金山の夜は飲み屋帰りのサラリーマンと学生でごった返してる。名古屋駅よりゴチャついてる分、妙に隙だらけな女も多いんだよな。俺はその雑踏を抜けながら、ポケットの中で震えるスマホを見てニヤついた。Xの通知。DMの相手は人妻だ。
自己紹介しとくと、俺は20代後半、独身。職業は中古車販売の営業。毎日スーツ着て笑顔作って、車買わせてる。仕事で人を乗せるの慣れてるから、女相手ならもっと簡単。俺は元々調子乗りの性格で、気になる女にはとにかく距離を詰める。笑わせて気を許させて、後は流れで抱く。それだけ。
Xを使い始めて半年くらい。エロいポストをしてエロい女どもをフォローしていくとオフパコ狙い、みたいなやつ。最初は疑ってたけど、DMしてきた女たちとやり取りしてると、意外と簡単に「会おうか」ってセックス前提の流れになる。愛知は人口多いし、X経由の出会いは想像以上に捗る。
このおかげで、半年で50人以上の女とやって、10人以上の女に中出しもできて、俺専用の無料風俗嬢を何人も抱えることができた。
今回釣れたのは「真央」って名乗った31歳の人妻。典型的な裏垢女子だな。DMのやり取りからすると、性格は強気で、ちょっとSっぽさ出してくる感じ。プロフィールに「1児の母」ってあった。聞けば子どもはまだ1歳ちょい、授乳期真っ最中。旦那はトヨタ系の工場勤務で夜勤多いらしく、夜はほぼ独り。
アイコンはなんかわからん風景写真だったが、DMで送ってきた自撮りは、むちむちした二の腕に張りのある胸元。俺は直感した。「これは授乳期のむちエロボディだな」と。Xでの出会いあるある、現物が期待外れもあるけど、今回は逆にリアルの方がそそるパターンだと確信した。
初対面は名駅近くのカフェ。ガラス越しに待ち合わせ場所に来た真央を見て、思わず「うわ」って声出そうになった。ロングのカーディガン羽織って胸元隠してたけど、隠しきれてねぇ。EかFはありそうなデカ乳が、授乳でさらに張ってるのが一目で分かる。顔はすっぴんに近くて童顔、でも目つきは強気。
「初めまして、ほんとに来たんだね」
「当たり前だろ。サクラかと思った?」
「思った(笑)」
会話は普通。だけど目が合うときの睨むような視線に、逆にゾクゾクした。
カフェで小一時間、子どもの話や旦那の愚痴。旦那は夜勤明けでも家ではスマホばっかで、セックスなんかここ1年ないって話。俺は聞き役に回りながら、「やっぱりな」と確信。こういう女は一度スイッチ入ったら止まらない。
夜9時過ぎ、外に出た。駅前のイルミネーションが眩しくて、風がちょっと冷たい。俺は軽く言った。
「このあと、ホテル行かない?」
「は?何言ってんの」
「嫌なら帰ればいいよ」
「…強引なんだね」
「お前が強気だから、こっちも強めに行かないと」
一瞬睨んだ顔したけど、そのまま俯いて無言。拒絶じゃない。足は止まらなかった。
金山のラブホ街に向かう途中、彼女の腕を自然に取った。振り払うかと思ったが、そのまま。俺は心の中で「勝ったな」と思った。
部屋に入ると、真央はカバンをソファに置いて腕組みしてこっち見てた。
「…本当にするの?」
「しないで帰るなら、こんなとこ来ねぇだろ」
「…馬鹿みたい」
強気な口調のまま。でも頬は赤い。
「シャワー浴びる?」
「…先に行けば?」
俺は軽く流して浴室で汗を流し、タオル巻いたまま戻る。すると真央はまだ服のままベッドに座ってスマホ弄ってた。
「帰る?」
「……」
「だったら今すぐ帰ればいいじゃん」
「……脱いだらいいんでしょ」
強がった声出しながら、カーディガンを脱ぎ、ブラウスのボタンを外した。授乳で張った胸が、レースブラに収まりきらずに形くっきり。俺のチンポは一気にギンギンに膨れた。
「ほら、どうせこれ目当てなんでしょ」
「目当てに決まってんだろ」
そう返して距離を詰めると、真央の顔が一瞬で女の顔に変わった。
⇨会社の技術士主任の人妻が性欲旺盛な後輩に中出しされて寝取られた体験談
ベッドに座って腕組みしてた真央を、俺は正面から押し倒した。
「なにすんの…!」
「お前が来た時点で決まってんだろ」
「バカ…っ」
口では反抗しても、体は固まったまま動かない。俺がブラウスをめくってブラのホックを外した瞬間、張りつめた乳がドンと弾けた。
「……っ」
「授乳中か?張ってるな」
「見んなよっ…」
乳首を指で軽くつまむと、びくっと肩が揺れた。
「感じてんじゃん」
「ちが…やっ、触んな…!」
強気な態度のままでも、下着越しにもう濡れてるのが分かった。スカートの中に手を突っ込んでパンティのクロッチを指で押すと、じゅわっと熱い汁が指先に伝わる。
「ほらな。もう濡れてる」
「嘘…っ、そんなわけ…」
「ぐちゅぐちゅ鳴ってんぞ。触ってみろよ」
パンティの上からぐりっと押し込むと、ビチャッと水音。真央の目が一瞬泳いだ。
俺はパンティを横にずらして指を突っ込む。ニュルンと中に入った瞬間、熱い肉壁が指を締めた。
「ひゃっ…!や、やだぁ…!」
「嘘つけ。中ビチャビチャじゃねぇか」
「ちが…こんなの…」
指で奥をえぐると、ぐちゅぐちゅ水音が部屋に響く。真央は顔を枕に押し付けて声を抑えようとしたが、腰は逃げずにむしろ押し返してきた。
「ほら、旦那にこんな声聞かせたことあんの?」
「な、ないっ…絶対ないぃ…!」
「だろ。旦那の嫁が今、他人の指でイキかけてんだぞ」
「やめっ…そんなこと言わないで…!」
でも目は完全に潤んでた。
俺はズボンを下ろして勃起チンポを取り出した。先端を膣口に押し当てると、ドプッと愛液が溢れてきて勝手に飲み込まれる。
「んぁぁっ!入ってきたぁ…!」
「当たり前だ。もう止まんねぇよ」
ズブズブ奥まで突き入れると、膣がギュウギュウ絡みついてくる。
「ひっ…深い…っ!そこダメぇ!」
「旦那に届かねぇとこ、俺が突いてやってんだ」
「やだっ…でも…っ!気持ちいいのぉ!」
正常位で突きまくってると、真央の胸からポタポタと母乳が滲み出した。
「おい…母乳出てんぞ」
「うそ…っ、やだぁ…見ないでぇ!」
「見ねぇわけねぇだろ」
俺は乳首を口に含んで吸った。じゅるっ、と音を立てて母乳が口の中に広がる。
「ひゃああっ!や、やめっ…そこだけはぁ…!」
「甘いな…うまいぞ」
「やぁぁ…そんなの恥ずかしいぃ…!」
でも腰は俺にしがみついて離れない。乳を揉みながら突き上げると、真央は涎を垂らして絶叫した。
「だめっ、イッちゃう…っ!んんんんっ!」
膣がギュッと締まって、ビチャビチャと愛液が溢れ出す。
俺は一旦抜いて、体位を変えた。四つん這いにさせて後ろから尻を掴む。
「いや…後ろは…恥ずかしい…」
「俺にだけ見せりゃいい」
尻をグイッと広げて奥に突っ込む。パンパンと尻肉に打ちつける音と、ぐちゅぐちゅの水音が混ざって祭り太鼓みたいに鳴り響く。
「あぁぁっ!だめぇ!奥ゴリゴリ当たってるぅ!」
「旦那じゃ味わえねぇだろ」
「そ、そんな…!でも…っ!気持ちいいのぉ!」
尻を叩くと母乳がまたピュッと吹き出した。
「ほら、乳も勝手に出てんぞ。完全に俺の玩具だな」
「やめっ…そんな…でも…止まらないぃ!」
腰を振る速度をどんどん上げてきたのは、もう彼女自身だった。強気な口調は消え、獣みたいに喘ぎながら尻を振ってた。
一気に腰を突き込んで奥を擦り上げながら、耳元で囁いた。
「次、中に出してやろうか」
「えっ…だめ…だって…」
「欲しいんだろ?」
「……お願いします…! ください、奥までほしいです!」
涙目でそう言った瞬間、俺の支配欲は爆発した。
「よし、次は中でぶちまけてやる」
「お願い…!出して…あああっ」
人妻が旦那以外の精子を自分から求めるNTRの極みに酔って、俺は人妻まんこを突き続けた。
バックで突き上げながら、真央の腰がガクガク震えて止まらなくなってた。シーツはビチャビチャ、母乳が乳首からポタポタ垂れて濡れ染み広がってる。強気だった女が、いまは獣みたいに腰を振って自分から突きにきてる。
「も、もう無理ぃ…っ!でも抜かないでぇ!」
「抜かねぇよ。お前の奥、全部俺のにする」
「んああああっ!だめぇ!そんなこと言わないでぇ!」
俺は腰をさらに押し込み、子宮口に先端をゴリッと押し当てた。
「イくぞ、中で受け止めろ」
「え…っ!ほんとに…!?だめ…だって旦那に…」
「旦那のじゃ満たされねぇんだろ。俺の欲しいって言ったじゃねぇか」
「……欲しいの…!あなたの欲しいぃ!」
その瞬間、ドプッ、ビュルッと精子を一気に叩きつけた。
「ひぁぁぁぁぁっ!!熱いっ!奥に…ドプドプ入ってるぅ!」
真央は絶頂にぶち抜かれて、全身をビクンッと跳ねさせて母乳をピュッと吹き出した。膣はギュウギュウ締まって、俺の精子を逃がすまいと吸い上げてくる。
「ほら見ろ。母乳まで吹きながら、旦那以外のチンポで中出しされてんだぞ」
「やっ…言わないでぇ…でも…でも気持ちよすぎるのぉ!」
何度も脈打ちながら奥に吐き出す。ドプドプと音立てて腹の奥を満たす感覚。精子と母乳が同時に垂れて、ベッドの上はぐちゃぐちゃだった。
射精が終わっても、真央は腰を離さずに絡みついてきた。涙と涎で顔はぐちゃぐちゃなのに、目は完全に俺に惚れた女の目。
「…ほんとに…出しちゃった…」
「後悔してんのか?」
「してない…だって、こんなに満たされたの初めてだから…」
俺は乳首を口に含んで、残った母乳を吸った。
「んぁぁっ!やっ…もう飲まないでぇ…!」
「うまいな。母乳もお前も、全部俺のもんだ」
「……っ」
真央は顔を赤らめて、俺の頭を抱き寄せた。母親でありながら、完全に俺に抱かれる女として堕ちてた。
少し落ち着いたあと、俺はスマホを取り出していた。テーブルに置いたまま録画モードにしてたのを思い出す。ベッドの端に光る赤いランプ。
「な、なにそれ…?」
「証拠だよ。お前が俺に中出しされながら母乳まで出してるとこ、ばっちり残ってる」
「やっ…消してっ!旦那にバレたら…!」
「消すわけねぇだろ。次会うときもこれ見せてやるよ」
「最低…でも、興奮しちゃうじゃない…」
完全に矛盾した言葉。だけど女は体で嘘つけない。
俺はもう一度、録画モードのスマホの前で人妻の裏垢女子を抱きつぶしながら思った。
もう逃がさない。この証拠さえあれば、真央は何度でも俺に抱かれに来る。
ホテルを出ると、名古屋の夜風は少し湿っていた。駅前には終電を待つ人の群れ。その中で真央は俺の隣を歩きながら、視線を落として小さく呟いた。
「…次も…呼んでくれる?」
「当たり前だろ。次はもっと乳も絞ってやるよ。されたいだろ?」
「……うん」
旦那と子どもが待つ家に戻る背中は、もう“母親”でも“嫁”でもなかった。ただ、俺に証拠を握られたメスの背中。
裏垢女子の人妻は、こうして俺専用の証拠付きオモチャになった。