出雲市駅の北口を出たとき、ちょうど松江行きの一畑電車がホームに入っていった。日曜の昼間、観光客ばっかで混んでるかと思ったけど、意外と静かだった。
今日は、うさぎの耳でやりとりしてた人妻、美緒と初めて会う日。駅前のロータリーに先について、缶コーヒー飲みながら待ってたら、視界の端に見覚えのある白いシャツが映った。
ぱっと見、普通の主婦。年齢は31って言ってたけど、髪は明るめのボブで、マスクしてても目元がやたら色っぽかった。
ピタッとしたベージュのパンツがケツに食い込んでて、歩くだけで下半身に目がいってしまう。出会ってすぐ写真交換したときは、全身細身っぽく見えたけど、実物はほどよくむちっとしてて、たまらなかった。
「こんにちは、はじめまして」
「…やっと会えた、ですね」
緊張はしてたけど、美緒は最初からどこか距離が近かった。人懐っこい感じっていうか、言葉より仕草がエロい。話してる間、やたらと髪を触ったり、胸元を気にしてたり。正直、体が反応しっぱなしだった。
1時間ちょいカフェで話したあと、軽く散歩しようってことで稲佐の浜のほうに車で向かった。観光っぽく海の写真撮って、「このままじゃ終われないよな」と思って、車内でちょっと押してみたら、美緒は何も言わずにうなずいた。
ラブホに入って、シャワーを交代で浴びたあと。俺がタオル巻いてベッドに座ってると、美緒が下着姿で出てきた。胸は大きすぎず、でも形が完璧。
黒目の乳輪がデカくて、しかもなんかぽつぽつした汚い系の乳輪だったので、余計医の興奮した。
パンツのラインからわかるくらい尻が張ってて、太ももとふとももの間に自然にできた影がエロすぎた。
キスをしかけると、最初はちょっと引いたけど、すぐ舌を絡めてきた。そのままベッドに倒して、胸元を撫でながら、パンツの中に指を入れてみた。ぬるっ…て音がした瞬間、美緒の体がびくって跳ねた。
「や、だめ……」
って言いながらも、太ももは閉じきれず震えてる。
ゆっくり中を撫でまわして、Gのあたりを押すと「ひぅっ」って小さく喘いだ。そのまま乳首を口に含んだら、美緒が自分から俺の下半身を触ってきた。
「お礼……させて」
って、上目遣いで言ってきたときには、もうこっちの理性がギリギリだった。
金玉までぬるぬるに舐め回してから、フェラを始める美緒の表情は、完全にメスだった。
ゴムをつけるとき、美緒は小さく「大きい…」と呟いてた。
美緒の唇が俺の亀頭を包み込むと、熱い舌が裏筋を這い回り、ジュポジュポと卑猥な音を立てながら喉奥まで飲み込んでいく。シャワー後の濡れた髪が頬に張り付き、涙目になりながらも必死にしゃぶりつくその顔は、もう完全に発情した牝犬だった。旦那より明らかに太い俺の肉棒に、美緒は我を忘れて夢中になってる。「んっ……んふぅ……」と鼻から漏れる吐息が熱くて、俺は腰を軽く突き上げながら思う――この女、よっぽど溜まってたんだな。
我慢できなくなって美緒の頭を掴み、口から引き剥がす。唾液の糸が切れて、彼女の唇がテカテカに光ってる。ゴムを咥えて先端まで転がし終えた美緒が、恥ずかしそうに脚を開いた。濡れに濡れた割れ目がヒクヒクと収縮してるのが丸見えだ。「入れて……お願い……」と掠れた声で懇願してくる。
俺はゆっくりと腰を進め、亀頭を割れ目に押し当てる。ぬるりと先端が埋まり、ゴム越しでも熱い膣口の柔肉が俺の太さを拒むように締めつけてくる。美緒の顔が一瞬歪む。「んっ……太い……入らないかも……」と呟くけど、俺は構わずさらに押し込む。ズブズブと根元まで沈んでいく感覚がたまらない。膣内は信じられないほど熱くて、ぬめり気たっぷりの襞が俺の肉棒を四方から絞り上げてくる。奥に当たった瞬間、美緒が「ひぅっ!」と背を反らせた。
ゆっくりと引き抜いて、また深く突き入れる。美緒の膣壁が俺の太さに慣れてきて、徐々に受け入れ始めた。俺は腰を小刻みに振りながら、ピストンを少しずつ速くしていく。パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響き始める。美緒の乳房が揺れ、汗が首筋を伝って落ちる。「あっ、あっ、だめ……こんなの……旦那と全然違う……」と掠れた声で漏らすその言葉に、俺の支配欲が爆発した。――そうだよ、お前の夫なんかより俺の方が上等なんだよ。
美緒を四つん這いにさせる。背後から尻を掴み、改めて挿入。バックの体勢で一気に奥まで突き刺すと、美緒の体がガクンと前に崩れた。膣の奥がさらに狭くなり、俺の太い肉棒が子宮口をゴリゴリと抉る。激しく腰を打ちつけ始めると、パンパンパン!と肉がぶつかる音が止まらなくなる。美緒の尻肉が波打ち、汗が飛び散る。「いやっ、いくっ、いくぅっ!」と絶叫した瞬間、膣内がビクビクと痙攣し始めた。
俺は止まらない。美緒がイッた直後、敏感になった膣を容赦なく抉り続ける。ズチュズチュと卑猥な水音が響き、美緒は肘から崩れ落ちてシーツを掴みながら「もう無理っ! またイッちゃうっ! あぁぁぁっ!」と絶叫を繰り返す。連続で痙攣する膣が俺の肉棒を締め上げ、俺も限界だった。美緒が三度目のアクメで全身を硬直させた瞬間、俺は奥深くでドクドクと大量に射精した。ゴムの中で熱い精液が膨らむ感触が気持ち良すぎる。
息を荒げながらゆっくりと抜く。ゴムを外すと、俺の肉棒はまだビンビンに勃起したままだ。先端から透明な液が垂れ、血管が浮き出てる。美緒はベッドに突っ伏したまま、虚ろな目でそれを見つめ、うっとりとしたメス顔になる。「まだ……こんなに硬い……」と呟き、這うようにして俺に近づいてきた。
美緒は跪いて俺の顔を見上げながら、両手で肉棒を包み込む。ゆっくりと上下に扱き始め、舌を伸ばして裏筋を舐め上げた。「こんなに素敵なチンポ……もう離したくない……」と甘い声で囁き、先端をチュパチュパと吸いながら、俺の金玉を優しく揉みほぐしてくる。その目は完全に堕ちていて、俺を見上げるたびに「もっと……もっと欲しい……」と懇願していた。
あれから何回やったかわからないけど、美緒とは会うたびにラブホ直行の関係になってた。
最初はシャワー浴びてからって流れだったのに、もう最近じゃホテルの駐車場でチューしてる時点で息が荒くなってる。
俺がズボンのチャックに手をやると、美緒の目がとろんとして、無意識に腰を寄せてくる。
服を脱がせると、今日は上下黒の下着。レースが透けてて、Tバックからはみ出してる尻肉がエロすぎる。
パンツをずらすと、もう濡れてるどころじゃない。指を当てた瞬間「ぬるっ」て音がして、美緒はびくびく震えてベッドに崩れた。
「やばい…今日、またすぐイっちゃうかも…」
そう言いながら、ベッドに手をついてバックの体勢になる美緒。コンドームをつけて挿れた瞬間から、膣がギュッて締まってくる。
「はっ、あ、んんっ、だめぇっ…!」
って何度も声を上げながら、尻が反射的に俺の腰を迎えにくる。
ピストンを強めにしたら、もう3分で美緒は絶頂。1回、2回、いや4回はイってる。乳首を摘んでるだけで膣がぐちゅぐちゅに動いてるのがわかる。
「あかん、もうおかしくなる…っ」
って涙目で言いながら、次の瞬間には自分で俺の腰を引き寄せてくるんだから、完全に体が覚えてしまってる。
途中で、「もう、生でもいい?」って聞いた。
美緒は少し黙ったあと、
「中には…出さなきゃ、いいよ」って。
その瞬間、もう頭の中はオスの本能で支配された。
コンドームを外して、ぐちゅぐちゅに濡れた中に生で突っ込む。圧倒的な熱と締まりで、すぐに射精感がきた。
「美緒…出すよ……」
「あっ、だめ、中は、だめっ…あぁあっ……!!」
美緒の叫びと同時に、中にびゅるっ、びゅるるっと放出した。
体がびくびく跳ねて、完全に出し切った。
「なんでっ、中は約束…!」
怒ったような顔。でも、息が荒いまま見上げてくる美緒にキスして、
「…ごめん。気持ちよすぎて、我慢できんかった」って正直に言った。
するとしばらくしてから、美緒がふっと笑って、俺の腹を撫でながらこう言った。
「……じゃあ、もう一回してもいいよ。今度は……最初から中に、していいから」
その言葉に、思わず勃ち上がった俺のを、美緒が優しく握る。
股の間からは、さっき中に出した白濁が垂れてて、シーツに染みてた。
それを指で拭って、自分の割れ目に塗り込んで、
「ねえ、まだしてくれるでしょ?」って、笑顔で口に含んできた。
玉まで丁寧にしゃぶられながら、何発でも出せそうな気がしてた。
いつも使ってるラブホの部屋に、俺は三脚とスマホをセットして録画モードにしておいた。
美緒には言ってある。
「これ、記録だから」って。
「うん、ちゃんと撮って。あたしが、どうなっちゃってのかな」って、逆に自分からカメラのほうに顔向けて、ピースしていた。
後ろからバックで突いてると、ポルチオの奥に当たるたびに「んあっ、あぁっ、だめっ……」って、体が勝手に痙攣してる。
尻肉が揺れて、トロ顔でヨダレも垂れてきて、何回目の絶頂かわからないくらい。
ガチ変態のメス顔だ。旦那は知らないんだろうけど(笑)
「…全部、あなたのになっちゃった…もっと、して…」
カメラの前で宣言後、再び絶頂した美緒は完全にアヘ顔になって枕に突っ伏していたよ。
それからも、毎月6回以上、ムラムラしたときに呼び出しては好きなだけヤリまくっている。
