岐阜の夜って地味だと思われがちだろ。でも実際は違う。長良川沿いの居酒屋は観光客でごった返して、地元のリーマンや学生まで入り混じって、焼き鳥とタレの匂いに酒の臭いが混ざる。あの湿った夏の夜、俺はそこにいた。
俺は20代後半の既婚。建設現場で現場監督やってる。毎日人に怒鳴って、書類に追われて、嫁とはろくに口もきいてねえ。夜は飲まなきゃやってらんないし、性欲は溜まる一方。俺の性格は荒っぽいし、女に優しく寄り添うより、強引に押し切るほうが手っ取り早いって分かってる。
その居酒屋で隣に座ったのが「美和」だった。31歳、歯科助手。黒髪ボブで地味なカーディガンに白ブラウス。だけど胸ははち切れそうにでかくて、むっちりした太ももにタイトスカート。童顔っぽいのに体はエロすぎて、座ってるだけで俺の目を引いた。
酒が進むにつれて、旦那は出張ばっかで触られもしないって愚痴をこぼす。
二軒目出て、岐阜駅前の裏道歩いた時点で手が触れて、拒否なし。むしろ絡めてきた。ホテルに入るときにはもう目が据わってた。
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部屋に入って、ソファに座らせた。俺はすぐにスカートをめくり、パンティを下ろした。抵抗はなかった。むしろ腿を震わせてた。
割れ目に顔を近づけると、もう湿ってて甘い匂いが漂ってた。舌で軽く舐めただけで、ぐちゅっと音がした。
「んっ…や…」
拒否っぽい声出してるのに、腰は逃げない。
クリを舌先で転がしてやると、すぐに震えて太腿が挟んできた。舌を奥まで差し入れてジュルジュル吸い上げると、愛液がドプドプ流れ出して顎まで濡れた。
「声、我慢すんなよ。もう溢れてんぞ」
「や…そんな…でも…止まらないの…!」
指を突っ込みながら舐め続けると、びちゃびちゃ水音が部屋に響いた。美和は両手で顔覆って、肩震わせながら声殺してたけど、膣の奥はヒクヒク脈打ってる。
「おい、もうグチョグチョじゃねえか」
「ちが…こんなの…初めて…」
こいつ、絶対に普段は清楚ぶってんだろ。でも俺の舌で堕ち始めてる。旦那には絶対見せねえ顔だ。
十分焦らしたあとにパンティを完全に脱がせて、俺のジッパー下ろした。勃ちすぎて痛い竿を突き出す。
「触れよ」
美和は一瞬固まったけど、すぐに手を伸ばした。柔らかい指先で竿を握って、ぎこちなく上下に扱く。
「熱い…」って小さく呟いてた。
さらに亀頭を口元に押し付けたら、ためらいながらも唇が開いた。じゅるっと音がして、熱い口内に包まれる。舌で亀頭を舐められるたび、唾液が糸引いて垂れる。
涙目で咥え込んでる姿は、旦那にも絶対見せてない顔だろ。
フェラで十分焦らせたあと、俺は無理やり口から抜いた。糸引く唾液が顎から垂れて、シーツに染み作る。美和は口元を手で隠しながら呼吸荒くしてた。
「もう我慢できねえ」って心で叫びながら、ベッドに押し倒した。
⇨巨乳若妻が夫婦の寝室で不倫相手にハメられる背徳感に溺れる体験談
ブラウスのボタンを全部外す。レースのブラを剥ぎ取った瞬間、デカい乳がドンと揺れて溢れた。乳首は赤く尖ってて、汗と唾液でテカってる。
両手で掴んで揉み潰すと、むにゅっと形を変えて指の間から飛び出す。舐めながら乳首を歯で軽く噛むと、美和が腰を浮かせて「あぅっ…!」って声漏らした。
下腹からスカートを引き剥がしてパンティを完全に脱がせる。そこはもうぐっしょぐしょ。割れ目はトロトロ光ってて、指で広げると愛液が糸を引いて垂れ落ちた。
「やべぇ…もう溺れるくらい濡れてんじゃん」
「ちがっ…こんなの…初めてで…」
指で一突きしただけで「ひゃぁっ!」って声。俺はもう待てなくて、竿を根元まで勃たせたまま割れ目に押し当てた。
「入れるぞ」
美和は首を横に振りながら「や…だめ…」って口では言うけど、腰は逃げない。
ズブリと先端を押し込んだ瞬間、ジュワッと熱い愛液が溢れて俺の太腿まで濡らした。
「ひっ…!あっ…入ってく…!」
「根元まで飲み込め」
腰を一気に押し込んで、ズブズブっと根元まで突き入れる。
「んあぁぁぁっ!!」
狭くて柔らかい膣が奥まで絡みついて、ドプドプと水音が弾けた。
正常位で腰を打ちつけるたびに、パンパンと肉がぶつかる音に混ざって、ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャいやらしい音が響く。
「やっ…やめ…だめぇ…こんなの…!」
「旦那じゃ届かねぇ奥まで突かれてんだろ」
「やぁっ…!そんなこと…言わないでぇ…!」
汗で濡れた肌同士が張り付いて、乳が上下にぶるんぶるん揺れてる。俺は乳を鷲掴みにして乳首を捻りながら突き続けた。
美和の表情は涙と涎でぐちゃぐちゃ。それでも「だめ」って言葉と裏腹に、腰が勝手に俺に合わせて動いてた。
「んんっ!…奥、当たるぅ!…だめぇ!…っ、いく…いっちゃうぅ!」
「イけよ、旦那以外のチンポでイケ」
「やぁぁぁ…!だめぇぇぇぇっ!」
子宮口にゴリッと当たった瞬間、美和が痙攣して絶頂。膣がギュッと俺を締め付けて、ビチャビチャと潮混じりの液が溢れた。
絶頂でガクガク震えてるのに、まだ腰は突き続けた。
「やっ…もう無理ぃ…!」
「無理とか言いながら、奥で吸いついてんぞ」
「ちが…でも…止まんないのぉ…!」
顔を掴んで強引にディープキス。唾液が混ざってジュルジュル音立てる。美和の舌は力なく絡んで、完全に俺に支配されてた。
突き続けながら耳元で囁いた。
「中に欲しいだろ」
「や…だめ…だめなのに…」
「素直に言えよ」
「……欲しい…」
「どこに?」
「…奥に…あなたの欲しいの…!」
その瞬間、背徳感で背筋がゾクゾクした。旦那に放置されてた女が、自分から他人の種を望んでんだ。
腰をさらに深く押し込んで、子宮口をゴリゴリ擦りながら突き上げる。
「あ、あああああ! いい、奥…いい…っ!」
美和の汗と唾液と愛液でベッドはぐちゃぐちゃ濡れてる。美和の目は完全に虚ろで、口元から涎垂らしながら腰を自分から振り始めてた。
ド淫乱なメスの本能が目覚めている。
正常位のまま腰を突き続けると、美和の体はもう限界みたいにガクガク痙攣してた。
「んあぁぁぁっ!だめっ…またイくぅぅ!」
「勝手にイっとけ。止めねぇぞ」
「やぁっ…!でも…止まらないのっ!」
子宮口に当たるたびにビクンッと跳ねて、膣はぎゅうぎゅう締め付けてくる。膣壁が吸い付くみたいに俺の竿を離さない。シーツは愛液でぐっしょぐしょ。叩きつける腰のたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャ音が響く。
美和の表情は涙と涎でぐちゃぐちゃ。それでも腰は俺に合わせて上下に動いてる。完全に旦那のことなんか消えてる顔だった。
限界近くて、耳元に顔寄せて囁いた。
「中に欲しいだろ」
「……っ」
「素直に言えよ」
「……欲しい」
「どこに?」
「……奥…奥にちょうだい…!」
背徳感で脳が痺れる。人妻が自分から他人の精子を望んでる。その事実だけで射精感が一気に込み上げた。
「イくぞ…!」
「っ…うん…お願い…!」
腰を深く押し込んだまま、ドプッ、ビュルッと濃い精子をぶちまけた。
「ひぁああああっ!!あっついっ!奥にいっぱい出てるぅ!」
子宮口に直撃する感覚。膣がさらにギュウッと締まり、精液を搾り取るみたいに脈打ってた。
何度も脈打ちながらドクドク吐き出す。ビチャビチャと溢れて太ももを伝い、シーツに広がっていく。
「やぁ…止まんない…奥まで…熱いの来てる…!」
「旦那じゃねぇ。俺の種が入ってんだ」
「…うん…あなたの…欲しかったの…!」
射精が終わっても、美和は俺の胸に顔埋めて震えてた。まだ膣は俺を締めたまま離さない。
額に汗貼りつけたまま、小さな声で呟いた。
「次も…必ず会いたい。もっといっぱい…中に欲しいの」
「いいぞ。壊れるまで注いでやる」
美和は妖しく微笑んだ。
旦那に尽くしてた清楚な歯科助手は、今や俺専用のメスになった。
