岐阜県高山市の夜。観光客で賑わった昼間とは違い、古い町並みの路地裏はしんと静まり返っていた。飛騨牛の煙がまだ漂っていて、酒を飲んだあとの体にまとわりつく。その夜の旅先で、オレは理恵という人妻と出会った。
もともとオレは営業で地方を走り回る生活をしていて、出張先や旅先で飲み屋に寄るのが楽しみだった。結婚はしてるけど、家庭のことを真面目に考えるタイプじゃない。若いころから口だけは達者で、女を口説くのも遊び半分。けど、気づけばその軽さで何度もヤれる女を手に入れてきた。今回もその延長で、ふらっと立ち寄った宿のロビーで声をかけたのが始まりだった。
理恵は32歳。黒髪のセミロングを後ろで結んで、白いブラウスにスカート。いかにも真面目で、どこにでもいそうな清楚系。話してみれば保険会社の事務をしているらしい。旦那は東京に単身赴任中で、子どもはいない。笑顔は柔らかいけど、ふとしたときに寂しさを隠しきれてないのが分かる。
「観光ですか?」って向こうから声をかけてきたのは意外だった。最初は高山祭りのこととか、白川郷まで行った話とか、ごく普通の世間話。でもオレの目には、長くセックスしていない人妻特有の空気が滲んでいた。
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その夜、居酒屋で軽く飲もうと誘ったら、理恵は少し迷った顔をしてから「少しだけなら…」とついてきた。飛騨の地酒を飲みながら、職場の愚痴や旦那との距離感を話す。半年以上セックスしてないという言葉が出た瞬間、オレの下半身は反射的に反応していた。
「結婚って、そんなもんですよ」
そう言って笑ったけど、グラスを持つ手が小さく震えていた。
帰り道、古い町並みを二人で歩く。夜風は涼しいのに、理恵の頬は赤く、歩き方は少し乱れていた。支えるように腕を取ったら、そのまま自然に距離が縮まった。
「送っていくよ」
「一人で大丈夫だから」
「いや、心配だし」
旅館の前まで来て、別れる空気になった。でもオレは迷わず切り出した。
「ちょっとだけ部屋、寄っていい?」
ほんの数秒の沈黙のあと、理恵はドアを開けた。拒否はしなかった。
畳の匂いが漂う部屋に入ると、理恵は緊張した顔でベッドの端に腰掛けた。オレは正面に座り、静かに手を伸ばす。冷たい指先が触れた瞬間、彼女の肩が小さく跳ねた。
「だめ…こんなこと…」
「触られるの嫌?」
「嫌じゃないけど…」
スカートの上から太ももをなぞると、理恵は顔を赤らめて視線を逸らした。
オレはズボン越しに勃起を握らせた。彼女は驚いた顔をしてから、指先で輪郭を確かめるように撫で始めた。
「…硬い…」
「お前見てたら、こうなる」
戸惑いながらもチャックを下ろし、モノを取り出した。理恵はためらいがちに手で包み込み、ゆっくり上下させる。ぎこちない動きが逆にリアルで、ゾクゾクする。
「…やっぱり大きい…」
「口でもやってみろ」
一瞬躊躇した後、小さく頷き、唇を寄せてきた。舌先が触れた瞬間、彼女の頬が真っ赤に染まる。清楚な人妻が旦那以外のチンポを咥えている。その背徳感がオレの興奮を一気に爆発させた。
「ん…んぐ…」
最初は浅く咥えていたが、オレが頭を押さえると喉奥まで突っ込んだ。涙目になりながらも唇を離そうとしない。唾液でグチュグチュにしながら奉仕する姿に、清楚なイメージは跡形もなく消えていった。
「理恵、上手いな」
「やだ…そんなこと…」
そう言いながらも、さらに深く飲み込んでくる。喉の奥で窒息しかけながら必死に舐め回すその姿は、もう自分でも止められないのだろう。
出すのはまだ我慢した。頭を撫でながら、もっと奥まで咥えさせた。理恵の目は潤んでいて、その奥に確かに「もっと欲しい」という光が宿っていた。
オレの頭に浮かんだのはひとつだけ。この姿を証拠に残すべきだ。
ベッド脇にスマホを置き、録画をスタンバイ。
清楚を装う人妻が旅先で他人棒をむしゃぶる姿は、これ以上興奮するものではないだろう。
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オレは理恵を布団の上に押し倒した。畳に近い和室特有の湿った匂いと、彼女のシャンプーの香りが混ざり合って鼻を突く。
「ほんとに…だめだって…旦那に悪い…」
「じゃあ、やめる?」
「……いや…でも…」
拒む言葉は口にしてるのに、理恵の指先はオレのシャツを握りしめて離さない。心と体が完全に逆の反応をしてる。
オレはブラウスのボタンを外し、レースのブラをずらした。思ったより大きな胸が、下から支えると柔らかく形を崩す。乳首は触れただけで硬く尖り、清楚ぶってた顔が一気に赤く染まった。
「ほら、声我慢するなよ」
「んっ…あぁっ…だめぇ…」
乳首を舌で転がしながら、片手でスカートをめくる。ベージュのパンティがもう濡れていて、布越しに指を滑らせると、びくんと腰が跳ねた。
「理恵、濡れてんじゃん」
「違うの…勝手に…身体が…」
言い訳を繰り返すが、パンティを横にずらすと愛液が糸を引いた。指を二本ねじ込むと、すでに中は熱くてトロトロだった。
「ひぁぁっ!やっ…そんな奥まで…」
「旦那に触られてないと、すぐ反応するんだな」
「やめ…旦那のこと言わないで…」
口ではそう言っても、理恵の腰はオレの指を迎え入れるように押し返してくる。布団の上で必死に声を噛み殺そうとしている姿が、余計に興奮を煽った。
我慢できずにズボンを脱ぎ捨て、勃起を理恵の目の前に突き出す。彼女は一瞬、震える声で「また咥えるの…?」と呟き、素直に口を開いた。
「んぐっ…んっ…」
今度は自分から深く飲み込もうとする。涙を浮かべながら喉奥で扱う姿は、最初の清楚な顔からは想像できないほど淫らだった。
「もう入れるぞ」
「やだ…ほんとに入れたら…戻れなくなる…」
「もう戻れねぇだろ」
そのまま彼女を仰向けにさせ、両脚を開かせる。畳に布団の擦れる音がして、白い太ももがむき出しになった。パンティを脱がすと、中心は愛液で光っている。
「理恵、旦那以外のチンポ欲しいんだろ?」
「ち、違う…」
「じゃあ拒めよ」
そう言って先端を入り口にあてがうと、彼女は腰を逃がそうとして、結局止まる。観念したように瞼を閉じた瞬間、オレは一気に押し込んだ。
「ひぁああぁっっ!」
子宮口に突き当たる感触。理恵は声を上げ、爪をオレの背中に立てた。
「大きいっ…奥までっ…入ってるのぉ…!」
「旦那よりも?」
「そ…そんなの…比べられないっ…!」
でも、その答えは十分だった。ゆっくり抜き差しを繰り返すと、膣壁がキュウッと締まる。彼女の身体が勝手にオレを求めている証拠だった。
「やだ…こんなに気持ちいいの…おかしい…」
「おかしくねぇよ。これが本物だ」
腰を打ちつけるたびに、布団がきしむ音が響く。理恵の乳房が上下に揺れ、赤い顔は汗で濡れている。
「旦那に…悪い…こんなの絶対許されない…」
「許されないから燃えるんだろ」
「んぁぁっ!だめぇ!言わないでぇ!」
背徳感を突きつけると、理恵は一層濡れていく。子宮口に当たるたび、腰を震わせて絶頂に近づいているのが分かった。
「イキそうなんだろ?」
「ち、違う…我慢できる…」
「じゃあ言え。俺のが欲しいって」
「……ほしい…欲しいのぉ…!」
その瞬間、膣内がきゅっと締まって、理恵は絶頂に飲み込まれた。背中を大きく反らし、布団を握りしめて身体を震わせる。
「ひぁぁぁぁぁっ…イッちゃうぅぅ!」
旦那を裏切っている背徳感と、オレの巨根の快楽。その矛盾が彼女を完全に壊した。
絶頂の余韻が残る中、オレは動きを止めず突き続けた。涙を浮かべながら必死にしがみついてくる理恵。
「もう…だめ…これ以上は…」
「まだ終わるわけ、ねぇだろ?」
布団の上で汗と愛液の匂いが充満する。理恵は快楽に溺れ、オレの突き上げを受け入れるたびに涙を流しながら喘いだ。
録画中のスマホには、真面目で清楚な人妻が、旦那のいない旅先で他人の男に抱かれ、背徳感に震えながら快楽に溺れる姿が映っていた。
布団の上で力尽きてぐったりしていた理恵を、オレは逃さないように抱き寄せた。まだ膣内はオレの熱でぐちゃぐちゃになっていて、腰を動かすと粘ついた音が響く。
「もう…ほんとに無理…」
「まだだ。お前の身体、もっと奥まで犯す」
彼女の太ももを抱え、膝を胸に押し付ける。屈曲位。脚を折り畳まれて仰向けにされる体勢に、理恵は小さく悲鳴を上げた。
「やっ…こんな格好…恥ずかしい…」
「旦那にも見せたことないだろ」
「だめぇ…言わないでぇ…!」
一気に突き込むと、子宮口にゴツンと当たる。理恵は腰を跳ね上げ、布団を握りしめて絶叫した。
「ひぁぁぁぁっ!奥っ…当たってるぅぅ!」
「目をそらすな。自分でどんな顔してるか分かってるか?」
「いやぁ…もう顔ぐちゃぐちゃだよぉ…」
汗と涙で乱れた顔は、昼間の清楚な印象なんて微塵も残っていない。白い太ももは開かれ、子宮を直撃されるたびに腰を震わせている。
「理恵、もっと締めろ」
「うぅ…勝手に…ギュウってなっちゃうのぉ…」
「俺のチンポに媚びてんだろ」
「ちがっ…でも…欲しいのぉ…!」
膣の奥がキュウキュウと吸いつく。拒絶の言葉と裏腹に、身体は完全にオレを受け入れている。
「旦那のこと忘れろ。今イカせてるのは俺だ」
「だめぇ…旦那の顔浮かんじゃう…でも…気持ちよすぎてぇ…!」
背徳感に揺れる心と、快楽に負けた体。その矛盾に苦しむ姿が最高に興奮させる。
「イキそうなんだろ?」
「んぁぁ…いくぅっ…またいっちゃうぅぅ!」
突き上げを強めると、理恵は全身を震わせて絶頂した。涙を流し、声を震わせながら腰をガクガクと痙攣させる。
快楽に溺れ、オレに媚びるメスだけが残っていた。
射精感がこみ上げる。腰を止めずに突きながら、耳元に囁いた。
「証拠、残してあるからな」
「え…?」
「全部録画してる。旦那に見せられたくなかったら、これからも俺の女でいろ」
理恵は一瞬だけ怯えた顔をしたが、次の突き上げでまた快楽に飲み込まれた。
「いい…それでもいい…ずっと犯してください…!」
その言葉を聞いた瞬間、オレは我慢できず奥まで突き入れ、熱い精液を子宮にぶちまけた。
「うぁぁっ!中に出てるぅぅ!」
精子が溢れ、布団に染みを作る。理恵は涙を流しながら、恍惚の顔でオレにしがみついていた。
