ハメ撮り動画に発情した人妻とオフパコしてセフレ化してやった

俺は20代半ばの独身。表向きはフリーのデザイナーをしてるけど、本当の俺は裏垢男子。Xでハメ撮り動画を投稿してフォロワーを集め、DMを送ってくる女を釣る。SNSでは饒舌にエロを煽り、実際に会えば黙って腰で支配する。

俺のアカウントには、これまで抱いてきた女との動画が山ほど残ってる。人妻、学生、OL、風俗嬢あがり…いろんな女たち。共通してるのは、最後は必ず俺に中出しされてるってことだ。正直、数なんてもう覚えてねぇ。十人、二十人どころじゃなくて、何十回も中にぶち込んできた。タイムラインに動画流すたびに「本当に出してるんですか?」ってDM飛んでくるけど、答えは全部YES。生で中に吐き出すのが俺のやり方で、そうやって女を依存させてきた。

そんな俺の元に来たのが石川県の人妻だった。名前は「沙織」。33歳、保育士、子なし。旦那は建設会社勤務で出張ばかりらしい。ある夜、「見てて呼吸止まりそうでした」ってDMを送ってきた。アイコンは景色の写真で誤魔化してたけど、文面には抑えきれない欲求がにじみ出てた。

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「旦那さんとはどうなの?」って軽く聞いたら「もう一年以上ありません」と即レスが返ってきた。俺はわざと最新のハメ撮り動画を送りつけた。人妻をバックで突きながら「中に出すぞ」って声が入ってるやつだ。
「こういうの、見たことある?」って書き添えたら、数分後に「見てしまいました…頭から離れないです」って返ってきた。完全に釣れてた。

会うのは金沢駅近くのホテルで決まった。俺は車で向かいながら考えてた。――どうせこいつも最後は旦那の顔を忘れて、俺のチンポでイカされて「中に欲しい」って懇願する。これまでそうならなかった女はいなかった。

静かな金沢の通りを歩いていると、前方からゆっくり近づいてくる33歳の女の姿が浮かび上がった。紺色のカーディガンにロングスカート、髪はひとつに結んで清楚そのもの。ぱっと見なら家庭的な主婦。でもブラウスの胸元は盛り上がり、腰はむちっとして抱き心地が良さそうだった。

挨拶を交わして歩き出す。沙織は視線を合わせずにそわそわしてた。俺は何も言わずホテルへ連れて行った。

部屋に入ると、彼女はバッグを置いて「…やっぱり変な感じしますね」と小声で言った。俺は「シャワー浴びろ」とだけ答えた。

数分後、バスルームから出てきた沙織は、ピンクのタオル一枚で濡れた髪を垂らし、水滴をポタポタ落としながら立ってた。透けた布の下に胸の丸みと太腿のラインがはっきり浮かんでる。俺はもう黙って押し倒した。

「だめ…ほんとに…」と言いながら、唇を合わせるとすぐに舌を絡め返してきた。タオルを剥ぎ取れば、白い乳が弾けて乳首は硬く立っていた。

俺はそのまま舌で下腹を這わせ、割れ目に顔を埋める。甘い匂いが強く、舌を滑らせるとすぐに「んっ…!」と声が漏れた。クリを舌で転がすと、太腿が震えてシーツを握りしめた。
「こんな…誰にもされてない…」
「旦那にも?」
「……」
答えないのが答えだった。

指を奥に差し込むとぐちゅぐちゅと音が広がり、愛液が顎を濡らした。十分に舐めたあと、俺はズボンを下ろして勃起を晒す。沙織は驚いたように「…大きい」と呟き、震える手で掴んで上下に扱いた。唾液を絡ませて咥え込むと、じゅるっと音が響く。

涙目で必死にしゃぶる人妻を見ながら、心の中で笑った。
また一人、優秀な裏垢男子さまに中出しされる女が増えるだけだ。

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「そうそう、もっと舌で転がせ」

沙織は言わなくても必死にしゃぶり続け、涙を浮かべながら喉の奥まで咥え込もうと必死の努力を繰り返す。その姿に、俺の背徳の興奮がどんどん高まっていく。
俺は沙織の頭を両手でガッチリ押さえつけ、チンポを一気に喉奥まで突っ込んでイラマチオにした。
ぐちゅぐちゅっと人妻が粘つく音を響かせる。
「んぐっ…!んんっ…!ごほっ…!」
涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになりながらも、舌は亀頭の裏筋をねっとり舐め回し、ジュルジュルと音を立てて吸い上げてきて、背筋がゾクゾクするほど気持ちいい。人妻の口オナホは性欲処理に最高だ。

限界はあっという間に訪れた。喉奥でチンポがビクビク脈打った瞬間、俺は口内にドピュドピュッと熱い精子をぶちまけた。
ドクドクッ、ドロドロと濃厚な精液を沙織の口いっぱいにぶちまけると、彼女は目を見開いて体をガクガク震わせていた。
「んむっ…!…んんぐ…!ごくっ…!」
必死に吐き出さずに飲み干そうと喉を鳴らし、ようやく口を開いた時には、糸を引いた白濁の精液が舌からだらしなく垂れ落ちていた。
「よくやったな、沙織。お前みたいないい女がこんなにチンポに媚びるなんてよ」
俺はそのぐちゃぐちゃの顔を見下ろしながらスマホを取り出し、ベッドの横に立てかけて角度を調整する。ベッド全体がバッチリ映る角度だ。
「なに…それ…?スマホ…?」
「ハメ撮りすんだよ。お前が俺のチンポに貫かれて、感じてる証拠さ」
「やだ…そんなの…撮らないでよ…」
「嫌なら今すぐ帰れよ。でも気持ちよくなれねぇぞ? これまでほかの女たちは、この後にさんざんイキまくって満足していたけどな…」

沈黙が続く。沙織の視線は伏せたままで、シーツをぎゅっと掴みしめている。拒否の言葉は出てこない。これで答えは決まった。

撮影の準備を終えて、俺は沙織をベッドにぐいっと押し倒す。沙織は小声で震えながら「ほんとに…撮ってるの…?見えちゃうよ…」と聞いてきた。俺は答えず、もう一度ディープキスを仕掛ける。唾液がべちゃべちゃ混じり合って、チュパチュパと卑猥な音を立てる。
チンポの竿を沙織の割れ目にぐりぐり押し当てると、すでにメス穴はトロトロの汁でびしょ濡れだ。ゆっくり押し込むと、ニュルニュルッと根元まで一気に飲み込まれていく。

「ひぃっ…!入って…くるよぉ…!太い…おちんちんが…!」

奥まで到達した瞬間、メス穴がギュウギュウッとチンポを締め付けてくる。俺は腰を止め、わざと見下ろしてニヤリと笑う。
「ほら、カメラにバッチリ映ってるぞ。旦那も知らないいい顔だな」
「やぁ…!そんなこと言わないでぇ…!恥ずかしい…!」

最初は浅くチンポを出し入れし、ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと水音をベッドに響かせる。沙織は「んんっ…あっ…」と唇を噛んで耐えようとするが、次第に「あんっ…はぁ…」と甘い声が漏れ始める。
俺は緩急をつけて、遅くねっとりメス穴の壁を擦り上げるかと思えば、次はズブリッと一気に奥まで突き上げる。
「やぁぁっ!そんな…っ!激しすぎるよぉ!だめぇ!」
「まだまだ始まったばかりだろ? お前のここ、もっとチンポで掻き回してやるよ!」

腰を深く沈めて奥をゴリゴリ、ズンズン擦り上げると、「そこだめぇ!奥っ…当たってるぅ!」と沙織が絶叫する。シーツを握りしめて涙をポロポロ流しながら、腰を自分から浮かせてチンポを迎え入れ、ぱちゅんぱちゅんと肌がぶつかる音を立てる。
だが、その涙は、女になったときの涙って、俺は知ってる。

カメラを意識して、俺は沙織の乳房を鷲掴みにし、乳首をぐりぐりひねり上げる。乳がぶるんぶるん、たゆんたゆんと激しく揺れ、画面越しでもメス穴の汁が飛び散るほどいやらしい。
「見ろよ、旦那が知らないお前のこの顔。俺のチンポにメロメロになってんな」
「ちが…う…!でも…止まらないのぉ!もっと…チンポ欲しい…!」

何度もズブリズブリと突き上げていくうちに、沙織の表情は完全に崩壊した。目が虚ろになり、口元から涎が垂れる。

「やっ…だめぇ…イく…またイっちゃうぅ!おちんちんでイくのぉ!」

メス穴がギュウゥッとチンポを締め付け、ビクビクビクッと全身を痙攣させながら絶頂に達した。
愛液がどぷどぷとあふれて、さらにハメ潮までじゅわぁっと溢れ出てシーツをぐっしょり濡らしていく。
そのままピストンしていたから、ぐちゃぐちゃ、ぴちゃぴちゃの音が止まらない。

俺は腰を止めず、緩やかにくねくね擦ったり、急にガツガツ早めたりを繰り返した。
沙織のメス穴はまだヒクヒク震え、まるで種付けをねだってくるようにチンポを離さない。

「旦那のこと、忘れたか?」
「…忘れてる…!今は、あなたのおちんちん、だけぇ…!」
「もっと言えよ。お前の本音を」
「…中に欲しいの…熱い精子、中にぶちまけて…!お願い…!いっぱい出してぇ!」

ついに自分の口で白状した。

奥まで突き上げた瞬間、射精感が爆発した。
「もう出すぞ」
「えっ…や…でも…!」
返事を待たず、子宮口に押し当てたままドプッ、ドプドプッと精子を吐き出す。

「ひあぁぁぁっ!!あっついっ!…中にいっぱい…!」
沙織は背中を反らして絶頂。膣はぎゅうぎゅうに締まり、俺の射精を逃がさないように脈打ってた。

一発目をぶちまけてもしばらく抜かず、そのまま腰を揺らす。中で精子が混ざってぐちゅぐちゅ音を立てる。
沙織は「もうだめぇ…!」と泣きながら腰を震わせてたが、俺は止まらなかった。

その後、休む間も与えずに再び勃たせて突き込んだ。
緩急をつけながら突きまくり、沙織がまた何度も絶頂したところで二発目を中に。
四発目はバックで乳を鷲掴みにしながら尻をパンパン叩いて突き、最後は子宮を狙ってどぷどぷとぶちまけた。

合計で3発。全部中出し。
シーツは精液と愛液でビシャビシャになり、下にまで染みてた。部屋全体に匂いがこもるくらい、獣みたいにヤリ尽くした。
間違いなく、このハメ撮りをポストすれば、より大勢の女たちが発情して俺に中出しされたがってDMしてくるだろう。

終わった頃には沙織は声も出せず、全身汗で濡れたままベッドに横たわってた。太腿を伝って精子が溢れ、滴り落ちる。俺はその光景をスマホで撮りながら心の中で確信してた。――この女ももう戻れない。

着替え終わってホテルを出るとき、沙織はまだ視線を合わせなかった。ただ小さく「…また、会えますか?」とだけ言った。俺は「好きに連絡してこい」と突き放すように答えた。

数時間後、XじゃなくLINEの通知が鳴った。
いつでも性欲処理できる女として分けるために、沙織にはLINEのIDを伝えておいたからな。
内容は一通、『来週の金曜日、空いてますか?』だった。

画面を見た瞬間、笑った。
もうSNS越しの他人じゃない。自分の性欲を埋める相手として、直接の繋がりを求めてきた。
人妻が自ら個人連絡を選ぶってことは、完全に俺のチンポに依存している証拠だ。

旦那の隣でスマホをいじりながら、この文面を打ち込んでる姿を想像するだけで勃起した。
石川で拾った人妻は、Xの裏垢じゃ満たされず、ついに俺専用のメスとしてLINEに縋りついてきた。
次は金曜。四発じゃ済まさねぇ。

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