チャットルームで富山県のデカ尻人妻と不倫して

想像してみてくれ。むちむちのデカ尻でEカップの人妻が、自分だけのために膝をついてくる姿を。俺はそれを現実にした。

20代独身。職業は夜勤の物流倉庫。昼間は寝て夜は働く、そんな生活。表向きは無口で真面目、でも中身は完全にドS。女の反応を見ながら命令して支配するのが快感。射精は早いほうだが、その分すぐ復活する持久力がある。女を泣かせながらイカせ続けるのが俺の性癖だ。

富山に越してきてからは友達も少なく、出会いといえば匿名掲示板やチャットルームばかり。ある夜、「旦那に相手にされない」って書き込みを見つけた。軽くやりとりを重ねて、アイコンも適当な風景写真。だが会話の中でにじみ出る孤独感に、俺は嗅覚的に「やれる」と確信した。

「会おうか」って打ったら、ほんの数分後に「いいです」と返事。そこからは流れるように進んだ。

1週間後、俺たちは直ホ前提で出会うことになった。
場所は富山駅近くのビジネスホテル。観光客も多いし、ラブホよりも目立たない。

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現れたのは「由紀」って名乗った人妻。歳は28。美容関係のショップで働いてるって言ってた。髪は茶色のセミロング、カーディガンに膝丈スカートという普通の服装。
でも歩くたびにケツの丸みが強調されて、男の目線を引きずり込む。童顔っぽい顔立ちなのに、ケツと胸は完全に「抱かれろ」って主張してた。

ロビーで軽く会釈して、エレベーターに乗る。無言。俺の支配欲が顔に出てたのか、由紀は下を向いたまま。部屋に入った瞬間、カギを閉めて言った。
「先にシャワー浴びろ」
「…はい」
小さな声で従うのを聞いた瞬間、心の中でニヤッとした。

シャワーの音を聞きながら、俺はベッドに座って竿を握りしめてた。頭の中には、あのケツを突き出して俺に鳴かされてる映像しかない。

やがて出てきた由紀は、バスタオルを巻いただけ。濡れた髪から水滴が肩に落ちる。その時点で、もう理性なんかいらなかった。
タオルを剥ぎ取ってベッドに押し倒す。デカ尻が布団に沈んで揺れる。胸はEカップ、柔らかく広がって乳首はすでにピン立ち。
「旦那に抱かれてんのか」
「…最近は…全然」
「なら、俺が抱いてやる」

キスで口を塞いで、唇から舌を奪う。びちゃびちゃ唾液が混ざって、由紀の口元はすぐに涎でテカった。抵抗する腕を押さえ込んで、乳を掴む。むにゅっと潰れる感触。乳首を捻ったら、小さな声が漏れた。

そのまま顔を下に下げて、脚を開かせる。剃っていない茂みの奥は、もう濡れ始めて光ってた。舌を押し当てると、ぐちゅっと音が響いた。
「んっ…だめ…」
「我慢するな。もっと広げろ」
命令すると、震えながら腿を開いた。クリを舌で転がすと、腰がビクビク跳ねる。奥に舌を突っ込んで、じゅるじゅる吸い上げる。愛液が顎を伝って垂れる。
「やぁっ…だめぇ…!」
「声、殺すな。もっと出せ」
その通りに、由紀は押し殺してた声を漏らした。

舌でイカせかけてから、顔を上げて竿を突き出す。
「咥えろ」
「…ん…」
従順に口を開いて、熱い口内に包み込んでくる。亀頭に舌が触れるたび、じゅるっ、じゅるっといやらしい音。涙目になりながら奥まで咥えてくる。

俺は頭を押さえて喉奥まで突き込んだ。ゴホッと咳き込む顔も支配欲を煽った。
「ほら、手も使え」
言うとおりに竿を扱きながら咥え続ける。その姿を見てるだけで、限界が近づいてた。

俺は早漏気味なのは自覚してる。だから最初の一発は管理する。喉奥で限界を迎えて、そのまま口の中にぶちまけた。
「んぐっ…んんっ…」
熱いのを吐き出しそうになりながら、由紀は飲み込んだ。口元から垂れた精子を手で拭って、潤んだ目で俺を見上げた。

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一発抜けて軽くなった竿を手で叩きながら、すぐに二回戦の準備に入る。
そう、このあと本当のチンポ地獄を味わわせるつもりで、だ。

一発口の中にぶち込んだあと、俺はすぐに竿を手で扱いて勃たせ直した。由紀はまだ荒い息を吐きながら、口元を拭って俺を見上げてた。涙と精液で顔が濡れてる。その表情を見ただけで、もう一度突っ込みたくなった。

「立て。ベッドに這いつくばれ」
「……」
一瞬迷った顔をしたけど、結局従った。ベッドに両手をついて四つん這いになる。ケツが大きく突き出されて、スカートに隠れていた丸みが露わになった。デカ尻。肉厚で抱きしめたくなるような形。

尻を鷲掴みにして、手のひらでパンパン叩いた。
「ひっ…」
「声出すなって言ったか? いや、出せ。聞かせろ」
「……んっ…」
叩くたびに肉が揺れて、股の間からトロッと愛液が垂れる。パンティはさっき外してある。割れ目はすでに濡れすぎてテカテカ光ってた。

竿を当てて、ぐりぐりと擦りつける。
「ほら、待ちきれねぇんだろ」
「ちが…違う…」
「嘘つけ。濡れすぎだ」
指で広げてやると、ぐちゅっと音を立てて愛液が溢れた。

根元まで突き込むときの感覚は、たまらなかった。
「んあぁぁっ!」
「どうだ、旦那よりも奥に届いてるだろ?」
「やぁっ…そんなの言わないで…!」

奥まで一気に叩き込むたび、ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃと水音が響く。由紀のデカ尻に腰をぶつける音も混ざって、部屋中いやらしい音で満たされてた。

腰をガンガン打ちつけながら、片手で乳を下から鷲掴みにする。ブラを剥ぎ取ってむにゅっと潰す。乳首を捻ると、由紀は頭を振って声を押し殺そうとする。
「もっと声出せ。我慢すんな」
「んんっ…やだ…聞かれたら…」
「誰も聞いちゃいねぇ。俺だけに聞かせろ」

突き上げながら、竿の先端で子宮口をぐりぐり擦る。由紀の背中が反って、腰が逃げようとする。
「ひぃっ!そこだめぇ!」
「ダメなとこ突かれて、びちょびちょになってんじゃねぇか」
「ちがっ…でも…奥ゴリゴリ当たって…」

その顔がたまらなくエロかった。抵抗しながらも快感に堕ちてる顔。旦那には絶対見せられない。

途中で一度ピストンを止めて、由紀に尻を両手で広げさせた。
「自分で広げろ」
「え…」
「早く」
震える手で尻を広げると、愛液が糸を引いて垂れた。濡れた穴が丸見え。
「ほら、丸出しだ。旦那にも見せたことねぇだろ」
「っ…だめ、こんなの…」

だが由紀は震えながらもセピア色のケツ穴が丸見えになっているポーズをやめようとしない。
どれほどドMの素質が眠ってたんだよって話だ。

再び腰を叩き込むと、美和の膣がぎゅうっと締まった。中は熱くて、竿を吸い込むように絡んでくる。
「んあぁぁぁっ!もうだめぇ!」
「イけよ。勝手にイケ」
「いっちゃ…あああっ!」

ビクビク痙攣しながら絶頂。尻を揺らして膣が竿を締め上げる。俺はまだ出さない。早漏でも、一度出した後なら我慢できる。

体勢を変えて、今度は仰向けに押し倒した。正常位で脚を大きく開かせる。由紀は顔を真っ赤にして首を振るけど、もう抵抗の力は弱い。
「もっと広げろ」
「…恥ずかしい…」
「恥ずかしいのがいいんだよ」

脚を肩に担いで、一気に奥まで叩き込む。
「んぎぃぃっ!」
「ここが欲しいんだろ」
「やぁっ…でも…!奥当たって頭真っ白になるのぉ!」

乳を鷲掴みにして乳首をひねりながら、腰をガンガン打ちつける。唇を噛んで我慢してる顔に、舌を突っ込んでキス。唾液が糸を引いて口の端から垂れる。

「言えよ。欲しいって」
「……」
腰を止めて亀頭を子宮口に押し付けたまま待つ。じわじわと熱が押し込まれる感覚に、由紀の体が震える。
「言わなきゃやめる」
「……欲しい…」
「どこに」
「…奥に…中に欲しいの…」

その瞬間、完全に堕ちたのを確信した。旦那を裏切ってまで、俺の精子を欲しがるとか、最低の裏切りだな。

突き上げるスピードを一気に上げる。ぐちゅぐちゅ音が激しくなって、シーツが愛液でぐっしょり。由紀は涙混じりで腰を振って俺に合わせてきた。

「おら、イケよ。俺のチンポでイッちまえ!」
「んん…あ、あああああああ!」

ビクビクと全身を震わせて、また絶頂。俺はまだ我慢したまま腰を叩き続けた。

「次は特別に中に出してやる。いいか?」
「……うん…」

由紀の膣はまだギュウギュウに絡みついてきて、熱を逃がさない。正常位で脚を肩に担がせたまま、腰を押し込む。
「ほら、奥突かれてるの分かるだろ」
「んあぁぁっ…っ、もう無理ぃ…!」
「無理とか言いながら、中が欲しがって締めてんだよ。お前の身体は正直だな」

涙で顔を濡らしながら必死に首を振るけど、腰は逃げない。背徳感と快感に溺れてるのが丸わかりだった。

竿の先端で子宮口を押し潰すように突き上げる。由紀の背中が跳ねて、声が裏返る。
「ひっ!そこぉ…だめぇぇ!」
「だめじゃねぇ。そこが一番欲しいんだろ。ほら、言え」
「いっちゃ…う…!ほんとにイっちゃう!」
「いい、イケ。旦那以外のチンポで壊れろよ!」

由紀はガクガク震えながら絶頂。膣が蠕動するみたいに竿を締め付けてきた。

俺はもう限界で、耳元で吐き捨てる。

「次は俺の番だ。全部出すからな」
「うん…! いいよ、出してぇ!」

腰を押し潰すように深く沈めて、限界まで根元を押し込んだ瞬間、射精した。
ドクッ、ドクドクッと脈打ちながら、濃厚な精子が奥へと叩き込まれる。

「ひあぁぁぁっ!!熱っ…!奥にきてるぅ!」
「もっと喰らえ。全部孕め」

チンポから流れ出る音が聞こえるみたいに、キンタマがせり上がって大量に中出しした。

由紀は腰を浮かせて、全身を反らして絶頂。子宮口にぶち込まれるたび、膣は吸い付くようにギュッと締まって、俺の精子を逃がそうとしない。
はらまされる準備でもしてんのか(笑)

精液が溢れて、ビチャビチャとシーツを濡らす。由紀のデカ尻の下から、白濁がドロッと流れ落ちていくのを見て、さらに嗜虐心が刺激される。

射精が終わっても竿を抜かずに、わざと腰を小刻みに揺らした。
「抜いてやろうか?」
「……や…まだ…抜かないで…」
「抜かねぇよ。どうせ俺の精子をもっと欲しがるんだろ」
「……うん…そう…」

由紀は涙まじりに笑って、脚を俺の腰に絡めてきた。
所詮はメスだ。行動でも離れる気なんてさらさらないらしいな。

抱きついてきたまま、由紀は小さな声で呟いた。
「もうあなたじゃないと、満足できない…」

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