【巨根好みの女】茨城県の地元祭りで出会ったフェラ好きな人妻をセフレにしている:体験談

あれはただの地元の祭りでの出来事だった。

でも、あそこで出会った美樹の体を思い出すと、未だにムカつくくらい興奮する。祭囃子の音と、人混みの熱気と、あの女の透けそうなワンピース。全部、セットだった。

茨城県のひたち海浜公園の近くでやってたローカルの夏祭り。
観光客と地元のやつらがごちゃ混ぜになって、ビール片手に焼きそば食ってるようなとこだったけど、俺はその空気に溶け込むのが昔から得意だった。
今は工場勤務してて夜勤もあるけど、休みの日は地元のイベントにふらっと顔出す。女との出会いのきっかけ探しも兼ねてる。

美樹とは、かき氷の屋台でぶつかった。
「すいません…!」って言われて振り返ったら、肩までの黒髪で、白のシャツワンピース。年齢は俺より少し上かなって感じで、目が合った瞬間に気まずそうに笑ってた。
で、そのあとすぐに話しかけてきた。

「人混み、すごいですね…」って。

最初は普通に雑談だった。でも、流れでそのままビール一緒に飲んで、祭りのステージ横で座って花火を見た。
「休みの日、こういうとこ来るの久しぶりで…」って言ってたけど、どこか寂しそうで、表情にムラがあった。

「旦那さんとは来ないの?」って聞いたら、
「うちの人、ずっと出張中で…」って。

それ聞いて、これはチャンスだと思った。
だって、顔は童顔寄りで守ってあげたくなるのに、スカートの下から覗く太ももがむちっとしてて、歩くたびにヒップラインが揺れてんの。
もう、理性が持たない。

ホテル行きの流れは、途中のコンビニの会話からだった。

「このあと、どっか涼しいとこ行かない?」

「えっ…」

「疲れたでしょ?ゆっくり座れるとこ…予約してあるんだけど、どう?」

一瞬迷った顔してたけど、5秒後には「…うん」って頷いた。
ホテルのロビーに入った瞬間、美樹は緊張した顔で周囲を気にしてたけど、部屋に入ったら沈黙になった。

でも、シャワー浴びたあとのタオル姿の美樹は、明らかに“受け入れる準備”をしてた。
真っ白いタオルの下から、濡れた太ももがチラ見えして、視線がこっちに泳いだまま俺の動きを待ってる。

その瞬間、全身が熱くなった。
下半身がギンギンでパンツ張ってるのを見せつけるように近づいたら、美樹は驚いた顔で目を見開いて、タオルをギュッと握った。

「……え、すご…えっ…そんな太いの…?」

その顔、もう完全にとろけかけてる。
旦那と比べてるのがわかった。
そのあと、美樹は自分からベッドに膝をついて、震える手で俺のパンツを下ろしてきた。

唇を開いて、そっと舌を這わせる。
びくびくって震えるたびに、恥ずかしそうにチラッと俺の顔を見る。

最初は戸惑ってたけど、次第に深く咥えこんできて、ぐぽ、じゅる…って音が部屋に響き始めた。

フェラだけで射精しそうになったけど、ギリで止めた。

「……やば、もうイキそうだった」

「えっ…ほんと?」

目を潤ませたまま俺を見上げて、唾液まみれの唇を舐めた美樹の顔が、頭に焼きついて離れない。

コンドームを取り出して着けるとき、彼女の目が一瞬だけ寂しそうに揺れた。
でも、言葉にはしなかった。

そのまま、俺は美樹を押し倒して、ゆっくり脚を開かせた。

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美樹の太ももを両手で広げると、濡れたタオルが床に落ちた。目の前に広がるのは、彼女の秘部。もうびしょびしょで、薄暗い部屋の光でも濡れて光ってるのがわかる。俺はスマホを手に取り、ハメ撮りを始める。美樹の顔が一瞬強張ったけど、すぐに諦めたように目を閉じた。「…撮るの?」って小さな声。背徳感が滲んでる。「ああ、記念に残したいだろ?」俺はニヤリと笑って、カメラをズーム。彼女の震える唇と、恥ずかしそうに閉じようとする脚をバッチリ収める。興奮でチンポがビクンと跳ねた。

コンドームの先端を美樹の入り口に当てがう。熱い。ヌルッとした感触がゴム越しにも伝わってくる。「ゆっくり…な?」美樹が囁くけど、俺はもう我慢の限界だ。太い先端を押し込む。ズブッ…! 狭い。キツすぎる。美樹が「んっ…!」って短く喘いで、シーツをギュッと握る。ゆっくり、でも確実に奥まで進む。ゴム越しでも、彼女の中の熱と締め付けがハンパない。俺の極太が美樹の内壁を押し広げていく感触。ヌチャ、ヌチャって音が響く。美樹の口から漏れる「はぁ…ん、太い…」って声が、俺の支配欲を煽る。「どうだ? 旦那のよりデカいだろ?」俺はわざと下品に言う。美樹の目が一瞬、罪悪感で揺れた。背徳感だ。旦那の不在が、彼女をここに連れてきたんだ。

全部入った瞬間、美樹の体がビクンと跳ねた。「あっ…深っ…!」彼女の声が裏返る。俺は動かず、奥でジッと圧迫する。美樹の内壁が俺のチンポを締め付けて、脈打ってるのがわかる。たまんねえ。このキツい締まり、旦那には味わわせてねえだろ? ゆっくり引き抜くと、ズルッって音がして、美樹が「んんっ…!」って顔を歪める。もう一度、奥まで突き入れる。ズブッ! 「あぁっ!」美樹の声が大きくなった。俺はカメラを固定して、両手で美樹の腰を掴む。「準備いいな?」そう言って、ピストンを始める。

最初はゆっくり。ヌチャ、ヌチャって音が部屋に響く。美樹の喘ぎがだんだん大きくなる。「んっ…はっ…あっ…!」俺は速度を上げる。パンパン!って音が、ホテルの薄い壁に反響する。美樹の体が揺れて、胸がタオルから零れそう。すげえエロい。俺の太いチンポが彼女の中を出入りするたび、グチュグチュって濡れた音が混じる。「美樹、すげえ濡れてんじゃん。溜まってたんだろ?」俺が言うと、美樹は顔を赤らめて目を逸らす。「…言わないで…」って声、震えてる。溜まった性欲が、彼女をこんな淫乱にしてるんだ。

もっと激しくしたくなった。腰を振りまくる。パンパンパン! 美樹の声が止まらない。「あっ! あっ! んんっ!」シーツを握る手が白くなる。俺のチンポが美樹の奥をガンガン突くたび、彼女の体が跳ねる。汗で濡れた黒髪が顔に張り付いて、めっちゃ色っぽい。カメラが全部捉えてるぜ。「ほら、もっと声出せよ!」俺はわざと強く突く。ズンッ! 美樹が「ひゃあっ!」って叫んで、腰を浮かせた。もうメス顔全開だ。

「体位、変えるぞ」俺は美樹をひっくり返す。寝バックだ。美樹をうつ伏せにさせて、尻を少し持ち上げる。ムチッとしたヒップが目の前に。たまんねえ。カメラを調整して、挿入の瞬間をバッチリ撮る。美樹の秘部に再び突き入れる。ズブブッ! 「あぁぁっ!」美樹の叫びが部屋に響く。寝バックは奥まで届く。俺の極太が美樹の最奥を抉る。グチュグチュ、パンパン! 音がエグい。美樹の体が震えて、シーツに爪を立ててる。「やっ…! 深すぎ…! あっ!」彼女の声が掠れてきた。

ピストンの速度を変える。ゆっくり引いて、急にズンッ!って突く。美樹の反応がすげえ。「んあっ! ダメっ…!」彼女の体がビクビク震え始める。崩れてきてる。俺はさらに速度を上げる。パンパンパン! 美樹の喘ぎが絶叫に変わる。「あぁぁっ! イクッ! イクッ!」美樹の体がガクガク痙攣。アクメだ。彼女の中がギュウギュウ締め付けてくる。すげえ気持ちいい。俺も限界近いけど、まだだ。美樹の痙攣が収まらないうちに、もっと奥を押し上げる。ズンッ! 「ひぃっ! やっ! またっ…!」美樹が絶叫。果てしない痙攣イキ。体が波打つように震えて、シーツに顔を埋めて叫び続ける。「あぁぁぁっ!」

俺ももうダメだ。美樹の連続アクメに合わせて、俺のチンポが爆発する。「美樹、イクぞ!」ズンッ! コンドームの中にドクドクッと大量の精液が放出される。美樹の絶叫と同時に、俺も低く唸る。「うおっ…!」めっちゃ出た。美樹の体がまだビクビク震えてる。俺はゆっくり抜く。ズルッ…。美樹が「はぁ…はぁ…」って荒い息でベッドに崩れ落ちる。カメラを止めて、コンドームを外す。まだビンビンのチンポを美樹に見せつけると、彼女の目がうっとりして、完全なメス顔。「…まだ…こんな…?」って呟く美樹。旦那の粗チンじゃ、この快感は味わえないだろう。

あれから、美樹とは3回目の再会。
平日の昼、水戸駅で待ち合わせして、そのままランチに寄ってホテル直行だった。
もう、祭りで出会った頃の遠慮とか、影も形もなかった。

ホテルに入ってすぐ、美樹の方から言ってきた。

「…今日ね、ちゃんと、飲んできたから」

最初、意味がわからなかった。
「え?」って聞き返したら、彼女は頬を赤くして、かばんの中からピルのシートを取り出して見せてきた。

「…これがあれば、安心でしょ?」

その顔が、エロすぎて震えた。
旦那じゃない男に抱かれるために、わざわざ薬を飲んで、リスク潰して準備してる人妻。

完全に俺専用のメスだな、と思った。

ベッドに座っていた美樹が、自分から脚を開いた。

「…今日、ゴムつけないで、してほしい」

手が震えてるのがわかった。
でも目はこっちをじっと見てた。

「本気で言ってる?」

「うん……あなたのが欲しい。直接、奥まで…」

心臓がバクバクいってた。
でもそれより先に、チンポが限界だった。

ワンピースをめくると、下着はすでに脱いでいて、割れ目がヌラヌラに濡れてた。

自分で左右の唇を指でひらいて、ぐちゅ…って音を立てながら、ゆっくりと見せつけてくる。

「ここに……ほしいの。奥まで突いて…いっぱい…」

唾液が出るほど興奮して、前戯もなしに後ろから挿れた。

ぬちゅっ、ずぶっ……

「ひぁっ、ああぁぁっ!」

最初から膣がびくびく痙攣してる。
むっちりした腰を両手で掴んで、寝バックの体勢でぐいぐい奥を攻めると、ぐちゃぐちゃの水音が止まらなかった。

「おしり当たってる、深すぎっ……でも、やばい……っ」

布団に顔を押しつけながらも、膣の奥をキュッキュと締めてくる。

「だめっ、そんな……あっ、そこ……またっ、またイっちゃ……っ!」

腰をガン突きで打ちつけながら、美樹のヒップに容赦なくぶつけるたび、彼女の身体がビクッビクッって跳ねる。

何回イッたのかわからない。
途中から完全に返事もできないくらい脱力して、尻だけが無意識に動いてる状態だった。

俺も限界が近づいて、奥で止めて出そうとすると、美樹が振り返った。

「…出していいよ。全部、中に……お願い……」

その一言で、糸が切れた。

どぷっ、どぷっ、どくっ……

脈打ちながら、太いチンポから精液を美樹の膣奥にぶちまけた。
あったかい液が広がってくのがわかる。

「っく……イッたぁ……中に……熱い……!」

美樹は絶頂のまま腰を震わせて、膣がギュウゥゥって締まって俺のチンポを逃がさない。

抜いたあと、白濁がドロォ…って流れて、シーツがすぐ濡れた。

「……こんなに出されたの、初めて……」

天井を見上げたまま、ぐったりした美樹の顔はもう完全にメス堕ちしてた。
背徳も理性も、何も残ってない。

「……帰りたくないな…このまま抱かれ続けたい……」

それが本音なんだろうと思った。