セーラー服コスプレさせたデカ尻の人妻熟女に中出しした瞬間をハメ撮りした:エロ体験談

コスプレにハマってる女って、みんな根っこのどこかが壊れてる。
……いや、正確には「壊れたがってる」って方が近いかもしれない。

あれは5月、まだ肌寒い盛岡の朝。中津川沿いを散歩してたら、ふとカメラサークルの掲示板で見かけた“個撮希望”の募集を思い出した。
「コスプレ初心者です。人見知りで不慣れですが、ゆっくり撮ってもらえたらうれしいです」

名前は、紗英(さえ)。35歳。

やたら丁寧な文章に「素人アピかよ」と思いつつ、添えられてた画像を見て、即メッセージを送った。
写ってたのは、セーラー服姿の女。黒髪ボブで切れ長の目、でも口元はほんのり笑っていて、どこか儚げだった。
スレンダーで脚が長くて、でも尻が思った以上にデカい。そこだけ妙にリアルで、妙にエロい。
――そそられた。ぶっちゃけ、撮影より“脱がしたい”って思った。

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俺は26歳。カメラは趣味。と言っても、エロ目的で始めたわけじゃない。
もともと大学の映像サークルにいたし、今も地元で映像編集の仕事をフリーでやってる。人との距離感を詰めるのが得意で、誰にでも自然体で喋れる。よく“飄々としてる”って言われる。
でも、女の子と二人きりになったときは別。ぐいぐい押すことはしないけど、相手が落ちるタイミングを見計らって崩すのが好きだ。
性欲は人並み以上。だけど、追いかける恋愛はしない。いつも女のほうから俺に溺れてくる。

紗英さんとは、花巻のカフェで最初の打ち合わせをした。
「お待たせしました、あの……紗英です」
顔を見た瞬間、思ってたよりずっと綺麗でびっくりした。
仕事は歯科衛生士らしく、清潔感があって、話し方も柔らかい。白いカーディガンの下にタイトなパンツを履いていて、立ち上がるたびに尻のラインが浮き出て、目が離せなかった。

「……旦那さん、撮影はいいって言ってるんですか?」
「……趣味くらい、自由にさせてほしいって思ってて」
言葉は曖昧だったけど、どこか寂しそうな笑みを浮かべた。
旦那の話題を出すと、一拍置いてから「うちの人は無関心なんです」とだけ呟いた。
そのとき、すでに俺の中では「この女、絶対落ちる」と確信していた。

3回目の撮影。場所は遠野市のとある廃校跡を改装したスタジオ。
コスプレは、赤いチャイナドレス。露出はそこまで高くないけど、スリットから伸びる脚がやばかった。
「少し肩、崩してみて。……そうそう、そのまま。目、こっち」
「こ、こんな感じで……いいですか……?」
最初の頃よりだいぶ表情が出るようになってきた。俺がカメラを向けながら距離を詰めていくと、息遣いがわかるくらい近づいても、もう目を逸らさなくなってた。

「今度……スタジオじゃなくて、ホテルで撮ってみません?」
そう言ったのは、たしか5回目の撮影終わり。わざと真顔で提案した。
紗英さんは固まったあと、すぐには返事をせずに、スマホを見て「あ、もうこんな時間……」って呟いた。
そのままLINEのやりとりが1週間ほど続いたあと、ある日、彼女のほうから言ってきた。

「……あのホテルの件、ちょっとだけなら……」

当日、花巻駅前のビジネスホテルに現れた彼女は、コートを来ていたが、その下はミニのセーラー服にニーハイという格好だった。熟女がこんな卑猥なコスプレとは、イメプ以上にドスケベすぎる…
「さ、さすがに……これで駅前歩くの、恥ずかしかった……」
「可愛いですよ」
「うそ……ほんとに……?」
「撮る前に、まずシャワー浴びてきます?」

バスルームに入った紗英さんが、タオル一枚で出てきたとき、俺の股間はもうギンギンに張っていた。
「ちょっとだけ……本当に、撮るだけ……だからね?」
「うん、大丈夫ですよ」
そう答えながら、俺はすでに服を脱ぎかけていた。

ベッドの上で、彼女の脚を撫でながら、ふとももにキスを落としていく。
「ふぁ……あの、だめ……そこ、そんな……」
「声、出てるよ。撮るだけじゃないんですか?」
「……うそ……自分がこんな声出すなんて……」

濡れ始めた膣口に、舌を這わせる。びくびくと腰が逃げるたびに、シーツがくしゃっと音を立てる。
「はっ……んっ、あっ、だめぇ……あっ……!」
クンニしてる最中、女の目の奥が蕩けていくのが、たまらなかった。

「ゴム、あるから……つけるよ」
「……本当に、するの……?」
「撮るだけ、じゃなかったんですか?」
「……うそ……あんなに舐められたら、もう無理……」

挿入した瞬間、「ぬるっ」という粘膜の感触が伝わった。中はじっとりと熱く、奥でヒクヒクと蠢いていた。
「う、うそ……入ってるの……おっき……やばい……!」
俺はそのまま腰を動かしながら、彼女の表情をじっと見つめる。
「そんなに気持ちいいんですか?」
「だ、だめ……声止まらない……あぁっ、んんっ……!」

心の中で思ってた。
――ああ、こいつ、もうすぐ壊れるな。

興奮が抑えきれず、最初の10分で射精してしまった。
「ごめん、ちょっと早かった」
「……んふ……いっぱい出たね……」

彼女の表情は、さっきまでの怯えた人妻じゃなかった。頬を赤らめて、まだ腰を突き出したまま、俺の目を見ていた。

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シャワーの音が止まったと思ったら、紗英さんが、またさっきのセーラー服を着て出てきた。
ただし今度は、下着をつけていない。

「……あの、さっきの続き、撮るんでしょ?」
「うん、もちろん。ベッドの上でね」

その言葉を聞いた瞬間、彼女の肩がびくっと震えた。
頬は赤く、濡れた髪が首筋に貼りついて色気が増している。タオルの上に立ってるだけなのに、こっちの理性はもう崩壊寸前だった。

彼女をベッドに座らせ、カメラを持ったまま横に座る。レンズ越しに見えるのは、膝を閉じて座るスレンダーな脚、そしてその隙間からチラチラ見える、白くて滑らかな内もも。
「ちょっとだけ、脚開いて」
「……こんな……」
「そのまま、こっち見て」

レンズ越しの表情は、あきらかに“女”だった。最初に会ったときの、控えめで緊張した笑顔とはまるで別人。
シャッターを切る音がカシャカシャと部屋に響くなか、俺はゆっくり彼女の脚の間に顔をうずめた。

「ひゃっ……あ、ああ、だめっ……いきなり……」
「まだ濡れてるね。もっと気持ちよくしてあげますよ」

舌を這わせると、またすぐにぬるぬるの感触が舌に伝わってきた。
「あっ、んんっ……それ、ダメ……っ……や、やばいっ……!」

腰が逃げるたびに、彼女のスカートがめくれ上がって、尻が丸見えになる。俺はその尻を両手でがっちりと掴んで、逃げ場を封じた。

「んんんっっ……もう、だめっ、だめぇ……いっちゃ……!」

声を震わせながら絶頂するその顔を、俺はわざと真正面から録った。
下品にびくびく震える足、糸を引く膣口、唾液まみれの舌――すべてが映像に残っている。

「……バカ……こんなの……ほんとに撮るなんて……」
「でも感じてたでしょ。ずっと腰動いてたよ」
「……ばか……っ……あんたみたいなのに……っ」

そう言いながらも、俺のモノを自分から掴んできた。
「挿れて……ちゃんと、ゴムつけて……ね……」
「もちろん。……でも、どこにでもは挿れないよ?」
「……へ?」

俺は彼女をベッドに押し倒し、太ももを抱えて正常位で貫いた。
一気に押し込むと、「ぬるっ、ずぽっ」という音とともに中が熱く蠢いた。

「ひゃあっっ!!……な、なにこれ……っ……おっき……!」
「中、ぎゅうぎゅうじゃん。締めつけてるの、わかる?」
「やば……ほんと、奥まできてる……っ……や、やばい……!」

彼女の手が俺の肩にしがみつき、身体がガクガクと震え出す。
浅く突いても、奥を責めても、びくびく反応してしまう。

「紗英さん……旦那とは、こんなふうにできないんでしょ?」
「言わないで……言わないでぇっ……そんなこと……っ」

奥にゴリッと当たるたび、「きゃっ、ああっ」と高くて甘い声が漏れる。
目尻から涙をこぼしながら、何度も絶頂していた。

「……っあ、やっ、もう、また、きちゃうっ、またぁっ……!」
「感じすぎなんじゃないの?」
「だって……だって……あんたのが、すごくて……っ……」

何度も達した彼女を抱きしめたまま、俺は一度、ピストンの手を止めた。
荒い息の中で、彼女は俺の胸に顔を押し付けてきた。

「……また会ってくれますか……?」
「もちろん。次は違う衣装で、盛岡で撮影しよっか」
「盛岡……?」
「ホテル街あるでしょ、駅の裏に。さんさ踊りの帰りにでも」

そう言うと、彼女はフッと笑った。完全に堕ちた女の顔だった。

1回目の射精から30分後、俺は2回戦を仕掛けた。
その時には、彼女はもう自分でゴムを開けて渡してきた。

「さっきより奥……突いてほしい……」
「ほんとにいいの?」
「うん……でも、できれば……ほんとは、中に……」

「中に?」
「ダメなのは分かってる……でも、あんたの欲しいって思っちゃった……っ」

その時、彼女の中で何かが完全に壊れたのが分かった。
俺はゴムを再びつけ、彼女を四つん這いにさせて尻を突き上げさせる。

「いい尻してるね。映していい?」
「ん……恥ずかしいけど……うん……」

スマホを片手に録画しながら、立ちバックで突き上げる。
「パンッ、パンッ」と肉が打ちつける音が室内に響く。
そのたびに彼女の尻が弾み、涙を滲ませながら喘ぐ姿が画面に収められていく。

「やだ……こんな、映されてるのに……イクの……っ……あああっっ!」

また絶頂。彼女の身体は、もう俺のチンポでしか満たされないように仕上がっていた。

「さっき、中に欲しいって言ってたね」
「……うん……ほんとは……ずっと、思ってた……」

ゴム越しでも分かるくらい、彼女の膣は締まり、吸い上げるように俺のモノを絡めてくる。
腰を最後まで打ちつけ、2回目の射精。俺はぎゅっと腰を押し込んだまま、射精の脈動を感じていた。

「ねぇ……私、ちょっと……こわいくらい、あなたのにハマってるかも……」

その言葉が、何より嬉しかった。
あとはもう、ゴムを外すタイミングを見計らうだけだ。

雫石のペンションスタジオを借りたのは、紗英さんのほうからの希望だった。
「人がいないほうが、安心して……色々できるから……」
って、あのとき彼女が小声で言った時、俺は笑って「じゃあ、ど田舎のロケで撮る?」と返した。

撮影衣装は、紗英さん自前のナースコス。白衣に近いけど、生地がピタピタで胸と尻のラインが丸わかりだった。
「……やだ、下着も見えちゃう……」
「いいじゃないですか。むしろ、見せる前提で作られてるでしょ、それ」

午後の光が差し込むベッドで、彼女を立たせてシャッターを切っていく。
「はい、じゃあ上をちょっと脱いで……うん、ブラは……もう外しちゃおうか」
「……もぅ……」

ちょっと文句を言いながらも、指示に従って肌を見せていく紗英さん。すでに彼女の中には「男に褒められる=価値」みたいな回路ができていた。
撮る側としては、最高の状態だった。

それでも撮影なんて、ほんの前フリだ。
白衣をたくしあげて尻を撫でながら、耳元で囁いた。
「昨日、夢に出てきたんですよ、紗英さん」
「え、うそ……」
「俺のチンポを、自分から咥えてる夢」
「……ひど……」
「現実にしよう」

彼女の背中に押し当てると、びくっと腰が跳ねた。
白衣の隙間から手を差し込み、乳首を転がす。すでにカチカチで、声も止められなかった。
「ひゃっ、ちょ……そこ、やだ……また……!」
「またって、何回目?」
「わかんない……もう、おかしくなりそう……っ」

俺はベッドに手をつかせて、背後からパンティをずらした。トロトロの粘液がとろけ落ちてて、「ぬちっ」と音を立てながら指がすべり込む。
「すごい、ここ。ちょっとイジっただけで、もうイキそうなんじゃない?」
「違っ……けど……でも、やばい……! だめ、そんな風に……っ」

腰を揺らしながら懇願する女――それはもはや人妻でもなければ、まともな女でもなかった。

「ゴム……今日はいい?」
「えっ……」
「ちゃんと聞いてるよ。昨日、俺の子が欲しいって夢、見たんでしょ?」
「……それ……」
「本音で言ってみて」

彼女はしばらくうつむいて、声を殺して、やがて言った。

「……私、あなたの……中で欲しいって、思ってた」
「本当に?」
「あの人より、あなたの赤ちゃんが欲しい、です……それがもう、止められないの……」

もう迷いはなかった。俺はゴムをつけずに、彼女のピンク色のひだがうごめいている中へ、ずぶずぶと、奥まで突き込んだ。
「ひゃあああぁっっっ!!! や、やばいっ……っ! いっぱいくっついて……ほんとに入ってる……!!」
「中、気持ちいいですか」
「おかしくなるっ……ぜんぶ飲み込んで……あぁああっ!」

膣がぬるぬると絡みついてきて、奥を責めるたびにびくんびくんと震える。
彼女の手はベッドを掴んだまま、腰を揺らし、自分から見事なデカ尻を突き出してくる。

「もっと……! もっと……っ! 強くしてぇっ!」
「腰落とせ、ほら。もっと突き出せって」
「うん、うんっ……イキたいの……っ、お願い……イカせてぇぇっ!」

もう理性も理屈もない。
白衣をめくったまま、肉がぶつかり合う音だけが部屋に響く。
「パンッ、パンッ、パンッ」――そのたびに、彼女のケツが揺れる。

「あああっっ! だめぇっ、もうだめっ、イッちゃうっ!!!」

ひときわ高い絶叫とともに、彼女は絶頂した。
膣がぎゅっぎゅっと収縮して、俺のチンポを搾り取ろうとする。
「やべ……イキそう」
「出して……中で、欲しいの……もう、あんたの子しかいらない……!!」

言葉がトリガーになって、俺は限界まで突き上げたあと、一気に射精した。
「んんんっっ!!! あああっ、あっ、熱いの……いっぱい、出てる……!!!」

びゅくっ、びゅくっ、と鼓動に合わせて、精液を奥に注ぎ込む。
彼女はふるふると震えながら、そのままベッドに倒れ込んだ。

汗だくの背中にそっと手を当てて、耳元で囁いた。
「……俺の子ども、作っちゃおうよ? 黙ってたら、バレないよ」
「……もう……できたかも、しれないよ……」

しばらくして、小岩井農場の看板が見える帰り道。車の助手席で、彼女は窓の外を眺めながら言った。

「ねえ……次は、どんなコスプレする?」

その笑顔には、もう不倫どころか、他人の男の子どもをはらんで、旦那を完全に裏切っている罪悪感なんて微塵もなかった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)