あの投稿を見たのは、稲佐山の展望台近くのコンビニ駐車場でスマホをいじっていた時だった。
出会い系アプリのタイムラインに、たった一文だけ。
「おもちゃでいじめてください」
普通ならスルーする。明らかな釣りか業者だろって思う。 でもその日は、妻と喧嘩して家を飛び出して三日目。溜まりに溜まった欲が頭を支配していて、指が勝手に返信ボタンを押していた。
「玩具で遊ぶの、得意ですよ。長崎ならすぐに駆けつけます」
軽いノリで送ったら、意外にも返事が来た。 写真はなし。年齢だけ43歳、人妻、子供二人。 最初は警戒心が強くて、一通のやり取りに半日かかるくらいだった。
「本当に会うつもりですか?」
「怖くないんですか?」って、こっちが聞きたくなるくらいよそよそしい。
でも、ある夜突然変わった。
「実は夫とはもう五年もしてないんです。興味はあるけど、勇気が出なくて……」
そこから一気に歯止めがきかなくなったみたいで、 「電マでクリを責められながら、後ろからも入れてほしい」「バイブを奥まで突っ込まれて、狂わせてほしい」
そんな過激な欲望を、恥ずかしがりながらも次々送ってくるようになった。
会う場所は、彼女が指定した思案橋近くの古いラブホテル。 理由は「夫が帰ってくる前に帰りたいから、家から近い方がいい」とのこと。 当日、部屋に入ると、息を飲んだ。
あのやり取りがエスカレートしていく中で、彼女が求めているのは日常をぶち壊すようなスリルだって気づいた。 だから、試しに「会社の休憩時間に、個室トイレでパンツ脱いで写メ撮ってみて」と送ってみた。 その日の昼過ぎ、返信が来た。
「心臓バクバクで……でも指が勝手に動いちゃって、ちょっとだけイッてしまいました」 添付された写真は、鏡越しに撮ったスカート捲り上げのショット。 ノーパンで、愛液が太ももまで伝ってる。 クリトリスが腫れて光ってるのが丸見え。 もう即勃起だ。
俺はすぐ返した。 「会社でこんなことしてるなんて、ほんとに欲求不満の変態奥さんだね。 上司の前で真面目な顔して報告してる時も、頭の中はチンポのことしか考えてないんだろ? デスクの下でオマンコ疼かせて、誰かにバレないかドキドキしてるんだ」
すると、彼女から息が荒い長文が飛んできた。 「そうです……会議中もあなたのこと考えて、椅子の上でこっすり擦りつけちゃいました……」 完全に火がついた。
そんなメールを繰り返しながら、実際に会う日を決めた。 彼女の休みの平日午前中、長崎の浜町アーケード近くのカフェ。 ドレスコードは「ノーパンに黒のタイトミニワンピース」。 俺はわざと10分遅れて、向かいのビルの二階から彼女を見下ろす位置に立った。 電話をかける。
「もう着いた?」
「はい……窓際の席です……」
「じゃあ、俺にわかるように脚開いて」
スマホ越しに息を飲む音が聞こえた。 視線を下げると、窓際の席に座った女がゆっくり脚を広げていく。 黒のタイトミニが捲れ上がって、ノーパンの割れ目がチラリ。 ストッキングは履いてない。 股間が丸見えになるくらい大胆に開脚した。
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「見えたよ。もう濡れて光ってる」
「……恥ずかしい……でも興奮して……」
下はアーケードの人通りで、観光客や買い物客がごった返してる。 その真上で、彼女は人目に晒されながら脚を開いてる。 最高に非日常的だ。
「誰も上見上げないかな~。脚、閉じたら罰ゲームだからね」
彼女の声が震える。
「閉じません……ずっと開いてます……」
10分ほど電話で焦らした後、 「じゃあ、俺はアーケードの雑貨屋に移動するから、こっちに来て」 と切った。
合流した時、彼女の顔を初めて見た。 写真よりずっとゴージャスで、叶美香を思わせる妖艶な美魔女。 目が吸い込まれそうな深い色気。 ハスキーな声で「遅刻の罰、ください」と囁いてくる。 普段は職場で頼られる姉御肌だって言ってたけど、確かにそんな雰囲気。 男たちが並んで土下座したくなるくらいの迫力とエロさ。 でも今は、俺の前で瞳を潤ませて震えてる。 隠れてるマゾ体質が丸出しだ。
この人妻を、どこまで非日常の快楽に沈められるか。 考えるだけでチンポが疼いた。
合流した後、すぐに浜町アーケードの雑貨ビルに入った。 エレベーターで最上階の大人向けコーナーへ。 棚に並ぶ玩具を前に、彼女は目を泳がせて立ち尽くすだけ。 未経験のくせに欲しがってるのが丸わかりだ。
俺は無言で強めのローターと、太めのバイブ、吸引系のクリ用玩具を三つカゴに入れた。 「これ、全部買ってきて」 財布から現金を抜いて彼女に握らせる。
「え……自分でレジは無理です……」 顔を真っ赤にして拒否するけど、瞳は期待で潤んでる。
「使いたくてウズウズしてるくせに? 若い店員がいたら、袋に入れながらニヤニヤ見られるかもよ」
俺はカゴを置いたままフロアを出て、エレベーターで下まで降りた。 十分ほど待ってから戻ると、彼女は俯き加減で袋を抱えて出てきた。 頰が熱で火照ってる。
「どうだった?レジでドキドキした?」 「恥ずかしくて……下着、びしょびしょになっちゃいました……」
アーケードを出て、人気のない路地に入ると、俺は後ろから彼女の尻を撫で回した。 タイトミニの布越しに熱が伝わってくる。 彼女は小さく喘ぎながら、俺の腕にすがりついて歩く。
思案橋のすぐ裏のラブホに滑り込む。 部屋に入るなり、荷物を置いて彼女を壁際に立たせた。 「どれだけ濡れてるか、確認させて」
スカートをゆっくり捲り上げる。 ノーパンだから、すぐに割れ目が露わになる。 指を這わせると、ヌルヌルで熱い蜜が絡みついてきた。 彼女は壁に手をついて、腰をくねらせるだけ。
ソファに座らせて、ホテルのバスタオルで目隠し。 完全に視界を奪うと、彼女の息が一気に荒くなった。 バッグから吸引玩具を取り出して、まず服の上から胸に押し当てる。 スイッチを入れると、ブーンという低い振動が響く。
「これが欲しかったんだろ? 音、ちゃんと耳に入ってる?」
ワンピースを捲り、ブラをずり下げて爆乳を露出させる。 乳首がもうビンビンに尖ってる。 吸引口を乳首に当てると、彼女は体を仰け反らせて甘い悲鳴を上げた。
「あっ……!そこ、ダメ……感じすぎちゃう……!」
「気持ちいいんだ?よかったなあ」 もう片方の乳首にもローターを当てながら、下に手を滑らせる。 股間は洪水状態。 吸引玩具をクリに押し当てて、最強にすると、彼女はすぐに腰を浮かせて痙攣した。
「ひゃうっ!イクッ!もうイクぅっ!」
潮が少し漏れてソファに染みを作る。 俺はバイブを取り出し、一度電源を切ってゆっくり挿入。 熱くて狭い膣壁が、バイブをギュウギュウ締めつける。 根元まで埋めてから、スイッチを入れ、徐々にパワーを上げる。
彼女の反応が一気に爆発した。 目隠しされたまま、体をよじって喘ぎ続ける。
「すごい……!これ、すごいっ!奥まで響いて……止まらないっ!」
「どう?夫には絶対見せられない顔だろ?」
彼女は首を振りながら、連呼する。 「すごい……もっと、もっと強くして……!」
俺はバイブを激しく出し入れしながら、吸引玩具をクリに固定。 彼女は数分で何度もイキ果て、声が枯れるまで絶叫した。 この人妻の隠れたマゾっぷりが、どこまで深いのか。 まだまだ探りがいがありそうだ。
本当に最高だな。 「今、自分がどんなエロい姿か分かってる? 普段は職場でみんなの頼れる姉御なのに、目隠しされて玩具でイカされまくってるんだぜ」
俺がそんな言葉を耳元で囁きながら、バイブを膣奥に押し込んで最強モードにすると、彼女は一瞬で体を硬直させて絶頂した。 腰がビクビク跳ね、愛液が太ももを伝って滴る。
目隠しのタオルを外してやると、彼女は潤んだ瞳で俺を見上げ、掠れた声で呟いた。 「すごい……奥がビリビリして……頭おかしくなりそう……」
良かった。 そのまま彼女を立たせて、洗面所へ連れて行く。 大きな鏡の前で後ろから抱きつき、バイブを再び挿入。 左手でズボズボ出し入れしながら、右手で顎を掴んで顔を強制的に上げさせた。
「ほら、よく見て。 初めて会った男に玩具で犯されて、こんな淫らな顔してるんだよ」
鏡に映る自分の姿に、彼女は目を逸らせなくなった。 頰が真っ赤に染まり、口が半開きで涎が垂れる。 「いやっ……こんな顔、見たことない……!」 と叫びながら、またすぐにイキ始めた。 膣がバイブをギュウギュウ締めつけて、音がグチュグチュ響く。
「もっと変態的なこと、されたい?」 と聞くと、彼女は即答した。 「して……もっと、めちゃくちゃにして……」
俺はバスルームからボディソープを持ってきて、彼女の尻の谷間にたっぷり塗り込む。 冷たい泡に彼女がビクッと震える。 人差し指をゆっくりアナルに沈めると、熱くて狭い感触が指を締めつけた。 二穴同時責めでバイブを激しく動かすと、彼女は鏡に手をついて絶叫しながら盛大に潮を吹いた。
ヘロヘロで膝を崩した彼女の前に跪かせ、ズボンを下ろす。 勃起したチンポを口元に近づけると、彼女は自ら咥え込んだ。 鏡越しに自分のフェラ顔を見せつけながら、 「スケベな顔だろ?姉御の仮面、完全に剥がれてるよ」 と言うと、彼女は嬉しそうに喉奥まで飲み込んで、涎を垂らしながら激しくしゃぶりついてきた。
一度シャワーで汗と泡と愛液を流し、部屋に戻ってベッドで小休憩。 彼女がバイブを離したがらないので、渡してやると、自分で挿入してオナニー始めた。 「すごい……これだけで何度もイケちゃう……!」 とまた連発で絶頂。 本当に気に入ってくれたみたいだ。
再びフェラでガチガチにしてもらってから、 「どうしてほしい?」 と聞くと、彼女は恥ずかしそうに囁いた。 「入れて……奥まで突いて……」
正常位で挿入した瞬間、熱くてヌルヌルの膣壁に包まれてヤバかった。 子供の名前を聞き出して、 「○○くん、変態なお母さんでごめんね」 と謝らせながら腰を振る。 彼女は涙目で繰り返し謝りながら、脚を俺の腰に絡めてきた。
こりゃ持たないと思ってバックに変えたけど、 むっちりした爆尻を突くたびにパンパン響いて、5分も経たずに限界。 膣奥にドクドクと大量に射精してしまった。
連射が効かない体なので、これで終了。 散々焦らして盛り上げておいての本番が短すぎて、自分でも情けなかった。
駅まで一緒に歩いて、彼女はおもちゃをバッグに隠して家路についた。 俺は午後の仕事に向かった。 別れ際、彼女は恥ずかしそうに微笑んで、 「また……もっと過激なの、教えてください」 と囁いた。 この人妻の隠れたマゾが、どこまで深いのか。 次に会うのが、今から待ち遠しかった。
