英会話教室で生ハメ相手の巨乳熟女と出会えた件:エロ体験談

俺は20代半ば、独身。仕事はWebデザイナー。昼は黙々と画面に向かってコードやデザインと格闘、夜は一人で飲んで時間を潰す。見た目も性格も、最初は“優男”。女に対しても、笑顔で距離を詰めて安心させるのは得意だ。だけどベッドに入った瞬間に豹変する。長時間の遅漏体質を武器に、相手を責め抜いて、最後は自分から「中に欲しい」と言わせる。それが俺のやり方だった。

富山で出会った人妻・沙耶。英会話教室の帰りに飲みに行ったのがきっかけだった。
「旦那には内緒でね…」
そう笑ったとき、俺の中ではもう結果が見えていた。あの夜、ホテルでタオル姿の彼女を抱き寄せた瞬間に“人妻”という肩書きは消え、ただ俺のチンポを欲しがるメスに変わった。思い出すだけで、今も下半身が疼く。

ということで、最初から話そう。

富山駅近くの雑居ビルに入ってる英会話教室。仕事帰りに通ってて、同じクラスにいたのが沙耶。歳は35。職業は歯科助手。子どもはいないと言っていた。旦那は営業職で、帰宅は遅く、会話もほとんどないと愚痴をこぼしていた。

出会い系・マッチングアプリ

⇧無料登録で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧

服装は事務服っぽいブラウスにタイトスカート。胸は張りがあって、Fカップはあるだろう。太ももは少しむちっとしてて、座ってるだけで色気が漏れてた。性格は一見真面目そう。でも話していると時折視線が泳ぐ。後で知ったが、現実逃避型で、家庭や職場のストレスをセックスで発散する女だった。

授業終わりに何度か会話を交わし、富山の総曲輪の居酒屋で一緒に飲むことになった。地酒・立山をちびちび飲みながら、旦那の愚痴や仕事の疲れを吐き出す沙耶。最初は軽い笑顔で聞いてたけど、俺の頭の中は「どうやってホテルに連れ込むか」だけだった。

二軒目を出たとき、俺が「もう一杯、落ち着けるとこ行こう」と言うと、一瞬ためらってから頷いた。富山駅裏のホテル街へ歩きながら、沙耶は「ほんとに内緒ね」と小声で繰り返す。その背徳感まみれの言葉が俺の股間をさらに硬くした。

部屋に入って、先にシャワーを浴びさせた。蒸気の中からタオル一枚巻いて出てきた沙耶は、頬を赤らめて俯いてた。まだ理性が働いてる。けどその薄いタオルの下で尖った乳首と太腿の震えを見れば、もう堕ちる寸前なのは明らかだった。

俺はベッドに座らせ、最初は紳士的に髪を撫でてキス。軽く舌を絡めると、彼女の息が荒くなった。タオルをゆっくり剥ぐと、張りのある乳房が弾けるように現れる。乳首はピンク色で固く、すでに準備万端。舌で転がすと「んっ…」と小さな声が漏れ、腰が揺れた。

太腿を開かせて舌を這わせる。割れ目はとっくに濡れてて、舌先でクリをなぞるとビクッと体が震える。ぐちゅっと指を差し込むと、とろとろの愛液が溢れて俺の顎を濡らした。
「やだ…そんなとこまで…」
声は小さいが、腰は逃げない。むしろ押し付けてきてた。

俺はクリを強く吸いながら指で膣内をぐちゅぐちゅ掻き回す。シーツを握りしめた沙耶は声を殺せず「あっ…あぁ…」と漏らしてた。現実逃避のスイッチが完全に入った顔だった。

そのまま舌で愛液を飲み干したあと、竿を取り出して彼女の口元に押し当てる。驚いた顔をしながらも、目を逸らさずに唇を開いた。
じゅるっ…ちゅぷっ…と音を立てて咥え込む。涎が垂れて顎を濡らし、涙目で俺を見上げている。

「旦那に見せたことのない顔、俺だけが知ってる」
心の中でそう呟きながら、頭を押さえて奥まで突き入れた。

口の奥まで突き込んで涙目になってる沙耶を、しばらくそのまま喉奥で味わった。唾液が糸を引き、喉を鳴らす音がいやらしく響く。限界まで咥えさせてから、抜いてやった。
「ごほっ…」と咳き込みながら俺を見上げる顔が、もう理性を捨てかけている。

⇨セーラー服のコスプレした熟女がハメ撮りされた体験談

俺はそのままベッドに押し倒した。タオルは床に落ち、白い体が全て露わになる。Fカップの乳が大きく上下に揺れて、腰の曲線とむっちりした太腿がランプの灯りで浮かび上がる。

ゆっくりと腰を割り開き、竿を割れ目に押し当てる。愛液が溢れていて、先端を擦るだけでぐちゅぐちゅ音が響いた。
「ほんとに…入れちゃうの…?」
か細い声が耳に届くが、腰は拒否しない。

ズブッと押し込む。先端が飲み込まれ、膣内に熱が広がる。ゆっくり奥まで沈めていくと、子宮口にゴリッと当たり、沙耶の体が大きく跳ねた。
「ひぁぁっ!そこ…当たるぅ!」
涙混じりの声。俺は心の中で「これだ」と確信した。

正常位で腰を打ちつける。パンパンと肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅビチャビチャと水音が部屋中に響く。
「だめ…旦那以外のなんて…!」
「でも奥で吸いついてきてる」
「っ…やだ…でも…止められない…!」

乳を鷲掴みにして乳首を捻る。沙耶の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃ。それでも腰は自分から動き始めていた。

俺は遅漏体質。射精まで時間がかかる。だからこそ、相手が壊れるまで責め続けられる。
浅い突き、深い突きを繰り返し、子宮口をゴリゴリ擦り上げる。沙耶はシーツを掴み、「いくっ…もういくぅぅ!」と絶叫しながら痙攣した。膣がギュウッと締まり、愛液がどっと溢れてベッドが濡れ広がる。

絶頂の余韻に震える沙耶に構わず腰を動かし続けた。俺の中ではまだ射精の波は来ていない。
「やっ…無理ぃ…もうイったのに…!」
「まだ始まったばっかりだろ」
「んんっ…!だめぇ…でも…気持ちいいのぉ!」

俺は一旦体位を変えさせた。沙耶を跨がせ、騎乗位。
「自分で動け」
「やだ…そんな…」
「旦那に見せられねえ姿、俺にだけ見せろ」

泣きそうな顔で腰を沈めてきた。ずぶずぶっと奥まで飲み込み、膣の中が俺の竿に合わせて広がる。
「ひぁぁっ!深いっ…!」
そのまま腰を前後に振り始める。乳が揺れ、汗が滴り、ぐちゅぐちゅ音がリズムを刻む。

「だめっ…自分で動いてる…!私…こんな…!」
顔を赤らめながらも、腰の動きは止まらない。旦那には絶対見せないであろう姿を、俺の上でさらけ出していた。

俺は胸を揉み、乳首を口に含んで吸い上げる。沙耶の体が痙攣し、再び絶頂。潮がビシャッと飛び散ってシーツを濡らした。
「やぁっ…でちゃったぁぁ!」
「俺にだけ見せろ。旦那に見せんな」
「うんっ…あなたにだけ…!」

彼女は完全に快楽に屈していた。

それでも俺はまだイかない。遅漏の強みを存分に使い、腰を突き上げ続ける。
「もう…もうおかしくなるぅ…!」

虚ろな目で俺を見下ろしながら、腰を必死に動かし続ける沙耶。その口から、ついに聞きたかった言葉が漏れた。
「お願い…中に欲しいの…あなたの…奥にちょうだい…!」

俺は心の中で「こいつ、もう完全に堕ちたな」と笑った。

沙耶は、騎乗位で自分から腰をグラインドさせながら、「中に欲しい」と懇願してきた。
その瞬間、俺の中の理性は完全に吹き飛んだ。

腰を突き上げて、子宮口に竿を押し付けたまま射精を解放する。
ドプッ、ビュルッ…と濃厚な精液が膣奥に叩き込まれる。

「ひぁぁぁっ!あっつ…!奥で出てるぅぅ!」
沙耶は絶叫しながら腰を反らせ、両手で俺の胸を掴んだ。
膣はギュウギュウと締め付け、まるで中に注がれるのを歓迎するみたいに精子を吸い上げていた。

俺は遅漏で普段から一度出すのにも時間がかかる。その分、限界を超えた射精は止まらない。
ビュルッ、ドプッ…と何度も吐き出すたびに、沙耶の奥からビチャビチャと溢れ、太ももを伝ってシーツを汚していった。

俺が最後の一滴まで吐き出しても、彼女は膣を締めたまま震えていた。絶頂の余韻に痙攣しながら、俺の胸に顔を埋めて「はぁ…はぁ…」と息を荒げる。

しばらく抱き合ったまま時間が止まったようになった。
俺は汗で濡れた髪を撫でてやりながら「後悔してるか?」と聞いた。
沙耶は少し間を置いて、小さく首を振った。
「後悔なんか…してない。むしろ…こんなに満たされたの初めて」

俺は内心で、旦那を上回ったことにゾクゾクしていた。

そのあとも少し戯れ合って、再び軽く突き込んで、彼女をもう一度絶頂させた。俺はすでに出しているから射精はない。けど、遅漏の強みで勃起は収まらない。
「やぁ…また…イかされちゃう…!」
「お前は俺に抱かれてるときだけ女なんだよ」
「うん…そうだよ、いっぱい犯して…」

虚ろな瞳で笑う姿は、もう歯科助手でも人妻でもなかった。俺に飼われたオナホそのものだ。

ホテルを出たあと、沙耶は駅までの道で何度も「ほんとに内緒だからね」と繰り返した。
俺は笑って頷きながら、ポケットの中のスマホを確認した。

実はベッドシーンを録画していたんだ。
正常位で揺れる乳、騎乗位で自分から腰を振って潮を飛ばしながら「中に欲しい」と懇願した声。
全部をハメ撮り動画で残してある。

俺はスマホに保存されたハメ撮り動画を眺めながら、次はどんな格好で撮ってやろうかとニヤけていた。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)