出会い系のデカ尻人妻を犯してイカせた姿をハメ撮りしたった!:エロ体験談

オレは奏斗、32歳。陰鬱ミステリアス系って言われる。

昔は文化系のオタクで、女とまともに口もきけない非モテだったが、社会に出て自営業を始め、金と余裕を手に入れてからは人が変わった。
既婚だが、外ではそんなことは言わない。高知市内の高級マンションで、表向きは真面目に仕事、裏は静かに女を抱く。経験人数は90人。粘着質だと自覚してるし、セックスでは命令口調になる。

この夜も、マンションに帰る前にスマホを開き、出会い系のPCMAXをチェックした。

前日にヤる女探しのためにばらまいていたメールの結果を見るためだ。
海沿いの夜風はまだ湿っぽく、夏の終わり特有の熱気が路地にこもっている。
画面に新着メッセージがあった。送り主は「ゆり」。32歳、専業主婦。清楚なワンピの全身写真と、涼しげな表情のアップ。尻のラインが自然に浮き出る立ち姿が印象的だった。
初めてのやりとりから妙に話が早い。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

「お茶だけじゃなくて、そのままホテルでもいいですか?」とオレが送ると、数分後に
「…今日なら、いいですよ」とだけ返ってきた。

この距離感の短さは、経験ある女のそれだ。
待ち合わせは高知駅近くの商業施設前。

駅前広場は観光客と地元の若い連中で賑わっていたが、待ち合わせ場所は少し外れた静かなスポットだ。
蝉の声とアスファルトの匂い、遠くに見える路面電車の灯りがゆらめく。
そこに現れたゆりは、白いワンピースに薄いベージュのカーディガン、低めのヒール。
髪はセミロングで緩く巻かれ、化粧は控えめだが目元のラインがはっきりしていて、大人っぽい。
「奏斗さんですか?」
「そう。ゆりさん?」
「…はい。じゃ、行きましょうか」
余計な世間話はない。お互いの歩調を合わせ、駅前から離れた道を歩き出す。
途中、コンビニ袋を持ったサラリーマンや浴衣姿のカップルとすれ違った。
表向きはただの男女のように見えるだろうが、この女は人妻だ。左手薬指の指輪が街灯の下で光っている。
出会い系でこういうあっさり感のある女は、逆に燃える。
話を深掘りせずに、淡々と目的地へ向かう緊張感。
横顔を見ると、ゆりは口をきゅっと結び、何かを決意しているようにも見えた。
やがて路面電車通りを抜け、古びたラブホテル街が見えてくる。
ネオンが滲む看板、湿った夜風に混じる海の匂い。
その一角の、外観は地味だが中はリニューアルされたホテルの前で足を止める。
「ここでいい?」とオレが聞くと、ゆりは一瞬だけ視線を落とし、
「…はい」と小さく答えた。
その返事の声がわずかに震えていたのを、オレは聞き逃さなかった。
自動ドアが開き、冷気が流れ込む。
フロントを通り過ぎ、カードキーを受け取り、エレベーターへ。
鏡張りの中で目が合うと、ゆりは視線をそらしたが、その頬は少し赤かった。
まだワンピース越しにしか分からないが、腰から尻にかけてのラインはやはり期待通り。
オレは何も言わず、ゆっくりと彼女との距離を詰めた。
部屋のドアが閉まる音が、妙に大きく響いた。
バッグをソファに置くゆりの手が、少し強張っている。

「…シャワー、どうします?」と彼女が口を開いた。
「先に浴びてこい」とオレは低い声で言った。
命令されたことに戸惑ったように眉を動かしたが、素直にうなずく。
浴室に向かう背中を見送りながら、オレはベッドに腰を下ろした。
この後、真面目な顔をどう崩してやるか、その段取りを頭の中で反芻していた。

シャワーから戻ったゆりは、濡れた髪をタオルで押さえながら出てきた。
ワンピースは脱ぎ、浴室備え付けの薄手のガウンを羽織っている。
でも、腰の結びが甘くて、動くたびにハート型の尻の輪郭が浮かんだ。

「…次、どうぞ」

声は落ち着いているが、視線が泳いでいる。
オレは立ち上がり、彼女の横をすれ違いざまに尻を軽く掴んだ。

「ひっ…」と小さな声が漏れる。
「敏感なんだな」
返事はない。ただ背中がピクリと揺れた。
自分のシャワーを終え、浴室から出ると、ゆりはベッド端に座ってスマホをいじっていた。
画面を一瞬のぞくと、出会い系の通知が光っていた。

「…まだ、やってるのか」
「え…あ…これは、さっき奏斗さんとやりとりしてたやつ…」
「俺と会ってる間は、もう他の男のこと考えるな」

低い声でそう言うと、彼女は素直にスマホを伏せた。

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オレはガウンの紐をほどき、そのまま前を開かせた。
湿った肌が露わになる。胸は小ぶりだが形が良く、鎖骨から腰へ流れるラインが美しい。
だが、視線は自然と下へ──腰のくびれから尻にかけての盛り上がり。
タオルで拭ききれなかった水滴が、尻の谷間を滑っていた。
「立て。こっち向け」
「…こう?」
「違う、後ろ向きだ」
言われるまま後ろを向くと、オレはガウンを肩からずり落とし、尻だけを強調する形にした。
「この形、やばいな…ハメ撮りしていいか?」
「…ダメ…」
「今は俺の時間だ。座れ、俺の足の上に」
ベッド端に座ったオレの太ももに、ゆりが跨る。
尻がぴったり密着するように位置を直す。

「動け」
「…こう?」
「もっとゆっくり、圧かけろ」
腰を前後に動かすたび、尻肉が押し潰されて広がる。
水気と熱で、すでに下着の奥はぬるついているのが分かる。
スマホを手に取り、尻の動きを真横から動画に収める。
「ほら、これ。自分で見てみろ」
画面を覗き込んだゆりは、恥ずかしそうに顔を背けたが、動きは止めない。
そのまま片手で胸を揉み、もう片手で尻の谷間をなぞる。
「…あっ…そこ…」
声が漏れるたびに、腰の動きが自然と早まる。
尻フェチ特化のこの女、絶対バックで化けると確信した。
「脱げ」
ショーツを抜き取り、尻の形が丸ごとあらわになる。
カメラ越しでも分かる、ハート型の完璧な輪郭。
谷間の奥に指を滑り込ませると、指先が一気に熱く濡れた感触に包まれた。
「濡れすぎだな。もう挿れるぞ」
「…はい…」
ベッドに押し倒し、まずは正常位。
腰をゆっくり押し込み、極太の感触をじわじわと膣奥まで埋めていく。
「んっ…深い…っ」
「最初から奥まで受け入れるんだな」
目を細めながら、ゆりは必死に脚を開いて受け止める。
数分、深く浅くを繰り返し、わざと焦らす。
結婚指輪がシーツを握るたびに光るのが、妙に背徳感を煽った。
「…もっと…」と小さく呟いたのを合図に、腰の動きを速めた。
次は騎乗位に移行。
「自分で動け」
「…はい…」
腰を上下させると、胸が小さく揺れ、尻の筋肉がピクピク震える。
「前後もやれ」
「んっ…あっ…こう?」
「そうだ、それだ」
指で陰核を撫でると、声が裏返る。
「や…やば…イきそう…」
腰を前後に擦り付けながら絶頂し、そのままオレの胸に倒れ込んだ。
呼吸が落ち着くのを待たずに、オレは彼女を四つん這いにさせた。
バックの形になると、尻の張りが最高潮に映える。
「最高だ…」
腰を掴み、一気に奥まで突き入れる。
「ひぁっ…!」
突くたびに、尻肉が揺れ、谷間に俺の下腹が打ち付けられる音が響く。
「この形の尻、出会い系の中でも滅多に見ない」
「そ…そんなこと言わないで…」
「言う。だって事実だ」
突き上げを強めると、ゆりはシーツに顔を押し付け、声を殺そうとする。
だが、奥を抉られるたび、抑えきれずに甘い声が漏れた。
「もう…だめぇ…また…!」
「イけ」
命令と同時に一番奥を突き上げると、全身が痙攣し、背中が反り返る。
絶頂の波が収まる前に、さらに数回突き込み、オレも一気に限界へ。
「くっ…!」
熱い吐息とともに射精感が押し寄せたが、一回戦は外で終える。
ゆりはベッドに崩れ落ち、荒い呼吸を整えていた。
その表情は、真面目な主婦ではなく、完全に快楽に染まった女の顔だった。
一回戦を終えても、オレの息はまだ荒いままだった。
ベッドにうつ伏せで崩れているゆりの背中を指でなぞると、背筋が小さく震える。
「…もう、十分でしょ…」と弱く笑ったが、腰を掴んでひっくり返すと、視線はすぐに逸らされた。
「これからが本番だ」
その声に、ゆりは小さく肩をすくめる。
クローゼットを開けると、使い捨てのコスプレ衣装が何着か掛かっていた。
オレは白地に紺のラインの入った、サイズの小さいセーラー服を引き抜く。
「着ろ」
「…これ、高校生のじゃ…」
「似合うから着ろ」
抵抗するように見えて、ゆりはため息をつきながらも立ち上がり、下着姿のままセーラー服に腕を通した。
前のボタンが胸の位置で止まる。
腰の位置も少し短く、尻がほぼ丸見えだ。
スカートは膝上どころか太ももの半分も覆わない。
「キツい…」と笑いながら鏡を見たゆりは、頬が赤い。
その姿は、清楚な専業主婦ではなく、背徳の象徴そのものだった。
スマホを構え、彼女を一周撮影する。
「尻、こっち向け」
「…もう、恥ずかしい…」
「言うこと聞け」
命令されると、ゆりはスカートの裾を摘み、ゆっくりめくり上げた。谷間がくっきり。
そのまま腰を突き出させ、背後から尻にキスを落とす。
甘い香りと熱気が鼻腔を満たした。
「四つん這いになれ」
言われた通りに姿勢を取ると、セーラー服の裾が自然に背中側にめくれ、腰から尻が完全に露出する。
コンドームを装着し、カメラをサイドにセットする。
「撮るの…?」
「全部記録する」
極太の先端を入り口にあてがい、腰をゆっくり押し込む。
「っ…あ…」
狭い膣道を、じわじわ奥まで押し広げる。
「深い…っ」
尻の肉が押し潰され、腰の奥まで貫かれる感触に、ゆりは膝を震わせる。
一定のリズムで突きながら、カメラ越しに尻の揺れを確認する。
谷間に溜まった汗が、ライトに反射して艶やかに光っていた。
「この尻、やっぱり最高だな…」
「そんなこと…言わないで…」
「事実を言ってるだけだ」
やがて腰を掴む手に力を込め、奥を何度も抉る。
「っ…や、だめ…イく…また…!」
命令もなしに絶頂へ追い込まれ、ゆりはシーツを握り締めて全身を痙攣させた。
そのまま体位を変え、正常位へ。
セーラー服の襟元から覗く鎖骨、胸元の隙間から見えるうっすら汗ばんだ肌。
脚を肩に担ぎ、奥まで突き入れる。
「ひぁっ…そこ…やば…っ」
腰を大きく回すように動かすと、奥でペニスが吸い付くような締まりを見せる。
「このまま、中に出す」
「…だめ…」
「どっちが欲しいか、言え」
沈黙が数秒続き、やがて小さく「…欲しい…」と漏らした。
腰を深く押し込み、限界まで突き上げた瞬間、全てを解放した。

「っく…!」

精液が膣奥へ溢れ出し、ゆりは絶頂と同時に腰を震わせた。
吐息混じりに「…あったかい…」と呟く声が、耳の奥に残る。
しばらく互いの呼吸だけが部屋を満たす。

セーラー服のまま抱き寄せると、ゆりは目を閉じ、子供のように顔を胸に押し付けてきた。
その表情は、もう「清楚な人妻」ではなく、完全にオレに飼い慣らされたメスの顔だった。
着替えを済ませ、ホテルを出ると、夜風が火照った体に心地いい。

駅までの帰り道、ゆりは何も話さなかったが、別れ際に小さく「…また連絡して」とだけ言った。
その夜、マンションのベッドで撮った動画を見返す。

セーラー服姿で腰を揺らす尻、奥を突かれて泣き声を漏らす顔、そして中に出された瞬間の目の色。

これが、出会い系で釣った人妻の最終形だ。
画面を閉じ、また新しいターゲットを探すため、出会い系のアプリを開いた。
指先がスクロールするたび、ゆりの尻とあの喘ぎ声が蘇る。

次に堕とすのは、どんな顔と尻の女か──その予感に、もうペニスが反応していた。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)