英語サークルの巨乳人妻に中出しして寝取ったった!:エロ体験談

名古屋の夜は独特の匂いがある。地下街の湿った風と、栄のネオンが滲む空気。歩いてるだけで「誰かと繋がりたい」みたいな欲望が浮き上がってくる。俺はその街を抜けながら、今日も獲物を狙ってた。

俺は20代後半、独身。職業は自動車部品の営業。愛知じゃ車関係の仕事は多いけど、俺の生活も例外じゃない。毎日、得意先にペコペコ頭下げて、売上の数字だけ追いかける。そんな日常に疲れながらも、俺の本性は冷静で計算高い。女に関しては“旦那持ちをどう奪うか”っていう一点にしか興味がない。学生時代はモテなかった陰キャだったけど、社会に出て口が回るようになったら、一気に女が手のひらに乗るようになった。特に人妻。隙を見せた人妻が、俺に腰振る瞬間が一番興奮する。

ターゲットになったのは「美月」って女。32歳、結婚4年目で子どもはいない。職業は歯科助手。見た目はスレンダー寄りで胸だけでかい、Eカップ以上はある。顔は真面目そうな清楚系で、化粧も薄め。でも唇がやけに色っぽくて、目が合った瞬間に「これは落ちる」って思った。性格は控えめで上品ぶってるけど、隙間から漂う孤独感。そういうのに俺は嗅覚が効く。

出会いは「英会話サークル」だった。英語を勉強するっていう触れ込みだけど、実態は半分以上“出会い目的”みたいな集まり。「英会話サークル 出会い 名古屋」とかでググったら出てくるようなやつ。俺は英語なんて興味なかったけど、人妻が混じってる確率が高いのを知って、「これはセフレ作り放題だぞ…」とにらんで参加した。

初めての自己紹介のとき、俺の隣に座ったのが美月だった。きちんとした声で「趣味は読書と映画鑑賞です」なんて言ってたけど、目が泳いでて人に慣れてない雰囲気だった。休憩中に軽く話しかけてみたら、旦那は仕事が忙しくて夜はほとんど一緒に過ごせないこと、会話も減ってることをさらっと漏らした。俺は「それって寂しいね」とだけ返したけど、その瞬間、美月の顔が少し陰って、すぐ笑顔に戻った。こういうとき、俺は確信する。この女、間違いなく孤独を抱えてる。

数回通ううちにLINEを交換。最初は英語のテキストの話とか、勉強会の予定とか。けどすぐに、夜の生活の話に変わってった。旦那が早く寝る、触れられることもない、子どもを作ろうって話も先延ばしにされてる。

俺は適当に相槌打ちながら、「俺だったら絶対ほっとかないけどな」って送った。既読ついて少しして、「そんな風に言われると、嬉しいです」って返ってきた。もう勝負ありだった。

サークルのあと、名古屋駅近くのカフェで二人きりになった。周りは大学生とかカップルばかり。俺は軽い口調で「今度一緒に勉強しよっか」って言っただけ。美月は「いいですよ」って即答。俺はその場で「ホテル行こう」なんて言わない。あくまで自然に流れを作る。それが俺のやり方。

その日の夜、栄の地下街から地上に出て、ライトアップされたテレビ塔を見上げた。美月は少しはしゃいで写真を撮ってたけど、表情はどこかぎこちなかった。俺はわざと手を伸ばして彼女の腰に触れた。拒否はなかった。

そこからはホテル街まで一直線。久屋大通を外れたビジネスホテル群の裏手に入ると、赤いネオンの建物がずらり。美月は下を向いて歩いてたが、俺の腕を離さなかった。

部屋に入ると、彼女はソファに腰掛けて俯いたまま。俺は隣に座って肩に触れた。わずかに震えてたけど、逃げる素振りはない。
「旦那に悪いとか考えてんの?」と聞いたら、美月は小さく首を振った。次の瞬間、俺の方に顔を寄せてきた。もうそれで十分だった。

唇を重ねて、そのままベッドへ押し倒す。シャワー浴びようと促すと、少しだけ迷った顔をしてから頷いた。浴室から流れる水音を聞きながら、俺は「旦那以外の男のために今体洗ってんだ」って考えて、勃起が止まらなかった。

出てきた美月はタオル巻いてて、濡れた髪が雫を落としてる。俺が近づくと、一瞬身を引いたが、すぐに自分でタオルを外した。Eカップの胸と引き締まった腰。パンティの下のラインまで見えた瞬間、「俺だけのもんにする」って心で決めた。

乳首はもう固く立ったので、ぐにぐにと押しつぶすと「ん、ああ…」とメスの喘ぎ声を出した。
そしてベッドに倒して唇を重ね、指を股に滑らせると、パンティ越しにぐちゅっと音が鳴った。

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タオルを落とした美月の体を目の前にした瞬間、胸がドクンと鳴った。旦那の女をここまで裸にしたっていう事実だけで、もう脳が痺れる。
ベッドに押し倒して唇を重ねると、彼女は小さな声で息を漏らしながら舌を絡め返してきた。Eカップ以上ある胸を鷲掴みにしたら、乳首はもう硬く立ってて、指で転がすたびに背筋を震わせてた。

パンティの上から割れ目を撫でると、ぐちゅっと水音が響く。ずらして指を差し込めば、ニュルッと奥まで飲み込まれて愛液が溢れる。シーツに濡れが広がっていくのが目に見えて分かる。
「…こんなに濡れてるの、わかる?」
小声で言うと、美月は唇噛んで首を横に振った。でも腰は俺の指に押し付けてきて、正直すぎる反応を晒してた。

俺はチンポを取り出し、先端を割れ目に押し当てた。ズブリと入れた瞬間、美月は大きく目を開いて弓なりに背を反らした。
「んあぁっ…!」
狭い膣が奥まで吸い上げるように絡みついてきて、ジュブジュブといやらしい音が響く。

突き入れるたびに乳がドプドプ揺れて、彼女の息は乱れた。俺はわざと低い声で囁いた。
「旦那より気持ちいいんだろ」
「そ、そんなこと…言わないで…」
「でも腰、勝手に動いてるぞ」
美月は否定しきれず、涙浮かべながら小さく頷いた。

俺はわざと体を離して、彼女を仰向けに寝かせたまま起き上がった。
「今度はお前が上に乗れ」
「えっ…そんな…恥ずかしい…」
「いいから。自分で腰振ってみろ」

一瞬ためらった顔をしたが、結局、美月は自分から跨ってきた。俺のチンポを両手で探って、先端を割れ目にあてがい、腰をゆっくり沈める。
「ひぃっ…!…全部…入っちゃった…」
根元まで飲み込んだ瞬間、彼女は声を漏らして小刻みに震えた。

俺は両手で胸を鷲掴みにして乳首を捻った。
「ほら、腰動かせ」
「や、やだ…そんなの…」
「だったら帰れよ。旦那の冷めた布団に戻るか?」
「……いや…動く…」

涙目でそう言った彼女は、腰を小さく前後に揺らし始めた。ジュプジュプと濡れた音が部屋に響く。最初はぎこちなかった動きが、快感に負けてどんどん速くなる。
「んんっ…あぁっ…やだぁ…止まらない…!」
「旦那の前じゃ絶対できねぇ顔してんぞ」
「…っ…ほんとに…あなたのじゃなきゃ無理ぃ!」

乳を揉まれながら、自分から激しく腰を振る美月。シーツがビチャビチャに濡れて、愛液が俺の腹まで垂れてくる。

俺は両手を彼女の尻に回して腰を突き上げた。
「もっと奥まで擦り付けろ」
「ひゃぁっ…そこ当たると…だめぇぇ!」
子宮口にガンガン当たるたび、美月は絶叫しながら腰をさらに沈めてきた。

「旦那思い浮かぶか?」
「…浮かんでた…でももう消えたぁ!」
「そうだろ。お前は俺の女だからな」
「んあぁ…!ほんとに…私もう…あなたのしか無理ぃ!」

涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、腰を振り続ける。俺は心の中で勝ち誇った。旦那に抱かれない寂しさを利用して、ここまで従順に腰を振らせてる。この瞬間が一番ゾクゾクする。

腰を止めさせると、美月は自分から俺の胸にすがってきた。
「お願い…まだいっぱいして…奥、して…」
その声で確信した。――もう戻れない。

「中に出してほしいんだろ」
「…だめ…それは…」
「言わなきゃ…」
「欲しい…いっぱい中出ししてください…!」

人妻が旦那以外の精子を自分から欲しがる。男として、最高の瞬間じゃないか。
俺はそのメスの顔を焼き付けながら、激しく腰を突き上げて、チンポの熱の高まりを感じていた。

美月が俺の上で腰を振るたびに、ジュプジュプといやらしい音が部屋に響いた。シーツはもうビチャビチャで、Eカップの乳が汗で光りながら揺れてる。俺は胸を鷲掴みにして乳首をひねり、下から突き上げた。

「んあぁっ…!だめぇ…っ!奥当たってるぅ!」
「いいんだろ。子宮口まで擦られてんだぞ」
「んんっ…!やだぁ…でも…気持ちいいのぉ!」

涙と涎を垂らしながら、美月は必死に腰を振っていた。理性なんかもう残っていない。旦那の顔なんか浮かばない。ただ俺のチンポで突かれて、メスとして快感に屈服していくだけ。

俺は彼女の尻を押さえつけて、根元まで突き込んだ。
「イくぞ。中で受け止めろ」
「っ…!だめ…ほんとに…!」
「欲しいんだろ。はっきり言え」
「……欲しい…奥で…出してぇ…!」

その瞬間、俺は限界を超えて一気にぶちまけた。
「うあっ…!」
ドプッ、ビュルルッと精子が子宮口に叩きつけられる。
「ひゃあああぁっ!!熱いっ…!中に…いっぱい出てるぅ!」

美月は絶頂に達して全身を震わせ、涙を流しながら腰をがくがく揺らした。膣がギュウギュウと締まって、俺の精子を逃がすまいと吸い上げてる。潮と精子が混ざった汁がドプドプと溢れて、シーツを濡らしていく。

俺はそのまま彼女の腰を掴んで中出しを続けた。何度も脈打ちながら、腹の奥を満たす感覚。彼女は泣きながら、なおも腰を振って飲み干そうとしていた。チンポの付け根に、愛液と精子の混ざったヌルヌルを感じていた。

「…旦那には絶対見せられねぇ顔してんぞ」
「うっ…うぅ…だってぇ…あなたのじゃなきゃ…もう無理ぃ…!」

涙を流した顔のまま、美月は俺に覆いかぶさってきた。そして唇を押し付けてきて、濃厚なディープキス。舌と舌が絡んで、唾液が溢れて、泣きながらも俺に溺れていく。

「んんっ…んぅっ…」
俺も全力で吸い返した。涙と唾液で顔がぐちゃぐちゃになった美月は、完全に旦那の女じゃなくなっていた。

精液を奥に残したまま、二人でぐったり横たわった。呼吸が落ち着いても、美月はまだ俺に抱きついたまま離れない。
「…ねぇ…もし、これ旦那にバレたら…」
「バレねぇよ。二人だけの秘密だ」
「…うん。…秘密…だよね」

彼女の目からまた涙が流れたが、完全にメスの顔になっていた。中出しされて、俺のキスに溺れて、チンポから離れたくない感情が出ていたんだろう。

「もう戻れないね」
「戻らなくていい。これからは俺だけ見てろ」

その言葉を最後に、またディープキス。舌を絡めながら涙を流す美月の顔は、完全に俺専用のメスに変わっていた。

ホテルを出たとき、名古屋の街はまだ賑やかだった。けど俺たちの間に流れてる秘密は、誰にも気づかれない。
旦那の隣で暮らしながら、彼女は俺に抱かれる女になった。
その夜を境に、美月は俺の中出しに溺れるようになった。