愛知県の郊外、岡崎の小学校で秋祭りと文化発表会が同時に行われた日。子どもの発表を見に来てたはずなのに、俺はそこで人生を狂わせる人妻を見つけた。
俺は20代後半、既婚で子どもが一人いる。普段はIT企業の営業。仕事は表面上ニコニコしてるけど、内面はかなり粘着質で、相手の弱みを突くのがクセになってる。嫁と子どもには優しい父親やってるつもりだけど、実際は溜め込んだストレスを他の女で発散してる。そうでもしなきゃやってられない。
この日、体育館の椅子に座ってた俺の目に入ってきたのが「由佳」って名前の人妻。歳は30前後に見えた。スラっとした体だけど胸と尻は丸みあって、服の上からでもムチっとしてるのが分かる。職業は歯科助手らしくて、清潔感ある白シャツにスカート。だけど、顔立ちはどこか影があって、旦那と冷え切ってるのは一発でわかった。
子どもの発表が終わって校庭で PTA 手伝いとかしてる時、自然な流れで会話になった。
「旦那さんは来てないんですか」
「仕事が忙しいって。毎回そうですけど」
「うちも嫁は来れないんですよ。子ども見に来るのも、俺ばっかで」
「あはは、同じですね」
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
笑った顔に、隙が出てた。男に構われたい顔。俺は話題をふくらませつつ距離を詰めた。模擬店の焼きそば並びながら、肩が自然と触れるくらいまで。
「疲れましたね」
「ほんとに。こういうの、旦那と一緒に来たかったんですけど」
「…まあ、俺が一緒なら暇させないですけどね」
目が泳いでた。既婚女が相手にするはずない会話。でも笑って否定しなかった。
夕方、片付け終わってから「ちょっとお茶でも」って近くのカフェに誘った。普通なら断るんだろうけど、由佳はついてきた。その時点で勝負は決まってた。
俺はカフェで軽く話をして、そのまま車で送る流れにした。助手席で彼女はずっと落ち着かない。家の方向を少し外して、岡崎のホテル街へ。黙ってたけど、拒否はなかった。
部屋入っても、由佳は「ダメだよね」って小声で言うだけ。俺は返事せずに手を取ってシャワーへ連れていった。
タオル落とすと、想像以上にエロい体。胸も尻も程よく肉ついてて、肌は白い。背中を流してやると、震えてるのが分かった。
「…こんなの初めて」
「俺も、同じ学校の母親となんて初めてですよ」
ベッドに押し倒してキスすると、あっという間に舌を絡めてきた。表面は真面目で清楚っぽい女が、内側では獣みたいに舌動かしてる。そのギャップにゾクッときた。
胸揉んだだけで、由佳の声が漏れる。
「だめ、声出ちゃう」
「出せよ、旦那に聞かせてやれ」
「やめて…っ」
パンティのクロッチはすでに濡れてた。指でなぞるとぐちゅっと音が鳴った。
「ほら、こんなになってる」
「やぁ…触っちゃだめなのに…」
「指だけで我慢できるか?」
中指を突っ込むと、ニュルッと一瞬で奥まで入って、ドプドプ愛液があふれた。シーツに濡れ染み作るくらい。
「んんっ…やめ…あぁっ…」
「旦那より、俺の指の方が気持ちいいんだろ」
「そん…なこと…言わないでぇ…!」
指を抜いた瞬間、俺のチンポはもうギンギン。亀頭を膣口に押し当てると、由佳は目を見開いた。
「ほんとに入れるの?」
「もう手遅れだ」
ズブズブと根元まで押し込む。狭いけど柔らかい膣が、キュウッと絡みついてくる。
「んあぁぁっ!奥…当たってるぅ!」
「声出すなって言ったの誰だよ。もう止められねぇだろ」
「だめぇ…でも…気持ちいい…!」
最初から膣が俺を締め付けすぎて、俺もすぐに爆発しそうになった。でもここで出すのはまだ早い。腰を突き上げて、汗まみれの彼女の顔をじっくり見ながら支配していく感覚を楽しんだ。
本音を言うと、俺は優しい父親ぶりながら、こうして人妻を泣かせて突く時が一番ゾクゾクする。
この瞬間、俺らは同じ穴の狢だって悟った。
シーツはもうビチャビチャで、触ると冷たいくらい。由佳は仰向けで脚を開いたまま、息荒くして天井見てた。
「…まだ続けるの?」
「当たり前だろ。止めたいなら自分で押しのけろよ」
「…無理。体が言うこときかない」
俺は胸を揉みながらゆっくり腰を押し込む。ジュブッといやらしい音が鳴って、由佳は顔を歪めて小さく声漏らした。
「んっ…はぁ…深い…」
「声、抑えてるのか」
「だって…外まで聞こえたら」
「誰も聞いてねぇよ。気にすんな」
ピストン続けると、由佳の膣が締まってくるのが分かる。俺はわざと止めてみた。
「…何で止めるの」
「欲しいなら、自分で動け」
「…やだ、そんなの」
「じゃあこのままやめるぞ」
「……やだ、やめないで」
言葉と裏腹に、腰が少し動いた。俺のを奥に押し込むみたいに。
「ほら、できるじゃん」
「…勝手に動いちゃうんだよ…」
由佳の声は震えてるのに、脚はしっかり俺の腰に絡んでた。俺は片手で顎を掴んで顔をこっち向かせる。
「見ろ。自分から腰振ってんの、分かるか」
「…言わないで。恥ずかしい」
「恥ずかしいのに止まらないんだろ」
「……うん」
俺は再び腰を突き上げる。ジュプジュプ音が大きくなって、由佳の息が荒くなる。
「奥、当たってる…」
「どっちが気持ちいい?旦那か、俺か」
「…比べたくない」
「答えろ」
「……あんた」
短い答えだったけど、それで十分。
しばらく突き続けて、由佳がシーツを握りつぶすみたいに手を震わせてた。
「…やばい、またイきそう」
「イけよ」
「もう何回目か分かんない…」
「いいからイけ。止めんな」
「んっ…あぁっ…だめ…出る…」
びくびく痙攣して、また中がギュッと締まった。俺のチンポを逃がさないみたいに絡みついて、愛液がドプドプ溢れてくる。
俺は髪を掴んで耳元に顔寄せる。
「もう戻れねぇぞ」
「……分かってる」
「じゃあ言え」
「…なにを」
「俺の女になるって」
「……」
「言え」
「……あたし、もうあんたのもんでいい」
か細い声だったけど、震えてなかった。もう腹決めてる声だった。
一旦腰を抜いて、彼女の体を四つん這いにさせた。丸い尻を掴んで奥まで一気に突く。パンパンと肉の音が響いて、ぐちゅぐちゅ水音が重なる。
「んっ…っ!やばい…!そこばっか突かれると…!」
「ここがいいんだろ」
「……うん」
短い返事。だけど本気の声。
腰を速めると、由佳は声を押し殺そうと枕に顔埋める。それでも小さな悲鳴みたいな声が漏れる。
「んんっ…くぅ…だめ…っ」
「だめなら止めろ」
「…できない…」
そのやり取りで十分だった。
俺は限界近くなって、腰を止めずに聞いた。
「中に出していいか」
「…だめ」
「じゃあ抜く」
「……だめ、抜かないで」
「どっちだよ」
「……出していい」
返事した瞬間、奥まで一気に突いて、射精した。ドプドプと子宮口に叩きつける。
「っ…熱い…!」
「全部受けろ」
「うん…」
由佳は背中を震わせながら、俺の精液を中で受け止めてた。
行為が終わったあと、俺の腕の中でぐったりしてる彼女が呟いた。
「…やばいな、これ。次もしたいって思ってる自分がいる」
「いいじゃん、またやれば」
「旦那より先に、あんたのこと考えそう」
「もう考えてんだろ」
「……うん」
この時点で、由佳は完全に俺専用になってた。
中にぶちまけたあと、由佳はシーツに倒れ込んだまま動けずにいた。太ももを伝って精液が流れて、ビチャビチャ音立てながらシーツに染みを広げてた。
俺はその様子見て笑った。
「すげぇな。垂れてきてるぜ」
「…言わないで。恥ずかしい」
「でも嬉しいんだろ」
「……うん」
しばらく黙ったまま横に並んでた。外は車の音しか聞こえない。祭りの喧騒ももう終わってた。
俺は横になった由佳の髪を撫でながら聞いた。
「次も来るか?」
「……」
「もう旦那とじゃ満足できねぇだろ」
「……たぶんね」
「たぶんじゃなくて」
「…うん。もう戻れないかも」
小声でそう言ったあと、彼女は自分で腹を撫でてた。精液がまだ中で動いてるみたいに意識してる仕草は、エロすぎる。
「やばいよね。学校で会うたびに思い出すんだろうな」
「思い出すだけじゃ足りねぇよ。常習にするんだよ」
「そんなの…本当に?」
「当たり前だろ。次はもっと時間かけて壊す」
「……怖い」
「でも楽しみだろ」
「……うん」
短いやり取りなのに、彼女の顔は完全にメスの顔だった。
翌週、また学校行事の打ち合わせがあった。校庭の隅で少し話しただけなのに、由佳は耳まで真っ赤になってた。
普通に立ち話してるだけなのに、脚が震えてるのが分かった。完全に体が覚えてる。
二度目に会ったのは平日の昼間。旦那が出勤してる時間に、由佳の方から連絡が来た。
「今、家に一人」
それだけのLINE。俺はすぐに車を出した。
玄関開けたら、スカート姿で待ってた。目が合うとすぐに抱きついてきた。
「もう我慢できなかった」
「俺もだ」
リビングで押し倒すと、もう濡れてた。前戯もろくにせず突き込むと、ぐちゅぐちゅ音が響いた。
「んっ…っ…やっぱりこれだ」
「俺のじゃなきゃダメになってんだな」
「…うん」
腰を突き上げるたびに、彼女の声が高くなって、ついに自分から腰を振ってきた。
「もっと深くして」
「自分で動けよ」
「……動くから」
自分から突き込むように腰を振る由佳。旦那の前じゃ絶対できない動き。完全に俺専用になった瞬間だった。
イったあと、テーブルに突っ伏して肩で息してる由佳に聞いた。
「次も呼ぶんだろ」
「…うん」
「常習になるぞ」
「もうなってる」
そう言って笑った顔は、最初に出会った学校行事の時の真面目そうな母親じゃなかった。完全に俺の中出し漬けを欲しがるメスの顔。
それから俺たちは、学校行事の度に目配せだけで予定を合わせるようになった。
岡崎のホテル街、彼女の家、時には車の中。場所はどうでもよかった。
由佳はもう抵抗すらしない。
生チンポを見せた途端にフェラで立たせてきて、自分で股をひらいて挿入をねだってくる。
そして最初から自分で腰を振り、子宮への射精を求めてくるんだ。
あいつの旦那の存在は形だけ。俺が由佳の夫の役割を全部奪って、精子を仕込んでいた。
