人妻2人と中出ししまくりの3Pを繰り返して孕ませる:エロ体験談

福岡市の郊外ってのは、適度に自然があって、でも駅も近くて、子育て世代にはぴったりの場所だ。
夏未の家もそのあたりにあって、閑静な住宅街にある一軒家ってわけだ。ガーデニングされた玄関先、清潔感のあるリビング。
旦那が汗水垂らして稼いだ金で手に入れた空間だけど、今はオレがその女の腹に、こっそりとタネを仕込んでるってのがたまらない。

この日も、昼過ぎから夏未の家に寄った。旦那は出張中、子どもはまだまだ学校で、帰りには塾。
時間はたっぷりある。
だけど今日はいつもと少し違った。

オレが夏未に命令して、ママ友を呼ぶように伝えていたからだ。
そして夏未はオレに逆らえず、そのとおりにした。

夏未のママ友は、理沙という。
32歳で、幼稚園児の子どもがいる。

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胸はそれなりだが、尻はかなりでかくてバックでヤッたら最高に気持ちいいだろう。
だが、夫婦仲はそれなりにいいのに、セックスレスだと聞いた。

そこで、オレはこいつも堕とすことに決めた。

その手段として、オレたちのセックスを見せつけてやることにした。
新たなメスに、別のメスをオレのチンポで快楽に堕とす瞬間を見せつけたら、メスの本能は逆らえずに、オレのチンポを欲しくなるだろう。
想像だけで、ゾクゾクッと背中に快感が走った。

数分後、玄関のチャイムが鳴って、理沙がやってきた。
長めのブラウスワンピースに、きっちり巻いた髪。ひと目でわかる、色気を滲ませた人妻だ。
女としてのポテンシャルは高いが、セックスレスとはもったいない。
日々の生活に追われて色気を持て余してる、そんな匂いがした。

リビングに通すと、夏未はお茶を出して、他愛もない話を始めた。子どもの習い事、旦那の帰宅時間、最近観たドラマの話…。

だけどオレの視線は、理沙の太もも、ブラウスの隙間から見える谷間に注がれていた。
こいつもいずれ、夏未と同じように、オレのチンポに狂っていくんだろう。そう思うと、自然と股間が膨らんでくる。

しばらくして、夏未がふっと目配せをしてきた。
オレは黙って立ち上がり、理沙の目の前で夏未の背後から腰に手を回す。

「えっ…?」

理沙が驚いた顔でこちらを見た。

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セックスレスの人妻の前でママ友のチンポ依存を見せつける…

夏未は頬を赤く染めながらも、オレに体を預けるようにして寄りかかってきた。

「ごめんね、理沙さん。見ててほしいの。わたし…本当の自分を、知ってほしいから」

理沙は目を見開いたまま動けずにいる。
オレは夏未の顎を持ち上げ、ゆっくりとディープキスを交わした。舌を絡め、唾液を啜る音をわざと立てながら、目をそらさずに理沙を見据える。

「な、何やってるの…っ?」

「見てわからないか? お前のママ友は、オレの女になったんだよ」

夏未は目をとろんとさせて、オレにしがみついている。
もう完全にイキ顔だ。パンツの中までびちゃびちゃになってるのがわかる。

「夏未、今日もいい子だな。理沙さんの前でこんな顔できるなんて、すごいじゃん?」

「だって…見てほしかったの…あたしがどうやって、あなたのものになっていったかを…」

理沙は言葉を失ったように、ただ唇を噛んで見ている。
だけど、その頬はうっすらと赤く染まり、太ももを無意識にこすり合わせている。

オレはソファに夏未を押し倒し、その上にのしかかる。
理沙が息を呑む音が聞こえた。

「ほら、理沙さん。見てて。夏未の体は、オレのものだってこと」

夏未のブラウスをはだけ、下着越しの胸を鷲掴みにする。
夏未は快感に体を震わせながらも、理沙を見つめてこう言った。

「ねえ、理沙さん…あなたも、同じよ。最初はね、こんなことって思ってた。でも…もう戻れないの。あたし、もう、あなたの知らない“夏未”なの…」

その言葉に、理沙は完全に口を閉じた。だけど、表情には嫌悪の色はなかった。
どころか、動けない自分に対する戸惑いと、わずかな期待が混ざったような複雑な表情が浮かんでいた。

その様子を見て、オレは確信した。

こいつも堕ちる。

夏未を抱く快感よりも、隣で他人の人妻がその光景に引き寄せられていく興奮のほうが強烈だった。
人の家庭を壊す背徳感、支配欲、オスとしての征服感——それがオレのチンポをギンギンに硬くする。

「理沙さん。アンタも、旦那に女として見られてないんだろ? だったら、今ここで、知っちまえよ。どうやって本当の女にされるかを」

そう言って、夏未の脚を広げる。
すでにまんこはどろどろで、メスの匂いをぷんぷんとさせている。

オレが舌を這わせる寸前。
理沙の口から、かすかな声が漏れた。

「……うそ、でしょ……」

だけど、その声には、拒否の響きはなかった。

「あっ、ああ…だめ、そこ、じんじんして…ああん!」

オレはM字開脚している夏未のまんこに、ねっとりと舌を這わせていた。
リビングの静寂のなか、ぬちゅぬちゅと淫らな水音が響く。

「んぁっ……コーチ……また……おかしくなっちゃうっ……あぁんっ!」

夏未はソファの背に爪を立て、全身を小刻みに震わせている。
足はすでに開きっぱなし。マンコは愛液でぐちゃぐちゃになっていて、舐めるたびにビクンと跳ねる。

理沙は、少し離れたダイニングチェアで固まったまま、それを見ていた。
最初は拒絶の表情をしていたが、今は完全に目が据わっている。
唇を噛みしめながら、視線をそらすこともなく、妙に内股になって、夏未の喘ぎとオレの動きに釘付けだ。

オレはゆっくりと顔を上げて、夏未に囁いた。

「夏未、ちゃんと見せてやれよ。どうされると一番イくのか」

「う、うん……理沙さん……ちゃんと見てて……コーチの舌……すごいから……っ」

言葉と同時に、クリを優しく吸い上げると、夏未の体が跳ねた。

「あぁあっ……イっちゃう、イっちゃうぅっ!」

そのまま絶頂に突き上げると、夏未はビクビクと全身を痙攣させ、放心したような目でオレにしがみついてきた。
その光景を、理沙は凝視していた。目を潤ませながら、両脚をきつく閉じて、膝の上に手を置いている。

だけど、わかる。
あれは堪えてる顔だ。
本当はもう、濡れてるくせに。

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「理沙さん。どう? 旦那に、こんなふうに舐められたことあるか?」

俺がそう言って目を向けると、理沙はビクッと体を揺らし、目をそらす。

「……そんなこと……ない……」

小さく、掠れた声だった。
オレはニヤリと笑って、夏未の腰を引き寄せたら、あえてオレの巨根を見せつけた上で生挿入した。
ぬちゅちゅ、という音と同時に夏未が叫んだ。

「あぁっ! またっ……硬いの、来てるっ……っ、あぁっ!」

オレは激しく腰を叩きつけた。
ソファのガタガタ鳴る音と、夏未のメスの声が混ざって、部屋は異様な状況になっているのに、理沙は逃げようともしない。

そう、理沙はもう“見てる”んじゃない。“見惚れてる”んだ。

夏未はオレのピストン数回で、よだれを垂らしながら痙攣して最初の絶頂を迎えた。
それからも「おっ、おおお〜〜〜〜〜〜!」と絶叫を繰り返してオホ声でイキまくる。
それも数回程度ではなく、数十回もだ。
理沙は見たまま、身じろぎもしていない。きっとオレの巨根をぶち込まれてイク姿を想像しているに違いない。

「くっ……イくぞ、夏未……中、また欲しいんだろ?」

「うんっ、欲しいっ! また赤ちゃん、作ってぇっ……!」

理沙が『中』という言葉にびくっとしたのを確認した後、もはや犯しているレベルでガクンガクンと突きながら、オレは夏未の中に熱い精液を放り込んだ。

ドクン、ドクン、と脈打つ快感。
理沙の前で、夏未の腹に中出し。
精子が溢れる音すら聞かせてやる。

そして、静寂が訪れた。

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夏未への中出しを終えた俺は、ぐったりと横たわる彼女の身体をそっとソファに寝かせ、そのまま理沙に向き直った。彼女は、顔を真っ赤にして、口を開いたまま言葉を探している。

「……あなた、最低よ……旦那さんがいるのに、こんなこと……」

唇は怒りの形をしていたが、声はかすれて、説得力に欠けていた。
俺はゆっくりと近づき、彼女の椅子の前でしゃがんで目を合わせる。

「だったら、目をそらせばよかったんじゃないか? 理沙さん、ずっと見てたよな。夏未がどんなふうにイかされて、中に注がれてるか、じっと見てた。あんたのパンツ、濡れてるぞ」

理沙はビクンと震え、脚を閉じた。だが否定はしない。

「……違う、そんなつもりじゃ……」

「理沙さん。何年、旦那とセックスしてないんだ?」

その問いに、理沙はしばらく黙ってから、目を伏せて答えた。

「……一年以上、かも……。もう、女として見られてないの。子どもの母親、それだけ。下着が新しくても気づかないし、手を繋いでも、セックスの空気にはならない……」

「それでも、奥さんでいるのか? 理沙さんは、それで満足なのか? オレは女でいられない女はかわいそうだと思うぞ。生徒たちもみんな同じだから、オレは彼女たちが女に戻れるようにしてるだけなんだぜ。夏未も同じなんだ」

俺の問いに、理沙は何かを堪えるように唇を噛んだ。
その目には、怒りでも悲しみでもない、「諦め」に近い感情が宿っていた。

「でも……でも、不倫なんて……裏切りじゃない……」

俺は静かに、夏未を指差した。彼女は放心したように寝転がりながら、満ち足りた顔で息を整えていた。

「裏切り? だったら夏未を見ろよ。何度も絶頂して、お前の前で中にも出されていながら、それでもあの幸せな顔だ。演技じゃなくて、本当だってわかってるだろ? オレとの子どももできたが、旦那の目なんか気にしちゃいない。本当の女に戻れたんだ」

理沙はその姿を見つめながら、手を口元に持っていき、小さく震えた声で言った。

「……夏未さん、気持ちよさそうだった……回数、わかんないくらいイってた……わたしも……あんなふうになれるの……?」

俺は無言で、理沙の椅子の横に座る。そして囁く。

「なるさ。むしろ、理沙さんの方が、イきやすいかもしれない。旦那じゃ味わえない快感、教えてやる。たとえ罪でも、一度堕ちたら、もう戻れねえぞ?」

その言葉に、理沙の目が潤んだ。

「……やめてよ……そんなふうに誘惑しないで……」

「じゃあ帰るか? このまま、欲求不満のまま、旦那の飯作って、何もないフリして家事して、子育てして、抱かれることもなく歳とるか?」

理沙は、両手で顔を覆った。
しばらく沈黙が続いた後、小さな声が漏れた。

「……わたしも……オンナに、戻りたい……」

その瞬間、俺はゆっくりと手を伸ばし、彼女の顎に触れて顔を上げさせた。
そして、そのままそっと唇を重ねる。

理沙の身体が一瞬こわばったが、すぐにその緊張は解け、俺の首に腕を回してきた。
唇を離したとき、彼女の瞳には熱と決意が宿っていた。

「だが、オレの女になるなら、生じゃないとダメだぞ? 生でいいなら、夏未のように何十回もイカせてやる」

「……生で……入れても、いいです……。全部、ください……」

その言葉を聞いた瞬間、チンポが再びギンギンに硬くなる。

「じゃあ、最初から奥まで突っ込ませてもらうぞ」

ソファに理沙を押し倒し、ワンピースをたくし上げる。
すでに脱がされた下着の下、トロトロに濡れた割れ目が露わになった。

挿れるとき、彼女は一度だけ声を上げた。

「んぁっ……っ!」

だがそのあとは、腰を受け入れるように開いていく。
最初のピストンで理沙は目を見開き、二度目で脚を絡ませてきた。

「すごい……こんなに違うなんて……っ、気持ちよすぎて……涙が……」

俺はそのまま突き上げ、十数回のピストンで一気に中出しした。
理沙の膣が俺の射精に合わせてぴくぴくと痙攣する。

「理沙、かわいい顔、してるな……このまま、2回目もいくぞ」

「うん……嬉しい……今なら……なんでもされたい……っ」

そのまま、俺は一度も抜かずに続けて突き、理沙を次の絶頂に連れていった。
その日、夏未に加えて、もう一人の托卵候補が誕生した。

人妻二人の3Pで二人の割れ目をベッドで味比べ

夏未の中からゆっくりとチンポを引き抜くと、白濁がとろりと垂れた。
その直後、理沙がすかさず俺の腕を掴む。

「……次は、私……もう待てない……」

夏未が笑みを浮かべ、俺の耳元に囁く。

「コーチ、理沙さんのほうが欲しがってるかもよ……でも、私もすぐ欲しくなるから……交代ね?」

挑発とも誘惑ともつかない声。
二人の女の視線が俺の下半身に集まっている。
どちらも既に濡れて、俺の種を欲しがっている顔だ。

オレたちはベッドルームに移動して絡み合っていた。
すでにこの人妻2人と、1時間はヤッている。

ベッドに二人を四つん這いにさせて、尻を高く掲げるように命令すると、このメスたちはおとなしく従う。
オレはまず理沙のデカ尻をつかんで、びんびんのチンポを熱いメス穴に沈めた。
ぬぷっ……と奥まで押し込むと、彼女の膣が強く締め付けてくる。

「んんっ……やっぱり……奥まで来てる……っ」

そのきつさに酔いながらピストンを続けていると、横で見ていた夏未が耐えきれず身を乗り出してきた。

「ずるい……私も、欲しい……」

理沙の中で射精しそうになる寸前、俺は抜き、すぐに夏未の腰を抱えて挿入。
夏未のマンコは、何度もイカされているせいか、入り口から甘く吸い込むように俺を迎える。

「ご主人様のチンポだぞ。奥まで犯してやるからな」

「んあっ……やっぱり……コーチのが一番……っ」

ばちゅばちゅと荒々しく腰を打ち付けるたび、夏未の巨乳が上下に跳ね、その乳首が理沙の視線を奪っていく。
夏未がベッドに突っ伏しても構わず突き続けて、痙攣イキしても容赦なく追い込んでいく。

だが理沙も負けていない。隣で自分の胸を揉みながら、俺と夏未の結合部を凝視している。

「……そんな顔してたら……すぐに、理沙にも入れたくなるだろ」

わざとそう言い、夏未の中から抜き取ると、熱を帯びたまま理沙の中に再挿入。
この温度差がたまらない。
さっきまで別の女の中にあったものを受け入れる理沙の膣は、驚きと背徳でキュッと締まる。

「や……そんなの……でも……気持ちいい……」

理沙には押し込んだまま、乳首や脇を優しく愛撫して、オレのチンポの形を膣で覚えていくように『教育』した。理沙が後ろを向いたところで覆いかぶさり、ディープキスをしているとびくびくと震えて絶頂する。

理沙の耳元に、囁くように俺の支配欲を注ぎ込む。

「お前ら二人ともオレの女だろ。どっちが気持ちよくできるか、味比べさせてもらうぜ」

夏未がすぐに反応する。

「負けない……コーチ、私のほうが……」

俺は二人の間で交互に腰を振り続けた。

挿入するたび、嫉妬と欲望が入り混じった吐息がベッドの上に溢れる。
片方に挿れれば、もう片方が尻を揺らしたり媚びた言葉で自分の体をアピールして、オレを欲しがってくる。
その繰り返しが、たまらなく支配的な興奮を煽った。

やがて理沙の中で一度目の射精。
膣奥に熱い精子を叩き込み、腰を押し付けたまま、快感の余韻を味わう。

「はぁっ……中、いっぱい……もう、抜かないで……」

だが、夏未がすぐに俺の肩を引き寄せた。

「次は私……理沙さんのあとでいいから、おちんちんください……」

理沙の愛液で濡れた俺のチンポを、夏未が自分で導き、ゆっくりと奥まで沈めていく。
その瞬間、夏未の顔が蕩けた。

「……あぁ……理沙さんの後なのに……こんなに……気持ちいい……」

交互に注ぎ込み、二人の腹を俺の種で満たす。
背徳感が極限まで膨らみ、頭の中が白くなる。

「どっちもかわいがってやるよ。これからもオレの女として、生きろ」

オレは、何度も絶頂した2人の前で優しく言った。
2人のひらいた股のあいだからは、白いものがあふれている。
そして夏未も理沙も、涙と汗に濡れた顔で頷いた。

それ以降も、この2人とは何度もラブホテルで3Pを繰り返した。
オレの仕事が終わってムラムラしたときに呼び出して、オレの性欲をぶつけられて絶叫する姿は、旦那たちは永遠に知らないんだろうな。

そして理沙もオレに種付けされるのを望んだので、入念に中出しして托卵したのだった。

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