岐阜県羽島市の夕暮れは、川沿いの空がやけに赤く染まって、なんだか人の心までざわつかせる。仕事帰りにスーパーへ寄ったとき、レジ横で見かけた女が妙に目に残った。白いブラウスにタイトスカート。胸のラインが強調されるわけでもないのに、どこか艶を帯びている。
オレは三十代の既婚サラリーマン。表向きは普通に働く真面目な夫。だが内心は、女の体をどう攻略して抱き潰すか、そんなことばかり考えている。若い頃はそこまでじゃなかった。だが結婚して、セックスレスになってからは、性欲がどこにも向けられず、狂ったように不倫願望だけが募っていった。
その女は「美香」と名乗った。32歳、商店街の薬局で働いているらしい。旦那は市役所勤めだと、自己紹介ついでにこぼしていた。保守的で家庭第一を装ってるが、話を聞けば聞くほど、欲求不満の塊だとすぐにわかった。
「お買い物ですか?」
「ええ。帰りにちょっと寄っただけで…」
当たり障りのない会話。だが、互いに目が離せなかった。オレは普段から人懐っこく話すタイプじゃないが、このときは妙に言葉が出てきた。
⇧匿名でデカ尻人妻とオフパコできた!(18禁)⇧
商店街を歩きながら立ち話を続ける。夜のアーケードは人も少なく、店のシャッターが並ぶ。魚屋の匂い、八百屋の呼び込みの余韻。生活の匂いが残るその場所で、背徳の空気が少しずつ混ざっていった。
「旦那さん、遅くまで仕事?」
「そうですね…最近は帰ってきてもすぐ寝てしまって…」
わざわざ言葉にしなくてもわかる。セックスレスの匂いがぷんぷんしていた。
その後、何度かスーパーや薬局で偶然を装って顔を合わせ、自然にLINEを交換。やりとりは控えめだったが、オレの中では確信に変わっていた。「この女は、落ちる」と。
ある日曜の午後。羽島市駅近くの喫茶店で落ち合った。オレは表向き軽い雑談をしていただけだが、心の中では完全に下半身の計算しかしていなかった。
「少し歩きませんか」
誘うと、美香は頷いた。駅前から外れ、ラブホテル街の方へ自然に流れていく。彼女は気づいていたはずだが、足を止めなかった。
部屋に入ると、静まり返った空気が一気に張り詰める。オレはもう我慢できず、彼女の手を掴んでベッドに座らせた。
「触ってみろよ」
無言のまま、彼女の手を自分の股間に導く。スーツの上からでも硬さは隠せない。彼女の指が震えながら、布越しに亀頭をなぞった。
「…すごい」
小さな声。オレは返事もせず、チャックを下ろした。目の前に晒された肉棒を、美香は一瞬ためらったが、すぐに指で包み込み、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「だめだ…こんなこと…」
「いいから続けろ」
声を荒げずに、ただ命令する。彼女は逆らえず、ぎこちなくしごき続ける。手のぬくもりが心地よく、先端から透明な液がにじみ出る。
「舐めろ」
そう言うと、美香は唇を噛んだまま数秒固まった。だが次の瞬間、観念したように顔を寄せ、舌先をチロリと触れさせた。震えながらも、口に含む。
「んっ…んくっ…」
喉奥に押し込むと、涙をにじませながら必死に咥え込む。普段は家庭的に振る舞う女が、他人の肉棒をしゃぶり上げている光景に、理性が吹き飛びそうになった。
頭の中で繰り返し響く。「旦那の女を、奪ってる」。その背徳感だけで、もう射精しそうになる。
「やめんな…飲み込め」
美香はむせながらも、唾液を垂らし、必死にしゃぶり続ける。白いブラウスが胸に張り付いて、下着のラインが浮き出ていた。視覚だけで勃起がさらに増す。
⇨巨乳若妻が夫婦の寝室で不倫相手にハメられる背徳感に溺れる体験談
オレは彼女の後頭部を掴み、喉奥まで押し込みながら、心の中で叫んでいた。
「お前はもう旦那の嫁じゃねぇ。オレに犯されるメスだ」
その瞬間、肉棒が脈打ち、美香の口の中に熱い精液をぶちまけた。
「んむっ…!ごほっ…」
必死に飲み込みながら、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにする美香。その姿が、どうしようもなく興奮を煽った。
「まだ始まったばかりだぞ」
オレはそう告げ、彼女をベッドに押し倒した。
ベッドに押し倒された美香は、乱れた呼吸のままシーツに沈み込んでいた。ブラウスのボタンをひとつずつ外していくと、下着越しの胸があらわになる。普段は薬局で真面目に働いている彼女が、こんな姿を晒している。そのギャップが、たまらなく背徳的だった。
「脱がすぞ」
「……うん」
小さな声で頷く。抵抗はなかった。すでに理性の糸が切れかけているのが分かる。タイトスカートをずり下げると、淡い色のショーツが濡れで色を変えていた。
オレは脚を開かせ、顔を近づける。彼女は慌てて太ももを閉じようとしたが、すぐに力を失った。
「だめ…そんなとこ…」
「だめじゃねぇ。濡れてんの丸見えだ」
舌を這わせると、塩気の混じった体液が広がった。クリトリスを強めに吸うと、美香の腰がガクンと跳ねる。
「あっ…あぁ…!やめて…そんなの…」
言葉と裏腹に、腰は逃げ場を失って震えていた。唇で柔肉を広げ、舌で奥をかき混ぜる。ぐちゃぐちゃと濡れ音が響くたびに、美香は手で口を押さえて声を殺そうとする。
「スーパーで立ち話してた時から、こうしたかったんだよ」
「やっ…そんなこと言わないでぇ…」
クリトリスを舌先で小刻みに叩く。全身をびくつかせて彼女の足がシーツを蹴った。汗が混じり、股間は完全に愛液で溢れている。
「んっ…んんっ…だめぇ…!もう…出ちゃう…!」
「出せ。全部オレに見せろ」
次の瞬間、美香の身体が大きく震え、絶頂の痙攣が伝わった。脚をぎゅっと閉じてオレの頭を挟み込みながら、背筋を反らせてイキ狂う。その顔は、保守的で家庭的な女の面影などどこにもない。
オレはゆっくり顔を上げ、口の周りを濡らしたまま言った。
「舐めたんだから、次はお前の番だ」
彼女は肩で息をしながらも、従順に頷いた。オレの下半身に顔を近づけ、肉棒を震える手で握る。
「また…大きくなってる…」
先端を舐め、唾液を垂らす。口に含むと、喉奥まで押し込もうと必死になった。さっきまでクンニでイカされたばかりの顔が、今は男の肉棒に奉仕している。その落差が興奮を倍増させる。
「んっ…んぐっ…ごほっ…」
「奥まで咥えろ。全部飲み込め」
髪を掴み、喉奥まで突き込む。涙目になりながらも、美香は吐き出さずに必死に舐め回す。
「商店街で会った時の顔とは別人だな。今は完全にメスだ」
「んむぅっ…んっ…」
唇の端から唾液が垂れ、胸元を濡らす。ブラジャー越しに硬くなった乳首が透けていた。
「舐めてるだけでイキそうだ」
オレは彼女の頭を押さえつけ、喉奥で限界まで突き込む。喉がヒクヒクと締まり、先端が熱に包まれる。
「…もういい、上に乗れ」
命じると、美香は顔を真っ赤にして頷いた。スカートも下着も脱ぎ捨て、裸のままオレの腰に跨る。
ゆっくりと腰を沈め、巨根を自ら飲み込んでいく。
「んぁっ…入ってく…!お腹いっぱいに…」
「ほら、自分で動け」
「うぅ…だめなのに…気持ちいい…」
最初は震える腰も、次第に大胆になっていく。上下に揺れるたび、愛液が糸を引いて太腿を濡らす。
「旦那のチンポより…奥に当たるの…!」
「それが現実だろ。お前はもう戻れない」
言葉に合わせて、腰を突き上げる。美香の身体が反り返り、乳房が上下に揺れる。瞳は快楽にとろけ、口元は涎で濡れていた。
「こんなに…気持ちいいなんて…知らなかったぁ!」
絶頂はすぐに訪れた。腰をがくがく震わせ、シーツに爪を立てながら達していく。
オレは彼女の尻を鷲掴みにし、腰を押し付けて奥へ突き込んだ。彼女は涙を流しながら、なおも腰を振り続ける。
「旦那に悪いとか思わないのか?」
「もう…考えられない…亮介くん(※名前不要なら削除可)のが欲しいの…!」
その言葉で完全に理性が切れた。オレは彼女を下に押し倒し、正常位に切り替える。体位変更は1回。それだけで十分だった。
「今度はオレが突く番だ」
腰を打ち付けると、肉と肉がぶつかる音が部屋に響いた。美香は両脚を絡め、奥へ奥へと迎え入れる。
「んぁっ…壊れるぅ…!こんなの初めてぇ!」
「もっとイケ」
何度も奥を突かれるたび、美香は絶叫して背を反らしていた。
不倫パコにハマってるみたいだった。
正常位で突きまくったあと、美香の身体はもう限界のように震えていた。シーツに広がる汗の染み。胸は上下に揺れ、脚はオレの腰に絡みついて離さない。
「もう…だめぇ…腰が止まらないの…!」
「いいから奥で締めろ。お前はもう俺の女だろ」
そう吐き捨てると、美香は涙を浮かべながら必死に頷いた。
「うん…私、あなただけ欲しい…旦那のことなんか思い出せない…!」
腰を強く突き込むたびに、彼女は背を反らせて絶頂を繰り返す。最初は「いけない」と口にしていた女が、今は「もっと欲しい」と自ら腰を上げている。
オレは彼女の耳元に唇を寄せた。
「旦那のベッドじゃ絶対にイけないだろ」
「うん…亮介くん(※仮名)のじゃないと…満たされないの…!」
膣は愛液と精液でずぶ濡れになり、突き込むたびにぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てる。
「もうイくぞ…全部中に出す」
「お願いっ!私に欲しいの…奥に熱いのをっ!」
その瞬間、オレは堪えきれずに射精した。精子を何度も吐き出し、子宮の奥を白濁で満たしていく。美香はイキ狂いながら絶頂を重ね、ベッドの上で痙攣を止められなかった。
やがて静まり返った部屋で、彼女はオレに覆いかぶさるようにしがみついた。
「もう戻れないね…旦那のとこに帰っても、頭の中はこればっかりになっちゃう…」
「それでいい。俺のチンポだけでイける体になれ」
その夜、何度も抱き合った。クンニで潮を吹かせ、フェラで喉を犯し、奥で中出しを繰り返すたびに、美香は「もうあなたなしじゃ生きられない」と何度も呟いた。
—
数日後。仕事帰りにまたスーパーで偶然を装って会った。商店街のアーケードを歩きながら、彼女は家庭的な顔をして買い物袋を下げていた。
「この間は…ありがとう」
小声で囁く。
「また会える?」
「……旦那が今度帰ってくるの。だから、少し時間あけないと…」
周囲には人がいた。オレは何も言わずに頷くだけだった。彼女は一歩下がり、あくまで薬局の店員として、家庭的な人妻としての顔に戻っていた。
