自己紹介。
27歳、独身。不動産営業。
身長178㎝だけが取り柄のFラン卒。
過去に夜の住宅街で露出して遊んでたこともある。たぶん合法?
んで、性欲は強め、いやかなり強い。歴代の彼女も、俺の長めでカリ高チンポでGスポをこすると、あっという間に潮吹きしてイキまくってた。
Tinderの通知がなったときの糸島の気温とか湿気とか空気感まで、今でもハッキリ覚えてる。
ほんとは仕事終わりに帰る予定だったけど、スマホ開いた瞬間に全部変わった。
「今日なら、昼から会えます」って。
相手は結衣、35歳の人妻。
やりとりしてる感じは優しげで、敬語も柔らかい。でも文の端っこに「……」が多くて、なんか色気が漏れてるタイプ。子どもは2人、パート勤務で保育士らしい。
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キャナルシティで初めて会った結衣は、写真よりエロかった。
ショートの軽い巻き髪、薄メイクで地味め。だけど体型が完全にアウト。
膝丈のワンピースから太ももがムチムチにはみ出してて、胸も明らかに重たそうなFかG。
「初めまして」って頭下げた瞬間、俺のチンポが反応した。マジで。
「緊張しますね、こういうの……」
「俺もです。でも結衣さん、声可愛いっすね」
とか言いながら、目線は谷間のラインに吸い込まれてた。
ランチのあと、大濠公園までぶらぶら歩いた。
汗で透けたワンピ越しに、ブラのラインがうっすら見えて、途中から会話に集中できなかった。
日陰のベンチで座ったとき、距離が近づいた。
「旦那さん、優しそうなんでしょ」
「……まあ、怒るような人じゃないです。でも、あんまり…触れてもくれないかな」
言い方がリアルだった。絶対に欲求不満。
旦那って単語が出るたびに、余計に興奮する。
「……このあと、ちょっとだけお茶でも」
「……はい」
うなずいた顔が、完全に覚悟決めた表情だった。
そのまま中洲のラブホに。シンプルで古めだけど、音漏れ少ないってレビューで見てたやつ。
シャワーを終えて、タオル巻いたまま出てきた結衣の身体を見て、一瞬呼吸止まった。
腰、尻、太もも。全部が抱き心地良さそうで、しかも色が白い。
俺のチンポ、見られてるのわかった。視線が完全に止まってた。
「えっ……すご……」って口開けて見つめてた。
そのまま結衣の手を握らせたら、指が震えてた。
「……ごめん、触りたくなっちゃって」
「触っていいって。てか、もっとして」
結衣が膝をついて、舌で先っぽをぬるっとなぞる。
思わず腰が浮いた。フェラは控えめだけど丁寧で、口に含まれた瞬間、もう射精寸前だった。
「やば……一回止めないと出る…」って言ったら、笑いながらコンドームを取り出した。
「……続き、するんでしょ?」この人妻、完全に“はじめて”の顔をしてたけど――
次の瞬間、腰を沈めてきた。
俺の上に跨がって。
ぬるぬるっと咥え込まれながら、結衣の目が潤んでた。
⇨人妻がジムで知り合った男の巨根でガン突きピストンされて中出しされた体験談
俺のチンポが、結衣の熱い膣口に触れた瞬間、ぬちゃっと音が響いた。コンドーム越しでも、彼女の濡れ具合が伝わってくる。ゆっくり押し込む。カリの部分が、入り口をこじ開けるように広がって、ずぶずぶと沈んでいく。結衣の息が荒くなる。「んっ……はあ……」って声が漏れて、俺の胸に爪が食い込む。奥まで届いた。根元まで埋まって、結衣の内壁がびくびく収縮してる。旦那よりデカいってわかってるはずだ。この人妻、溜まりまくってる性欲が一気に爆発しそう。
腰を引いて、ゆっくり引き抜く。カリが膣壁を引っ掻く感触がたまらない。ぐちゅっと汁が絡みついて、結衣の腰が勝手に浮く。「あっ……待って、すごい……」って喘ぎが混じる。俺は内心で嗤う。この女、旦那のチンポじゃ満足できねえんだろ。俺のカリ高でGスポ直撃して、潮吹きさせてやるよ。ゆっくり挿入を繰り返す。ずぷっ、ずぷっとリズムを刻んで、結衣の目がトロンとしてくる。乳房が揺れて、乳首が硬く尖ってる。
徐々に速くする。ピストンが激しくなる。ぱんぱんって尻肉がぶつかる音が部屋に響く。結衣の膣が締まってきて、俺のチンポを絞り上げる。「はあっ、んんっ! 激しい……」って叫びが漏れる。俺は腰を振りまくる。ぐちゃぐちゃに掻き回して、結衣の体がびくんびくん跳ねる。汗が飛び散って、ベッドがきしむ。結衣の顔が歪む。溜まってた欲求が、俺のチンポで溶け出してるみたいだ。
体位を変える。結衣を四つん這いに押し倒す。バックだ。尻を掴んで、高く持ち上げる。白い尻肉が指に沈む。チンポを後ろからずぶっと突き刺す。結衣の背中が反る。「ひゃあっ! 奥、奥まで……」って悲鳴みたいな声。俺は鬼のように腰を振る。ぱんぱんぱん! 尻が波打って、膣奥をカリで抉る。結衣の髪を掴んで引き寄せる。支配感が最高だ。この人妻、旦那の前じゃ絶対こんな顔しねえよ。
ピストンを速くしたり遅くしたり。ゆっくり深く突いて、急に高速で連打。結衣が崩れ始める。「あっ、あっ、だめっ……イく、イっちゃう……」って声が震える。俺のチンポが、彼女の弱点を抉りまくる。ぐちゅぐちゅって汁が飛び散る。結衣の膝がガクガクして、肘が折れそう。旦那の顔が頭に浮かんでるはずだ。背徳感で膣がきゅうっと締まる。
「ごめんね、○○くん……でも、こんなの初めて……あっ、あっ……!」
俺は興奮してさらに激しく突く。
結衣の体が痙攣し始める。最初のアクメだ。「イくっ! あぁぁっ!」って絶叫して、膣がびくびく収縮。俺は止まらない。鬼ピストンで追い討ち。ぱんぱんぱんぱん! 結衣の尻が赤くなって、汁が太ももを伝う。連続でイく。「また、イくぅぅ! 止まらない、止まらなあぁぁ!」って叫びが部屋にこだまする。痙攣が果てしなく続く。結衣の目が虚ろになって、舌がだらしなく出てる。崩壊してる。この人妻、俺のチンポに依存しちまうよ。
俺も限界。結衣がまたイくのと同時に、射精する。ドクドクって大量にコンドームに吐き出す。チンポが脈打って、結衣の膣を満たす感覚。彼女の痙攣が俺を絞る。「うおっ……出る、出てる……」って唸る。結衣は絶叫しながら崩れ落ちる。「あぁぁぁっ! 熱い、熱いよぉぉ!」 罪悪感と快楽が混ざって、涙が頰を伝う。ホテルでこんな激しいセックス、旦那にバレたら終わりだろ。でも結衣はもう、俺なしじゃいられねえ。
射精が終わって、チンポを引き抜く。コンドームを外す。まだビンビンに勃起したまま。結衣に見せつける。彼女の目がうっとりして、メス顔になる。床に崩れたまま、俺の顔を見上げてくる。「……まだ、硬い……」って囁き。罪悪感が残ってる目なのに、舌を出してチンポに近づく。お掃除フェラだ。ぬるっとなめ始めて、残った精液を吸い取る。結衣の唇がチンポを包んできて、背筋がゾクゾクした。
あれから数ヶ月。
俺と結衣はもう完全に「そういう関係」になっていた。
福岡市内で会うたびにホテル。
たまに休みが合えば、博多から糸島方面にドライブして、そのまま流れで……。
もう何度も抱いてるのに、結衣は会うたびに新しい顔を見せる。
最初は恥ずかしがってたくせに、今じゃ自分から求めてくる。
目が合うだけで、身体がうずいてるのがわかる。
この日は、糸島の海沿いを車で走ってた。
あまり建物がない町並みで窓を開けたら、潮の匂いが入ってくる。
助手席の結衣は、風で髪をなびかせながら笑ってた。
「ねえ、ここで止めよっか」
「え、ここ?」
「うん。……したくなった」
人気のない漁港の駐車場。
車を止めた瞬間、結衣が俺の頬に手を伸ばしてキスしてきた。
唇が触れた瞬間、舌が滑り込んでくる。
「ほんと、ずるいよね。運転してるときの顔、エロすぎ」
笑いながら、自分でシートを倒して俺を引き寄せてきた。
ワンピースの裾をめくると、下着はもうぐっしょり濡れてる。
「やばい、海の風でムラムラする」
「……もう我慢できない」
指を入れると、ぬるっとした感触。
結衣の腰がびくびく動いて、息が荒くなる。
「ねぇ……今日は、ナマでいい?」
「ほんとに?」
「うん……〇〇くんの、直接感じたい」
心臓が跳ねた。
バックの体勢で押し倒して、ゆっくり差し込む。
「んっ……あぁ……」
一瞬で奥まで入った。
熱くて、柔らかくて、まるで中で吸い込まれていくみたい。
ピストンを重ねるたびに、「ぐちゅ、ぐちゅ」って音が車内に響く。
「動いて……もっと、激しく」
「……いくよ」
腰を突き上げながら、尻に手を回して引き寄せる。
結衣は前の座席につかまりながら、全身を震わせてた。
「だめ……〇〇くん、あたし、また……!」
奥を突いた瞬間、結衣の体が跳ね上がる。
脚がびくびく痙攣して、俺のモノを締めつける。
その感触が気持ちよすぎて、理性が飛びそうになる。
「……出して、いい?」
「……中に……欲しいの」
「本気で言ってる?」
「お願い、入れて……もう止めないで」
その言葉で、一気に限界を越えた。
腰を深く押し込みながら、奥の奥までぶちまける。
「ぁああ……熱い……」
結衣はそのまま絶頂して、前のめりに倒れ込んだ。
息を整えながら、背中を撫でた。
「ほんとに、戻れなくなるよ?」
「もう戻れないよ……あたし、〇〇くんのしか無理だから」
その顔を見て、ぞっとした。
でも、同時にたまらなく興奮した。
後日、俺の部屋でも抱いた。
ベッドの上で、何度も腰を振りながら、結衣がトロトロに崩れていく。
「はぁ、はぁ……〇〇くん、もう無理……でも、やめないで……」
ベッドがきしむ音と、肌がぶつかる音だけが響いていた。
何回イったのかわからないくらい、結衣は泣き笑いの顔で俺の名前を呼び続けた。
