ナンパしたエステティシャンの巨乳人妻に夜通し種付けし続けた件

金山駅の南口あたり、金曜の夜で人混み多かったんだよな。会社帰りのリーマン、居酒屋の呼び込み、クラブ帰りっぽいギャル…色んなやつらが行き交ってた。俺はその人混みで声かけしてた。まあ、ナンパってやつ。愛知で女捕まえるなら、栄か金山か大須、このへんの相場だろ。

俺は20代半ば、独身。仕事は自動車部品工場で夜勤。昼間はほぼ寝て、夜に働く生活リズム。昔から目立つタイプじゃなかったけど、人を観察するのは得意だった。女もそう。歩き方とか目線とか、寂しそうなやつって分かるんだよ。俺の性格は正直で雑、でも一度スイッチ入ったら止まらない。抱きたいと思ったら、ガンガン攻める。

その夜声かけたのが、理沙って人妻。年齢は30。職業はエステティシャンだって言ってた。旦那はIT系の会社員。結婚して4年、子どもはいないらしい。体型は少しむっちりで乳がでかい、着てたワンピースの上からでも谷間の膨らみがわかる。顔立ちは甘え系で、最初から「か弱そう」な雰囲気出してた。

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「どこ行くの?飲んで帰ろうよ」って声かけたら、最初は笑ってかわされかけたけど、軽く世間話混ぜたらすぐ立ち止まった。旦那があんま家にいないとか、休みも合わないとか愚痴り始めてさ、俺の中では完全に「いける」って確信した。

そのまま居酒屋に連れ込んで、軽く飲んだ。栄の裏路地の大衆酒場で、串カツとどて煮でチューハイ。俺は聞き役に徹した。理沙は旦那との不満を止まらず喋る。セックスも減ってる、触れられてない、女として扱われてない。俺は相槌打ちながら「旦那に悪いけど、この女は絶対抱く」って心の中で決めてた。

酔いも回ってきた頃、俺はタバコに火つけて「まだ帰んの早いだろ」って言った。理沙は一瞬ためらったけど、グラスを置いて小さく頷いた。

そのままホテル街に移動。名古屋の錦にある古めのビジホ系ラブホ。フロントで部屋キー受け取って入ったら、理沙は落ち着かない様子でバッグ抱えて立ってた。

「旦那にバレたらどうしよう」って口で言ってるけど、手は震えてるだけ。俺はシャワーを浴びるよう促した。浴室から水音が聞こえてくる間、頭の中は「どう突いて泣かせてやろうか」でいっぱいだった。

出てきた理沙は、濡れた髪をタオルでまとめて、バスローブを着てた。胸の谷間がはみ出してて、それ見た瞬間チンポがカチカチ。

ベッドに押し倒す前に、軽く抱き寄せて唇奪った。最初は目を見開いてたけど、すぐに舌絡めてきた。
「だめ…ほんとにだめだよ…」
声は弱々しいけど、体は正直。胸を揉めば乳首は硬く立ち上がり、股に手入れたらパンティ越しにぐちゅぐちゅ音。

「旦那に抱かれてねぇから、こんなに敏感になってんだろ」って心の中で笑った。

パンティを横にずらして指突っ込んだら、ニュルンと奥まで沈んで、愛液がドプドプ溢れた。
理沙は顔を覆って「いや…だめ…」って繰り返すけど、腰は逃げるどころか俺の手に押し付けてきてた。

チンポを押し当てた瞬間、トロトロ汁が先端を包んで、ズブッと一気に飲み込んだ。
「ひっ…!」
声にならない声を漏らして、理沙の膣がギュッと締め付けてくる。狭いのに柔らかくて奥まで絡みついてくる感覚。

突くたびに、ビチャビチャ水音が部屋に響いてた。理沙は最初、枕を抱えて顔隠してたけど、そのうち声抑えられなくなってた。
「あっ…だめぇ…こんなの…旦那より…」

その一言で俺の中でスイッチ完全に入った。こいつを旦那から奪う。戻れなくなるまで叩き込んで、俺のちんぽ漬けにしてやる。

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ベッドに押し倒した瞬間から、俺の頭の中は決まってた。――理沙を旦那の嫁から「俺専用の性奴隷」に作り替える。罪悪感で震えてるうちに、何度も絶頂させて、旦那じゃ届かない場所を俺の形で刻み込んでやる。それが目的。

胸をしゃぶりながら乳首を噛むと、理沙は腰をビクンと浮かせて「あぁっ…!」って声。俺は舌で舐めながら心で笑ってた。――こんなに簡単に反応するんじゃ、すぐ壊れるわ。

パンティを完全に脱がせて、股を開かせる。ピンク色の割れ目はすでにトロトロで、指でなぞるだけで「ぐちゅぐちゅ」いやらしい音が鳴った。俺は中指を奥まで入れて、Gスポットを擦り上げる。
「んんっ!あぁ…そこぉ…!」
声が勝手に漏れてる。俺は指を抜いて舌に持っていき、愛液を舐めてやった。塩気混じりの甘酸っぱい匂い、旦那以外の男に舐められる背徳感に、理沙の顔は真っ赤。

「やめて…だめ…!」って言いながらも太ももは閉じない。むしろ開いたまま震えてる。
俺はクンニしながら指で乳首を転がし、同時にクリも吸い上げる。三点責めで一気に追い込む。
「ひっ、ひゃああああ!だめっ!いっちゃうぅぅ!」
ガクガク震えながら潮をビチャッと吹いた。ベッドシーツに派手に水跡作って、本人は放心状態。

「ほら見ろ、旦那の前で潮吹いたことなんてねぇだろ」
理沙は首振って涙目。「ない…絶対ない…」
「これからは俺の前でだけ、何回も吹かせてやる」

チンポを突っ込むと、膣はさっきの潮吹きでヌルヌル。奥までズブズブ飲み込んでくる。
突きながら乳首を捻ると「んあぁぁ!」って顔。膣がギュッと締まって、イキまくるたびに俺の竿を吸い込んでくる。

ここからは完全にテクの見せ場。浅く突いて焦らしたり、奥をゴリゴリ押し付けたり、角度を変えて子宮口をノックしたり。
そのたびに理沙の反応が違って、声もエロく変わる。
「やっ…そこぉ…だめぇ!あっ…そこぉ!」
「旦那はここ知らねぇんだろ」
「し、知らないっ…あぁぁ!」

1回目で潮、2回目で中イキ、3回目でガクガク脚を痙攣させて失禁寸前。理沙はもう「旦那」って言葉も出せずに俺にしがみついて泣いてた。

「俺が突けば突くほど、お前の体は俺の形になってくんだぞ」
「や…やめてぇ…でも…気持ちいいのぉ!」

理沙の手を強引に自分の尻に回させて、自分から腰を動かすよう仕向ける。
「ほら、自分で振れ」
「む、無理ぃ…!」
「じゃ帰るか?旦那の冷たい布団に」
「……いや…動く…動くからぁ…!」

理沙は涙流しながら自分から腰振って、俺の竿に擦りつけ始めた。ジュブジュブと膣奥からいやらしい音立てて、もう完全に自発的にイキ狂ってる。
「はぁっ!んんっ!…止まんない…私、止まんないのぉ!」

狙い通り。罪悪感と理性を全部テクで壊して、自分から腰を振るメスに仕上げた。これでもう旦那には戻れない。

俺はわざと奥を突きながら耳元で囁いた。
「お前はもう俺の性奴隷だ。次からは、イケって言う前に自分でイキ続けろ」
理沙は涙で濡れた顔のまま「…はい…」って頷いた。

ここでまだ射精はしてない。焦らして仕込み終わり。
次で旦那から寝取ってやる。

何度も潮吹かせて、腰を自分から振らせるまで堕とした理沙。最後の仕上げは決まってる。中出しだ。これを刻んでしまえば、もう二度と旦那には戻れねぇ。

正常位にして脚を肩に担ぎ上げ、奥まで突き込む。
「ひあっ!あぁっ!そこっ、そこ当たってるぅ!」
汗と愛液でベッドシーツはぐっしょり。ジュブジュブ、ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋中に響く。
理沙はもう抵抗なんかしてねぇ。涙と涎でぐちゃぐちゃの顔で「もっと奥ぅ!」と叫びながら、自分から脚を開いてた。

「旦那に中出しされたことあんのか?」
「…あっ…ないっ…外ばっか…!」
「じゃあ初めては俺のだな」
「やぁ…!でも…欲しいの…中に欲しいのぉ!」

俺は奥で先端を子宮口に押し当て、腰を深く沈めた。
「いくぞ。種付けしてやる」
「んんっ!あぁぁっ!出してぇぇぇ!」

ドプッ、ビュルッと濃い精子をぶちまける。
「ひぁあああっ!!あついっ…!入ってるぅぅぅ!」
理沙は絶叫して絶頂。膣がギュウギュウと吸い上げるみたいに絡みついて、潮まで同時に吹きやがった。ベッドは精液と潮でビチャビチャ。

何度も脈打ちながら吐き出す俺のチンポと、それを奥で受け止める理沙の膣。完全に刻み込んだ。

終わったあと、理沙は放心状態で俺の胸に顔を埋めてた。
「…私、もう戻れないね」
「戻んなくていい。旦那はただの財布だろ」
「…うん。あなたのが欲しい。これからも、中に欲しい…」

その声はか細かったけど、完全に女の本音だった。俺は頭を撫でながら「次も中に出してやる」と囁いた。その日、理沙には旦那に『友達の家にお泊りしてくる』とLINEでアリバイ工作させて、夜通り種付けを仕込んでやった。

翌朝、ホテルを出ると名古屋の朝はいつも通り。金山駅に向かう人混み、喫茶店のモーニング、通勤のサラリーマン。普通の景色。
理沙はワンピースに着替え、化粧を整えて、いつもの「奥さん」の顔に戻っていた。でも隣を歩くとき、脚が少し震えてるのを俺は見逃さなかった。

「また、会える?」と理沙が小声で聞いてきた。
「当たり前だろ。お前はもう俺の女だからな」
理沙は恥ずかしそうに笑った。その笑顔は、昨日まで旦那に向けてたものとは全く別物。

人混みに紛れて、それぞれの生活に戻る。俺は夜勤に、理沙は旦那の待つ家に。でも身体はもう俺に染められたまま。旦那の隣で眠っても、膣は俺の熱と精子を忘れない。

これからも、こんな女を増やしてやるよ。

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