岐阜県大垣市の夜は、地方都市らしい静けさの中に妙な熱を帯びている。駅前の居酒屋通りを抜けると、ネオンがにじむ路地裏。そこでオレは彼女と初めて二人きりで会うことになった。
オレの名前は亮介、29歳のフリーランスWebデザイナー。元は文化系オタクで引きこもってた時期もあったんだけど、社会復帰してからは女遊びにハマりまくった。外見は冴えないサラリーマン風に見えるらしいけど、セックスでは性格が鬼畜に変わる。声フェチで、女の喘ぎ声を録音して抜きネタにするのが趣味。チンポは20cm超えの化け物サイズで、尻フェチ。そんな自分を隠しながら、普段は清潔感ある普通の男を装ってる。
彼女の名前は希望。31歳の人妻で、医療事務をしている。スレンダー美脚に加えて、尻フェチ特化のハート型ヒップを持つ。清楚な顔立ちで黒髪のボブ。ファッションはシンプルなオフィス系で、まさに真面目そうな雰囲気。でもその裏には、夫とのセックスレスで積み重なった欲求不満が渦巻いていた。旦那は単身赴任でほとんど帰ってこないと聞かされていた。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
出会いのきっかけはスポーツジム。たまたま隣のランニングマシンで走ったのが始まりで、軽く会話しているうちにLINEを交換。後日、カフェでお茶することになった。
その日の希望は、ベージュのブラウスに黒のタイトスカート。仕事帰りらしく少し疲れて見えたけど、脚線美と揺れる胸元のラインが妙にいやらしかった。
「旦那さん、最近帰ってきてる?」
「ううん、全然。もう半年以上セックスもしてなくて…」
そう言って笑いながらも、彼女の目はどこか寂しげだった。背徳感に染まりはじめた瞬間、オレは思わず「このあと、もう少し飲まない?」と口にした。
居酒屋でビールを何杯か空けて、愚痴と笑いを繰り返すうちに、ふたりの距離は近づいていく。
「不倫って、怖いよね」
「うん。でも…秘密にできるなら、いいストレス発散になるのかも」
会話にそんな単語が混ざった瞬間、オレの下半身は一気に膨れ上がった。
店を出ると夜風が涼しく、夏の湿気を含んでまとわりついた。歩いているうちに、自然とホテル街へと流れ込む。希望も抵抗しない。むしろ、少し足早にオレの横を歩いていた。
「ここ、入る?」
小声で聞くと、彼女は一瞬だけ目を伏せて、頷いた。
⇨人妻が旦那公認のNTRはずがガチ恋して秘密で種付けされた体験談
部屋に入ると、互いに言葉少なにシャワーを浴びた。バスルームから出てきた希望は、タオル一枚を胸に巻いただけ。濡れた黒髪が頬に張り付いて、普段のオフィス清楚な姿からは想像できないほど色っぽい。
「亮介くん…ほんとに、するの?」
「するよ。もう止まれないだろ」
返事の代わりに、彼女は唇を重ねてきた。熱いキスの合間に舌を絡め合い、濡れた身体を押しつけあう。タオルはすぐに床へと落ち、希望のスレンダーな体がむき出しになる。腰から太ももにかけてのラインが美しく、尻は思わず鷲掴みにしたくなる形だった。
「やっぱり…大きいんだね」
オレの勃起を握った希望が、驚いたように目を見開いた。
「奥まで欲しいだろ?」
耳元で囁くと、彼女の息が荒くなる。
前戯は軽く。希望の舌がオレの肉棒を丁寧に舐め上げ、濃厚にフェラしてくる。カリを吸われるたびに腰が浮く。最後には喉奥で絞り取り、ゴクリと飲み干して、妖艶に微笑んだ。
「飲んじゃった…」
「最高だな」
それだけで頭が真っ白になりそうだったが、オレはさらに彼女をベッドへと押し倒した。
最初は正常位。濡れたあそこに巨根をゆっくり押し込むと、希望は背筋を反らせて声を漏らした。
「んぁぁっ…こんな奥まで…!」
命令口調で尻を押さえつける。
「ほら、自分で脚ひらけ。愛液で糸引いてんの、見せろ」
恥じらいながらも従い、脚を大きく開いた希望。その顔はすでに理性が壊れかけたメスの表情だった。
「旦那のこと、忘れさせてやるよ」
「だめ…そんなこと言わないで…」
口では拒んでも、膣はとんでもない勢いで締めつけてきた。
オレは腰を激しく突き上げ、汗が飛び散る。希望の喘ぎ声を耳元で拾いながら、頭の中で録音ボタンを押すイメージを浮かべていた。
「亮介くんっ…も、もう…いっちゃ…!」
「イケ、全部さらけ出せ!」
絶頂の瞬間、希望はオレの首にしがみつき、痙攣しながらイキまくった。
希望の絶頂が落ち着いたあと、オレはまだ抜かずに腰を止めていた。膣内の熱に包まれながら、彼女の乱れた息を感じる。その顔は、仕事場で見せる真面目な医療事務の表情とはまるで別人だった。
「はぁ…はぁ…亮介くんの、奥まで突かれると…どうにかなっちゃう…」
「もっと壊れていいよ。おまえの身体、もう旦那のものじゃねぇ」
言葉にビクリと震える希望。小さく「そんなこと言わないで…」と呟きながらも、腰はオレの巨根を離そうとしない。
シーツの上に汗が散って、夏の夜の湿気と混ざりあう。部屋の冷房が効いているはずなのに、息苦しいほど熱い。
「なぁ希望、次はお前が上に乗れ」
「えっ、私が…?」
「そうだ。全部飲み込んで、自分で動いてみろ」
少し戸惑いながらも、希望はオレの腰を跨いだ。スレンダーな体に、尻のラインがくっきり浮かび上がる。黒髪のボブが頬に張り付き、背徳感に酔った目でオレを見下ろす。
ゆっくり腰を沈めてくる。亀頭が入り口を押し広げ、一気に奥まで到達した瞬間、希望は声を上げた。
「ひぁっ…!入ったぁ…!すごい…!」
「ほら、自分で腰を振ってみろ」
「だめぇ…恥ずかしい…」
「恥ずかしい顔が一番エロいんだ。もっと見せろ」
命令に従うように、希望はぎこちなく腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが、すぐに快感に負けてリズムを早めていく。胸が上下に揺れ、シーツに汗が滴る。
「んぁっ…あっ…!自分で動くと…全然違うぅ…!」
「そうだ、もっと腰使え。旦那じゃ味わえないだろ?」
「だ、旦那なんか…もう思い出せないっ…!」
希望の言葉に、オレはさらに興奮した。
腰を前後に打ちつけながら、彼女の表情を見上げる。普段は清楚に見える顔が、今は涎を垂らしてイキ狂うメスの顔だ。
「いいぞ、その顔だ。もっと見せろ」
「ぁぁっ!亮介くんの言葉だけで…イキそうっ…!」
不倫の背徳感が部屋を支配する。希望もそれを理解していて、だからこそ燃え上がっていた。
「こんなこと…しちゃいけないのに…止められないのぉ!」
「不倫だからこそ燃えるんだろ?お前の身体、もう俺なしじゃいられない」
彼女の腰の動きが乱暴になり、膣奥を何度も突き上げるたびに、子宮口にぶつかる感覚が走る。希望は涙をにじませながら腰を振り続けた。
「奥っ…奥まで当たってるのぉ!旦那じゃ届かなかったのに…!」
「俺のチンポが本物だって、身体で覚えろ!」
叫ぶような声とともに、希望は二度目の絶頂を迎えた。背筋を反らし、全身を震わせながらイキ狂う姿は、もう理性を失った雌そのものだった。
腰を落としたまま力尽きて、オレの胸に崩れ落ちる。しばらく震えながら甘い息を吐き続けた。
「亮介くん…もう…私、おかしくなっちゃう…」
「いいんだよ。おかしくなって。お前は俺に堕ちるためにここにいる」
濃厚なキスで舌を絡ませながら、オレは彼女の尻を鷲掴みにした。愛液にまみれた膣から抜かずに、そのまま尻の肉を揉みしだく。
「この尻、最高だな…」
「やっ…だめぇ…そんなふうに触られたら…」
オレは彼女の耳元に囁いた。
「もっと見せてやろうか?お前がどんな顔でイってるか」
ベッドサイドの鏡を希望に向ける。腰を突き上げ、繋がった部分を映す。
「見ろよ、自分の姿。メスの顔してるぞ」
「いやぁっ…見せないでぇ…!」
恥ずかしさで顔を覆いながらも、鏡に映る自分の姿から目を逸らせない。羞恥と快楽が絡み合い、さらに濡れが増していく。
「お前、もう完全に俺にハマってる」
「そんなこと…ない…!」
「じゃあ、次の一突きで確かめてやる」
腰を強く突き上げると、希望は悲鳴のような声を上げて絶頂に達した。
「ひぁぁぁぁぁぁっ!イッちゃうぅぅぅ!」
膣内が痙攣し、オレの巨根をギュッと締め付ける。射精感がこみ上げてきて、もう我慢できなかった。
「出すぞ…中に…!」
「いいっ…亮介くんの欲しいのぉっ!」
ドクドクと精子を奥へ吐き出す。希望は全身を震わせ、子宮に熱が流れ込む感覚に酔いしれていた。
しばらく抱き合ったまま動けなくなった。希望は涙交じりの顔で微笑み、オレにしがみついた。
汗まみれの体を絡ませながら、ふたりは再びキスを重ねた。
ベッドの上でぐったりしている希望の身体を、オレは逃さないように抱き寄せた。まだ膣の奥はオレの精子でぐちゃぐちゃになっていて、抜くたびに粘つく音がする。
「亮介くん…もう無理だよ…」
「まだ終わらせねぇ。お前の身体、もっと開発してやる」
彼女の太ももを掴んで持ち上げ、膝を胸に押し付ける。屈曲位。脚が折り畳まれて、下腹部がきつく圧迫される体勢に、希望は小さく悲鳴を漏らした。
「ひぁっ…こんな体勢…だめぇ…」
「だめじゃねぇよ。奥まで届くだろ、感じてみろ」
再び肉棒を突き入れると、子宮口に直撃する。希望は目を見開き、声を上げた。
「あぁぁっ!そこ…だめぇぇぇ!」
「ほら、俺の目見ろ。今、お前の一番奥を犯してる」
「いやぁ…そんなこと言わないで…でも…気持ちいいの…!」
シーツに背中を押し付けられ、動けないまま受け入れるしかない希望。その表情は、羞恥と快感が入り混じった壊れ顔だった。
「自分で腰振れない分、余計に感じるだろ?」
「うぅ…勝手に動かされて…もう…理性なくなっちゃう…」
汗で滑る脚をさらに抱え込み、オレは深く突き込む。尻フェチの性癖が爆発して、手は無意識に彼女のヒップを揉みしだいていた。
「亮介くんっ…壊れるぅ…!お腹の奥まで当たって…!」
「もっと締めろ。俺のチンポに媚びてみろよ」
命令口調に反射するように、希望の膣がギュウギュウに締まる。
「こ、こんなふうに…?私…もう亮介くんのが欲しくてたまらないのぉ…!」
完全に堕ちた。清楚な人妻の姿はどこにもなく、目の前にいるのは巨根に従うメスそのものだった。
「いいぞ、その顔だ。もっと声出せ」
「ぁぁっ!イッちゃう!イカされちゃうぅ!」
腰を突き上げるたびに、子宮口を叩く音が響く。希望は涙を流しながら快感に溺れ、頭を左右に振り続けた。
「もう…旦那のことなんかどうでもいいの…!亮介くんのが欲しいの…!」
「そう言え。お前は俺の女だ」
「わたし…亮介くんの女ぁっ!チンポなしじゃ生きられないっ!」
その言葉で射精感が爆発した。
「じゃあ証明してやる。子宮の奥まで、ぶちまけてやる!」
「お願いっ!私の中に出してぇぇぇ!」
ドクドクと精液が奥へ流れ込む。希望は絶頂で全身を震わせ、絶叫しながらイキ狂った。
精子が溢れてシーツを濡らし、匂いが部屋に充満する。抱き合ったまま荒い呼吸を重ね、しばらく動けなかった。
「また内緒で…会ってくれる?」
「いいぜ。お前が欲しがる限りな」
こうしてオレたちは、不倫の関係にどっぷり浸かっていった。希望はもう旦那の女じゃない。オレ専用のメスになったのだ。
