石川って観光のイメージが強いけど、住んでるとやたら生活圏に温泉とかジムとか混ざってて独特なんだよな。
俺は20代前半、独身。職業は営業マン。毎日車で走り回って客先に頭下げる日々。性格は簡単に言えば快楽主義。自分が気持ちよくなることが最優先で、女もそれで堕ちるって確信してる。
仕事でストレス抱えてて、気分転換に通い始めたジム。そこで担当になったパーソナルトレーナーが「綾香」って人妻だった。年齢は30ちょい。旦那は同じ金沢市内で普通の会社員らしい。子どもはいないってことも最初の会話で聞いた。
彼女はジムの制服姿。ノースリーブのスポーツトップに黒のレギンス。細身だけど筋肉質じゃなく、柔らかさの残ったむちっとした体型。胸はかなり大きくてトップスが張ってた。顔は奥ゆかしい雰囲気で、話すと耳まで真っ赤にして視線逸らすタイプ。だけどトレーニング中、前屈指導で俺に胸を押しつけるみたいになる瞬間、抑えきれない色気が漏れてた。
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最初は完全に仕事のやり取り。食生活のこととか、トレーニング記録をノートに残す話とか。だけど回数を重ねるごとに距離は近づいた。こっちからわざと冗談っぽく「旦那さんは筋トレしないの?」って聞いたら、「全然しないです。興味なくて…」って寂しそうに笑った。
そのときだ。綾香の視線に射抜かれた瞬間、オレの股間は反射的に反応していた。
こいつ、抱けるかもしれない…!
数週間後、夜のセッション後に「シャワー浴びてきていいですか」って言われ、俺も「じゃ、俺も」って軽く合わせて流れで同じ部屋のシャワーを使うことになった。もちろん男女別なんだけど、時間をずらして浴室を使うから廊下でバッティングした。髪をタオルでまとめた綾香がスポーツブラのまま俺を見て、顔が一気に赤くなった。
「…あ、すみません、タイミング悪かったですね」
「いや、むしろ…」
心の中で「ここで押せばいける」って確信した。
俺は何も言わずに手首掴んで更衣室に引き込んだ。驚いた顔してたけど、本気で抵抗はしない。壁際に押し付けて首筋に唇を押し当てた。汗とシャワーの残り香で湿った肌を舐めたら、彼女の体が一瞬で強張ってから力抜けた。
「だめ、旦那に悪い…」って小声で言った。でも息は荒いし、耳は真っ赤。拒んでるふりしながら完全に体は受け入れてる。
スポーツブラの下に手を滑らせると、乳は柔らかくて大きくて、乳首はすでに硬く立ってた。舐めて吸い上げると「んっ…」って喉を震わせて声漏れた。
レギンスの上から股間を撫でると、もう湿ってるのがわかった。指先に熱が伝わってきて、ぐちゅっと音がした。
「や、ほんとに…だめ…」
「だめならこんなに濡れないだろ」
そのまま床に押し倒してレギンスを膝まで下げた。下着越しに割れ目に舌を這わせたら、愛液がじゅわっと広がって口の中に甘く広がった。舌先でクリを転がすと、彼女は両手で顔を覆って「やだ…やだ…」って繰り返してた。声は小さいけど、腰は浮いて舌に押し付けてきてた。
焦らし続けて何度も寸止めした。奥まで舌入れてグチュグチュ音立てながらも、指を中に入れようとすると「や、やだ…!」って拒む。でもクリを舐めると「んっ…」って震える。完全に快感と罪悪感で揺れてた。
俺は焦らし好きな変態として、わざと絶頂寸前で舐めるのを止めた。
彼女は荒い息で俺の腕掴んで「なんでやめるの…」って小さく呟いた。
心の中で「あ、こいつ、もう自分から求め始めてる」って思ったよ。
このあとフェラをさせるか、こっちがぶち込むか。迷ったけど、まずは舐めた唇を奪って、唾液混じりのディープキス。彼女は目を閉じて、抵抗も忘れて俺にしがみついてきた。
綾香の唇を奪ったまま、舌を深く突き入れて唾液を絡め合った。さっきまで「旦那に悪い」って繰り返してた女が、今は両腕で俺の首にしがみついて離さない。
シャワー上がりで火照った体は甘い匂いがして、汗とシャンプーの香りが混じってた。俺は床に押し倒したままスポブラを捲り上げ、Gカップはありそうな乳をむき出しにした。舌で乳首を転がし、唇で強く吸い上げると、彼女の喉から「んっ…」と短くかすれた声が漏れた。耳まで真っ赤にして、抵抗どころか胸を差し出してきてる。
レギンスを足首まで下ろすと、ピンクのショーツがすでに濡れ透けてた。指で割れ目をなぞると、ぐちゅっと湿った音。中まで指先を差し込むと熱い。
「やだっ…ほんとにだめなのに…」
「口ではそう言っても、ここは嘘ついてない」
俺は快楽主義者だから、女がどう思おうが自分が気持ちよければいい。
そうしたら、勝手に女もびくびく震えてメスになっていくんだ。
ショーツを横にずらして舌を押し当てる。クリをちょんと舐めただけで彼女の腰がビクッと跳ねた。さらに舌でぐりぐり擦りながら指を入れてみる。
「ひっ…あっ…!」
控えめに声を殺そうとしてるのが余計にエロい。耳まで真っ赤にして両手で顔覆ってるのに、腰は舌から逃げない。
俺は寸止めを繰り返した。絶頂手前まで舐め回しては、わざと舌を引く。指を奥まで突っ込んで膣を擦っておいて、急に抜いてクリを軽く舐めるだけにする。
「なんで…やめるの…」
潤んだ目で俺を見る。俺は笑って「まだ早い」って呟いただけ。
焦らすほど、綾香は勝手に自分から体を押し付けてくる。
日頃は生徒に指導しているトレーニーが、いまでは必死に理性を保とうとしてるのに、背徳感で体は勝手にチンポを欲しがっていく。
運動している女は性欲が強いから、俺のチンポにドハマりする可能性は高いと踏んだ。
十分焦らしてからズボンを下ろして竿を突き出した。勃起でギンギンに張り詰めてて、先端から透明な汁が垂れてる。
「…大きい…」
初めてまともに目を向けた彼女の視線が、欲と恐怖で揺れてた。
口元に押し付けると、一瞬ためらったけど自分から唇を開いて亀頭を含んだ。じゅるっと音がして、舌先が震えながら竿をなぞる。涙目で頬を赤くして咥え込む姿。旦那には絶対見せない顔だ。
「上手いじゃん」
「…やだ…そんなこと言わないで…」
でも喉奥に押し込んでも、嫌がるだけで逃げない。むしろ唾液で糸を引きながら必死に咥えてた。
十分に濡らしてから押し倒す。俺は乳を鷲掴みにしながら先端を割れ目に押し当てた。
「入れるぞ」
「…だめ…ほんとに…」
言葉と裏腹に、腰はわずかに開いて待ってる。
ズブリと突き入れた瞬間、ぐちゅっという音と一緒に熱が絡みついた。
「ひゃあぁっ!」
狭い膣が根元まで飲み込む。奥で締め付けが強くて、竿全体を絞り上げる。
正常位で腰を打ち付けるたびに、パンパンと肉がぶつかる音とぐちゅぐちゅ水音が混ざった。
「やっ…だめっ…こんなの…」
「旦那にされたことあんのか?」
「な、ない…奥までなんて…!」
乳を揉み潰しながら腰を打ち付け続ける。彼女の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになってるのに、足は腰に絡みついて離れない。
ここでも寸止めを繰り返した。奥まで突いて絶頂寸前で急に止めて、竿を半分だけ残して抜く。彼女は「なんで止めるのっ!」って声を荒げた。俺は笑いながら「まだ出さねえ」って囁く。
また浅く小刻みに突き込んで、ぐちゅぐちゅと音だけを聞かせる。焦らされすぎて、美和はシーツを握りしめて腰を自分から打ち付けてきた。
「お願い…最後まで突いて…!」
「自分から言うようになったな。しっかりと指導してやる、よっ!」
俺は一気に腰を深く押し込んで、子宮口に先端をぶつけた。
「んあぁぁぁぁ!」
叫び声が抑えきれずに響いた。耳まで真っ赤にして涙流しながら、彼女は腰をがくがく震わせて絶頂した。
それでも俺は寸止めで抜いた。膣がぎゅうっと吸い付いて離さない。
「やだっ!なんで抜くの…!」
「俺の許可なくイくからだ」
「ひどい…っ…でも…また欲しい…」
膣はぐちゅぐちゅと音を立てながら愛液を垂れ流してた。シーツはビチャビチャで、焦らしに耐えられず彼女の体は汗で光ってる。
「おい、中に欲しいんだろ?」
「だ、だめ…それだけは…」
「じゃ、やめるか?」
綾香は首を横に振った。
だが、涙を流してまでチンポを欲しがっている。
「正直に言え」
「…欲しい…」
俺は彼女の腰を掴んだまま、もう一度根元まで突き入れた。
「んんっ…!あぁぁっ!」
膣がぎゅうぎゅう締まって、奥で俺を逃がさない。さっきまで寸止めで狂わされてた分、反応が敏感すぎる。
パンパンと肉のぶつかる音、ぐちゅぐちゅと水音が重なって、床には汗と愛液が飛び散っていた。
「中に欲しいんだろ」
「んあああっ!…だめ…でも…ほしい、です…!」
俺は一気に腰を突き上げて、射精に向けて激しくピストンした。
綾香はまるで獣のようなオホ声を繰り返しては、腰を震わせてイキ狂っていた。
そしてチンポの付け根にゾクゾクした快感が上がってきたところで、子宮口をゴリッと押し潰すように押し付けると、綾香が「あああ〜〜〜〜〜! イク、イク〜〜〜〜〜!」と絶叫して膣で勃起をぎゅうぎゅうと締め付けてきたので、限界が訪れた。
勝手に腰が跳ねるほどの快感に任せて、びゅるるっと熱い精子を人妻の子宮にぶちまけた。
「ひぁああああっ!!中っ、中にいっぱいきてるぅ!」
彼女は涙を流しながら、必死にシーツを掴んで絶頂。膣は痙攣して俺の射精を搾り取るみたいに脈打ってた。
俺も人妻の体も心も完全に寝取った興奮でなかなか射精が止まらなかった…
射精が終わっても、俺の竿はまだ膣に埋まったまま。綾香は胸に顔を押しつけて小さく震えてた。
「ねぇ…次もしてくれる?」
「いいぜ。トレーニング終わりがいいか?」
綾香は照れ笑いしながら、俺の胸を叩いてくる。
「毎回されたら、おかしくなっちゃうじゃん!」
「は? 毎回するとか言ってないが? そんなに俺としたのが良かったのか? じゃ、次はジムじゃなくて、俺の部屋に来いよ」
「…うん…」
目は赤く潤んでるのに、笑ってた。その顔は完全に俺のチンポに依存したものだった。
数日後、普段どおりジムに行った。いつものように受付で綾香が笑って「今日は背中の日ですよ」って声をかけてくる。周囲にはほかの会員もいて、誰も気づかない。俺らの関係は秘密のまま。
ただ視線が合った一瞬、俺がウインクすると、頬を赤くして小さく頷くようになっていた。
もちろん、終わった後は…
