さえて仰向けになっている。だが、オレの頭はすでに次を考えていた。
「このみ、次は着替えろ」
「…え?」
「そこにあるやつだ。着てみろ」
クローゼットから取り出したのは、サイズの合っていないナース服コスプレ。胸のボタンなんて絶対閉まらない、Gカップ以上の乳には過酷な衣装だ。
「…これ、私に…?」
「似合うだろ。早く着ろ」
命令口調のまま手渡すと、彼女は少し戸惑いながらも従う。着替え終えた瞬間、予想通り胸元のボタンは2つ目までしか留まらず、谷間が丸見え。スカート部分も短すぎて、屈めば尻がはみ出す。
「…やだ…こんなの、恥ずかしい…」
「恥ずかしがる顔がいいんだよ」
オレはスマホを取り出し、カメラを構えた。
二回戦からはハメ撮りだ。レンズ越しに、白いナース服と肌のコントラストがいやらしすぎる。
ベッドに座らせ、彼女の太ももに手を這わせながら撮影開始。レンズに向けて膝を開かせると、ナース服の裾がめくれ上がり、さっきまでオレが突き込んでいた名残の湿りがパンティ越しに透けている。
「このみ、自分で触って見せろ」
「…こんな…撮られたら…」
「消すかどうかは俺が決める」
観念したように、彼女は指を股間に滑り込ませる。パンティの上から円を描くたびに、「ん…っ」とか細い声を漏らす。その顔をズームで撮ると、羞恥と快感が同居した最高の表情になっていた。
「ベッドに横になれ。そのまま撮る」
正常位で再び挿入。今度は圧迫をさらにゆっくり、奥で止めては微妙に角度を変える。
カメラの画面には、ボタンのはじけそうなナース服、左右に揺れる巨大な胸、そして指輪の光が映り込む。
「…やだ…撮られながらなんて…っ」
「じゃあやめるか?」
「…やめないで…」
その言葉に口角が上がる。こうして背徳と快楽を天秤にかけて、堕ちていく瞬間がたまらない。
中盤、オレはカメラを片手に持ちながら、もう片手で彼女のクリを刺激する。
二重の刺激に、このみは膝をガクガク震わせ、「あっ、あっ、イく、イくぅっ!」と声を上げた。
そのまま絶頂に押し込み、奥でどぷっと吐き出す。コンドーム越しでも熱が伝わり、彼女は全身を反らせて受け止めた。
息を整えながら、このみは小さく笑った。
「…こういうの、出会い系じゃなきゃ出来ないですね…」
「そうだな。日常じゃ、こんな顔見せられないだろ」
彼女は頬を赤くし、胸元のボタンをいじった。
現実では清楚で真面目な専業主婦。けれど今、このホテルの中では、旦那の知らない顔と体をオレに晒している。
ハメ撮りした動画を保存しながら、オレは言った。
「このみ、これからも俺と会うよな?」
「…もし、また会ったら…今日よりもっと…」
その曖昧な返事に、オレは笑った。こういう女は、じわじわ依存させるのが一番長持ちする。
しかも、出会い系で掴んだ関係は、日常と切り離しやすい。家庭と背徳を行き来させて、精神ごと染め上げていく。
次はもっと過激に――そう考えながら、ナース服姿のこのみを後ろから抱きしめ、耳元で囁いた。
「次は旦那が帰ってくる前に、何度も種付けプレイをしてやるよ」
ナース服姿のまま二回戦を終え、このみはベッドの端で息を整えていた。胸元はボタンが弾けたまま、汗で肌が艶めき、結婚指輪がシーツの上で冷たく光っている。
「…動画、本当に消してくれます?」
「お前次第だ。俺と会い続けるなら、俺だけが見られる」
彼女は視線を落としたまま、小さく頷いた。その頷きが、オレにとっては契約のサインみたいなもんだった。
ホテルを出るときも、彼女はずっと隣を歩いていたが、駅前で別れるときだけ、表情を切り替えた。誰が見ても「普通の奥さん」に戻っていた。
数日後、真夏の日差しが高知市内を焦がす午後。オレは高級マンションのリビングで、冷房を効かせながらスマホをいじっていた。画面には、このみとのやり取り。
「今週、旦那は出張?」
「うん。日曜までいない…」
「じゃあ金曜、また会おう」
「…わかりました」
文面はあっさり。でも、オレにはわかる。あの女はもう、あのナース服の夜から抜け出せてない。
金曜の夜、再び高知駅前で合流。今日は白シャツにカシュクールワンピ。胸元がふわっと開いて、前回以上に挑発的だ。
「今日は…ちょっとだけ強引でもいいです」
そう言った瞬間、オレは笑った。もう彼女は自分から「堕ちます」って宣言してるようなもんだ。
ホテルに入るなり、オレは彼女を壁に押し付けた。
シャツのボタンを一気に外すと、胸が重力に逆らってせり上がり、深い谷間が露わになる。乳首を指で捏ねながら、太ももを開かせ、スカートの中へ手を入れる。
「…もう濡れてるじゃん」
「だって…奏斗さんのこと考えてたから…」
その一言で、オレの理性は切れた。バックからパンティをずらし、極太を入口に押し当てる。ゆっくり圧迫して奥まで沈ませると、彼女は背中を反らせて「…はぁ…来てる…」と甘い声を漏らした。
一度ベッドに移動し、今度は騎乗位にする。
樽ドル体型の豊満な尻が上下に揺れ、乳が顔の前で波打つ。オレは腰を掴み、動きをコントロールする。
「自分で動け。奥まで飲み込め」
「んっ…あっ…こう…?」
「そうだ。俺の形、覚えろ」
このみは瞳を潤ませ、汗を垂らしながら律動を刻む。膣奥に当たるたび、指輪が光り、旦那の存在を思い出させる。
それでも彼女は止まらない。いや、止まれない。
休憩中、彼女はシーツの上で仰向けになりながら呟いた。
「…もし…子供ができたら…」
「どうする?」
「…わかんない…でも…あなたのなら…」
その瞬間、オレは内心で笑った。もうこの女は、完全にオレのものだ。
出会い系で拾った人妻が、旦那を裏切って托卵すら受け入れる覚悟を見せている。こういう堕ち方は、狙ってもそうそう起こらない。
三回戦目は、ベッドの端で屈曲位。脚を抱え上げ、奥の奥まで突き上げる。結婚指輪をはめた手がシーツを握りしめ、声を殺そうと唇を噛んでいる。
「声出せ。旦那に聞かせろ」
「…あっ…だめ…でも…ああっ…!」
腰を速めると、彼女はもう限界だった。
「あっ、あっ、イく、イくぅっ!」と叫び、全身を反らせて絶頂。膣奥で締めつけられ、オレも深く突き上げながら放出した。
シャワー後、髪を乾かしている彼女に言った。
「次はいつ会える?」
「…また出会い系で連絡します。旦那に気づかれないように…」
オレは頷きながら、スマホのフォルダを開く。そこには、ナース服姿でオレに跨る動画、正常位で喘ぐ動画、バックで揺れる尻の動画。どれも、この女を縛る鎖だ。
「逃げられないぞ、このみ」
彼女は鏡越しにオレを見て、小さく笑った。
「…逃げる気なんて、もうないです」
こうして、清楚ぶった37歳の人妻は、オレ専用の性欲処理ペットになった。旦那が不在の夜は、この女の奥をオレの極太で満たす日々が、これからも続いていく。
