俺は32のとき、23の人妻と付き合ってた。
会ったのは、出会い系のPCMAXだ。
名前は美咲。茨城の水戸で生まれ育ったって言ってた。実家はひたちなか市の海沿い、漁港の近くの古い一軒家で、潮の匂いが染みついてるような家。旦那は同じ水戸の会社員で、19でデキ婚。子供はもう4歳の男の子。旦那が初めての男で、俺とやるまでは他のチンポなんて知らなかったって、本気で言ってた。
学生時代は水戸一高のマドンナだったらしい。廊下歩けば男子が振り返って、ファンクラブまであったって笑。清楚で、華奢で、守ってやりたくなるような、そんな顔立ち。なのに今は、俺のチンポに狂ってる。
最初はメル友。俺は年齢4つサバ読んで28って言ってた。30超えってバレたら引かれるだろって思ってさ。爽やかキャラ装ってたけど、正直、最初からヤリたいしか頭になかった。
なんで、サイトメールからさっさとLINE交換して、徐々に下ネタに持ってった。
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「旦那のってどんな感じ?」って聞いたら、恥ずかしそうに「仮性で…12センチくらいしかないんです…」って返してきた。俺、ニヤニヤしながら「俺のは18あってズル剥けだよ」って送ったら、返事がちょっと遅れた。興奮してるのが分かった。
写メ交換してからが早かった。
最初は顔だけ。次に胸の谷間。ブラの上からでも分かる、柔らかそうな膨らみで、なかなかの巨乳だ。俺が「すげぇエロい」って褒めたら、すぐにパンツの上から股間の写メ送ってきた。もうシミができてる。「触りたい」って送ったら、「だめ…でも見てるだけで濡れてきちゃった…」って。
会う約束はあっさり決まった。
昼間、水戸駅の北口で待ち合わせた。
美咲は白のミニスカに薄いピンクのカットソー。サンダル履いて、爪先立ちで俺を探してる。会った瞬間、思ったより小さい。150センチもない。華奢すぎて、折れそう。声も幼くて、「お、おはようございます…」って震えてるのがたまらなくエロかった。
俺のプリウスに乗せて、県北の山道へ。袋田の滝方面じゃなくて、もっと奥の林道。紅葉の時期じゃないから誰も来ねぇ。窓開けると、杉と檜の匂いが車内に充満する。
「スカート短くて恥ずかしい…」って言うから、
「俺が頼んだんだろ?見せてくれてありがとよ」
運転しながら左手で太もも撫でる。すべすべで、鳥肌が立つのが分かる。スカート捲ったら、白のパンツがもうシミできてる。
「もう濡れてんじゃん」
「…だって、朝からドキドキして…」
小指をパンツの横から滑り込ませる。熱くてヌルヌル。クリを軽く弾いたら、ビクンって腰が跳ねた。
展望台に着いた。竜神大吊橋のさらに上、誰も来ない駐車場。眼下に那珂川が蛇みたいに曲がってて、遠くに日立の工場群が見える。
後ろから抱きついて、カットソーの裾から手を入れる。ブラを上に押し上げて、生乳首を摘む。固くて小さい。舌で耳舔めたら、首がガクガク震えた。
「ん…だめ…ここ、外…」
「誰も来ねぇよ」
キスした。最初は唇だけ。舌入れると、すぐに絡めてくる。唾液の音がクチュクチュ響く。
ホテルは高萩の山奥、古い旅館を改装したラブホ。入口に鹿の剥製があって、廊下は薄暗い。部屋は和室で、畳の匂いがした。
風呂に入ると、中は狭いユニットバスだった。俺たちは向かい合って座る。俺が体洗ってやる。背中から胸へ。石鹸の泡で乳首を転がす。美咲は目を閉じて、息が荒い。
「旦那とはどんなエッチすんの?」
「…普通に…上に乗られて…すぐ終わっちゃう…」
俺のチンポはもうガチガチ。美咲が恐る恐る握ってきた。
「すごい…硬い…熱い…」
ベッドに連れてく。ゴムつけて、正常位で挿入。
ズブッ…って入った瞬間、美咲の目が見開いた。
「うわっ…入ってる…全部…!」
小さい体だから、腹が膨らむのが分かる。子宮口にカリが当たるたび、ビクビク痙攣する。
脚を抱え上げて、思いっきり腰を打ちつける。
パンパンパンパン!
「ひぃっ!だめっ!奥っ!当たってるっ!」
すぐにイった。マンコがキュウゥって締まって、俺のチンポを締め上げる。体が弓なりに反って、爪が俺の腕に食い込む。
待たずにピストン再開。
グチュグチュグチュ!
「またイクっ!イクイクイクッ!」
連続でイきまくってる。涙とよだれで顔ぐちゃぐちゃ。俺も限界。
「出る…!」
一番奥に押し込んで、ゴムの中にドクドク出す。脈打つたび、美咲の体がビクビク反応する。
終わって横に寝かせた。ぐったりしてる美咲を、俺は髪撫でながら見てた。
「こんなにイッたの…初めて…」
「俺のチンポのファンになった?」
「…なった…もう、あなたのじゃないとダメ…」
その後、風呂でまたやった。
美咲を壁に手つかせて、後ろから挿入。湯船の水がバシャバシャ飛び散る。
「旦那が…今頃子供と…」
電話が鳴った。実家の母ちゃん。
美咲、慌てて出る。俺は後ろから腰掴んで、ゆっくり出し入れ。
「うん…今友達とドライブ…あっ…!」
俺が奥まで突いたら、声が裏返る。
「何?」
「な、なんでもない…信号待ちで…」
俺、ニヤニヤしながらピストン加速。
パンパンパン!
「もう切るね…んっ…んんっ!」
電話切った瞬間、またイった。
「バレたら…離婚なのに…」
「それが興奮すんだろ?」
美咲、泣きながら頷いた。
その日、3回戦。
最後は鏡の前で立ったまま。美咲の小さい体を抱え上げて、下から突き上げる。鏡に映る自分の顔が、めちゃくちゃに歪んでるの見て、余計に興奮したらしい。
「見て…自分のエロい顔…」
「やだ…見たくない…でも…気持ちいい…」
結局、夕方までやって、ヘトヘトで水戸駅まで送った。
別れ際、キスすると笑顔になっていた。
美咲は完全に俺のチンポの虜になった。
毎晩旦那が求めてくるらしい。普通に挿れて、普通に終わって、普通に寝る。でも俺とやった翌日から、旦那のチンポじゃイケなくなったって。腰振られても「ん…」って声出すだけで、頭の中は俺のデカチンでいっぱいなんだろうな。旦那ごめんな、奥さんのマンコはもう俺専用だよ。
ゴムはすぐ外した。
最初は「今日は安全日だから…いいよ」って震え声で言われたのがきっかけ。次の週にはもう当たり前。俺が「今日は中に出すぞ」って言うと、嬉しそうに脚広げて「早く…奥にちょうだい…」って喘ぐようになった。
昼間に会って、土浦のレンコン畑の脇の農道に車停めてやる。窓開けると土と水の匂い。シート倒して美咲を押し倒す。パンツ脱がすと、もう糸引いてる。指一本でグチュって音立てて沈む。
「今日も朝から旦那としたんでしょ?」
「…うん、朝起きてすぐ…でも、全然イケなくて…」
「じゃあ俺の精液で満たしてやるよ」
ズブリと生挿入。
ヌルヌルのマンコが一気に俺の形覚えてる。子宮口にカリをグリグリ押し当てて、腰を沈める。ドクドクって脈打つたび、美咲の腹が小刻みに震える。
「奥…当たってる…旦那のよりずっと奥…!」
ガンガン突き上げる。
パンパンパンパン!
美咲はもう理性飛んで、爪立てて俺の背中掻きむしる。イキそうになると「出して…中に出して…あなたの子供欲しい…!」って叫ぶようになった。最初は冗談かと思ったけど、何度も繰り返すから本気なんだろうな。怖ぇよ、お前。
夜、旦那とやる時、俺の精液が逆流してくるらしい。
「旦那が舐めてきて…びっくりした…『今日はすごく濡れてるね』って喜んで…」
その話聞いた時、俺のチンポがビクンって跳ねた。旦那が俺のザーメン舐めてんのかよ。最高に興奮する。
最近は、わざと俺の自宅近くのラブホでヤってる。
スリルを味わいたいからな。
美咲を四つん這いにさせて、後ろからガン突き。
「ほら、旦那の知らねぇ顔見せてみろよ」
「んあっ…!こんな…はしたない顔…旦那に見せられない…!」
尻肉掴んで、子宮口をゴリゴリ抉る。
ズチュズチュズチュ!
「イクっ…またイク…!あなたのチンポでしかイケないの…!」
中出し。
ドピュドピュドピュって奥にぶちまける。美咲はガクガク震えて、畳に顔埋めて泣いてる。終わった後、俺の精液がマンコから垂れてくるの見て「これ…今夜も旦那に…」って呟く。背徳感でまた濡らすんだよな。
4年続いてる。
美咲はもう完全に俺の恋人扱い。「愛してる」「ずっと一緒にいたい」って毎回言う。俺は「うん」って適当に返事して、次のセフレ探す。
でも出会い系でアカウントを動かしてた件がバレて、泣かれたことある。
水戸駅の南口で待ち伏せされて、号泣。「他の女と何してるの!?」って。俺は「ただの遊びだよ」って言ったら、余計泣かれた。結局その場で車に乗せて、近くのコインパーキングで仲直りフェラ。涙とよだれでぐちゃぐちゃの顔で咥えてくるの、エロすぎて即イキした。
良い子なんだけどな。
でも飽きるんだよ、同じマンコばっかじゃ。
今も新しい女探してる。美咲には内緒で。
茨城の田舎は広いから、隠し事はいくらでもできる。
美咲は今夜も、俺の精液抱えたまま旦那の横で寝てるんだろうな。
旦那さん、本当にごめんな。 奥さんの子宮、もう俺の形だよ。
